色々ネタ考えてたもので☆
それではどうぞ☆
───長門視点───
長門「あの…リサ先輩…燐子先輩…俺を挟まないで下さい…。」
リサ「ダ〜メ☆離したら長門ちゃん逃げるでしょ〜?」
長門「」
燐子「花波さん…可愛い…♡」
圧倒的サンドウィッチ状態。
所謂アレだ、俺完璧に挟まれる具になってるやつだ。
めっちゃ柔けぇと言いたいけれど、俺は完璧に全裸。
リサ先輩は容赦なくバニー衣装を俺にグリグリと押し付け、顔まですりすりしてきた。めっちゃ頬柔けぇ…じゃなくて!これ完璧に絶対逃げられねぇ…!
スッ…
長門「ひにゃんっ!?」
リサ「おぉ♪感じてるじゃん☆どれどれ〜?もうちょっと触らせてね〜?」
クチュッ…
長門「ひっ…!リサ先輩っ…やめっ…やめてっ…!!」
リサ「やだ☆」
───燐子視点───
燐子 (あぁ…花波さんが…こんなに感じてるなんて…♡いじわるしたくなるかも…♡)
グチュッ…
長門「にゃああぁぁっ!?」
リサ「お?燐子もしてきたね〜☆長門ちゃんのこの反応…いじわるしたくなるでしょ〜?」
燐子「はい…♡花波さん…いじらせてね…?」
長門「そ…そんにゃっ!!?やめてっ…!本当にっ…!!まりなさんの時と一緒になりたくにゃああああああぁぁぁ!!!」
プシッ
リサ「おぉ〜!イってるじゃん☆気持ちいいでしょ〜☆もっといじめてあげるから♡」
私は初めて見た。
花波さんがこんなに乱れるところを。
こういう相手とエッチなことはしたことないけれど、花波さんの写真を見ていつも抜いてる。花波さんが目の前でこんなに涙目になって弱い力で必死に抵抗してるなんてとても可愛いくてもっといじめたくなる。
長門「リサ先輩酷いですよ!うぅ…なんか変な感じがして立てないよぉ…。」
リサ「イった後だからね〜立つのは少し大変だよ☆それじゃあ…着替えよっ?」
長門「いや…いやじゃあああああぁぁぁぁ!!」
燐子「今井さんに抵抗しても…こんなに弱いなんて…花波さんどれだけ女の子に弱いの…?」
今井さんに無理矢理着せられてバニーガールになった花波さん、お化粧もされていてすごく可愛い。
本当に女の子として見て中出ししたくなっちゃう。
ガシッ
長門「り…燐子先輩??」
燐子「えいっ!」
長門「んむっ!?んぐっ…!んんんんっ!」
チュッ…ジュルルルルルッジュルッペロッチュポンッ
燐子「ぷはっ…♡おいしい…♡」
リサ「燐子に取られちゃったか〜☆それじゃあアタシもっ♡」
ジュルルルルルッブヂュッ…ジュルッジュルルルルルチュポンッ
長門「ぷはっ!!な…なんでこんなことを…!?とりあえず帰らせてもらゔっ!!うぎゅうぅぅ…。」
私は花波さんがバニーガールの姿でも帰ろうとしたため、腹パンを打ち込んだ。すごく悶えていても可愛いなんて花波さんはチートすぎると思う…。この子は私が管理してあげないと…。
リサ「燐子〜!もう長門ちゃんをヤっちゃう?」
燐子「はい…♡花波さんの中や外に射精したくて…我慢できません…///」
長門「へ?ボロォンッ!!! ひっ!?」
リサ「どう?アタシ達のち○ぽ♡魅力的にぶっとくて長いでしょ☆」
長門「ま…まさか…!!」
燐子「しゃぶって…くれる??」
長門「いやです!俺…まりなさんにヤられて死にかけたのに!!お、俺はもうヤられたくnズボオォッ!! ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!お尻いいいぃぃぃ!!ズブォッ んぐおぉぉっ!?」
私は花波さんの言葉聞くことなく今井さんが花波さんのお尻に挿れたことによって大きく開いた口にち○ぽを突っ込んだ。
花波さんの口、お尻、お○んこ全て犯し尽くす予定。
花波さんが壊れないか心配だけど、まず性欲処理しておかないと。
ズッチュズッチュズポッズポッ!!
リサ「んんっ♡お尻最高にキツキツじゃん♡まりなさんが言った通りすごく締まってて抜こうとしても全然抜けないっ…♡犯して下さいって言ってるようなものじゃんっ♡」
ジュポッジュポッ…グチュッ
長門「ん゙ん゙ん゙ん゙!!!ん゙っ!ん゙っ!」
燐子「花波さんのお口キツキツで舌がすごく絡まるっ♡私のち○ぽおいしい?んっ…♡そろそろ射精るっ♡受け取って♡私の子種っ♡♡♡んあああああぁぁぁぁっ♡」
ドビュルルルルッ!!ビュルルルルルッドプッドプッドグッ…ゴポゴポッブビュッ…
長門「ん゙ん゙っ!?ごぼごぼごぼっ!んぐぁっ!!ん゙ん゙ん゙!!!」
リサ「ちょっと長門ちゃん暴れちゃダメだっtヤバ…射精るっ♡んはあああああぁぁぁぁっ♡」
長門「〜〜〜〜〜〜!!?」
ブビャアアアアアァァァッ!!ブビュルルルルルッ!!ドプッドプッ…ゴポォ…
リサ「んふぅ…♡いっぱい射精たね〜☆よし、燐子〜交代だよ☆長門ちゃんのお○んこ食べちゃってもいいよ☆アタシ長門ちゃんのケツ○ンコ食べちゃったから☆」
燐子「あ…ありがとうございます…///」
私は今井さんと代わって花波さんのお○んこを犯すことに、今井さんは花波さんの口を犯すことになった。
今井さんはまだお○んこを犯していないから沢山射精しすぎてもいけないから、あとはお尻を犯す時に射精そうかな?
リサ「長門ちゃ〜ん☆お掃除○ェラお願いね〜♡えいっ♡」
ズブォッ!!
長門「んごっ!?ん゙〜!!ん゙ん゙〜!!!」
燐子「花波さん、お○んこいただきます♡えいっ♡」
ジュポッ!!
長門「〜〜〜〜〜!?!?!?」
リサ「あはっ☆長門ちゃんその反応最高だよ♡それにお口もキッツキツだね♡気持ちいいよ♡ちょっと動いちゃダーメっ♡」
グブォッ
長門「ん゙っ!!!!」
燐子「花波さんのお○んこ…ぐちょぐちょで…ヌルヌルしててピストンしやすい…♡♡クセになっちゃう…♡」
その後私達は射精するまで花波さんの口とお○んこを犯した。
今井さんから見た花波さんは最高に可愛いらしく、涙目でぐったりしていたらしい。
射精した時は花波さんの身体や顔が精液でまみれていた。
すごく…エロいです♡
リサ「さーて♡アタシも長門ちゃんのお○んこ食べちゃうよ〜☆燐子も長門ちゃんのお尻容赦なく食べちゃって☆」
燐子「は…はい♡」
長門「ら…らめへぇ…もうやらあぁ!」
リサ「まだ元気があるみたいだね☆よぉし!燐子行くよ☆せーのっ!!」
ズボボオォッ!!!
長門「ん゙に゙ゃ゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!!!!」
花波さんはこれほどまでにもないくらい悲鳴を上げていた。
相当気持ちいいのか痛いのか分からないくらいに。
私は気持ちいいけれど。
長門「痛゙いっ!痛い痛い痛い痛い痛い痛いっ!いあああぁぁ!らめえええぇぇぇぇ!!!!」
リサ「んほおおぉぉぉ♡気持ちいいぃぃ♡こんなにキツキツなお○んこ最高じゃん♡」
燐子「お尻…気持ちいいっ♡♡んっ…♡おしっこ出ちゃうっ…♡」
リサ「アタシもおしっこ出ちゃうかも♡長門ちゃん、おしっこを中に出しちゃうね?」
長門「
リサ「んっ♡ごめん♡出ちゃった♡」
燐子「ごめんなさい♡」
ジョボボボボボッタプンッ
長門「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!!」
その後私とリサさんは大量に射精もして一息ついた。
え?花波さん?花波さんはおしっこと精液でぐちゃぐちゃになって白目向いて気絶してますよ?
長門「ぅぅ…」
リサ「燐子ごめんね?燐子の布団おしっこと精液でぐちゃぐちゃになっちゃった…。」
燐子「大丈夫ですよ。あの布団ごと花波さんのところに送るので。」
リサ「え!?だけど燐子の布団は!?」
燐子「ちゃんとあります♪実はあの布団…花波さんを犯すための布団なので♪」
リサ「そうだったんだ〜!燐子すごいじゃん☆そろそろ長門ちゃんを裸エプロンにしちゃおっかな☆」
燐子「そうですね…。だけどご飯も作ってくれるのかな…?」
リサ「それ忘れてた!!多分怒るだろうなぁ…。」
私と今井さんは花波さんをバニーから裸エプロンにして最後のS○Xに入った。まだ終わりではない理由はこれから分かる。
花波さんは目を覚ましたけれど、すごく怯えてる。可愛い♡
リサ「長門ちゃん♡これが最後だから頑張って♡」
長門「もうやだ!離して!いやっ!いやだああああぁぁぁ!!」
燐子「花波さん…お願い…ヤらせて♡」
長門「いやだいやだいやだ!もう十分じゃないですか!勘弁してくd『せーのっ!!!』ジュブブブブッ いやああああぁぁぁぁ!!!」
私達は花波さんのお○んこに私と今井さんの極太ち○ぽを2本同時に挿した。これが最後のレイプ。極太ち○ぽ×2でお○んこレイプ計画。
花波さんはすごく嫌がっていて、とても痛がってる。だけど私達は容赦なく交互に高速ピストンをする。
ジュポジュポジュポジュポッ!!!ズブズブッ!!
長門「いやあぁぁ!痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!!!!たしゅけtむぐぅっ!!」
燐子「私のパンツでも食べて下さい…♡」
リサ「ヤバい…♡燐子…そろそろ射精そう…♡」
燐子「私も…射精そうです♡」
長門「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙!!!!!ひぐっ…。」
リサ&燐子「「んはああああああぁぁぁぁぁっ♡♡♡」」
長門「〜〜〜〜〜〜!!!!!!!」
ドビュルルルルッブビュルルルルルッ!!!!ドプンッ!!ドグッドグッ…ブパッ…ブビュッ…ゴポゴポゴポゴポッ…
2本で花波さんのお○んこに挿れてから5分もしないうちに射精した。
花波さん自体が恐ろしいくらいの名器だった。
犯した後は花波さんは案の定ピクピクと痙攣して2時間くらい動かなくて、犯しすぎたことを花波さんに謝ったら回復した時に許してくれた。
本当は怒るはずなのに、許してくれた理由としては特にないとのこと。
だけど学校に通ってからは少し怯えるようになっちゃった。
今思うと、すっごい痛々しいよね。
2本同時にぶち込まれるって…だけどやられてみたいとは思うゾ()