※この作品はR-18です。

不思議な日常   作:mukko

2 / 10
第二話です。(部だけど)
今回もヘタクソですが、許してください。
頑張りますので。
それでは、どうぞ。


第二部:美香とのデート
デート&イチャイチャ


美香とデートをしに来て、キスをし、早くも2時間が経った。

 

美香が優しい子でよかったと俺は心の底から思った。

 

もう時間も時間なので、俺は、

 

竜馬「美香、満足したか?」

 

と聞いた。そしたら美香は、

 

美香「うんっ!とっても満足したよ!お兄ちゃん!」

 

竜馬「そっか!よかった!」

 

美香「きょうはありがとっ♡お兄ちゃん♡」

 

本当によかったと美香に言ってもらえて、本当によかった。

 

美香がはしゃぐ姿、すごく可愛かった・・。 そんなことを思っていたら。

 

美香「お兄ちゃん。」

 

竜馬「ん?何?美香。」

 

美香「あのね、お兄ちゃんのお部屋に、連れていってほしいの。」

 

・・・なんてこった。これは誘っているのか?美香よ。いいのか?そんなことを言って。 だが、美香にいわれたからにはやるしかない。

 

竜馬「いいのか?俺の部屋、結構散らかっているぞ?」

 

美香「うん。大丈夫だよ。」

 

竜馬「いいんだな?後悔しても知らないぞ?」

 

美香「後悔なんてしないもん!お兄ちゃんのお部屋だもん!」

 

こう迫られては折れるしかない。

 

竜馬「・・・わかった。」

 

美香「わーい!やったぁ!」

 

美香のたわわな物が。 眼服眼服!

 

竜馬「よし、帰るか。」

 

美香「うん!」

 

テクテク・・・

 

やっぱり美香は綺麗だなぁ~。

 

竜馬「よし。帰ってきた。」

 

竜馬「それじゃあ今から案内するぞ?」

 

美香「はい。」

 

俺は、美香を部屋に案内した。

 

美香「これが、お兄ちゃんのお部屋。」

 

竜馬「ごめんな?散らかっていて。」

 

美香「いや、全然散らかっていないよ?むしろ綺麗なお部屋だよ!」

 

竜馬「そういってもらえてありがたい。」

 

そう言いながら、俺はベッドに腰を掛ける。

 

美香「お兄ちゃんの隣、いい?」

 

竜馬「いいよ。」

 

俺は美香に許可を出し、美香が俺の隣に座る。

 

美香が座った瞬間、美香から良い匂いがした。

 

もうたまらんですな。

 

美香「このベッド、座り心地いいね!」

 

竜馬「そうか?普通かも知らないけど・・・。」

 

美香「そんなことないよ!」

 

竜馬「そ、そうか・・。」

 

やっぱり美香は天使。

 

竜馬「なあ、美香。」

 

美香「なぁに?」

 

竜馬「キス、しても良いか?」

 

美香「はわわ///い、いいよ♡」

 

竜馬「ありがとう。」

 

俺は美香に礼を言い、俺は美香にキスをする。

 

美香「んっ・・♡」

 

一旦口を離し、俺は美香を見る。 美香は蕩けた顔で俺にこう言って来た。

 

美香「お兄ちゃん・・・。大好き・・・♡」

 

竜馬「っ!」

 

おれはもう我慢の限界だった。

 

竜馬「美香。俺も、大好きだ!」

 

美香「ふぇぇっ♡」

 

俺は美香にキスをした。

 

美香「ん~っ・・♡」

 

そこからさらに美香の口の中に舌を入れた。

 

美香「んんっ!?んふっ・・・♡」

 

抗されるかと思ったが、すんなりと受け入れてくれた。

 

美香「んっ・・♡ふっ・・♡」

 

美香「んんっ♡」

 

そして俺は唇を離した。

 

美香「プハッ。」

 

竜馬「あ、ゴメン!嫌だったか?」

 

美香「ううん、寧ろ嬉しかったよ♡い、今の何て言うキス?」

 

竜馬「あぁ。今のキスはディープキスって言うんだ。」

 

美香「ディープキス?」

 

竜馬「うん。自分の舌と相手の舌を絡めるキスなんだ。」

 

美香「へぇ~っ。そんなキスもあるんだね。」

 

竜馬「ああ。いきなりやってごめんな?」

 

俺は今のキスのことを説明し、美香に謝罪をした。

 

美香「大丈夫だよ♡それより・・。」

 

竜馬「それより?」

 

美香「もう一度、キス、しよ?」

 

竜馬「いいよ。」

 

美香「じゃあ・・」

 

竜馬「その前に!俺から言いたい事がある。」

 

美香「いいよ。」

 

今こそ言うべきだ。この言葉を。

 

竜馬「美香。愛してる。」

 

美香「えっ///あ、あわわ///」

 

竜馬「やっと言えた。美香にずっとずっと、この言葉を言いたかったんだ。」

 

美香「う、うっ。」グスッ

 

竜馬「え、美香!?どうした!?」

 

美香「だって、だって!ずっとずっと好きだったお兄ちゃんに愛してるって言われて、本当に、嬉しくて・・・っ!」

 

竜馬「うん、うん。」

 

美香「こんなカッコイイお兄ちゃんにそんなこと言われちゃったら、反則だよぉ~っ・・。」

 

竜馬「あ///ありがとう///」

 

竜馬「遮るような感じで言ってごめんな?」

 

美香「キスする前に言ってくれてよかったよ♡ありがとう♡」

 

美香「お兄ちゃん、愛してるっ♡」

 

美香から愛していると言われ、もう嬉しいの極み。

 

美香「それじゃあ改めて、お兄ちゃん、キス、しよ?」

 

竜馬「あぁ。」

 

今度は美香から俺にキスをしてきた。 もちろんディープキス。

 

今度はちゃんと美香も舌を入れてきた。

 

美香「んっ・・♡んんっ♡んふっ♡」

 

美香は、甘い声を出しながら、俺とキスをした。

 

美香「プハッ。」

 

竜馬「美香、キスうまいな。」

 

美香「あ、ありがとう♡ねぇ、お兄ちゃんっ♡私、体が熱いのぉっ♡」

 

な、何!?まさかそっちのスイッチ入っちゃった!?

 

美香は、体が熱いと言いながら自分が着ている服を脱ぎはじめた。 あ、あぁ。神様。

 

たしゅけて。 そんなことを思っていたら、もう美香は全裸だった。

 

竜馬「美香!?速っ!」

 

美香「お兄ちゃ~んっ♡私、変な気分になっちゃった♡何とかしたいのぉ♡直すことできる?お兄ちゃん♡」

 

そんなことを言われて直せなかったら、兄として失格だ。何とかしてやらないと。

 

美香「お兄ちゃん、私、エッチしたいの♡」

 

美香からとんでもない言葉が飛んできた。 エッチしたい?え?聞き間違いであれ!

 

残念ながら聞き間違いではない。

 

俺自身エッチの経験ないし、エッチの仕方くらいしかしかないからな。

 

あぁ~もぉ~っ!なるようになれぇ! エッチするぜ!(逃走)

 

竜馬「・・・わかった。」

 

美香「お願いします♡お兄ちゃん♡」

 

竜馬「頭、撫でていいか?」

 

美香「うん♡撫でて♡」

 

俺は、美香の頭を撫でた。

 

美香「んんっ!♡なんか気持ちいい・・っ!」

 

美香「耳の当たり、気持ちいいのぉっ♡」

 

美香「もっと、もっと撫ででぇっ♡」

 

竜馬「美香、お前可愛すぎるだろ、後エロすぎ・・・!」

 

ナデナデ・・・ ナデナデ・・・

 

美香「んんっ・・♡んにゃぁ~っ♡♡♡」

 

美香「本当は、お兄ちゃんとずっとエッチしたかったのぉっ♡だから、お兄ちゃんとエッチできると思うと、体が熱くなって、嬉しいのぉっ!♡♡」

 

竜馬「美香、そんなに俺とエッチしたかったのか。」

 

美香「うんっ!」

 

美香、やっぱお前は可愛い奴だよ。

 

竜馬「美香、大好き。」

 

俺はそう言い、美香の耳を口に挟む。

 

美香「んふうぅ♡♡♡♡」

 

ハムハム・・・ ハムハム・・・

 

さらに左手で美香を抱きしめて、右手で美香の右耳を触る。

 

美香「ああんっ♡♡♡♡おっ♡♡」

 

竜馬「美香、お前喘ぎ声エロすぎ。可愛すぎるだろ。」

 

美香「らってぇ~♡お兄ちゃんの触り方がとってもエッチなんだもん!」

 

竜馬「エッチな触り方にしているんだよ。」

 

美香「ああんっ♡♡♡♡♡イクっ!イッちゃうぅ♡♡♡」

 

美香「あ“ぁぁぁっ♡♡お兄ちゃん♡♡しゅきぃ♡♡らいしゅきぃ♡♡」

 

ハムハム・・・ ハムハムハム・・・

 

さて、とどめと行こうか。

 

竜馬「イけ・・美香。」ボソッ

 

俺はイきそうな美香に耳の辺りで囁く。

 

美香「ッ♡♡あっ♡♡イグゥゥゥゥーーーッ♡♡♡♡♡♡」 プシャーーッ!

 

美香は頭を撫でられただけでイキ、イキながら潮を吹いた。

 

竜馬「お前、耳が性感帯なのか?」

 

美香「わ、わかんにゃい♡お兄ちゃんに撫でられたら気持ち良くて、イッちゃった♡」

 

竜馬「待って?美香。お前ってそんなにエロかったのか?」

 

美香「うんっ!」 ビンッ

 

美香「あっ・・・。お兄ちゃん、おちんちん、おっきくなっちゃったの?」

 

竜馬「あ///あぁ///。でも美香、できるのか?無理しなくていいんだぞ?」

 

美香「一応知識はあるよ。」

 

竜馬「じゃっ、じゃあ、お願いします。」

 

美香「はーい♡♡お兄ちゃんのおちんちん、いただきますっ♡」

 

美香は俺のチンポをフェラする。

 

美香「んっ、じゅるっ、じゅぼっ、じゅぶぶっ♡」

 

竜馬「んっ、美香っ・・上手いな。気持ちいいよ。」

 

美香「えへへ♡じゅるっ、じゅぼぼっ!じゅるるっ!」

 

美香は濃厚なフェラをする。

 

美香は、初めてする割には上手い。

 

いや、本気で。 すごく気持ちいい。 もう射精そうだ。

 

竜馬「くっ!美香っ!もう射精る!」

 

美香「いいほぉ♡いっふぁいらして♡」

 

竜馬「うっ!射精るっ!」

 

トビュッ!ビュルルッ!ビューッ!

 

美香「んっ♡んーっ♡」

 

少し長い射精が終わり、美香を見る。

 

美香「お兄ちゃんの精子・・・♡おいしいっ♡」

 

もう我慢の限界だ。可愛い美香が悪い。

 

竜馬「うっ!美香っ!」ガシッ

 

美香「え?何?キャッ!」バタン!

 

美香「お兄ちゃん?どうしたの?」

 

竜馬「あれもこれも全部美香が悪いんだからな・・・!こんなにお前が可愛いから・・・!」

 

竜馬「美香、お前を天国に連れてってやるよ。」

 

美香「あ///うん♡」

 

竜馬「美香はもうさっきイったからマンコは大丈夫だよな?」

 

俺はそう言いながら美香のマンコを触る。

 

美香のマンコは、毛が生えていなくて綺麗なマンコだった。

 

美香「やっ・・、お兄ちゃんっ・・・。」

 

美香のマンコはもうトロトロだった。

 

竜馬「美香、もうこんなにトロトロじゃないか。そんなに興奮していたのか?」

 

クチュッ・・、クチュッ・・。 俺は美香に手マンをし始める。

 

美香「う、うん♡そうなの♡んっ♡お兄ちゃんがエッチしてくれるから・・あんっ♡」

 

竜馬「そうか。」

 

俺は手マンの強さを上げた。

 

グチュッ・・、グチュグチュッ!

 

美香「ま、待って!今そんなに激しくされたら、私イっちゃうっ!あぁっ♡♡」

 

竜馬「なら、やめようかなぁ?」ヌチュ

 

俺は美香のマンコから指を抜く。

 

美香「あっ・・。な、なんで・・?」

 

竜馬「やめてほしいならやめるけど、どうして欲しいの?」

 

少し美香をイジメてみる。

 

そしたら美香は、

 

美香「わ、私のおマンコに、お兄ちゃんの指を挿入れて私をイかせてくださいっ!!」 と、自分のマンコをいやらしく広げながら、俺にイかせてくれと言ってきた。

 

そこまで言われたら、イかせてあげるしかない。

 

俺は美香の耳元で、

 

竜馬「良く言えました。変態な美香。」

 

と言った。 ズブッ・・。

 

美香「ああっっ♡♡♡お兄ちゃんの指、私のおマンコ入ってきたぁっ♡♡♡♡♡」

 

竜馬「美香・・・。」

 

俺は美香にキスをする、だってエロいんだもん。

 

美香「んっ、ふ・・っんっ♡ふっ♡」

 

俺は美香にキスをしながら、美香のマンコをいじる。

 

グチュッ!グチュグチュッ!!

 

美香「んんーっ♡んっ♡ふっ♡ふぅぅん♡」

 

美香「プハッ♡お兄ちゃんっ♡お兄ちゃんっ♡あんっ♡♡気持ちいいよぉぉっ♡♡♡」

 

竜馬「可愛いな。美香は。」

 

美香「んぅっ♡嬉しいのぉっ♡♡お兄ちゃんにおマンコ弄ってもらえて嬉しいのぉっ♡ 」

 

美香は俺に手マンしてもらっていることの嬉しさを伝えてきた。

 

美香「ああっっ♡もうイくっ!イっちゃう!」

 

竜馬「美香、愛してる。」

 

美香「!?!?あああっ♡♡♡♡らめぇ~っ♡♡♡♡♡イグゥぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡」 プシャーーッ!

 

美香は潮を吹いた。

 

美香「あっ、おっ♡イっひゃったぁっ♡」

 

外を見てみると、もう外は夕暮れだった。

 

今日はいろいろあったし、美香も疲れているだろうから、俺は軽くシャワーを浴びようかと考えた。

 

竜馬「美香、もう疲れただろう。いろいろごめんな?」

 

美香「い、いや、そんなことないよ?少し疲れちゃったけど、お兄ちゃんとエッチできて嬉しかった♡」

 

そんなことを言われてはまたしたくなってしまうではないか。

 

竜馬「続きは明日にしよう。俺も、疲れちゃった。」

 

竜馬「シャワー、浴びる?」

 

美香「うんっ。浴びる。」

 

シャワー後・・・。

 

俺達はシャワーを浴びた後、 ふとんに潜った。

 

美香「お兄ちゃん。おやすみのキス、しよ?」

 

美香は俺におやすみのキスをおねだりしてきた。

 

あぁ、犯した・・ダメだダメだ。

 

今は美香とキスをしよう。

 

竜馬「美香。」チュッ

 

美香「んっ。」

 

美香「えへへ♡おやすみなさい。お兄ちゃん。」

 

竜馬「あぁ。おやすみ。美香。」

 

美香は俺におやすみを言うと、すぐに寝てしまった。

 

竜馬「まあ、あれだけエッチすれば疲れるか。」

 

美香の寝顔、とっても可愛い。

 

竜馬「よし、寝ますか。」ボフッ

 

こうして、いろいろあった一日が終わった。

 

不思議な日常:第二部 終わり




これにて第二部、しゅうりょう。
今の感じだとハッピーですね。
リクエスト・感想があったら是非是非。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。