※この作品はR-18です。

圧倒的(以下略)で起きたR18の出来事。   作:超ちくわ

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年明けのR18…。
しかも遅れちまったぜ☆





この小説サイトでって稼げないのかな…。(圧倒的守銭奴)


強烈すぎる強制開発はふたなり女子の醍醐味。

香澄「あ゙〜…疲れたぁ〜…。なっちゃ〜ん…おっぱい揉ませて〜!!」

 

モミィッ

 

長門「にゃああああああっ!?」

 

明日香「お姉ちゃん何してるの!?長門さんから離れてよ!」

 

かしゅみ「あれぇ〜?あっちゃんヤキモチぃ〜?」

 

明日香「ち、違うよ!長門さんが嫌がって…あれ…?」

 

長門「か…かしゅみちゃん…や…やめてっ…///」

 

明日香「長門さん…?それ嫌がってるの…?」

 

長門「い、嫌がってるyひにゃっ!?かしゅみちゃん乳首らめっ…!」

 

なっちゃんって結構乳首弱いことは私は知ってる。

みんななっちゃんを犯しすぎだと思うから、私はなっちゃんのおっぱいを開発するだけにする。

痛がってるなっちゃん見てると可愛いけれどちょっと可哀想に見えてきたもん。

 

明日香「気持ち良さそうにしてるじゃないですか…。変態です…。(ドン引き)」

 

長門「待って明日香ちゃんっ!嫌がってるのnおみゅっ!?」

 

かしゅみ「なっちゃんダメだよぉ?ほら私の指…舐めて♡」

 

長門「んみゃっ…かしゅみchおむっ…胸…揉まにゃいdグニッあひっ!?」

 

明日香「長門さんってこんなに変態だったんですね…幻滅です。お姉ちゃん帰るよ。」

 

かしゅみ「あれ?あっちゃんだってなっちゃんで抜いてたのにそんなこと言うの?」

 

明日香「お姉ちゃんそれなんで言うの!!?恥ずかしいからやめてよ!!長門さんがびっくりし…て…顔赤くしてる…!?」

 

長門「かしゅみちゃん…もう…もまにゃいでぇ…!」

 

私は30分くらいなっちゃんのおっぱいを揉み続け、あっちゃんはバラされたくなかったことをバラされたため顔を赤くしてアソコを勃起させていた。

 

明日香「長門さん…もうバレちゃったのでここで抜いていいですか!お姉ちゃんにおっぱい揉まれて指まで舐めて服まで乱れていてこんなにエロい格好してる時点で狙ってますよね!あぁもう我慢出来ないっ!もう抜きますね!!」

 

ボルルルオォォンッ!!!

 

長門「んみゅっ!?!?!?」

 

かしゅみ「あっちゃん…お○んぽ成長させてるの…?前よりすごくおっきくなってる…。」

 

明日香「抜きすぎておっきくなった。長門さんに挿れたすぎて犯している妄想をしてシコってたら大きさの限界を超えちゃった。」

 

かしゅみ「なっちゃ〜ん♡あっちゃんの超極太お○んぽを見て興奮しちゃったぁ?乳首勃ってるよぉ♡♡」

 

長門「ち…ちがうっ…!!かしゅみちゃんだって…勃ってるじゃん…!!」

 

香澄「あ、バレた?挿したいけれどなっちゃんがまだ拒否してるから挿せないんだよねぇ〜♡」

 

私はなっちゃんに囁いた。

なっちゃんはビクビクした動きと小さな抵抗で必死に拒否していたけれどなんか抵抗は諦めた。

あっちゃんはなっちゃんの目の前でシコってなっちゃんに目掛けて射精そうとしているけれど、あっちゃんの抜いてる顔すごく可愛い…。

 

明日香「長門さんっ…♡ごめんなさいっ♡大量に射精ちゃいますっ♡んんんんんんんんんっ♡♡♡」

 

ボビュッボビュルルルルルルルッ!!!ドビュッ…ドブッドブッ…

 

長門「うみゃっ!!?」

 

ビヂャッパタタタタタッ

 

明日香「待って…♡ダメっ♡もっと濃くて勢いのあるものが射精ちゃうっ♡あ゙っ!!!!」

 

ドビャッ!!!

 

ビヂャンッ!!!

 

長門「んびゃっ!!!」

 

香澄「わぁ…。あっちゃんやるねぇ…。もうあっちゃんとなっちゃんの目の前が精液まみれだよ…。しかもドロッドロじゃなくてそれよりも硬めの精液をなっちゃんの顔に直撃するなんて…。」

 

あっちゃんの精液は予想外なことに大量に射精したあとに硬めの精液をなっちゃんの顔面に直撃させてなっちゃんの顔が見えないくらい精液で埋まっていた。

ちなみに私はなっちゃんを盾にして精液がつかないようにしていた。

 

長門「んむぇ…くしゃいよぉ…。かしゅみちゃん俺の胸揉むのそろそろらめへぇ…。」

 

香澄「あ、うん。」

 

長門「ふえぇ…精液で前が見えないよぉ…。花音先輩と彩先輩以来の硬さだよ…。」

 

明日香「な…長門さんごめんなさい思わずぶっかけてしまいました…。」

 

長門「いいの…。俺何回もレイプされてるからぶっかけられるのはまだいい方だよ…ってか本当にドロドロを超えて結構硬いよ…。ゼリーより上の硬さだよ…。」

 

明日香「長門さん…その…挿れてもいいですか…?」

 

長門「え…?」

 

明日香「ダメ…ですか…?」

 

長門「あ…あの…?そんな目で見られると…恥ずかしいよ…。」

 

ガシッ

 

香澄「なっちゃん♡ヤろ♡」

 

長門「うそぉん…。」

 

その後私達3人は3Pした。

もちろんなっちゃんのおっぱいを揉みまくったし、あっちゃんと一緒になっちゃんのお尻とお○んこに極太ち○ぽをぶち込んで犯した。

なっちゃんはすっごい乱れてすっごい喘いですっごい感じてビクビクしていて、一瞬にして精液ボテのお腹になった。

 

香澄「ふぅ♡やりすぎたかな…♡」

 

明日香「まだ大丈夫だよ。ほらお姉ちゃん、一緒に長門さんのお○んこ挿れようよ。」

 

香澄「なっちゃん壊れるよ!?」

 

長門「待って…もう限kもごっ!?」

 

明日香「限界なのは分かりますけど、私とお姉ちゃんは我慢しきれないんです。長門さんは嫌がっているはずなのに乳首はビンビンに勃ってますよ?これは正直疑問ですけど?」

 

長門「もごごっ…!もごぉっ…!!」

 

明日香「手で塞がれても抵抗するんですか?長門さんって力がなさすぎるから本気で抵抗してるのかすら分からないです。とりあえずお尻とお○んこをち○ぽでガバガバにしてあげますね。」

 

長門「ぷはっ!待って死んじゃう!明日香ちゃんお願いだから挿れにゃいd『お姉ちゃん、せーのでいくよ?』話聞いてるー!?」

 

香澄「なっちゃんごめんね?これが最後だから…ねっ♡♡」

 

メ゙゙リ゙゙メ゙゙リ゙゙メ゙゙リ゙゙ッ゙゙!!!!!!

 

長門「にぎゃあああああああああああ!!いやらああああああああああ!!!痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い裂ける裂ける裂ける裂ける裂ける裂ける裂ける裂けりゃあああああああああ!!!!」

 

明日香「最高…♡長門さんってこんな乱れ方するんですね…♡二人で一つの穴を犯すなんてほぼできないのに、長門さんは普通にそれができますもんね♡」

 

香澄「あっちゃん…♡なっちゃんの気持ちいいけど…やりすぎちゃダメだからね…♡」

 

その後私達二人はなっちゃんをズコバコ犯し、お尻がガバガバに開いてそこから精液がドロッと出てきた。

もちろん前の穴も容赦なく2本ぶち込んでなっちゃんをイキ狂わせて失神させ、失神直後にあっちゃんのビンタで覚ますというドSすぎるやり方を繰り返した。

そしてなっちゃんレイプが終わって1時間後…。

 

長門「うぅ…頬がヒリヒリするよぉ…。明日香ちゃんドSすぎて怖いよ…。」

 

明日香「長門さんが淫乱ドMメス犬なだけです。」

 

香澄「なっちゃんなっちゃん、これ飲んだら今日はレイプしなくて済むよ?」

 

長門「ゔっ…これは…?」

 

かしゅみ「牛乳だよ?」

 

長門「あっ、そうなの?ゴクッ 普通に牛乳だった。」

 

かしゅみ「なんだと思ってたの!?」

 

長門「精液かと。」

 

明日香「死ぬほど精液を飲まされた長門さんにとっては結構疑うよね。んで、お姉ちゃんはなんで牛乳を?」

 

かしゅみ「なっちゃんのおっぱいをおっきくさせるためだよ?」

 

長門「(それは)ないです。」

 

かしゅみ「えぇー!!?」

 

なっちゃんはレイプしたことや痛くしたことに関しては全く怒っておらず、もう当たり前になってしまったらしい。

だけど、次からはちゃんとなっちゃんに言ってから犯させてもらおう。

私よりあっちゃんの出番が多かったのは、私より性欲が桁違いで凄く抜いてたからなの。

 

長門「うへぇ…それにしても髪が精液まみれだよ…。これって明日香ちゃんの溜めすぎた精液弾だよね…?」

 

明日香「あ゙っ…。ごめんなさい!あまりにも長門さんにかけたくて…。」

 

香澄「私もかけたかったなぁ〜。」

 

長門「かけたかったんすか…。まぁとりあえず次からはちゃんと言ってね?」

 

明日香&香澄「「はーい!」」

 

 

 

 

 




あけおめかつ遅れちまったぜ☆

それとね、お仕事がすっげー楽しいっていうのがあってよかったと思うであります☆←休日要らないくらい楽しいと感じてる人

え?年末年始何してたかって?暇すぎて死んでた☆
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