ボスッ
長門「んにゃっ!お主ら!痛いではないか!元々男子高校生の妾が狐ロリになったからといって舐めておるじゃろ!?」
彩「え?男子高校生だったの?」
千聖「今は狐ロリじゃない♪元が可愛いから女の子になったんだもんねー♡」
長門「うぅ…お主らぁ…!仕置きをしてやる!頭を貸すのjガシッ にゃぎゃあああああああっ!!痛いのじゃ!!やめるんじゃああああ!!」
日菜「あはっ☆こーんなに可愛い姿してるのに言動がちょっと荒いねー♪麻弥ちゃんこの子お仕置きしちゃう?」
麻弥「えっ!?か、可哀想なのでやめておk「拷問といきましょう!ナガトさん、最近浮気しています!」えー!?本当!?」
長門「な、何を言うのじゃ!?妾は何もしtガッ ひっ!」
千聖「長門ちゃん?ちょっとお話しましょ♡」
長門「ち…千聖…!?妾は何もしてない!流石に理不尽すgああああああああ…!」
私は長門ちゃんの首を鷲掴みにして別室へ連行した。
もちろんただのお説教じゃ済まさず、逆リョナ的な行為をした。
長門ちゃんは怖がって逃げようとしていたけれど、鍵は日菜ちゃん達のいる部屋側に掛けているため逃げることは不可能。
しかも長門ちゃんの身長がドアノブくらいの身長で開けようにも力が分散して力が入らないし、逃げ出せないからすぐに泣いた。
長門「た…頼む…!浮気なんぞ決してしておらん!だから開けておくれえええぇぇぇ!!嫌じゃあぁ!!痛いのは嫌なのじゃあああ!!や、やめるんじゃ千聖!やめrガシッ おぶっ…!!」
千聖「つーかまーえた♡逃げ続けてくれてありがとね♡一時的にだけど、おかげで長門ちゃんと同じ半獣人になれたわ♡さぁ…気絶するまで出さないから覚悟しなさいっ!!」
長門「お主…ましゃkググッ うぶっ!!ぐ…ぐるじい…!!だず…げ…で…。」
千聖「あら、もう気絶しそうになっちゃったの?このまま気絶させると思ったかし…らっ!!」
ガリガリガリガリッ!!!
長門「いやあああああああ!!痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!!痛いのじゃあああああ!!」
千聖「あっ…ちょっとだけ皮えぐれたわ。まぁいいわ、黒い服の方達の最新技術で治るみたいだし、存分にボロボロにしてあげましょ♡」
長門「痛い…痛いのじゃぁ…!千聖…貴様許さnボゴォッ おぷっ!!」
ドガッ
千聖「ふぅ…それにしてもすごいわねぇ…。私はうさぎの半獣で脚力がすごいものねぇ…。長門ちゃんを存分に痛めつけられるかもっ♡」
長門「おえぇっ…貴様やmバキャッ!!! ぴっ!!」
私は長門ちゃんが気絶するまでボコボコのボロボロにした。
うさぎの半獣ですごくもふもふだけど脚力がとてもあって、サマーソルトキックとか噛みついたりとかできるからちょっと嬉しかったり。
噛みついた時の長門ちゃんの反応本当に可愛いくて食べたくなっちゃうけど。
あ、半獣化の薬は私だけ飲んだから他の子は普通の姿よ?
日菜「わぁ…千聖ちゃんすっごいヤッたね〜!長門ちゃん死にかけてるけど大丈夫なの〜?」
千聖「えぇ、それにこの子悲鳴すごく上げるからとても快感なの♪長門ちゃんは死にかけでもすぐに復活するからレイプし放題よ♪」
彩「う、うん…そうだね…。ねぇ千聖ちゃん…。」
千聖「何かしら?」
彩「えっと…長門ちゃん死んじゃうよ…?」
千聖「ふふっ、大丈夫よ♪だってこの子、何回も痛々しい音を鳴らされているほど首絞めされているのに生きているんだもの♪」
彩「だけど今見るとあの子痛がってるし、小さいけど抵抗してるし…。」
千聖「全くあの子は…ちょっと行って来るわね?」
長門「ち…千聖…何をすrドスッ ゔぷっ!!」
千聖「彩ちゃん♪ヤりましょ♡」
彩「えぇ....(困惑)」
その後私達は嫌がる長門ちゃんを押さえながらレイプした。
抵抗はしているにも関わらず、この子自体がすごく弱いから本気で力入っているのかすら全く分からない。
皆が押さえているからすごくレイプしやすいのは確かね。
あ、皆で押さえているから分からないのね。
イヴ「ナガトさんっ!私の刀しゃぶって下さいっ♡」
長門「い、嫌じゃあぁ…!イヴ…!やめるのj「スキありですっ!」ズボォッ!!! もごぉっ!!」
麻弥「長門さん、ジブンのお○んぽミルク浴びて下さいっ!んほおおおおおおおおっ♡♡しゅごいでましゅううぅぅ♡♡」
千聖「麻弥ちゃん…相当溜めてたみたいね…。長門ちゃんにぶっかけるなんて趣味にしてはすごいわ…。」
日菜「ねーねー長門ちゃん!すっごいるんっ♪ってくることしてあげるね♪彩ちゃん、一緒に挿れよ♡」
彩「えっ!?お尻に!?」
日菜「うん!いくよっ♪えいやあああああっ!」
ズブブブッ!!!
長門「〜〜!?!?〜〜〜!!!!」
イヴ「痛っ!ナガトさん!いきなり噛みつかないで下さいっ!お仕置きですっ!」
ザグッ
長門「ん゙〜〜!!!!!!」
すっごいカヲスになった。
彩ちゃんと日菜ちゃんはお尻に2本の極太ち○ぽを挿れたり、麻弥ちゃんは長門ちゃんの顔や体にぶっかけたり、イヴちゃんはしゃぶってもらって噛まれてお仕置きに何処から出したのか分からない刀を長門ちゃんの背中から突き刺して逃げられないようにしていた。
え?私?私は長門ちゃんにぶっかけまくっているわよ?
だって長門ちゃんうつ伏せで刀まで刺さっているからお○んこに挿れられないもの。
そしてお○んこに挿れられないまま第一次レイプは終了して…。
長門「ひぐっ…貴様らぁ…許さぬからな……!妾を…こんな目に遭わせて…!!口聞かぬかrドカッ ぎゃああぁぁっ!ごふっ!!や、やめぬkガシッ うぅっ!」
千聖「長門ちゃん?あなた、そんなボロボロな体でまだ逆らうのかしら?いい加減にしないと本気で殺るわよ?」
長門「や、殺るなら殺れぇ!妾は怖くないんじゃzガンッ!!!」
イヴ「うるさいので黙らせておきました!」
彩「い…イヴちゃんそこまでやらなくても…。」
イヴ「とりあえず刀は抜いておきます!」
日菜「うーん…あっ!るん♪ってきた!」
私は長門ちゃんの痛がってる顔に対して彷彿とした笑みが出てきて、放送禁止になるほどすごい顔していた…らしい。
日菜ちゃんは予想できないことばかりするから正直怖い。
しかも、今の長門ちゃんは狐ロリでとてもちっちゃいから傷の治りもそんなに早くないし、相当なトラウマを持つかも。
日菜「ねーねー!皆で長門ちゃんの腕と脚引っ張ってみない?」
麻弥「日菜さん!流石にそれはやっちゃダメですよ!?」
彩「うえぇ!?引っ張ったら長門ちゃんの手足取れちゃうよぉ〜!」
千聖「四肢欠損の長門ちゃん…じゅるり…。」
イヴ「チサトさんがすごく怖い顔してます!!チサトさん!やってはダメですよ!ナガトさんが死んじゃいます!」
長門「うっ…うぅ…お、お主ら…何を…?」
日菜「あ〜あ…起きちゃったぁ〜。だけど悲鳴聞けるからいいかなっ☆えいっ!!」
長門「な…何をしtギギギッ ひ、日菜…何をしておる…!は、離すのじゃ…!腕が千切れるっ…!!」
日菜「え?千切るからこうやってるんだよ?長門ちゃんの力なんてへっぽこだから抵抗してもあたしは動かないよ?」
長門「や…やめるのじゃ…!お主何をしているのかわkゲシッ もむっ!」
千聖「あら、元気になってるじゃない♪ならもうやってもいいかしら♪」
長門「もごごっ…!!んむー!!」
ゴキッ!!!
かなり重たい音がして長門ちゃんはこれほどにない悲鳴を上げた。
私は本気で千切るつもりだったけれど、日菜ちゃんはこの悲鳴を聞きたくて千切ろうとしていたらしい。
長門ちゃんはぐったりして顔がぐちゃぐちゃになるほど大泣きして一番安全そうだと見た麻弥ちゃんのところに這って行き、麻弥ちゃんの顔は放送事故になるほどデレデレした顔で長門ちゃんの頭を撫でていた。
麻弥「皆さんやりすぎですよ…。長門さんがジブンのとこにしか来なくなったじゃないですか!ジブンはぶっかけましたけど!」
長門「お主ら…怖い…麻弥しか信じぬぞ…。ぐすっ。」
日菜「あちゃー!嫌われちゃったねー!」
千聖「今度2人きりになったらぶち犯してやるわ…。」
彩「うえーん!長門ちゃんごめんねー!だから嫌わないでぇー!」
イヴ「か…刀で刺したことにとても罪悪感が…!これは切腹をするしか…!!」
麻弥ちゃんにしか付かなくなった長門ちゃんを見て、私達4人はちょっとカヲスな空気になった。
もちろん後日私は長門ちゃんが元に戻ってお休みの日に襲いに行ってめちゃくちゃになるほど逆リョナレイプをしました。
本当はもっとエグく書こうかなとか思ったり、グロめの逆リョナにしようかなとか思ったけどちょっとアウト気味なので保留にしたの。
想像したらめっちゃ羨ましいけどすっごいグロいって思った瞬間でもあるからねしょうがないね()