とある日、私達ポピパは蔵であることを企んでいた。
かしゅみ「以上でなっちゃんの監禁計画どうかな?」
有咲「お、おう…まぁアイツに色々何かしらやられたしな…。」
おたえ「有咲は何かされたの?」
有咲「いや、私からレイプしてやった。アイツ無自覚にも程がある!私達をこんなにムラムラさせやがってー!」
りみ「長門君ってちょっとエロいから私達を狂わせちゃうもんね?」
沙綾「うん、なんかレイプしたら長門もすっごい反応してたし、泣きながらやめてもらうようにすがってたもん。あの泣き顔はいじめたくなる顔だね♪」
かしゅみ「いじめたくなるからこそもっといじめたくなる!なっちゃんを監禁して皆でいじめよー!」
4人「「「「おー!」」」」
なっちゃん監禁計画を立てて、レイプしたりお仕置きしたりいじめて傷だらけにしようと考えていたけれど、私達だけじゃ物足りない気がするから他のメンバーも招待した。
そしてなっちゃんを監禁するために罠を作るんだけど、花音先輩と帰ることが最近多いから花音先輩にお願いしてみた。
花音「長門君の監禁…?分かった!地下室があるか黒服さんに聞いてみるよ♪」
香澄「本当ですか!?ありがとうございます!」
長門「およ、香澄ちゃん?花音先輩と何話してたの?」
かしゅみ「なーんでもないよっ♡」
サワッ
長門「ひゃうんっ!香澄ちゃんどこ触ってるのさぁ!えっち!」
かしゅみ「わあああああ!なっちゃんが怒ったー!逃っげろ〜!!」
長門「全く…可愛い上にえっちな女の子だったとは…。とりあえず花音先輩帰りましょ?」
花音「う、うん…ねぇ長門君、キス…していい?」
長門「にゃんで!?」
花音「ちょっと…ムラムラしてきちゃった♡」
長門「はぁ…女の子の性欲って計り知れないなぁ…。分かりましたよ…場所は何処にすrガッ もごっ!?んぐっ!むぐううぅぅ!!」ジタバタ
花音「あ、黒服さん…もう聞いてたんですね?地下室にお願いします♡」
長門「むぐうぅぅ!!んんんんん!!ぶはっ!先輩なんですかこrゴキッ きゃうっ!!」
なんか思ってたより早く監禁できるかも。
黒服さんの行動力計り知れないなぁ…だけどなっちゃんを地下室に連れていくことに成功したから別にいいかな♪
なっちゃんはすっごいジタバタしてたけれど、首をキメられてダウンして黒服さんに乱暴に扱われているため死にかけていた。監禁部屋に着いた頃にはなっちゃんが全裸で宙ぶらりんで大の字拘束されてた。
長門「ね、ねぇ何これ!外して!助けて!」
有咲「長門おおおおおお!!」
長門「あ、有咲ちゃん!?ね、ねぇ助けtドゴォッ!!! ごぶっ!!ごふぅっ…!」
有咲「香澄、本当にコイツを好きに使っていいんだよな?」
香澄「もちろん♪」
有咲「よっしゃ!おらぁしゃぶれえぇぇ!!」
長門「え…や、やめtズブッ ん゙ん゙ん゙ん゙!!!」
有咲「ふぉおおおおぉぉ…♡やっぱりおめーの口は最高だぞ♡待ってもう射精ちゃうっ♡ゔっ!!」
ドパァッ!!!ドグッドグッ…ブビュルルルルッドプッ…
長門「ごっ……おごぉ…ごぶっ…。」
沙綾「は、ハードにやるねぇ…。」
りみ「それじゃあ、挿れるね♡最近長門君構ってくれないんだもん!激しくするからね!」
ズブブッ…
長門「んぶっ!?んぐうううう!!ん゙ん゙ん゙ん゙!!!」
りみ「はあああっ♡長門君のお○んこ気持ちいいいいっ♡♡♡待ってしゅごい射精りゅっ♡♡♡ん゙ゔっ♡」
ドブァッ!!!ドクドクッゴブッ…ボビュルルルルルルッ!!ブビッゴポッ…
長門「あ゙ゔぅ……うっ…。」ビクンビクン
ガクンッ
かしゅみ「あああああ!!待って気絶しちゃったああああ!!交代しないといけないよおぉ…ヤリたかったなぁ…。」
おたえ「二週目にヤっちゃおうよ♪長門生きてるから♪」
沙綾「そうだね!それじゃ、長門また後でね〜♡」
長門「うぅ…ひぐっ……ぐすっ…みんなのばかああああ…!!」
蘭「それは誰に向かって言ってるの?」
長門「へ…?ガッ あがっ!やっ…いやぁ…!!ぐるじ…や…め……こぷっ。」
私達は蘭ちゃん達とバトンタッチして別の部屋でなっちゃんの観察をしていた。
蘭ちゃんいきなりハードなことするね…。
よく見たら皆なっちゃんをいじめ倒していると思うんだけど…巴ちゃんはなっちゃんのお腹に蹴りを入れたり、ひまりちゃんとつぐみちゃんはなっちゃんの頬にビンタをしているし、モカちゃんは凄く噛み付いていて、蘭ちゃんは首絞めてるん…。
ハードを通り越して殺る気満々すぎじゃないかな…?
長門「ひぐっ…た、たしゅけtバチイィンッ!!! ぴぅっ!!」
つぐみ「誰も助けなんて来ないよ♡ほらほら大好きなビンタの嵐だよ長門ちゃんっ♡♡」
バヂイィン!!!
ひまり「いい音ぉ〜♡それに長門ちゃんほっぺ柔らかいからもっとビンタをしたくなっちゃうよぉ〜♡そーれっ!!!」
パアアァァン!!!
長門「ぎゃんっ!!」
巴「つぐみ、ひまり!長門に蹴り入れるから押さえてろよ!おらあぁ!!」
ドゴォッ!!!
長門「ごびゅっ!!………おえっ…と、とも…え…ちゃ……。」
モカ「美味しそうだね〜♪どんな味がするのかなぁ〜?いただきま〜す♪がぶっ。」
長門「あっ…が…やめ…ガッ ぶっ…!」
蘭「ここで絞め落としてレイプするのがあたし達のやり方だよ。堕ちな。」
ゴキャッ
長門「ぴゃっ!」ダラン
一方、なっちゃんの様子を見ている別の部屋にいた私達カメラ側は…。
香澄「わ、わぁ…ハードを通り越してすごいよこれ…。」
有咲「何回見てもアイツの苦しむ顔は最高だよなぁ…。」
りみ「あの顔されちゃうと可愛いすぎてもっといじめたくなっちゃうね♡」
リサ「ゾクゾクしちゃうなぁ…皆はヤリたいよね?」
あこ「り、リサ姉…なー姉死にそうだよ…。可哀想だよ…?」
燐子「花波さんは…大丈夫だよあこちゃん。」
あこ「だけど…。」
紗夜「宇田川さんは犯すことに集中していれば大丈夫ですよ。花波さんは受け入れるはずですから。」
友希那「…じゅるり。」
Afterglowの次に待ち構えていたRoseliaのメンバーがレイプ体勢に入っていて、今でも捕食しそうな顔をしていた。これ二週目回ってくるかな?
いくらなっちゃんでも体に限界があるから正直心配になってきた…発案したの誰なの!?私だよ!
長門「あぅ………や、やめひぇ…くら…ひゃい……ひぐっ…。」
ひまり「なんで?やめるつもりないよ?長門ちゃんこういうの好きなんでしょ?こうやって…こうするの♡♡」
バキャッ!!!
長門「ぶぇあっ!!あ……あぁ……。」ビクンビクン
巴「あぁ〜…気絶しちゃったかぁ…交代だな…。だけど気持ちよかったぜ!長門、またよろしくな♡今度はたっぷり飲ませてやるよ♡」
蘭「友希那さん、交代ですね。やりすぎたので少し手加減してあげてください。」
友希那「えぇ、だけどレイプするのは変わりないから壊したらごめんなさいね。」
蘭「大丈夫です終わった後ですけど、あの子は壊れにくいですから。」
友希那「そう…それじゃあ行ってくるわね。」
彩「ねぇ千聖ちゃん。」
千聖「どうしたの彩ちゃん?」
彩「長門ちゃんすっごい血だらけだよ?」
千聖「大丈夫よ♪この前皆で長門ちゃんが血まみれになるくらいリョナレイプしてたじゃない♪」
彩「あっ……うん、そうだったね…。」
友希那先輩達がなっちゃんの監禁部屋に移動していた頃にはなっちゃんは死にかけの状態になっていた。頑丈とはいえ、拘束されているから余計死にかけやすくなっているんだと思う。ここから拘束を解こうかな?
むしろそっちの方も楽しみになるし、逃げようとしているなっちゃんを先輩達がレイプ…それでも逃げようとするなっちゃんの絶望に堕ちた顔が最高に可愛い。
見るだけでも抜けるね♡
ガシャッ
長門「あぅっ…。」ドサッ
あこ「なー姉!!なー姉大丈夫!?」
長門「あ、あこちゃん…大丈夫だよ……いちおう…ね…。げほっげほっ!」
友希那「あこ、いいかしら?」
あこ「えっ?友希那さん…まさか…なー姉はもう体が…!」
友希那「壊さないわ。優しくするだけ…よっ!!」
ドスッ
長門「ぷぴゅっ!!」
リサ「友希那大胆だね〜☆さーて、私もヤリますか〜♡」
長門「い…いや…いやあぁ…!!ヨロッ やだ…やめ…て…!こ、来ない…で…!」
タッタッタッ
紗夜「いやですよっ♡ふんっ!!」
ドゴォッ!!!
長門「ゔうぅっ!!ごぶぁっ!!ガッ ぁう……。」
燐子「花波さん…♡その絶望に落ちた顔…最高に好きです…♡」
あこ「ま、待ってください!なー姉が死んじゃいますって!」
友希那「犯してしまいましょ。壊れないように。」
私は見ちゃった。
なっちゃんが必死に逃げようとしているのに犯されているところを。
私達やAfterglowとは少し違うヤリ方だった。
犯しているのは、中じゃなくて外を犯しているというヤリ方…つまりぶっかけまくっているってことかな?なっちゃんはRoseliaの精液でドロドロになっているって感じだけど、羨ましいしポピパ全員でぶっかけたい。
皆で貯めておくのも手なのかも?
長門「ごぶっ…おえぇっ…!!た…たひゅけ…て……もういやらぁ…!」
あこ「なー姉…もっと飲んでよっ♡精液大好きなんでしょ!んほらほらもっとあげるからっ♡♡」
紗夜「宇田川さん…虜になってしまいましたね…。」
燐子「それがいいかも…です♡」
あこ「あっ♡もう射精りゅっ♡♡お゙ゔっ♡♡♡」
イヴ「皆さん交代ですっ!次はパスパレがナガトさんをレイプしますっ!」
千聖「存分に壊してあげるわね♡♡」
長門「ま…まって…いやらぁ……!!」
彩「長門ちゃーん♡一緒に気持ちよくなろー♡♡」
日菜「るん♪ってきたああああああああ!!そのままお○んこに突き刺すよおおおおおおお♡♡♡♡」
ズブウゥッ!!!!!!
長門「あぎゃっ……!あ…いやぁ…!たしゅけtズボッ おぼっ!」
彩「長門ちゃん泣かないで♡もっと壊したくなっちゃうからっ♡♡」
千聖「蹴りを加えたらどんな感じになるのかしら…少しだけやってみようかしら♡ふんっ!!!」
ドゴォッ!!!
長門「おぶっ…!!!」
痛そう…だけど皆気持ち良さそうになっちゃんを犯している…。
Roseliaがパスパレへバトンタッチした直後はパスパレメンバーは手加減無しの暴行レイプをし始めて、なっちゃんを瀕死にまで追い詰めてた。
死姦をしているかの如く、瀕死で動けないなっちゃんをもっとズタボロにして傷だらけの出血箇所がすごいある。
必死に逃げようとしているのが目に見えるけれど、ああいうところを見られるのは私達のいる監禁場所しかないかも?
長門「が…あがぁ……こぷっ…。」
彩「えへへぇ〜♡長門ちゃん気持ちいいよぉ〜♡」
長門「あ゙っ…お゙ゔっ……ゔぅ………。」
千聖「起きなさい、あなたには寝る権利なんてないわよ。大人しく犯されなさい!!」
イヴ「ナガトさんっ♡アヤさんと一緒に挿れちゃいますねっ♡」
麻弥「な、長門さん…ごめんなさいです♡♡」
パスパレが犯していると、一時間後にはなっちゃんが完全停止しちゃった。私達ポピパとハロハピは特にできなかったけれど、数日後にこの2バンドで監禁レイプする予定かな。
なっちゃんは致命的なダメージまで負っていたため、これ以上レイプはできなかったし、傷があまりにも酷かったみたい。
香澄「また楽しもうねなっちゃん♡」
ごめんなさいめっちゃ遅れましたお仕事が結構ハードで暇がなかったんです許してください何でもしますから()
えっ?なんですか黒服sズブッ アッー!!♂