本編はスラスラと進めているけど間に合うかな?(間に合わせる)
長門「ちょっ…お主何を…!?」
ひまり「ぐへへ長門ちゃんおトイレ行こう?」
長門「妾は一人で行ける!妾は子供じゃないんじゃぞ!」
ひまり「こんなにちっちゃいのに?」
ヒョイッ
長門「にゃああああ!!こらひまり!妾を降ろすのじゃあああ!!」
蘭「あのやり取りいつもやってない…?」
つぐみ「え…そうなの!?」
蘭「うん、いつもの長門でもひまりに軽々と持ち上げられるの。」
つぐみ「そんなに軽いの!?」
蘭「そこまでは分からないけど…。」
あたし達は小さくなった長門の世話をバンドメンバーごとに1日交代でしていた。ちなみに長門は今ひまりに抱き抱えられてトイレに連れて行かれるところ。長門は抵抗しているものの、小さくなって弱体化されているからかひまりから見たら駄々こねている女の子にしか見えない。
ひまり「それじゃ、私は長門ちゃんのトイレ手伝いに行くね!」
モカ「ただ長門を犯したいだけじゃないのー?」
ひまり「違うよ!とにかく行ってくるね!」
長門「あぅっ!イヤじゃ!妾は一人でできるのじゃあああああ!!あんっ!こらひまり!妾の恥部を触れるでnにゃああああああ!!」
蘭「………。」
巴「行っちゃったな…。見に行くか?」
蘭「いや、やめておこう。もう長門は犯されてる…。」
そう、ひまりは前々から長門を犯したくて性欲が常に爆発している。
だからもう止められない。
しかも長門が狐ロリになっているから余計に性欲がビッグバンを起こしてしまったみたいであんなことになった。
うん、ひまりの性欲が収まるまで待つのが唯一の判断。
一方長門は…。
ガタッ
長門「ひまり!やめるのじゃ!妾は一人でできると言っておろう!!」
ひまり「やだやめなああああい!!長門ちゃんの美味しそうな体を頂かないわけにはいかないじゃない!」
長門「たわけ!お主に差し出す体なんぞないわ!!」
ひまり「ひどーい!!それじゃあ長門ちゃん犯す!!」
ボロン!!!
長門「ひいぃ!?いやじゃ!誰がお主のそのおぞましい凶悪な物体を!!」
ひまり「ぐへへへへ♡長門ちゃんの大好きなお○んぽだよぉ〜♡ほらほらぁ♡」
長門「いやあああああ!!誰か!誰か助けてくれる者はおらぬのかあああああ!?」
必死になってひまりから逃げようとしていた。いや、もう手遅れ。
長門の悲鳴とひまりの悪い声が私達のいるところにまですごく丸聞こえ。止められないから動かないの。決して長門が犯されてることを想像しているわけではないから!
ひまり「あんっ♡長門ちゃんそんなに暴れちゃだぁめ♡あっごめんおしっこ出ちゃう♡」
長門「いやじゃあああ!出しておくれええぇぇ!ガシッ ひまり何しておる!?」
ひまり「何って…おしっこ出ちゃうから丁度いい肉便器があるからじゃん?」
長門「貴様!妾にそんなことしたら怒るぞ!!」
ひまり「やだ〜♡長門ちゃんの怒るとこ可愛いから逆に嬉しい〜♡」
長門「ブチッ うぅ…!貴様覚悟しrズボォッ!!! おぶぉっ!?」
ひまり「誰に貴様なんて言ってるのぉ?その悪〜いお口塞がないとねぇ〜♡」
長門「ん゙ー!!ん゙ん゙ん゙ん゙!!」
ひまり「あんっ♡そんなに声出そうとしないでよぉ♡バイブじゃーん♡あっおしっこ出るっ♡」
ジョボボボボ…
長門「ごぼっ!?んぶぉっ!!おごごごごっ!!」
ひまり「ほらほら飲まないと窒息しちゃうよぉ♡うぇへへへへ♡」
ヂュポン
長門「ぶぉへぁっ!!げほっげほっ!おえぇっ!!」
ひまり「えー!?吐いちゃうのー!?せっかく飲ませてあげたのにー!」
ひまりの暴走が止まることなくトイレのドア越しで聞いてた巴はどういう表情したらいいのか分からなくなっていた。
確かにあたしも分かる。長門自身はすごく怒っているけれど、あたし達視点からすると怒っているようには見えない。むしろ可愛いとしか見えない。
長門「おええぇぇっ!げほっ!貴様ぁ…今日はゆるsガッ むぐっ!!ガンッ!!! ぷぎっ!!」
ひまり「あははっ♡私に向かって貴様なんて長門ちゃんいつから偉くなったのかなぁ?実際私達より低いクセに偉そうなこと言わないでくれるぅ?」
長門「き、貴様こそ…妾が小さいからって…!!妾を甘く見るなっ!!」
ゲシッ
ひまり「いたっ!!長門ぉ?もう手加減しないから…ねっ!!」
長門「ひっ!?バゴッ!!!!!! ぴぎゃっ!!!」
ひまり「謝るまで痛い目に遭わせてあげるからっ!!君は実際殺されても誰も目にしないんだからっ!!」
ドガッ!!!
長門「がっ!!こ…この…小娘gドスッ おぶっ!!?」
ひまり「どんどん口悪くなるじゃん…♡その前に私を怒らせるなんて長門ちゃんすごいよっ♡」
バキャッ
長門「ごふっ!!く…口はやめtバキバキッ!!! んぎゃっ!!」
ひまり「謝るまでやめないって言ってるじゃん♡」
ベキッ
長門「に゙ゃあああああああ!!!すまぬ!もう悪い口言わぬ!!だからもうやめておくれええぇぇ!!」
蘭「あ…長門が降参した…。すごく痛そうな音まで鳴ってたし…。」
ひまり「あはははっ♡長門ちゃん最高ぉ♡じゃあレイプさせてねっ♡」
ズボォッ!!!
長門「いやああああ!!痛い痛い痛い痛い痛い!!いやじゃああああ!!ガッ に゙ゃっ!!ぐるじい…!」
あたしは見えないけれど、長門はひまりにレイプされて首を絞められてるみたい。ひまりがあそこまで怒るなんて長門も中々やるじゃんって思ったし、ひまりにボコボコにされてる長門は初めてかも知れない。
むしろ長門をボコボコにしたかった。長門に対するストレス溜まってるんだもん。
ひまり「女の子にボコボコにされてレイプされてる気分はどう長門ちゃん♡気持ちいいでしょっ♡ほら気持ちいいって言え!!殺すぞ!!」
長門「きゅっ…ぐ…ぐる…じ…い…。やめ…て…!」
ひまり「やめない!ストレス溜まってるの!長門ちゃんがいつもレイプさせてくれないんだから!!すっごいイライラしてんの!!あんたのその偉そうな態度見てるだけてイキ殺したくなるんだから!!!」
グググッ…
長門「おぐっ…!!ぴ…ぴぃ…!!」
ひまり「イキ死ねえええ!!」
ドビュッ!!!ビュルルルルッ!!!ドブッドブッゴポォ…ブビュッ…
長門「がっ…!!おぅっ……!!」バタバタ
ひまり「ふぅ…♡気持ちよかった♡ほら長門ちゃん出るよ♡」
長門「…………。」
ガチャッ
蘭「あっ…。ひまり、気持ちよかった?」
ひまり「うん!長門ちゃんが途中抵抗したからブチギレて殺しかけたけど♪」
蘭「そ、そうなんだ…。ね、ねぇ後でコイツをもっとレイプしない?」
ひまり「いいねそれ!!長門ちゃんにはもっと頑張ってもらわないとね!」
その後あたし達は長門を容赦なくレイプしてイキ狂わせて瀕死にさせた。巴が長門のあまりの気持ちよさに耐えきれず、長門の首を外しちゃって死にかけたこともあったけど念願の長門に集団レイプすることができた。
長門「た…ただじゃ…おかぬぞ…貴様らぁ…!」
巴「長門ごめんな…?」
長門「許さぬ…!妾を強姦するとはぁ…!!」
巴「あたしも悪いって思ってるよ…だけど今回だけは許してあげt「妾の気持ちを知れ馬鹿者…!!」ブチッ ごめん皆ちょっとコイツ黙らせておく。」
長門「な、何をすrドガァンッ!!! ぎゃっ!!!」
巴「あたしが謝ってるだろ?お前偉そうにしてさぁ…イライラするんだよ!勝ち目もないクセに強がってさぁ!!弱いことくらい自覚しろ馬鹿野郎!!」
長門「わ、妾だって自覚しておる…!!だが貴様らは加減というものを知らぬではないか!!」
巴「は?誰に貴様って言ってんの?」
長門「ひっ…!!す、すまぬ…!!も…もう痛いのはイヤなのじゃ…!許しておくれ…!!強姦されたことは許すから許しておk「もう遅い!!」ベキベキッ!!! ぎゃっ!!」
巴「お前…なかったことにできねーから。許したとしてもあたしはお前の口調を許さないから。」
長門「あ…あぁ…イヤじゃ…た、助けて…!頼む!助けてえぇ!!イヤじゃ!痛いのはもうイヤじゃああああ!!ひっ…来るな…来るなああああああああ!!!」
長門の口調と怒らせる言葉で巴を怒らせてしまい、長門は巴に別室へ連れて行かれて数十分経って巴は長門の返り血を浴びていた。
あたしはレイプしてほぼモブ状態だったけど状況把握はなんとなくできた。後ろに倒れているのは紛れもなく長門であり、既に虫の息。
怒らせたのは完全に自業自得。
だけど、こういう逆リョナもいいなって思った瞬間でもあった。
なんか途中からえげつねぇことになってた。
深夜テンションって恐ろしいなちくせう。
本当はアフグロメンバーで長門を混浴強姦させようと予定していたけど、リクエストで出るからいいかなって思って保留しちまった☆