長門「んむっ…んぐうぅっ…!」
彩「ああっ♡長門ちゃんのお口しゅごいよおぉ♡♡あ゙ッ…イクッ♡♡♡」
ブビュッ!!!ブビュルルルルルッ!!!ドプドプッ…
長門「んぶっ…!んぐっ…おごっ……こぽこぽ………。」
彩「ま、まだ出てりゅうぅっ♡♡長門ちゃんのお口名器しゅぎるよおおおお♡♡あ゙ッまたイグッッ♡♡♡」
イヴ「はぁ…はぁ…♡ナガトさんっ♡♡♡お顔にかけてあげますっ♡♡んふううううっ♡♡♡♡」
ドビュッビュルルルルルッ!!!ドプドプッ…
長門 (にゃんでぇ…にゃんでレイプしゃれてんのおぉ…。)
この出来事が起きた発端はこの三時間前。
私は長門ちゃんと彩ちゃんのイチャイチャを見ていた。
長門「あ、彩ちゃんダメだよ…流石にホテルに行くのは…。」
彩「なんでー?」
長門「まだ学生だから!!」
彩「関係ないじゃん!それなら私の家に引きずり込むよ?!」
長門「どんだけ性欲強いのこの人!?」
彩「今ここで長門ちゃんにぶっかけてもいいんだよ!?最近おしっこじゃなくて精液が出てくるようになっちゃったんだから!」
長門「一人エッチしすぎ!!!」
彩「長門ちゃんのせいだよ!!」
長門「なんで!?」
彩「長門ちゃんにおしっこをかけるだけじゃ足りなくて精液をぶっかけることを考えたらこうなったんだよ!?」
長門「それは彩ちゃんの妄想が激しすぎてそうなっただけじゃないの!?」
彩「長門ちゃんが可愛いすぎるのがいけないんだよ!!」
長門「俺悪いことしてないよ!?」
彩「あっ、長門ちゃん…。」
長門「なに?」
彩「おしっこ…漏れる…。」
長門「だああああああああ!!!トイレ行こ!?今なら間に合うから!!」
彩「間に…合わにゃい…♡はぁ…はぁ…♡」
長門「ま、まさか……。」
彩「飲んで♡」
長門「い、いやd「その可愛い服にぶっかけるよ?」だああああもう分かったから!分かったから目立たないところに行こ!?」
彩「やった♡」
千聖「完全に言いなりになってるわね…。だけど本当にするのかしら…?」
私は長門ちゃんと彩ちゃんの後を追って目立たないところに移動して観察していたら、長門ちゃんは彩ちゃんのおしっこを…いや、精液を飲んでた。そういえば彩ちゃんは最近トイレでおしっこじゃなくて精液がものすごく出てくるようになっていたらしく、それに困っていたみたい。
彩「ゔぅっ♡♡長門ちゃんまだ射精ちゃうっ♡♡あ゙っ♡♡♡♡」
長門「んぐっ…んぐっ……ブビュルルルルッ!!! んぶぁっ!?」
ビチャッ!!ビタタタタ!!!
長門「んにゃっ!?にゃんでそんにゃに!?」
彩「はぁはぁ…♡だから…言ったでしょ…♡♡長門ちゃんに顔射しゅるの気持ちよしゅぎ…♡♡あ、おしっこ出りゅっ♡」
長門「へぁ!?ちょ待っtズポッ んむっ!!」
彩「おしゃまるまで飲んでえぇっ♡おおっ♡んふうううっ♡♡♡」ビクビク
長門「んんんんっ!!?」
彩「あっ♡お○んこからもいっぱい出ちゃうっ♡♡♡」
チョロロロロロ
長門「んんん…ひぐっ……。」
彩「えへへぇ〜♡精液まみれでおしっこまみれの長門ちゃん可愛いよぉ〜♡♡このまま肉便器にしてあげるからね♡♡」
千聖 (うわぁ…すごいプレイ…♡流石彩ちゃん…やるわね♡このまま彩ちゃんも誘って長門ちゃんとチンピラだけど可愛い男の娘をホテルに呼び込んでレイプしちゃおうかしら♡)
そして今に至る。
長門ちゃんと彩ちゃんのイチャイチャを見てムラムラしてきたワケではないわよ?プレイがあまりにも激しすぎてオナってたワケじゃないわよ?決して長門ちゃんにぶっかけたかったワケじゃないわよ?
ちなみにホテルは大きめのお部屋を借りたので皆で長門ちゃんにかけ放題って感じになっていて、長門ちゃんは必死に抵抗もしようとしていたけれど彩ちゃんによる愛の暴力で長門ちゃんを大人しくさせた。
呼んだチンピラ男の娘は遅れるみたいだけど、そのまま長門ちゃんを犯し倒していいって言ってた。
長門「も、もうやめへぇ…。」
日菜「まだまだこれからでしょ〜♡ほらほらおしっこ大好きなんでしょ〜♡」
シャアアァァ…
長門「いやあぁ…!わっぷ…んぷっ……んみゅううう…。」
麻弥「ふへへへ…♡長門さん、洗面器いっぱいに皆のおしっこが入っているので飲んでくださいよ〜♡♡え?イヤなんですか?それなら力ずくで…それっ♡」
パシャン
長門「んむっ…!ごぼっ……ぶくぶくぶく………。」
イヴ「あはっ♡ナガトさんが小さく抵抗してますよ♡♡だけどおしっこ飲んで喜んでいるみたいです♡♡♡」
長門「ぶへぁっ!!げほっげほっ!!も、もう勘弁してぇ…!」
千聖「だぁめ♡」
カポッ
長門「んごっ!?」
彩「こぼしたらお仕置きだよ♡最後まで飲んでねっ♡♡♡」
長門「んんんんんんん!!!ごぼっ!!ごぼごぼっ!!!」
彩「あ!こぼした!!一旦中断して…それっ!!」
バチイィン!!!
長門「ん゙っ!!?」
男の娘が来るまで長門ちゃんは乱れ、容赦なくおしっこを飲ませてこぼしたらビンタで飲み干したら長門ちゃんへのご褒美に中出し30発をしてあげた。もちろんその男の娘が着いた頃には長門ちゃんはぐったりしていて、レイプされた後の現場になっていた。
男の娘「な、何これ!?千聖ちゃん!長門ちゃんがヤムチャになってるしおしっこと精液にまみれてるよ!?」
千聖「うふふっ♡やりすぎちゃったわ♡」
男の娘「もおおお!千聖ちゃん達のおバカあああ!それーっ!!」
千聖「きゃっ!!ちょっと何をすrヌプッ んひゃああああっ♡♡♡この子のお尻しゅごおぉっ♡♡」
男の娘「長門ちゃんがぐったりしてるから千聖ちゃん達にお仕置きしてやるうぅ!…ってちょっと突き上げしゅぎっ♡♡彩ちゃん達のお○んぽもしゃぶってやるからなっ♡♡たくさん射精しなっ♡♡♡」
彩「んひゃっ♡あっ♡まってお口しゅごしゅぎいいいいっ♡♡♡」
日菜「この子の手つきエロいよおおっ♡あ゙っ♡射精りゅよおお♡♡♡」
ブビュッ!!!ブビュルルルルルッ!!!ドプドプッ!!!
男の娘「あんっ♡長門ちゃんにいっぱい射精しといてまだ出るなんて♡僕の顔にいっぱいぶっかけなっ♡♡」
彩「ああっ♡お口で射精したいよおおっ♡♡お願いいいっ♡♡射精させてえええええっ♡♡♡」
男の娘「しょうがないにゃあ♡あーむっ♡」
彩「ん゙ほおおおおおおおっ♡しゅごいよおおおおっ♡長門ちゃんに負けてにゃいにゃんてええええっ♡♡♡」
イヴ「アヤさん達だけズルいですっ!私もこの子に飲ませたいですっ!!」
麻弥「じ、ジブンも射精したいですっ♡♡長門さんにいっぱい射精してもまだ足りなくてっ♡♡♡」
男の娘「この子達どんだけ射精しといてどんだけ絶倫なの!?」
結局私達は長門ちゃん並に可愛いチンピラ男の娘にたくさん中出しをしたけれど、私達が堕ちた。
射精の快感があまりにも気持ちよすぎて射精を
長門「あっ♡んにゃっ♡♡も、もうおにゃかがぁ♡♡」
男の娘「長門ちゃんまだまだでしょう♡ほらっ男の娘精液射精すよっ♡♡」
長門「お゙っ♡お゙ほおおおおおおっ♡♡♡」
男の娘「千聖ちゃん達も休まないでよほらぁっ♡♡♡」
千聖「あっ♡もうしゅごいんだからぁっ♡♡射精りゅうううっ♡♡♡」
朝を迎えるまでホテルで長門ちゃんを犯し、チンピラ男の娘に犯されたりの繰り返しだった。男の娘の体は私達の精液でまみれ、長門ちゃんは全身精液まみれになった。流石に射精しまくって出なくなったけれど、未だに犯し殺してしまいそうなくらいの性欲が湧く。
だけど男の娘の穴も長門ちゃんには敵わないけれど引き締まりがよく、20回程射精してしまった。二人ともお腹が妊婦さんみたいになっていて可愛いかったのはまた別のお話。
そして後日…。
長門「ち、千聖先輩…♡」
千聖「なぁに?可愛い肉便器ちゃん♡」
長門「性欲処理…させてください…♡」
千聖「ふふっ♡可愛いわね♡それじゃあ…あのチンピラ男の娘も呼ぼうかしら♡」
長門「はい♡♡」
この後長門ちゃんがめちゃくちゃ乱れて私もチンピラ男の娘にめちゃくちゃ射精させられた。また長門ちゃんをメインにパスパレメンバー全員とチンピラ男の娘(めちゃくちゃチンピラらしく)で全力で犯し、その後男の娘にめちゃくちゃ射精させられて男の娘と長門ちゃんにめちゃくちゃぶっかけた。気持ち良すぎて大量射精しちゃいました。
チンピラ男の娘ってめちゃくちゃ可愛いくない?
チンピラらしい場面がすっごい少ないけれど、許してくれぇ!
味方チンピラって結構難しいのじゃ…()
だけどふたなりのガルパキャラにおしっこかけられたりぶっかけられたりされたら興奮してしまうんですが私だけでしょうか?
めちゃくちゃに性癖ぶっ刺さる()