バキッ!!!
長門「ふぎっ!!お…お主…!何をしているのか分かっておるのか!?」
リサ「へ?長門ちゃんの痛がっているところを見たいだけなんだけど?じゃ、歯食いしばってね〜☆」
長門「や…やめるのじゃ…!!やめtバキャッ!!! ぷぐっ!!!」
アタシは狐ロリ化した長門ちゃんを殴っている。
嫌いとかじゃなくて、痛めつけたくなるほどすごく可愛いくて心がキュンキュンしちゃったから殴っているの。
ただでさえ抵抗力が弱い長門ちゃんに手加減していない。
泣き顔とか痛がっている顔とか抵抗している顔とか本当に愛おしすぎてついついやりたくなる。レイプももちろんするよ☆
長門「い…痛い…!お主…いや、貴様許さぬぞ!!妾をいきなり殴って痛めつけるとは!!妾を弱いものとして見るのではないぞ!!」
リサ「おぉ〜怒ってる怒ってる〜☆可愛いなぁ〜もう♡」
ドガッ!!!
長門「おぐっ!!ぷぎゅっ!!」
リサ「弱くないっていうなら全力で抵抗したらぁ〜?長門ちゃんはいつもそうだよ?女の子には力出せないのに男には力を出す…これって私達を甘く見てるからでしょ?」
長門「違う!貴様らは力が強すぎるのじゃ!妾だって全力で力出しているのにピクリとも動かぬのじゃ!!」
リサ「ふ〜ん…それじゃあ、アタシの手を少しでも動かせたら分かってあげる☆もしピクリとも動かなかったら長門ちゃんを手加減無しでレイプするからね☆」
長門「嘘じゃろ…!?ただでさえ体が幼体化して力も出ないというのに…!!貴様らが妾を強姦したいだけじゃろうが!!」
リサ「あはっ☆バレちゃった☆」
ギギギギッ…
長門「がっ…!?貴様…!力…入れ…すぎじゃ…ぞ…!!」
リサ「だって、早くレイプしたいんだもん。」
長門「や…やめ…!ぐる゙…じ…い゙……!」
リサ「はぁ〜最高ぉ♡狐ロリ長門ちゃんの苦しむ顔頂きましたぁ〜♡」
アタシは長門ちゃんの首を容赦なく絞めて落とした。
長門ちゃんは必死にもがいてアタシの手を掴んで離そうとしていたけれど、首の絞めつけが強すぎたせいか全く力が入っていなかった。
落とした長門ちゃんの顔を見たけれど今まで以上に最高の可愛い顔が見れてアタシは満足していて、皆にも見せた。
リサ「ねぇねぇ見て見て!長門ちゃんの最高の顔見れたよ!」
長門「…………。」
紗夜「今井さん、もう花波さんを落としたのですか?鬼ですね。」
友希那「虐めがいのある顔ね…。あこと燐子には言わないでおきましょ?」
長門「ピクッ うっ…ん…?な…なんじゃ貴様ら…妾は機嫌が悪いのじゃ…。おいリサ下ろせ…。」
リサ「ピキッ あれぇ〜?誰にそんな口を聞いているのかなぁ〜?」
長門「なんじゃと…!?貴様…妾を好き勝手に嫐り甚振っておったじゃろ!!これ以上妾を怒らせるでnドカッ!!! ぎにゃっ!!!」
リサ「ちょっとお仕置きが必要だね☆」
長門「な…なんじゃと…!?殴るなら妾だって殴り返すぞ!!」
ポスッ…
リサ「これで殴っているつもりなの?殴るならもっとこうだよっ☆」
バギッ!!!ガンッ!!!
長門「がっ!!あ゙っ……。」ガクッ
リサ「あ、気絶した。」
起きたあとに怒って抵抗しだした長門ちゃんにお仕置きしたらそんなに強くやってないのに気絶し、口の中を切ったからか血を流していた。
紗夜と友希那はアタシのやっていたことにドン引きするほど引いていた。
紗夜「今井さん…流石にやりすぎなのでは…?」
友希那「いくら長門でもその体型だと耐えられないわよ…?」
リサ「いいのいいの☆紗夜はアタシ以上にこの子を容赦なく虐めてたでしょ?」
紗夜「うっ…あ…あれは…。」
リサ「だけどゾクゾクしてきたでしょ☆友希那も長門ちゃんをヤってみたら?」
友希那「私はいいわ。痛々しいもの。」
紗夜「花波さん、ごめんなさい我慢できないわ。少し痛いけれど我慢してくださいね?」
ドスッ!!!
長門「ごふっ!!うぅ…さ…紗夜…?何故お主gガシッ あぐっ!?」
リサ「わぁお紗夜だいたーん☆」
紗夜は長門ちゃんの後ろに回ってヘッドロックを決め、長門ちゃんの腕がミシミシなるほど力を強く入れていた。
しかもちっちゃいから骨も折れやすく、長門ちゃんは全力で逃げようとしていたけれどもう体が浮いてる状態だから絶対に逃げることはできない。
ミシミシッ
長門「さ…紗夜!痛い!腕が痛いのじゃ!ギギッ うぅっ!!やめるのじゃ…!こんなことをして何の得になrグググッ くぴっ!?」
紗夜「花波さん、前にあなたを犯した時私が勢い余ってボコボコにしたことを覚えていますか?その時私はあなたを痛めつけて苦しめ瞬間に快感を覚えてしまったんです。今も…この前と同じ快感を味わっているんです…♡はぁ…はぁ…♡折っていいですか?いいですよね?あなたの悲鳴と痛がって苦しんでいる顔が見たいの…♡」
長門「や…やめるのじゃ…!こんなことして許されると思っておるのか!?」
紗夜「うるさいです。」
ボキャッ!!!
長門「ひっ…!にゃあああああああああ!!!痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!!!貴様ああああ!!」
友希那「うっ…見てるだけで痛いわ…右腕が逆方向に折れているし…。」
友希那はドン引きしてた。
紗夜の容赦ない技で長門ちゃんの右腕を軽くポッキリと折り、あまりの激痛さで長門ちゃんはジタバタして大号泣していた。
紗夜はすごくうっとりとしていたけど。
紗夜「はぁ…はぁ…♡花波さん可愛い…♡もっと…もっとあなたの苦しむ顔が見たいです…♡」
長門「うぅ…!!貴様許さぬぞ!!もう二度と妾の前に現れるn「は?」ひっ!?」
紗夜「あなたチビで弱いクセによくそんなこと言えますね?もっときついお仕置きしてあげますか?」
長門「す…すまぬ!さっきのは前言撤回する!じゃから…もう痛いことはしないでおくれ!」
ガシッ
長門「ふぇ?」
グリュンッ!!
長門「ぽぎゅっ!?」
リサ「アタシのこと忘れちゃ困るよ長門ちゃん☆ほら意識保ってるうちにエッチなことしちゃうよー☆」
紗夜「湊さんは参加しないのですか?」
友希那「えぇ…あの子は可愛いけれど今度2人きりの時にするわ…。」
長門「かっ…あぁっ…。」
アタシは長門ちゃんに構ってくれないから思わず長門ちゃんの首を折れる寸前まで勢いよく回して完全無力化させた。
ちなみに長門ちゃんは涙を流してピクピクとして動かない状態で倒れた。
長門「あぅ…うう…!!」
リサ「あれ?まだ首動くの?無力化失敗しちゃったかー…。ほら逆方向に回すよー☆それっ!」
ゴキャッ
長門「ぎゃぅっ!!」
紗夜「今井さん…流石にやりすぎでは…?花波さん瀕死ですよ…?」
長門「ピクピクッ あ…あぁ……。」
リサ「ほら早く回復する前にレイプタイム始めるよー☆」
長門 (待ってやめるのじゃ!妾が死ぬ!!ただでさえ首折れかけなのに何故やめぬ!?いや待て…何故拳を…!?)
紗夜「さっきあなたが言ったことまだ根に持っている私がいるので殴らせて下さいね?」
長門「あ…あぁ……!!(嘘じゃろ…?これ本気で死ぬ…!!)」
リサ「それじゃアタシはお○んこにぃ…えいっ!!」
ズブッ!!!
長門「おぐっ!!!」
紗夜「私はお尻に挿れますね♡…お尻緩くしなさい?小さくなったからと言って手加減はしません…よっ!!」
ドゴォッ!!!
長門「おぶぇっ!!や…やらぁ…!!たしゅkガチッ きゅぴっ!」
長門ちゃんはうつ伏せなためアタシは下側で紗夜はお尻を犯すから上側なんだけど、紗夜は長門ちゃんに対しては手加減しない。
だって今紗夜は長門ちゃんの首を腕でガッチリ固定ロックかけているし、筋肉を見ればもうすごいもん。めっちゃ筋肉浮き出てる。
長門「や…やmベキッ がっ……!!」ダラン
リサ「紗夜!?」
紗夜「ふふふっ♡可愛い顔…♡今井さん、花波さんが起きる前にめちゃくちゃにしてあげましょう。」
リサ「う…うん…。」
結局アタシ達は狐ロリ状態の長門ちゃんが起きる前に射精しきるまで口内やお○んこ、お尻をめちゃくちゃにするほど犯した。
ちなみに長門ちゃんは右腕がお陀仏でそれ以外は打撲だらけの痣だらけ。長門ちゃんが狐ロリになっているからか、猫好きな友希那にめちゃめちゃ怒られた。ボコボコにしすぎて翌日までには絶対治らないくらいになっていたが、バンドリ界のチートこと黒服さんに長門ちゃんの怪我を全て治してもらった。
後日、長門ちゃんはアタシ達を見る度に怯えるようになった。
え?友希那?めちゃくちゃ傍観してただけだよ?
紗夜おねーちゃんにボコボコされながら掘られたい一心…。
その前にめちゃくちゃにされたすぎてやべーでござんす()