長門ちゃん…。
あの可愛いさは何処から生まれてくるんだろう…。
こんな私より長門ちゃんの方が可愛いし、癒されるけれどなんなんだろう…あの子を見るとムラムラしてきちゃうというか、ドロドロにしたい気持ちが強くなってきちゃう。
モニカの皆で長門ちゃんのお話をしたら拉致してレイプしようというお話にまでなっちゃった。
透子「いい?シロ。あの可愛い猫ちゃんを誘惑して誘拐するの。シロは可愛いから失敗しても許す!」
ましろ「へ?!と、透子ちゃん…長門ちゃんは確かに可愛いけれど…ね、猫まで行くと…うぅ…♡」
透子「シロなら行けるよっ♡長門ちゃんはもうふたなり女子のお○んぽに魅了されてるからさっ♡そーれ行ってこーい!」
ましろ「ひゃあっ!?」
トテトテ
長門「ふわあぁ…今日の晩ご飯どうしようかnポヒュッ はにゃ?」
ましろ「こ、こんにちは長門ちゃん…♡」
長門「あ、ましろちゃんこんにゃちは…って付き合っているからそこまで気にせんでいいよ?」
ましろ「えへへ♡それにしても長門ちゃんって…やっぱり私よりちっちゃいんだね…♡」
長門「ゔっ…そ、それは言わないでよおぉ…。俺気にしてるのにぃ…。」
ましろ「んへへぇ〜♡えいっ♡」
長門「ん゙っ!?ん……♡はむっ…ちゅうぅ………んむうぅ♡」
ましろ「ぷはっ♡長門ちゃん…これ…収めてくれるかな…♡」
バッ
長門「ま…ましろちゃん!?な、中何も着てnバサァッ んにゃあ!?」
誘拐しちゃった。
簡単に包み込んで持って行っちゃった。
普通なら抵抗するけれど、長門ちゃんは女の子に対して凄く優しいから抵抗はできないみたい。抵抗したとしても力づくでねじ伏せるけど♡
ドサッ
長門「うにゃっ!こ、ここは…?」
七深「長門ちゃん専用レイプ部屋だよ〜♡」
長門「な、七深ちゃん!?…ってなんちゅーカッコーしてrブラ外さないで!?」
七深「えぇ〜?好きな人に出してはいけないの〜?これが普通って透子ちゃん言ってたよ〜?」
長門「あの金髪めぇ…!なんちゅーことを教え込んだんだy「アタシのこと呼んだー?」あ、透子ちゃん!七深ちゃんになんちゅーこと植え付けtボロオォン!!!! ひっ!?」
透子「好きな人にアタシのお○んぽを見せるのが普通っしょ?♡ ほら見なよ、ふーすけも瑠唯もバキバキに勃起してるよ♡」
長門「目の前にましろちゃんの極太お○んぽがあって視界良好じゃないんだけどね!?」
透子「おしゃぶりしてほしいみたいだねぇ♡ほら長門ちゃん…シロのしゃぶってあげな…よっ♡♡」
ジュポッ!!
長門「んみゅうぅっ!?」
ましろ「んんんっ♡♡長門ちゃんのお口いぃっ♡♡♡ちっちゃくてキツキツで絞り取らrあああああああっ♡♡」
ドプドプドプッ!!ブビュルルルルルッビュブブブッ!!!!
長門「ごぽごぽっ!?んぐっんぐっ……ビュルルルッ!! ぶびっ!」
瑠唯「溺れてるわ…♡倉田さんの精液で……♡あぁ、真っ白に染め上げて私達の色に染めて…興奮するわ…♡♡」
長門「ちょっ…た、たひゅけ…ペチペチ ひいぃっ!こ、こわれりゅうううう!!」
チュプッ♡
つくし「壊れていいですよっ♡私達があなたを肉便器として使ってあげますからっ♡♡」
長門「ま、待って…そんな極太お○んぽ突っ込まれたrジュポォッ!!!! んひいいいいいいい!?!?」
つくし「ああっ♡ケツマンしゅごおぉ♡♡♡お○んこにも入れたいけれどッ……♡透子ちゃんにゆ、譲りゅうううう♡♡♡♡」
長門「待ってやめええええええ!七深ちゃ…たしゅkブバッ!! んぶぁっ!?」
七深「えへへへへぇ〜♡顔射気持ちよすぎるよぉ〜♡頬ズリしてよ長門ちゃん♡」
瑠唯「助けなんて来ないですよ…♡ほら私のお○んぽもあなたにぶっかけたくて堪らないようでsん゙ん゙ッ♡♡」
ブババッ!!ドピュルルルルルッ!!ブビュウウゥッ!!!
長門「ひにゃああああ…!もう…もうやめへぇ…♡あ゙ぅ♡中出ししゃれちゃドバァッ!!!! んひいぃ!!?」
透子「お゙お゙ッ♡♡お○んこ絞まりしゅぎでしょおぉ♡♡やっば…またイぐっ♡♡♡んほおおおおおお♡♡」
ましろ「あ゙ッ♡お゙ぉ゙っ♡♡お口とまらにゃひいいぃ♡」
つくし「このキツキツ淫乱ケツマンにしゅごく絞り取られrんひゃああああああ♡♡♡」
七深「お、おぉ…♡長門ちゃんの手コキ気持ちいい…♡♡あ゙っ♡手コキだけでイキそっ……♡♡ゔっ…!!」
ドプッ!!!!ドピュルルルルルッ!!ブビュウウゥッ!!!!ドポッ…
瑠唯ちゃんと七深ちゃんに顔をぶっかけ、私は口内発射して、透子ちゃんは絶対孕むくらいたくさんの精液で生中発射、つくしちゃんも同じくお尻に生中発射した。
同時イキは凄いけれど、長門ちゃんはもうクタクタでアヘ顔なのかどうか分からない状態で気を失っていた。
その前に長門ちゃんのお腹が精液ボテで妊娠したかのようなボテ腹で、私もそうだけど性欲がまだ収まりきらなかったので長門ちゃん本人をめちゃめちゃになるくらいにぶっかけた。
長門「んぶぇ…にゃ…?」
ましろ「えへへへ♡長門ちゃんの顔にまだぶっかけ足りないよぉ…♡んあっ♡」
ドバァッ!!ドピュルルルルルッブビュッ…
長門「ぶぇっ…ま、ましろちゃ…♡」
ましろ「起きたんだ♡だけどぉ…♡」
ガシッ
長門「へぁ…?」
ましろ「逃がさないからっ♡私の…ううん、私達の性欲が収まるまで…♡」
ムクムクッ
長門「ひっ…!?ま、待って…お願いだから休まsズブウゥッ!!!! ひいいいいいいっ!?!?」
透子「ほらほらぁ!サンドウィッチが好きなんでしょ!!たっぷりと精液を飲み込んでよっ!!♡♡♡」
つくし「私は手コキしてもらおっ♡透子ちゃんも手コキしてもらいなよ!」
透子「えー!?まだ中出ししたいー!」
つくし「まだ七深ちゃんと瑠唯ちゃんは中出ししてないよ!?」
ましろ「ご、ごめん…♡長門ちゃんのお○んこ…盗っちゃった♡♡あ゙っ…出りゅっ♡」
七深「い、いつの間に…!だけどあと二つ穴があるからいいや♡」
瑠唯「私は花波さんのお口でしてもらおうかしら♡花波さん…しゃぶってください♡」
長門「ま、待って…もうお腹がしゅごいよおぉ…!もうやめtジュポッ!!!! もごおおおおお!?」
その後、私達皆で長門ちゃんを犯して真っ白にしながらも私達の匂いに染め上げたけれど、未だに堕ちることなく必死にもがいてた。怯える姿が愛おしすぎてたまに虐めちゃう。
それと、私達の肉便器として性処理してほしいなって思ってしまったせいか、落書きまでしちゃったけれど許してくれるからいいよね?
長門「はぁ…はぁ…も、もう勘弁しへぇ……!」
ましろ「やーだ♡」
ジュプウウゥッ
長門「ひいいいいいいいい!!!パンパン!! あうっ♡い、いやぁっ♡やらああぁぁ♡♡」
ましろ「ほーら指フェラもしてよぉ♡」
透子「あーあ、完全にスイッチ入っちゃったね♡」
長門「ひぐっ…うぐっ…がぶっ…!」
ましろ「いたっ!」
ボゴォッ!!!!
長門「おぶっ!!!おえぇっ!」
瑠唯「何故倉田さんに噛みつくのかしら?こんなにヤられているのに、まだ立場分かっていないのね?」
つくし「もっかい精液吐き出させて分からせてあげるねっ♡♡♡」
長門「あ…あぁ…い、いやだあぁ…!」
七深「また犯し放題だね♡」
その後、長門ちゃんを皆で集団リンチして彼女…じゃなくて彼が歯向かわせないくらいに殴った。
ボコボコにされた姿を見たらもう性欲が止まらない。
抵抗はしてこなかったけれど今度は逃げようと必死にしていて、さっきからだけど本物のレイプを楽しめた。
中出しとか口内発射は気持ちよすぎて30回くらい射精しちゃった。
男の子の性欲とは違って、ふたなりの女の子は何回何十回射精しても精子は全く枯渇しないから可愛い男の子とかヤリ放題なの。
皆で合わせると…少なくても合計で150回くらいはお口やお尻、お○んこに射精していると思う。耐える長門ちゃんも凄いけれど…。
ましろ「長門ちゃん…君の立場分かったかな?♡♡」
長門「ひぐっ…み、みんなの…肉便器れしゅ…ぐすっ…。」
透子「にひひっ♡アタシ達の色と匂いに染まってサイコーに幸せじゃん♡ご褒美にまた顔射したげる♡今度はとびっきりの量で…ね♡」
長門「か、かんべんしてぇ…。」
結局朝まで長門ちゃんをレイプして、最終的に彼女…じゃなかった彼を私達の精液の匂いに染めて堕とした。
もちろんぶっかけられた時の気持ち良さや中出しされた側がどれだけ気持ちいいのかも分かってくれたせいか、精液をおねだりするようになった。それによってまた数日後に集団レイプしたのはまた別のお話…。
大人しめと思わせて飢えた獣に豹変する女の子って萌えるよね。
私もモニカのメンバーにめちゃくちゃにされたいわ。
私はどちらかと言うとお尻未開発状態で彼女らに無理矢理レイプされて必死に逃げようとしても結局捕まってヤられ放題になって堕とされたいと妄想してます☆