ラブライブ! 鉄道ファンとスクールアイドルとなかまたち 放送禁止版 作:松浦南北
さあ、次は由美ちゃんを標的にするずら。由美ちゃんをどうやっていじめるか、楽しみずら♪
〜※〜
というわけで、集まったのは新居町運転所。
由美「…で、何がしたいのマルは?」
マル「オラについてくるずら」
由美「なんか嫌な予感しかしないんですけど…」
マル「とりあえずサウナ行って焼こうよ」
由美「…いいけど」
更衣室でマルたちは全裸になる。
そしてサウナに移ってからのこと。
マル「由美ちゃんのおっぱい、ある程度揉みごたえがありそうずら♪」
由美「揉むなよ揉むなよ…」
マル「拒否権なんてないずら♪」
由美「ひゃうっ♥」ビクッ
もっといじめたいよぉ♥マルのおっぱいも立ってきちゃった♥
由美「んんっ♥気持ちいいっ♥」
マル「オラのも揉むずら♥」
由美「じゃあお言葉に甘えて…」
マルのおっぱいも一度由美ちゃんに揉んでほしかったずら♥
マル「ひゃん♥ああん♥もっと気持ちよくしてぇ♥」ビクンビクン
由美「じゃあもっとやるぞ」
マル「イッちゃうよぉ♥イクウウウウゥゥゥゥゥ♥♥♥♥」
マルは果てました。
マル「はぁ…はぁ…」
このあと水風呂に入って火照りをなくしてから元の服に着替える。
そして409休憩室に移動する。もう3時ずら。
マル「何か、お腹減ってこない?」
由美「確かにそんな気はするけど」
マル「じゃあ飲み物とお菓子取ってくるね」
オラは熱々のお茶を淹れて、お饅頭を取り出して…ここからマルの本領発揮ずら♥
サッー!(迫真)
オラは睡眠薬を由美ちゃんのお茶に入れた。
マル「お待たせ!熱々のお茶しかなかったけどいいずら?」
由美「ちょうどよかった。外はもう寒いし」
2人「いただきまーす!!」
由美ちゃんはお茶を飲み干す。フフッ、作戦大成功ずら♪ついついしたり顔になっちゃった♪
マル「そういえば由美ちゃんが最近ピクシブを退会したって話を聞いたけどどうしたの?」
由美「変なこと掘り起こすなや。まあピク百を編集していたら荒らし扱いされたって話」
マル「なるほどね。足洗って正解ずら」
でもマルは別に荒らしだとは思っていない。あっちもあっちで言いすぎだと思うずら。
すると由美ちゃんがウトウトしてきたずら。
由美「なんか…眠いな…」
マル「じゃあマルが膝枕してあげるずら♪」
由美「それならお言葉に甘えて…おやすみ…」
由美ちゃんは眠ってしまった。これはチャンスずら♪
マル「フフッ♪これで由美ちゃんはマルのもの♪GPS発信機を埋め込んでそれでいっぱい犯してあげるずら♥待っててね♥オラの大事な由美ちゃん♥」
~※~
あれから、由美ちゃんの手にGPS発信機を埋め込み、B903地下室に移動した。
由美「…あれ?ここは…どこかな?」
マル「おはよう、由美ちゃん。どうだった寝心地は?」
由美「最悪だよ。夢の中でケガするし」
マル「ケガは本当にさせたずら。そこの左の手の甲見てごらん」
由美「これは…?」
マル「あなたの手にGPS発信機を埋め込んだの♥これであなたの居場所がいつでもわかるから凄く幸せずら~♥あっ、まだ血が垂れているから舐めてあげるね♥」
由美ちゃんの血を舐めてみる。
マル「やっぱり由美ちゃんの血は美味しいずら♥」
由美「マル、お前、狂ってるよ?」
マル「うん。狂ってる。だって由美ちゃんがホイホイ月ちゃんと清ちゃんについていくからマルが嫉妬しちゃったの。しかも曜ちゃんとも一緒に楽しく過ごしていたのも許せないずら!!それだけじゃない!!地鉄の市内電車、ライトレール、郊外電車、マルを置いて全部乗ったよねぇ!?オラは由美ちゃんのものなのに、どうして富山一色に染めようとするの!?本当は名古屋の色にも染まってほしくないのにどうして地方の色に染まろうとするのかなぁ!?ねぇねぇねぇねぇ!!聞いてるの由美ちゃん!?どうしてもオラの思いがわからないっていうのなら…マルの味をいっぱい由美ちゃんに味わってもらうずら♥じゃあ今から上を脱いでもらうね♥」
由美「わかったよ…」
由美ちゃんは上を脱ぐ。ブラジャーは取らなかった。
マル「由美ちゃんの水色の水玉模様のブラジャー可愛いずら♥」
由美「これも取るの?」
マル「当たり前ずら♥早くするずら♥」
指示通り由美ちゃんがブラを取ったあとのこと。
マル「んぐっ…ちゅぱちゅぱ♥」
由美「んっ♥…ああっ♥気持ちいいよぉ♥」
マルは由美ちゃんのおっぱいを吸いました。
マル「いい声で鳴いてくれるね♥それに由美ちゃんのおっぱい美味しいずら♥」
由美「…で、どうするの?」
マル「下も脱いでほしいずら♥」
とりあえず由美ちゃんはスカートを脱いだんだけど…。
マル「やっぱり由美ちゃんのパンツは何でも可愛いずら♥今日は子供用のやつで水色の水玉模様だけどやっぱり好きずら♥」
由美「これも脱ぐの?」
マル「そうずら(便乗)♥」
由美ちゃんのパイパンオマンコも素敵ずら♥
そして…
由美「ひゃんっ♥♥♥」
オマンコに指を入れてグリグリやってあげたの♥
由美ちゃんは力が抜けてしまい、そのまま横になってしまった。
由美「いやっ♥抜いてぇ♥抜いてぇ♥」
マル「ちゃんと言うずら。どこに入っている何かって」
由美「そんな…」ウルウル
もう徹底的にイジワルしてあげるずら♥
由美「あたしのオマンコに入れてる指を抜いてほしいの~!!」
もう由美ちゃんはメスになっちゃったずら♥こうして見てると楽しいずら~♥
マル「ちゃんと言えたけど抜いてあげないずら♥その代わり…」
マルは由美ちゃんのG☆SPOTを指で扱く。
由美「ああっ♥はぁん♥おかしくなっちゃうぅ♥♥もっと突いてぇ♥そしてめちゃくちゃにしてぇ♥」
マル「マルがイかせてあげるずら♥」
由美「イクウウウウウウウゥ♥♥♥♥」
~※~
由美ちゃんは潮を吹きながらイキました。マルも由美ちゃんの気持ちよさそうな顔が見られたから満足ずら♥
そしてオラたち2人は幸せなキスをして終了。
外に出ると、すでにもう夜だった。
マル「いや~これで満足ずら♥由美ちゃん成分もちゃんと補給できたし♥」
由美「…まあいいかw」
マル「今日は豊橋で一緒に夕食を食べようね♥」
由美「うん♥」
こうしてオラの大逆襲は終わりを告げた。だけど由美ちゃんへのオラの想いは伝わったのかなぁ…?
由美はpixivをとうとう退会したという事実が判明しました。私も退会済みですが。
それでもヤンデレは不滅です。
次回は未定です。
ここからはこちらに続きます(遅れて公開)。↓
https://syosetu.org/novel/184565/177.html