※この作品はR-18です。

圧倒的(以下略)で起きたR18の出来事。   作:超ちくわ

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普通女子の普通じゃない異常な暴力。

つぐみ「むぅ…。」イライラ

 

私はイライラしていた。

性欲が溜まっているけれど、それ以上にイライラしていることがあった。長門ちゃんが最近絡んでくれないこと。

他の女の子と遊ぶ約束はしていいけれど、あんなに犯されているのに純粋無垢なのは不思議だし、他の女の子が付けたキスマークとかいっぱい付いてて腹立たしくなってた。

 

つぐみ「長門ちゃんに電話かけてみよっかな。」

 

prrrrrr…ピッ

 

長門『もしもしつぐみちゃん?どしたの?』

 

つぐみ「あっ長門ちゃん。ねぇ、今日空いてたりするかな?」

 

長門「えっ、今日?唐突でびっくりしたけど空いてるよ?」

 

つぐみ「よかったぁ!私の家に来てくれないかな?今丁度お店が短期休暇に入ってるから…。」

 

長門『うん、分かった。今行くね?』

 

ガチャッ

 

つぐみ「さぁてと♡長門ちゃんをいじめる準備でもしよっかな♪縛るのもいいけれど、逃げようとする情けない格好も見てみたいな♡きっちりと痛い目に遭わせながら犯してやろっか♡」

 

一時間後…。

 

つぐみ「……遅い。お仕置き増やさないとダメかな〜?メリケンサック、首輪、リード…これ一番いいかも!」

 

ピンポーン

 

つぐみ「あっ!来たかな!」

 

ガチャッ

 

長門「つぐみちゃん遅れちゃってごめんね!?何着たらいいか悩んでいたら時間経っちゃって…お詫びにこrバキッ ぷぇあっ!?つ…つぐみ…ちゃん…?い、痛いよ…なんでそんなに強く殴るの…?」

 

つぐみ「イライラしてたからだよ♡長門ちゃん、ずーっと他の女の子にレイプされてさ〜…私がレイプしたのいつだと思う?」

 

長門「えっ…まさか…。れ、レイプは嫌だよ!」

 

つぐみ「うるさい。私がどれだけ性欲溜まってイライラしてたか知らないでしょ?長門ちゃんの体にその辛さを味わってもらうから!」

 

長門「ちょっと!いやっ!やめて!離して!ガッ あ゙っ…!ぐるじ…やめ…ゴキャッ きゃうっ!!」プラン

 

つぐみ「長門ちゃん捕獲〜♡さーて、私のお仕置き部屋へごあんなーい♡」

 

私は長門ちゃんの首根っこを掴んでズルズルと引きずってお仕置き部屋に放り込んだ。もちろん地下なので悲鳴なんて聞こえやしない。

これから朝までいたぶって泣かせてレイプするから、手加減は絶対にしない。

 

長門「うっ…うぅ…あれ…?ここは…?」

 

つぐみ「私のお仕置き部屋だよ♡」

 

長門「えっ…?お仕置き…?つぐみちゃん…待って…?つぐみちゃんに暴力は似合わないよ!目覚ましてよ!こんなのつぐみちゃんじゃnドスッ!! おぶっ…!おえっ…。」

 

つぐみ「喋ったらダメだよ長門ちゃん…なんか…声を聞くだけでイライラしてきちゃうから♡」

 

長門「あ…やだ…いやだ…!助けて!誰かたs「そーれっ!」ドガッ あびっ!!ごぶっ!」

 

つぐみ「長門ちゃんってすっごい情けないよね♡こうして女の子にいじめられて、殴られて…挙句の果てには噛まれて出血してまで犯されているのに嫌いにならないなんてね〜♡」

 

長門「うぅっ…ひぐっ…いやだぁ…いたいのやだあぁ…!」

 

つぐみ「あ〜あ…言葉まで弱くなっちゃって…。すっごくイライラしてきた…!!だけど傷つけるの楽しいな〜!長門ちゃんの泣き顔すっごい可愛いし、もっといじめたくなるんだもん!おらぁ!もっと泣け!」

 

ドッ

 

長門「くぴゅっ…!!こぷっ……!」

 

私は足で長門ちゃんの喉を蹴り、何かを吐き出しそうな顔をしていた。

すごくいじめたくなってきたため、足だけでは我慢ができず、首輪を無理矢理つけてリードも付けた。しかもこの首輪はただの首輪ではなく、両手も一緒につけて輪に鎖を通したら奴隷や拉致された人に付けられる拘束具ができるため、長門ちゃんに取り付けた。

 

長門「ちゅ…ちゅぐみちゃ…も、もうやめtドスッ ひいいぃぃっ!?」

 

つぐみ「誰に向かって私の名前を言おうとしているの?長門ちゃん、私はもう限界なんだよ?ずっと溜まってて長門ちゃんの生中出しで済ませたかったのに、ずーっと他の女の子達にやられて酷いよ?私のことを放っておいてさぁ!!」

 

長門「ち、違うの…!お願いだかrガッ うぅっ…!!」

 

つぐみ「とりあえず長門ちゃんは朝までレイプとお仕置き!んっ…ごくっ…。」

 

長門「つ、つぐみちゃん…!?何飲んでるの!?」

 

つぐみ「長門ちゃんのためにね…筋肉増強剤を飲んだの♡ほら…見てよ♡長門ちゃんの可愛いらしくて細い腕と私の腕♡見た目は同じだけど…力は違うんだよ♡こうやって…ねっ!!」

 

ボキャッ!!!

 

長門「ッ〜〜!!ひぎゃああああああああああああああ!!!!!いやあああ!!痛゙い痛゙い痛゙い痛゙い痛゙い痛゙い痛゙い痛゙い痛゙い!!!!離してええええええええ!!」

 

つぐみ「いやだよぉ♡長門ちゃんの悲鳴とか泣き顔見られなくなるでしょ〜?」

 

長門「いやあぁ…!はなひへ…もう…やらぁ…!!殺ひへ…もうやらああ!」

 

つぐみ「あ〜…痛みが強すぎて呂律がもう回ってないなぁ…。さぁて…とっ!長門ちゃんは弱すぎる小動物の子うさぎちゃんだから、潰れないようにしないとね♡」

 

ボロオォンッ!!!

 

長門「ひっ…!?いや…!やめ…やめtジュボッ も゙っ!!!」

 

つぐみ「ん〜♡気持ちいい♡キツキツの口○ンコ最高おぉ♡」

 

長門「あ゙っ…ごぼぉっ…!!お゙ごっ!!ガコンッ あ゚っ…!!」

 

つぐみ「わっ!すっごい…♡奥まで入ってる…♡待って射精ちゃうっ♡あはあああぁぁっ♡♡♡♡」

 

ドブァッ!!!ドビュルルルルルッ!!!ブビュッドブッ!!!ゴポゴポゴポ…

 

私は長門ちゃんの口に筋肉増強剤でとレイプする前日まで飲んでたふたなり女子専用肉棒強化薬を飲んでいたため、私のお○んぽが長門ちゃんの口に入らないくらいバキバキになっていて射精量も普通とは比べ物にならない。今の私の一回の射精だけで、長門ちゃんを一瞬にして精液でコーティングすると思う。

 

長門「ごぶぶぁっ…!ちゅ…ぐみちゃ……も、もう…らめ…死ぬ…。」

 

つぐみ「ならもっと死ぬほど雑に扱ってイキ狂わせてあげる!!ほらほら!殴られるの好きなんでしょ!?おらぁ!!」

 

ドッ

 

長門「ゔぇあっ!あ゙…ぅ゙……。」ピクピク

 

つぐみ「その程度で寝られちゃ困るよ!!蹴るのやめてあげるから目覚ませやこらぁ!!」

 

バキッ

 

長門「ぴぃっ…!!」

 

つぐみ「はぁ…分かったよ!犯してあげるから早く起きて!!」

 

ズブゥッ!!!

 

長門「あ゙ゔっ!!おえぇっ!!げほっげほっ!!」

 

つぐみ「やっと覚めた!寝たんだから、きっつぅ〜いお仕置きしてあげるっ!ほらっ!!」

 

ズチュチュチュチュチュッ!!!

 

長門「ああああああっ!いやぁ!激しいっ!あ゙っ…!!」

 

プシャッ

 

つぐみ「長門ちゃんイッちゃったねぇ♡そんなに気持ちいいのぉ?か〜わいい〜♡♡大好きなちゅーしてあげるね♡ちゅーっ♡」

 

長門「んぶっ!?ん゙っ…!!んん!!」ジタバタ

 

長門ちゃんの鼻と首を抑えつけて私から一方的にキス責めした。

もちろん長門ちゃんには拒否権はない。

長門ちゃんは私のもので、性奴隷の可愛いおもちゃだから人間という感じに見たことはない。キス責めしつつ、長門ちゃんのお○んこを犯し続けた。長門ちゃんは感じすぎて乳首がビンビンに勃ってビクビクと痙攣して顔がトロトロにうっとりしてた。

 

長門「…………!」ペチペチ

 

つぐみ「んっ♡はむぅっ…れろっ…べろっブヂュウゥゥ♡」

 

長門「ん゙ー!!?ん゙ん゙ん゙!!!」

 

つぐみ「ん〜〜♡チュパッ!!! ぷはぁ♡♡長門ちゃん…美味しい♡♡」

 

長門「はぁ……はぁ……。」ピクピク

 

つぐみ「うっとりしちゃって〜♡キスマークも付けてあ〜げるっ♡」

 

長門「あ゙っ…♡いやっ…♡あんっ…♡きしゅらめぇ…ッ♡」

 

私のキスマークを数箇所に渡って付けて、長門ちゃんはそれだけでもメスイキして潮吹きもした。

イキ狂わせたのはいいけれど、長門ちゃんの反応があまりにも可愛いくて気持ちいい感じがしていじめたくなる。長門はショタとかロリに変えさせられることもあって、あのままヤられていたら今の長門ちゃんとは違って死んじゃっていたと思う。

 

つぐみ「ねぇ長門ちゃん、約束しよ?長門ちゃんが何もない日は私がシよ?って言ったら断らないこと!私の匂いに染まること!私の精液を毎日体に塗って残ったら飲むこと!分かった?」

 

長門「ひゃ…ひゃいぃ…♡」

 

つぐみ「ちょっと暴力しすぎちゃったね…ごめんね♡ちゅっ♡♡」

 

長門「んっ…♡はむっ…ちゅぐみちゃ…♡」

 

つぐみ「えへへ♡♡ねぇ長門ちゃん、一緒に寝よ♡」

 

長門「う、うnガッ ゔッ…!?」

 

つぐみ「そんな簡単に寝させないよ♡」

 

長門「ま、まって…くびが…折れrゴキンッ!!! ゔぁっ…!!!」

 

ピクピク

 

つぐみ「本っ当長門ちゃんは軽くて壊れやすいね♡朝までいっぱい射精してあげるから♡」

 

その後、私は首をへし折って瀕死の長門ちゃんを手加減なしでズコバコ犯して大量に射精した。

もちろんドロネバの精液だから長門ちゃんの体は瞬時に精液まみれになっていて、射精す前は噛み跡をこれ以上ないほどに大量につけていた。

長門ちゃんは起きていたものの、虚ろな目でぐったりしていて動くことはなかった。ちなみに黒服さんに回収されました。

 

つぐみ「あちゃー…やりすぎちゃった♡」

 

 




つぐみちゃんが筋肉増強剤摂っても体型は変わらない状態だったらマジで怖いけど、ヤられてみたいものだ…。
皆はどんなプレイされてみたいのか気になるねぇ…☆
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