長門「んっ…♡くぷっ…じゅるっ…じゅぽっじゅぽっ♡ブビュッ!!! んむっ♡」
花音「あっ…な、ながとくんっ…♡ま、また射精ちゃっ…きゅふううぅぅんっ♡♡♡」
ブビュルルルルッ!!!ドプドプドプッ!!!ビュブブブッ!!!
長門「〜〜〜〜ッ♡♡♡んぐっ…ごきゅっ…ごきゅっ…ちゅぽんっ♡ぷはぁ…♡しゅごく射精たね…♡」
花音「もぉ…長門君のえっち♡私のお○んぽみるくを飲む次いでに顔射してほしいだなんて…♡」
長門「だって…花音ちゃん優しいから…♡お礼に気持ちよくなってほしいって思って…♡」
花音「嬉しい♡ご褒美に顔射してあげる♡私のお○んぽみるくで顔を真っ白にパックしてあげるね♡♡」
長門「わぁい♡」
私は見てしまった…。
長門が花音先輩を気持ちよくしているところを…。
しかも学校の屋上でSEXするなんて…これはお仕置き案件どころか拷問してあげなくちゃ…ね♡
あんなにえっちな光景であの愛おしいえっちな表情をするなんてあまりにもズルい、その表情が欲しい、私達には見せない表情、あとでかっさらって尋問してやる。
あ、ちなみに私が見た光景は花音先輩に顔射されてそのまま長門が犯されている姿だけです。
花音「凄く気持ちよかったよ♡ありがとう長門君♡」
長門「はぁ…はぁ…♡」ピクピク
沙綾「はぁ…本当に淫らなな子だね♡よいしょっと♡」
長門「ぁれ…?さあやちゃん…?にゃんdグッ!!! うぅっ…コケッ」
沙綾「ちょっとばかし寝てもらうよ♡…さーて、特別な地下室にご招待〜♡」
落としてそのまま地下の拷問部屋へ持ち帰った。
拷問内容として今回はレイプや輪姦じゃなくて、ドラム組を呼んできてとっても痛〜い拷問をするの♡
可愛い長門の痛がる表情ってとっても可愛いって長門専門でレイプする長門レイパーの中では凄く有名らしいからね♪
長門「ん…あ、あれ…?ここ…どこ…?」
プラーン
長門「ねぇなんで吊るされているの!?ねぇ誰か下ろしてー!?」
バチイイィィン!!!!
長門「きゃあああっ!?」
巴「最高にいい音じゃん!」
長門「と、巴ちゃん!?」
巴「お前また花音先輩のしゃぶってたんだろ?」
な、
長門「え゙っ…な、ナンノコトカナー…?」
巴「沙綾が覗き見でそれを聞いたし、花音先輩がすっげーふわふわしてたから分かるぞ!?」
つくし「それで皆で考えたんです!痛〜いお仕置きするって♡」
長門「お、お仕置き!?ってなんでつくしちゃんまで!?」
ますき「よぉ、小さなサキュバスちゃん。お前…最近花音さんのしゃぶって幸せそうじゃねーか?なぁ?」
長門「は…はうぅ…ごめんなしゃい…。」
沙綾「許すわけないでしょ♡」
バチイイィィン!!!!
長門「きゃんっ!!」
あこ「なー姉嬉しそうな顔してるー♡お尻叩かれるの好きなんだね♡」
麻弥「ふへへへ…♡長門さぁん♡そんな怯えた顔しないでくださいよぉ〜♡もっと痛めつけたくなるじゃないですかぁ〜♡♡」
花音「うぅ…抜きたい…♡長門君…我慢できないからいっぱい顔射していい?♡ あ゙っ…ま、間に合わにゃ…ブビュッ!!! いいいいいいいいっ♡♡♡♡」
ビタタタッ!!!
長門「んぷぁっ…ちょっと量がっ…!ブパアァッ!!! ぷぇあっ!?」
巴「うわぁ…花音先輩の勢いすごいですね…。長門の顔が精液で見えないですよ…♡」
長門「んむうぅ…ブピュッ♡ んあ…♡」
ますき「へぇ…♡だけど目的が違うっすよ♡そーれっ!!」
バチイイィィン!!!!
長門「んにゃあああああああ!?」
沙綾「まるで太鼓みたいに叩くね〜♡私も…そーれっ♡」
スパアァン!!!
長門「うみゃああああ!!!」
巴「太鼓…あ!なぁなぁ!長門のお尻で太鼓の達人やってみよーぜ!」
ヌチャ…
長門「にゃあぁ…ぐすん…。」
ますき「これからお前のケツで太鼓の達人やるからな♡それにしても花音さんの精液のすっげーな…未だに顔にべっとり付いてる…。」
花音「えへへ♡長門君を犯す為に孕むくらいの粘り気を出せるようになったんだ〜♡あ、それとこの機械を長門の頭に付けて起動させたら太鼓の達人できるよ♪」
長門「い、いやぁ…やめtボゴッ ぷぐっ!!?」
つくし「少し黙りましょうね♡」
長門「ひっ…!ご、ごめんにゃしゃい…。」
花音先輩は取り出した機械を長門の頭に装着し、起動した。
長門にお仕置きを与えられるのはちょっと嬉しく感じて、思わず長門のお尻を思いっきり叩いた。
可愛い鳴き声が部屋中に響き、それに皆うっとりしていたのは秘密だけど。
長門「ね、ねぇ…手でやるの…?」
沙綾「ん?スティックでやるんだよ?♡何言ってんのさぁ〜♡えいっ!」
バチンッ!!!!
長門「あ゙あ゙あ゙ッ゙!!!いやああぁ!!!お願いだからやめtゴスッ!! ぎゅっ!?」
カポッ
あこ「やっと嵌められた〜♡なー姉はもう喋っちゃだぁめ♡可愛い悲鳴を聞かせてね♡」
麻弥「それじゃあ皆さんは何の曲から始めます?」
沙綾「じゃんけんで決めましょうか♡」
じゃんけんで決めた。
あこ、つくし、花音先輩、私、麻弥先輩、巴、マスキングの順番で一曲ずつやることになった。
終盤は多分長門のお尻が赤黒くなっているかもだけど、そこまで気にすることはないかなと思った。長門が生きていれば意地悪し放題だしね♡
あこ「なー姉、いくよっ♡そーれっ!!♡」
バチッ!!!
長門「あ゙ゔっ!!」
沙綾「うわぁ…初手から『God knows...』をやるなんて…流石あこだね♡」
あこ「にっひひ〜♡」
長門視点───
痛い。
俺は後悔してる。
他の皆のも抜いてあげれば良かったものの、花音ちゃんに溺愛しすぎて彼女にしか目がいってなかった。だって、皆激しすぎて壊れるんだもん。
花音ちゃんにだけ
長門「ゆ、ゆるひて…おねgバチィッ!!! あ゙あ゙あ゙ッ!!!」
あこ「許さないよー?だってなー姉はいっつも色んな人達の抜いてるでしょー?あこの番いつ来るのか分からないし、あんまり抜いてくれなかったから仕方なくなー姉のベッドで抜いたんだよー!?」
長門「ふにゃっ!?そ、それはごめん…にゃしゃい…。」
あこ「じゃあ…終わったら抜いてくれる?♡」
長門「う、うん…お手柔らかnバチィッ!!! ひゃああああ!?」
あこ「それじゃあ約束だねー♡7人のドラムの勢いに負けないでねっ♡」
その後、死ぬ程めちゃくちゃ痛かった。
花音ちゃんは優しくやってくれるかと思ったらめちゃくちゃ激しく叩かれて曲の中盤辺りから気を失い、ぴくぴくしたまま花音ちゃんの最後のドンで跳ね起きた。
耐えられないかと思う。だってめちゃくちゃ悲鳴上げたもん。
花音「わぁ…赤黒くなりかけてるよ♡ますきちゃんのやられたらどうなるんだろう…気になるなぁ…♡」
沙綾ちゃん視点に戻る。
すっごい赤黒くなってる。
触るだけで凄く熱くてバチの跡がかなり残ってた。
可愛い長門の可愛いお尻がこんなにまでなるなんて…しかも号泣しながらこちらに乞いを求めてくるしでもっと痛めつけたくなる。
ドス黒いものがドロッと出たように、長門を傷つけたくなってくる。
私と巴、麻弥先輩は容赦なくお尻を叩いたけれど、血が出てきた。
寧ろ出なかったことがすごいと思った。
マスキング「んじゃ行くぜー!紅やるぞー!」
バゴォッ!!!
長門「あ…があぁっ…!!」
つくし「ま、マスキングさん凄いです…長門さんをあんなにめちゃくちゃにするなんて…♡」
麻弥「音が全然違いますねぇ〜♡もう少し叩けば良かったかも知れないです♡」
マスキング「あっ。」
ズボッ
長門「ん゙ッ!!!??」
花音「お、お尻に…だけど長門君笑ってる…♪気持ちいいのかな?」
沙綾「痛そうだけど…長門は痛くないですからね♪私達の特別な…愛玩ペットですから♡」
あこ「このままなー姉を犯したら…♡」
巴「顔がケツにバチが刺さったドンちゃんの顔してるぜ笑笑」
沙綾「さーて、一通り皆一曲ずつやったからぁ…えいっ。」
ガチャンッ
長門「ふにゃ!?」
ドサッ
沙綾「ここからもーっと痛いお仕置きしてあげる♡♡」
長門「ひ、ひいぃ…!」
ガッ
巴「押さえたぞ沙綾!」
ますき「まだまだ仕置きしてかるから楽しめよ…♡」
長門「い、いやあぁ…やべdドガッ!!! あああああああああああああ!!!」
沙綾「あははっ♡♡いい泣き声〜♡ほらほらもっと泣けえええ!」
そこからずっと私達のターンだった。
最終的にお尻だけじゃなくなり、集団リンチで長門をフルボッコにしていたものの、それでも長門は必死に抵抗してた。
抵抗さえしなければよかったのに、それにムカついた私達はもっとフルボッコにした。もちろん長門の抵抗が火種となってエスカレートしたんだけどね。
長門「……ぁぅ……ぅぅ……。」
つくし「あー…やりすぎちゃいました…。」
あこ「つくしと麻弥さんが凄かった…。骨ボキボキにしてた…。」
沙綾「あれくらいしないとね♡」
花音「ふえぇ…ビンタしかできなかった…。」
麻弥「いや…花音さんのビンタ強かったですよ!?あんなに音ならないですし!」
ますき「巴の殴りも良かったぜ?長門があんなに苦しむなんてな♡」
巴「そこまで本気じゃなかったけれどな!…って長門生きてるか?」
長門「………。」
沙綾「あとは私が処理しとくから大丈夫!」
もちろん長門は生きてた。
だけど病院に送ってから凄く怯えるようになり、私達がトラウマになっていた。特にお尻が。
長門本人はお願いされたら抜いてあげるって言っていたので容赦なく抜いた。もちろん穴という穴全部にね♡
よくナースにも犯されたりぶっかけられたりで苦戦してるみたいだけど、やっぱり私達に犯された方が落ち着くみたい。中毒だね♡
沙綾「さーて、今日も長門に抜いてもらおーっと♡お仕置きも兼ねて…ね♡」
なんか余計なものまで入ったけれど許して!(迫真)
ドラム担当7人にベシベシやられるって想像を遥かに超える痛みなんやろなぁ…。
だけど一度でもいいからやられていたいぜ!死ぬかもだけど()