瑠唯「花波さん、この状況は理解できてますか?」
長門「なんで全裸にさせられてるんですか?」
瑠唯「あなたを犯すためです。」
長門「ねぇ待ってなんでそんなに冷静なんですか違う意味で怖いんでsチュッ んむっ!?」
瑠唯「んっ…あむっ……。」
長門「んッ……んんっ…。」
瑠唯「ん〜…チュパッ やっぱり喉元を噛む方がいいのかしら…?あむっ。」
ガリッ
長門「い゙ぁ゙っ!?痛いっ!瑠唯ちゃん痛い痛い!!」
瑠唯「あ、反応した。反応が可愛いくてもっとやりたくなりますね。」
ガリィ…ッ!!!
長門「〜〜〜〜〜〜!!!」ジタバタ
花波さんを監禁していました。
なんか皆が花波さんが犯されて泣いているところとか可愛いって皆言ってたからちょっと気になって誘拐してみました。
長門「かひゅっ…瑠唯ちゃ……苦ひ…やべで………!」
瑠唯「ん?いやれすよ?んっ。」
ブチッ
長門「がっ……!こぷっ…がはっ!るい…ちゃ……。」
瑠唯「あっ、喉元噛み切っちゃった…。まぁいっか。」
長門「ひゅー…ひゅー……。」
瑠唯「ほら花波さん、あなたの大好きなお○んぽですよ?」
長門「あ……あぁ…いやぁ………!」
瑠唯「それっ。」
メ゙リ゙メ゙リ゙ッ
長門「〜〜〜!!」ビクビクッ
瑠唯「エッチな子…ドMって言ってたから、お尻を叩かれるのも好きなんですよね?それっ。」
バシンッ!!!バシンッ!!!
長門「ひぃっ…!るいちゃ……やめtバチィン!!! へぶっ!」
瑠唯「顔も原型がなくなるまで叩き続けますからね。」
バチィン!!!
長門「ぶべっ!」
その後私は長門さんの顔をビンタし続け、遂には鼻血まで出てきた。
顔を真っ赤にして鼻血を出していながらもやめてと言い続け、腕を掴んできたとしても直ぐに振り解けるほど彼女…じゃなくて彼の力が弱かった。
気がついたら長門さんを犯しながら尻叩きやビンタをし続けて数時間経過していた。
長門「……。」ピクピク
瑠唯「少しやりすぎたかしら?まぁいいわ。このまま監禁していればずっと犯していられるし。」
長門「ゆ…ゆるひ…て…。」
瑠唯「こんなにお尻が真っ赤になると…もっと叩きたくなるわ。いきますよ、花波さん。」
長門「ひぃっ…!ちょっ待っtバチイィン!!! あ゙ゔぅッ!!」
そのまま一時間くらい叩いたかしら、花波さんのお尻がとても赤黒くなってとても熱くなっていた。
もちろん私の手も赤く熱くなっていた。
花波さんは涙でぐしゃぐしゃになって今でも必死に逃げようとしていて、力も入っていないのに逃げるなんて舐めているとしか思えなかった。
長門「る…るいちゃ……も、もう…やめへ……。」
瑠唯「嫌ですと言ったら?」
長門「泣く…。」
瑠唯「仕方ないですね…首絞めレイプだけで許してくださいね?」
長門「へ…?ちょっ嘘でsガッ ぅゔぇっ…!」
瑠唯「小さくて絞めやすいわ。このまま堕ちたらお腹踏み潰しますから。」
長門「かひゅっ…るいちゃ……やべ…でぇ……ぐる………じぃ…。」
瑠唯「美味しそうな体しているからダメです。ほら、花波さんの大好きなア○ルレイプですよ?」
メ゙リ゙ャ゙ァ゙ッ!!!!!!
長門「〜〜〜〜〜〜!!!!!」
必死にジタバタしてる花波さん可愛いらしい。
これは皆が犯したくなる理由が分からなくもない。
すごくビクビクしていて腰がガクガクと痙攣して泣き顔になって苦しんでいる時なんて最高に反則級です。
瑠唯「どうですか?私のお○んぽで犯される気分は。最高ですよね?ほらほらもっと嘆いて喚いて苦しみなさい?」
長門「あ゙ゔ…ぅぅ………。」
瑠唯「あら、寝ちゃうのですか?先輩なのに弱いなんて誰だってバカにしますよ。ほら起きてくだ…さいっ!」
ドゴッ!!!
長門「ぎゃうっ!!ごはっ!ごほっ!」
瑠唯「逃げようと考えたら痛いことしますから。」
長門「い…いや……グズッだ…ずげ…で……。」
瑠唯「はぁ…それでも助けを求めるのですね…。まぁいいです。花波さんが逃げられないようにこういうことしておきますから。」
長門「え…いや…!やだ!やめて!折ろうとしないで!何でも言うこと聞くから折らないでえぇ!!」
瑠唯「言い方が気に食わないです。何でも言うこと聞きますので、折らないでください瑠唯お姉様でしょう?」
長門「うぅ…何でも…言うこと聞きますので……腕と足を折らないでください…瑠唯お姉様ぁ…グスッ」
瑠唯「素直でいい子です。ご褒美に花波さんのお○んこを犯してあげますね。」
長門「ひいぃ…!あっ…いやっ…あぁっ!!」
私は従順で良い子になった花波さんを優しく犯すことにした。
花波さんはとても怖がっていて可愛いらしかったけれど、これ以上ヤッたら壊れたり死んじゃったりしないか心配になったため、優しく挿れた。泣き顔とイキ顔、とても素敵で写真を撮ってしまった。
そして、花波さんをレイプして数日経った。
瑠唯「花波さん、ちょっといいですか?」
長門「な、なに…?」
ガッ
長門「うぐっ……!?」
瑠唯「ふふっ、やっぱり可愛いところ見せるじゃないですか。もがいている姿も愛おしい…。」
長門「ちょ…やめ……!し…しぬ………!」
瑠唯「やめません。あなたが他の女の子に純粋にレイプされているのですから。私以外の女の子に犯されて気持ちよさそうにヤられて嬉しそうなあなたを見ていると、私はあなたを殺してしまうかも知れません。」
長門「も、もう……既に…しぬ…………。」
ゴキャンッ!!!
長門「ぁぇ……?」
ドサッ
瑠唯「ふふふっ♪おやすみ、私だけの可愛いお人形さん…♪」
嫉妬をした。
花波さんが他の女の子に犯されて気持ちよさそうにしていて、そのまま人形のように動かないしちょっと嫉妬した。
いや、ちょっとじゃない。
ものすごく嫉妬した。
殺意も混じった嫉妬。
花波さんに振り向いてもらいたくて犯したのに振り向いてくれない。
少しイラついた。
だから私は花波さんをまた誘拐してそのまま彼を四肢切断しました。
長門「うっ……ここ…は…?ぁえ…?あれ…腕が……。」
瑠唯「おはようございます、花波さん。」
長門「え…瑠唯ちゃん…?これは一体なんの真似なの…?」
瑠唯「あなたをイキ狂わせるためです。」
長門「ど、どういうこと…?」
瑠唯「こういうことです…!」カチッ
brrrrrrrr
長門「ひぎいぃぃっ!?!?にゃ、にゃにこりぇえええ!!?」
瑠唯「あなたのお○んこにバイブを突っ込んでみました。イキ地獄を味わってもらいますよ花波さん♪」
長門「いやあぁ!やめtbrrrr!!! ぴいいぃぃぃ!?!?」
瑠唯「やめるわけないじゃないですか。イキ地獄を存分に味わってください♪私のお○んぽにしか目がいかないようにしてあげますから。」
花波さんの四肢を切断しといてよかった。
弦巻さんの方達にお願いしたらすぐに治るから心配はないわね。
逃げる素振りはないけれど、なんか逃げられそうな気がする。
長門「る、るいちゃ…いやだぁ…!」
瑠唯「…はぁ。こんなに可愛い顔しといてまだ拒絶するのですね。その上四肢切断されているのにも関わらず、必死に悪あがき…情けないですね。」
長門「お、俺だってプライドってものgブズッ ッがああああああああああ!!!」
瑠唯「柔らかいお腹…ピンヒールがすんなりと刺さりましたね♪私しか見られなくなるまでレイプされるか、そのままリョナされて死ぬか選択してください。レイプを選択してくれもらったら弦巻先輩の黒服さんを呼んで、その情けない格好になって失った四肢を治してもらいますが?」
長門「わ…わかったから…ぬいて…ヒールを抜いtボズッ ごぶぇっ!!!」
瑠唯「ピンヒールを抜いてください瑠唯お姉様でしょう?」
その後花波さんはレイプの方を選択し、私に犯されることになった。
もう既に堕ちていたけれど密着してくれるようになり、私しか見られなくなって何処でも犯されるようになっていた。
花波さんが可愛いのが悪いのです。
私は誘拐して堕としただけだから話題は悪くないですよ?
瑠唯「毎日精液ぶっかけてあげるからね可愛いペットの花波さん♡」
3ヶ月ぶりですかね…。
やっと終わったのと同時に遅くなって申し訳ないです!
余裕ができなくなってしまって上手い具合に書く時間ができませんでした許してください犯される準備はできているので!!
あっあのちょっと先輩方…?まだ終わってn「ぶち犯す!!!(怒)」あっ怒りのブチギレレイプだ…(´^p^`)オワタ
ちなみに透子ちゃん達にめちゃくちゃヤられた。(脳内で)