ラブライブ! 鉄道ファンとスクールアイドルとなかまたち 放送禁止版 作:松浦南北
https://syosetu.org/novel/184565/146.html
今回はブラック団GTの設定を適用するため、黒澤ダイヤ視点で書きます。
由美が救い出されて、帰りの列車で名古屋駅に到着した直後のことです。
由美「罰ゲームって何?」
私「決まっているではありませんか。私と一緒に…温泉に入ってもらうのですわ!!もちろん、勇輝さんも行きますわよね?」
勇輝「ええ。2人とは一緒にはならないと思いますが」
私「勇輝さん、混浴だったらあなたも一緒ですのよ?」
勇輝「わかっていますわ。そのときはたっぷり由美ちゃんをいじめようと思います」
私「さあ由美」
2人「覚悟はできていますか?」
由美「ひっ…ナントカシマス…」
うふふ♥これから由美をどうやっていじめるか、楽しみですわね♥
~※~
一番近い温泉は、名鉄電車で山王駅に出て徒歩約5分の場所にあります。
名前は喜多の湯。ここには混浴風呂はありません。少し残念ですわ。混浴でしたら勇輝さんともイチャイチャできたのに…。
まあ、入場料は取られます。
そしてついに本番です。
まずは服を全部脱いでそのままタオルを持って浴場に入ります。
浴場の中はなんと!貸し切り!!
そして体を洗ってからが本番ですわ。
私「さあ、まずは…」
由美「ダイヤ!何をするんだよ!!」
私「普通にキスですわよ」
そのままキスをします。
私「ぷはぁ♥ああ幸せ♥」
次におっぱいを揉みましょう。
由美「はっ♥あっ♥んんっ♥キモチいい♥」
私「そうでしょう♪」
そして私はその影響で立った乳首を吸い始めます。
由美「なんか♥んっ♥俺のアソコが♥あっ♥疼いてきた♥」
私は由美の乳首を吸うのをやめて、
私「でしたら次は何をしてほしいんですの?」
由美は秘部を指差しながら、
由美「俺のここ、舐めてほしいなぁ…♥」
私「えっ?何をですの?ちゃんと言いなさい」
由美「今疼いているあたしのアソコのことです…♥」
私「何のことでしょうか?もちろん、破廉恥な由美は知っていますわよね?アソコの呼び方は♥」
由美「うぅ…」ウルウル
私は破廉恥ながらも、あの言葉を言わせたいのです。もちろん、由美は私が言わせたい言葉が何かを察して涙目になってしまいました。しかし、彼女がその言葉を言ってくれなければこのままですわ。すると思い切って、
由美「…あたくしの疼いてて濡れ濡れなおまんこをペロペロ舐めてくださいっ♥♥」
私「由美、想像以上ですわ!!」
そう言って私はペロペロ由美のおまんこを舐め始めるのでした。
由美「ひゃうっ♥気持ちいいよぉ♥」
私も幸せですわ♥
すると私のおまんこも濡れてきました。
由美「あれ?ダイヤのアソコは…ひゃっ♥大丈夫なのかな…♥」
私はおまんこを舐めるのをやめて、
私「実は私のそれも濡れてきまして、できたら由美に舐めてもらいたいのですわ♥」
由美「のぞむところだ!」
由美は無言で私のおまんこを舐めていきます。
私「ひゃっ♥あっ♥はあん♥これが♥欲しかったですわ♥」
そしてそのままイってしまいました。
イったところで、
私「由美、最後は貝合わせをやりましょうよ」
由美「貝合わせって?」
私「女のそれ同士をすり合わせる行為ですわ」
由美「だったら正常位でお願いします」
由美は仰向けになって足を開いたので、そのままおまんこ同士を近づけます。そして…、
私「あああああああああっ♥気持ちいいですわ♥これが欲しかったですわ♥」
由美「俺もだよ♥こんな快感得られるのは♥初めてだよ♥ふぁあああああっ♥」
私「このまま同時に果てましょう♥」
由美「うん♥」
2人「イク♥イク♥イッちゃううううううう♥」
そして私たちは果てました。この後はもう一度体を洗って、それから湯船に浸かるのでした。
私「またこういうこともしましょうね、私の大事な後輩の由美♥」
由美「うん!」
2人「あはは…」
浴場を出て着替えると、勇輝さんが待っていましたが、別に何も言われずに済みました。このあとはそのまま家に帰り着き、流れ解散となりました。
一応勇輝さんに今回の件はバレていたようです。千歌さんやルビィにも言いふらしたのですから。
次回は未定です。