長門「蘭ちゃんおはよー!」
蘭「…。」
長門「あのー…蘭ちゃん?」
蘭「あ、おはよ。」
長門「ツンデレラ?」
ゲシッ
長門「痛いっ!ちょっと待ってごめんなさい!お願いだから
蘭「……。」
長門「ら、蘭ちゃん…ち、近いよ…///」
蘭「ふんっ。」
長門「ふえ?」
ひまり「蘭おはよーっ!ねーねーこのスイーツ美味しそうじゃない?!」
長門「あ、あの…俺の存在忘れてないかn「おはよ〜蘭〜。」モカちゃん俺のこと忘れてない?!」
何故あたし達が長門を無視しているのか…それは理由がある。
構ってくれないしレイプさせてくれない。それだけ。
あたし達のレイプが乱暴なことが多いらしくて長門に避けられていたから、あたし達もガン無視することにした。
ちなみにめちゃくちゃ長門で抜いてる。精液まみれにして堕としてやりたいくらいだ。
蘭「ボソッ 巴、長門が懇願するところ見てみたくない?」
巴「ボソッ あぁ、すっげー見てみたい!懇願するまで犯し倒すのは我慢してみようぜ!」
ひまり「ボソッ 今でも長門ちゃん泣きそうだよ?すっごいうるうるしてて可愛い…♡」
モカ「ボソッ お腹空いたぁ〜…長門食べてもいいかな〜?」
つぐみ「はいパン!沙綾ちゃんがモカちゃんにって言ってたよ?」
モカ「つぐ天使〜♪長門もトッピングしたら美味しそうだなぁ〜ジュルリ」
つぐみ「そろそろ長門ちゃんから離れようか!」
一方、長門は────
長門「絶対お話してなかったからだ…。他の女の子にレイプとかされまくって、その情報が他のと重ねがけで流れたから皆無視しちゃうようになったんだ…。」
一人でとぼとぼと歩いていた。
長門があたし達のしてほしいことには気づいているけれど、それが恥ずかしくて言えないだけだと思う。そういうの可愛いよね。
まぁ泣きそうになるまで無視し続けるし、懇願したあとでも容赦なく痛めつけてやろうかなって思ってる。
ひまりは長門の泣き顔が大好物らしく、よく怖がらせて泣かせながら犯していたみたい。まぁ案の定長門はひまりの精液だけで中も体も真っ白にされたらしいけど。
ちなみに無視する案を出したのはひまり。
そして時が経って放課後────
ひまり「長門ちゃんの潤んだ目で懇願するのを想像するだけで勃ってきちゃうなぁ…♡早く食べたい…♡」
蘭「ひまり…長門のことを襲いたいのは少し分かるけれど、反応しちゃダメだから。長門が何でもするとかレイプしてくださいとか言うまで反応しないでよ?」
ひまり「分かってるよ♪早く帰ってオ○ニーしちゃお♡」
つぐみ「ひまりちゃんが暴走してる…止められない状態だぁ…。」
全員帰宅後、ひまり視点
ひまり「はぁっ…はぁっ…♡長門ちゃんッ長門ちゃんッ……♡このボトルにいっぱい溜めた精液いっぱいかけてあげるからっ♡♡全身真っ白にしてベッタベタのドロッドロのネッバネバにしてあげるんだからっ♡皆でぶっかけたら…はああぁぁっ♡♡♡最高じゃにゃいのおおお♡♡ゔっ♡♡」
ドプドプドプッ!!!ドビュルルルルルッ!!!ビジャッ!!!
ひまり「あっ…♡しゃいこぉ…♡まだ…まだ足りにゃい……長門ちゃん人形を汚すわけにも…同人誌イベントでもらったものだし……あっそうだ!」
ガタッウィー…
ひまりん「写真をコピーしてぶっかけまくろっと♡蘭に言われたけれど…我慢できないよぉ…。だけど長門ちゃんが泣くところまで懇願しないとまだダメだもんね…長門ちゃん早く気づいてえぇ♡」
あたし視点に戻る。
蘭「ひまり、かなり性欲あるから大丈夫かな…。」
巴「ショタを喰っているとはいえ、やっぱり長門じゃないとダメみたいだしな…。」
蘭「巴、ひまりが襲ったショタはどうなるの?」
巴「精液で中も外も真っ白にしたまま放置してるんだって。ヤるのはいいけれど、結構恐ろしいところあるよな…。」
蘭「えぇ....(困惑)」
あたし達自体が逆に恐ろしいかもしれない。
長門をガン無視して、涙目になるまで懇願してその後に集団レイプするっていうちょっとしたヤり方がある。
可愛いからこそだけど、あたし達のものにしないとひまりがいつ壊れるのか分からないし、堕とさないとどうしようもできない。
長門が早く懇願するまで無視し続けないといけないのも結構キツいけれど、数週間経たせた。
あたし達はオ○ニーをして朝を迎え、長門はモヤモヤしたまま朝を迎えた。
長門「ぐすっ…なんでぇ…!無理に」
ガヤガヤ
長門「あー…もう当たって砕けてやらぁ!」
ガチャッ
蘭「うわっ…な、何?」
長門「ら、蘭ちゃん…その…皆にも謝らないといけないって思って…。その…ごめんなさい…。」
ひまり (もう泣きそうになってる♡早く食べたいなぁ♡)ボソッ
つぐみ (ひまりちゃん…まだ我慢だよ!抑えて抑えて!)ボソッ
蘭「は?何言ってんの?」
長門「うぅっ…その…俺…蘭ちゃん達と一緒に遊ぶことが最近なくなってしまって、他の子達にレイプされまくって会えなかったの…。それで…許してなんて言わない!なんでもするから!レイプするなり殴ってもいいから…その…無視だけは…ぐすっ…しにゃいでくだしゃい……えぐっ…うぅ…。」
蘭「巴…。」
巴「あぁ…長門、顔上げてくれないか?」
長門「ほぇ…?」
チュッ
巴「お、お前の可愛いところは…その…皆分かっているからさ…。お前の涙目で懇願する顔を見たくてな…だけど、お前が悪いんだからな?今日は存分にあたしらを気持ちよくさせてくれよ?」
長門「う…うん…ありがとう…みんにゃ…ガブッ いでえええええ!?」
モカ「柔らかいね〜。食べてい〜い?」
長門「へぁ?!も、モカちゃん!?ミチミチ ちょっと待って痛い痛い痛い!!」
ひまり「長門ちゃん♪」
長門「ふぁい…?」
ドズッ
長門「くぴゅっ…?!かはっ…こほっこほっ……!な、なん…で…?!」
ひまり「泣き顔をもっと見たいからだよ♡」
長門「ちょっ待って…心の準備gバチィン!!! ぴぃっ…!!」
数週間経たせたのはもったいなかったけれど、その分凄く溜まってた。
全力でレイプするつもりだし、あたし達のペースで長門をボコボコにしながら犯す。
手加減なんかしないし、容赦なくヤる。
ひまり「ほらほらほらほら!!長門ちゃんの大好きな暴力だよ!!痛がってもっと泣けやオラァ!!」
バチィン!!!バチィン!!!バキャッ!!!
長門「………ぁ…ぁぁ…ぅ…。」ピクピク
つぐみ「ひ、ひまりちゃん…やりすぎじゃないかな…?」
ひまり「え?長門ちゃんが殴ってもいいって言ってたからやってあげているんだよ?」
巴「ズルいぞ!あたしにも長門をリョナらせろ!オラァ!」
ミ゙ヂミ゙ヂッ!!!
長門「〜〜〜〜〜〜!!!?!?」
ドスッ!!!ドゴッ!!!
巴「どうだぁ!?気持ちいいだろ!!犯されながら殴られるのなんて最高だろ!?」
長門「ま、待゙っ゙で……死゙ぬ゙っ…!おぶっ……。」
巴「死にそうなのにぐっしょりだろ!お前って変態を通り越して最高にやべーやつだな!おらっ!イけっ!そして壊れちまえ!」
パチュンッ!!!パチュンッ!!!
長門「あ゙っ♡お゙ゔっ♡い、イ゙ッぢゃ゙ゔっ…♡」
巴「中に射精すぞっ♡♡ゔッ!!!♡♡♡」
長門「〜〜〜〜〜♡♡」
ドプッ!!!ビュルルルルッ!!!ドプドプッゴポッ…♡
巴「はぁ…はぁ…まだ足りない…もっと射精させろよっ♡」
長門「……。」ピクピク
つぐみ「巴ちゃんやりすぎ!私もするの!」
巴「わ、悪ぃ…ってつぐみ!?何注射させてんだ!?」
つぐみ「ん?ずーっとエッチな体になるお薬♡長門ちゃんがもっとエロくなってもっと犯したくなるんだぁ♡」
長門「も、もうやめtズブッ んひいぃ…!たしゅ…け…ズボッ んぶうぅっ!!」
蘭「誰が言ってたんだっけぇ?あたし達を満足させるまで犯していいって言ってた?あんたでしょ?逃がさないんだからね?」
長門「もごぉっ……んんっ…!」
その後、長門が壊れる寸前にまで犯し倒して堕とした。
ちなみにあたし達は長門に約束をさせた。
お願いをされたら必ずあたし達のところへ来て、性欲処理をすると。
長門は中も外も真っ白になった状態になっており、約束をしたことは覚えていなくても本能的に来るはず。
来なかったら容赦なくリョナレイプしてやる。
長門には抵抗する力があっても、あたし達には絶対に勝てない。
だって、長門はあたし達にとってペットなのだから。
大変待たせてしまって申し訳ない!
あけおめであります!
そして許してくださいなんでもしますから!(ん?)
R18って結構難しいけれど、考えると結構楽しいよね!
蘭ちゃん達に懇願して犯されるのってやっぱり最高じゃないか…ヤられたいねぇ…^