長門「あのぉ…。なんで俺はこんな格好させられて女の子に似合わない超極太なやべーものが目の前にあるんですかねぇ?」
花音「ふえぇ…ごめんね…?どうしても長門君のことを毎日思っていたら…こうなっちゃった…。」
彩「花音ちゃんぶっとーい!私より太くて長いね!長門ちゃん喜ぶよー!」
長門「これの何処が喜んでいるんですかねぇ…?大困惑してますよ??」
私は彩ちゃんと一緒に長門君をイチゴで誘惑して軽く拘束しちゃったところ。長門君はスイーツ好きのイチゴが大好きで私の癒しになる私よりもちっちゃくて、とても可愛いくて愛される存在の男の子だから引っかかるかなぁ?って思って試して見たら予想以上に軽くかかっちゃった。
花音「ね、ねぇ長門君…このクッキー食べてくれるかな??」
長門「は、はぁ…はむっ…。」
私は長門君にちょっとした苦いクッキーを食べさせた。
長門君はなんの抵抗もなく食べてくれた。
私の精液がいっぱい入ったにっが〜いクッキーを。
長門「にっ…にっがぁ…!!砂糖入ってないじゃないですか!?」
花音「えへへ♡砂糖じゃなくて、変わりに精液を混ぜたの♡射精したての精液をね♡」
長門「は…!?」
彩「花音ちゃんのイク時の反応すっごく可愛いかったよ?私なんていっぱい出しすぎてクッキーの生地が見えなくなっちゃったんだもん…。」
長門「なんで俺に食べさせる時だけ精液入りなの!?」
花音「私のものにしたいんだもん…。長門君最近すごくエッチな格好してるし、誘ってるようにしか見えないし、他の女の子の精液の匂いが全身からするんだよ?しかもいっぱい顔にかけられてるでしょ?」
長門「俺…そんなに変な格好してましたっけ??てかなんで分かるんすか!?」
彩「知らない方がいいかもね…。それと長門ちゃんすごくエロい格好してるもん。今もだけど。」
長門「これは無理矢理俺を拘束したからですよねぇ!?」
私は彩ちゃんと長門君がお話してる最中に長門君をいじめるアイテムを準備した。
長門君は多分嫌がるかもだけど、私達2人にとってはとても扱いやすくて長門君をいじめやすいアイテムだと思う。
花音「彩ちゃん彩ちゃん、長門君にいたずらする道具準備したよ?」
彩「花音ちゃんはやーい♪じゃあ…始めよっか♡」
長門「え…な、何を…?」
メ゙リ゙メ゙リ゙メ゙リ゙メ゙リ゙ッ!!!!
彩「んんんっ♡お尻キッツキツうぅ〜♡」
長門「あ゙っ…!?がっ…!!ぁ…ぁ゙ぁ゙っ…!?」
カチャッ
花音「バイブ設置も出来たぁ〜…。彩ちゃん…本当にいきなりフルでやっていいの??」
彩「もちろんだよ♪花音ちゃん絶対好きになるって♡」
花音「そうなんだ…それじゃあ…長門ちゃんイクよ♡」カチッ
ヴヴヴヴヴッ!!!!!!
長門「あ°あ°あ°あ°あ°あ°あ°あ°あ°あ°!!!!!!おしりやらあああああああ!!とめっ…とめへえええええええええええ!!!」
彩「ちょっとキツすgんにゃああああっ♡」
ブビュッ!!!!ブビュルルルルルルルッ!!!ドビュッドプッドプッ…ボビッ…
私は何を見せられているんだろうと思わせるほどにカヲスな性行為現場を見せられていた。彩ちゃんは見本見せるからって言ってたけれど…相当すごいみたい…。
長門君は白目向いて乳首勃たせて潮吹きしてイキ狂ってる…。
花音「長門君…そんなに気持ちいいの…?」
長門「ら…
ゾクゾクッ
花音「長門君…ごめんね…?もう…我慢…できなくなっちゃった…♡」
長門「や…やらぁ…!!」
彩「あ〜!!花音ちゃん長門ちゃんの顔にぶっかけようとしてる〜!!私もやればよかったああああ!!」
花音「長門君ごめんねっ♡可愛いすぎて…汚したくなっちゃうっ♡んんんんんんんんっ♡♡」
ドッパアアアアッ!!!!ボビュボビュッ!!ドビュルルルルルルルッ!!!!
長門「んにゃっ…!!くしゃい…ねばねばしゅるよおぉ…。もうやらぁ…!!」
私は大量に精液を長門君に放ち、首から上全てを精液で埋めてしまった。長門君に付着した精液はゼリーのようにぷるぷるしてドロッドロのネッバネバでベットベトなもので簡単に落ちるものではない上に、匂いが強く付くため余計に長門が犯されやすくなるの。
彩「うぅっ♡長門ちゃんのお尻に10回くらい射精しちゃった…♡花音ちゃん、長門ちゃんのおま○こ犯して溶かしちゃおうよ♡」
花音「うん♡そのつもりだよ彩ちゃん♡♡」
長門「いやらぁ…もうらめへぇ…。」
それから長門君のお○んこをぐちょぐちょに犯して狂わせて長門君を快楽地獄に墜としに堕とした。
すごくキツキツで気持ちよすぎて20発も中出ししちゃってボテ腹にもなっちゃってて長門君はもう気絶していた。
長門「……。」ビクンビクン
彩「うわぁ…長門ちゃんが精液まみれでドロッドロ…。花音ちゃんすっごい射精したねぇ…。」
花音「そ…そんなことないよ…♡長門君のことが好きすぎて…まだ射精したりないの…♡♡」
彩「まだ射精したりないの!?」
花音「ねぇ彩ちゃん…いいかな…♡」
彩「いいって何が…?」
花音「性欲…収まらないから…犯させて♡♡」
彩「えっ!?長門ちゃんいるから私じゃなくてもいいじゃん!?それじゃ私は帰rガシッ あ゙っ…。」
花音「お願い…♡♡」
彩「あっ待ってまだ気持ちが整ってnあああああああっ♡♡♡」
私は懲りずに彩ちゃんも犯しちゃった。
性欲が強すぎると他の女の子にも被害出るんだなって思った瞬間でもあったり、彩ちゃんが長門君に八つ当たりするなんてこともあった。
そして長門君が目覚めた直後。
長門「ぅっ…ううっ…。」
彩「長門ちゃん…。どうしてくれるのかな?」
長門「ほえ…?彩…先輩…?何ですか?それ…?」
彩「花音ちゃんの精液…。長門ちゃんのせいで私も犯されたの!どうしてくれるの!?」
長門「え…えぇ!?なんで!?」
彩「バツとして私の周りに付いてる花音ちゃんの精液全て舐めとってね!じゃないと、今まで以上に犯すからね!血出ても知らないから!!」
長門「い…いやぁ…!!いやだ離して下さい!!もういやなんでsガシッ おびゅっ!」
彩「じゃあ大人しくお尻差し出して!」
ギギギギギッ…
長門「きゅっ…!?うぶっ…しぇん…ぱいっ…!!」
ボフッ
彩「舐めとってくれないから血が出るまでお尻を犯すね!!私がやめるまでやめないから!!」
メリメリメリメリッ!!!
長門「がっ…!!!はぎっ!!?」
花音「彩ちゃんの八つ当たり…すごいなぁ…。長門君のあんな苦しんでいる顔を見てると…。また犯したくなっちゃう…♡」
私は彩ちゃんが弱って抵抗できない長門君を手加減なしに首を絞めながらレイプし、20分後には長門君のお尻から赤いものが出てきてた。
彩ちゃんの全力高速ピストンが強烈だからか長門君は体を反り、首も絞められているため必死に彩ちゃんの手を離そうとしていた。
長門君はそんなに力ないのに抵抗するなんてすごいと思うし、むしろ余計にレイプをしたくなると思う。
そして彩ちゃんの長門君レイプが5時間に渡って終わり、レイプ後の長門君の姿は酷く血だらけになってた。
花音「うわぁ…彩ちゃんやりすぎだよぉ…。長門君の顔とか手が腫れ上がってるよぉ…。」
彩「いいもん。長門ちゃんは言うこと聞かなかったんだし、その上噛み付いたんだもん!私の○んぽに!!」
花音「ふえぇ!?」
彩「思わず射精しちゃったけれどね?乱りに淫らで精液に溺れた長門ちゃん可愛いかったけどね♡」
花音「だけどここまでするなんて…。」
彩「花音ちゃんも長門ちゃんをヤってる時も同じ感じだったよ?」
花音「え、それ本当…?ならお互い同じかもね…。」
彩「とりあえず…お風呂借りよっかな?長門ちゃん借りるね〜…って言っても気絶してるから分からないか…。」
彩ちゃんはそのままお風呂に行って私は腫れ上がって気絶してる長門君を見つめていた。
私はやっと長門君を犯したけれど、私の前にたくさん犯されて中出しされているはずの長門君のお尻とお○んこがガバガバになっていないのがすごい…。ずーっと引き締まっていて搾り取られちゃうくらいすごかった。
長門「うぅ…いたい…あやしぇんぱい…こわい…。」
花音「長門君、ちょっと乱暴なレイプしちゃってごめんね…?今度は二人きりでエッチしよ?乱暴にしないから…♡」
長門「しぇんぱいになら…もちろんれす…。」グテッ
花音「あっまた死んじゃった。」
長門君は意識朦朧とした状態で返事をしてくれて、後日二人きりでエッチした。
彩ちゃんが言った通り、事前に言ったら抵抗せずに大人しくしてくれていて長門君からしゃぶりに来たり、ご褒美にいっぱい顔射してぶっかけてあげたらうっとりした顔になってくれたりすごく可愛いかった。
花音「長門君…♡またお願いするね♡」
彩ちゃんに暴力的にレイプされるってご褒美じゃないか()
花音ちゃんの極太【自主規制】がどれくらい極太なのかも自分で書いといてだがすっげー気になる…。
ちなみに花音ちゃん達の精液は文中の通りぶるっぶるのドロッドロでネッバネバのベットベトな精液のため、一度つくと落ちにくいのだ☆(他の子達もそんな感じ)
浴びられるなら浴びてみたいものだ…。(本音ダダ漏れ)