長門「つくしちゃん、なんで俺はお嬢様学校に呼ばれたのかな?」
つくし「一緒に帰ろうと思っていたので。それとちょっと羨ましいと思ってて…。」
長門「えっと…羨ましいって…何が?」
つくし「帰りの際に話しますから、ここで話すのはやめておきましょうか!」
長門「呼ばれていたにも関わらず、まさかの一緒に帰ろうというとんでもねーお誘いだったのか。」
つくし「何か言いましたか??」
長門「いや何も。」
つくし「ふーん…?まぁいっか!長門さんのお家へレッツゴー!」
長門「え?」
つくし「どうしました?」
長門「なんで俺ん家?」
つくし「お話があるからですよ?」
長門「とりあえず分かった、行こっか。」
つくし「はい!」
私は長門さんに何も伝えずただ学校に呼んで一緒に帰ろうとしていた。
長門さんはびっくりしていたけれど、疑うことなくOKをもらい、ついでに長門さんの家に行こうとして言ったらそれもOKをもらった。
長門さん優しすぎます。
長門「ほい、着いた。とりあえずお茶用意するから、そこのソファに座って待っててくれるかな?」
つくし「はい♡(ここが長門さんのお家の中…すごくいい匂い♡イチゴの匂いがして女の子みたい♡いや、もう女の子らしさ全開してる♡可愛いものに弱い長門さん本当に可愛いすぎますね♡)」コスコス
長門「はい、つくしちゃ…って何してんの!?」
つくし「あっ…!!ご、ごめんなさい!思わず長門さんの匂いで思わず…。」
長門「い、いや別に大丈夫なんだけど…思わずびっくりしちゃってね…あはは…(待ってつくしちゃんのアレデカすぎね…?)」
つくし「あ、あの…嫌いにならないでください…。」プルプル
長門「ん?嫌いならないでってどゆこと?」
つくし「私の極太お○んぽを見て逃げられる男性が多くて…。」
長門「そなの?俺は毎日前と後ろの穴犯されてるからなぁ〜…逃げようとしても彼女達の力には逆らえないから俺は大人しく犯されてるよ。いや、必死に抵抗してたけどさ。」
つくし「毎日犯されてるなんて…体は大丈夫なんですか?」
長門「いや、お尻が大丈夫じゃない…。お尻叩かれすぎて毎日赤くなってる…。」
つくし「うわぁ…本当だ…。手形がいっぱい…。」
長門「こら、勝手にお尻見ちゃダメ。」
つくし「だけどよくこんなになっても許してますよね。」
長門「あはは…許してあげないと俺の体が持たないから…ビクビク」
つくし「なんか…大変ですね…。それと長門さん…その…。」
長門「ん?」
つくし「私のお○んぽ…しゃぶってほしいんです…♡」
長門「まさかのつくしちゃんもそうだったのか…。まぁつくしちゃんだけ断るなんて最低なことしないよ。どんな体勢がいいかな…?」
つくし「な、長門さんが私の足の間に座って私がソファに座ったまましゃぶってほしいんです♡」
長門「まさに今その状態なんですが()」
つくし「はあぁ…♡長門さんが私の足の間に…♡顔を見上げるなんて可愛いすぎます♡出しますね♡」
ボロオォン!!!ベチッ
長門「ぶぇっ。」
つくし「じ…実はシコったこともなくて…臭いすごいと思いますぅ…♡」
私は長門さんに色々事情とか教えたけれど長門さんはそのまま受け入れてくれて、私の極太お○んぽを見ても怖がらなくて、汚いとも言わなかった。長門さんは犯されてばかりだったらしいけれど、こんな私のお○んぽでも受け入れてくれたのはすごく嬉しかった。
月ノ森だけしか受け入れてくれないと思っていたのが間違いだった。
月ノ森以外にも長門さんのような偏見や差別をしない男の子がいてくれた。感謝しかない。早くぶっかけたい。(豹変)
長門「臭いすごい…洗ってはいるのにこの臭い…もしかして夢精とかしちゃった?」
つくし「は、はい…♡ごめんなさい…♡」
長門「謝ることないよ、女の子が泊まりに来てよく俺の顔に夢精でかけられちゃうから。それじゃあ…しゃぶるね?」
つくし「はいっ♡♡」
長門「チュッ…はむっ…んっ、おっきい…入るかにゃ…あむっ。んっ…じゅるっ…じゅぷっ…。」
つくし「あっ♡しゅごいっ…♡にゃがとしゃんの口○んこしゅごい気持ちいいっ♡にゃんか射精りゅっ♡♡♡あ゙ゔっ♡♡」
ドブゥッ!!!ドビュルルルルルッ!!!ブビュッ!!!
長門「〜〜〜〜〜〜!?!?んぶぇあっ!?わぷっ!ちゅくしちゃん…しゅごぉ…♡」
つくし「はぁ…はぁ…気持ちいい♡長門さん…もっと射精したいです♡」
長門「う、うん…♡ちょっとお○んぽお掃除するね♡はむっ…んっ…ちゅっ…ぺろっ。」
つくし「んんんんっ♡♡」
ドブゥッ!!!
長門「うにゃっ!?」
つくし「ご、ごめんなさい…♡長門しゃんの気持ちよしゅぎて…♡」
長門「すっごい濃いね…♡もっとぶっかけていいよ♡ホイップクリームみたいに真っ白な精液だよ…♡」
つくし「あ、あの…次は長門さんの手で扱いてくれますか…♡」
長門「いいよ♡いくよつくしちゃん♡」
つくし「んんっ♡長門さんのちっちゃい手で扱いてくれてるっ♡気持ちいいっ♡もっと…もっと扱いてくだしゃいっ♡」
長門「分かったよ♡じゃあ…はむっ♡」
つくし「あ゙っ♡しゃぶりながら扱くのらめぇっ♡あ゙っ射精りゅっ♡♡」
ボビュッ!!!ドブドブッ!!!
長門「んぶぇっ!?うぅ…しゅごい…ドロドロになっちゃった…♡つくしちゃん見て…俺の服の中…つくしちゃんの精液でべとべと♡」
つくし「長門さん…♡エロいです♡もっと顔にかけていいですか♡」
長門「つくしちゃんの性欲処理だから、もちろんかけていいよ♡」
つくし「ありがとうございます♡あ゙っ♡♡」
ドパァッ!!!
長門「ぷぁっ!だ…射精しすぎじゃにゃいかにゃ…?」
つくし「た、溜め込みすぎ?ってものですかね…♡」
長門「溜め込みすぎていっぱい射精したんだね…。」
つくし「えへへ♡今気がつきましたけど、長門さんの後ろもすごいことになっちゃいましたね♡」
長門「ん?クルッ あれま。つくしちゃんの精液でいっぱいだ…。」
つくし「長門さん…その…今日は泊まっていいですか?」
長門「俺は構わないけど…あっ!もうこんな時間!?つくしちゃん先にお風呂入っていいよ!俺片付k「長門さんらも入りますよっ♡」えっ!?ちょっと!?ああああぁぁぁ…!」
今日は長門さんのお○んこやお尻に挿れない予定だから大丈夫だけど、毎日犯されてるって聞いてると長門さんはもう既に無自覚な状態で快楽を得たんじゃないかな…?
私の極太お○んぽから逃げようともせず、受け入れてそのままフ○ラしてくれたり、ぶっかけてくれたり、飲んでくれていたんだもん。
長門さんってただのイエスマンかと思っていたけれど、手抜きでやらずに最後までしてくれた。そしてついでに感覚で泊まりたいと言ったら泊めてくれた。優しすぎる。
ちなみに長門さんは精液酔いしてました。
この責めはたまらんでごさまいますな!
真面目なお嬢様がいやらしい責め方をするのは本当にたまらん!
ヤられてみたいわ…。