ラブライブ! 鉄道ファンとスクールアイドルとなかまたち 放送禁止版 作:松浦南北
私「失礼します」
菜々「どうぞ」
2023年7月10日の朝6時半に生徒会室に呼び出されたので、行ってみると菜々1人だけがいました。
私「会長、私をこんな朝早くに呼び出した理由を教えてください」
菜々「一昨日、鉄道系アイドルの久遠寺トワさんに延暦寺レオナさんが名古屋駅で抱きついているという投稿を見かけました。延暦寺さんの中の人が澁川さんであることは周知の事実ですが、私の大好きな久遠寺さん、もとい愛知県立日比津高等学校普通科1年の中野郷さんに抱きつくとか、どういうことでしょうか?」
私「あれは事故です。勘違いしないでください」
菜々「事故だなんて嘘をつかないでください。どう見てもわざとでしょう?」
私「…はい」
はい、バレました。再会を喜んで抱きついたので、本当はわざとです。
菜々「…わかりました」
正直逃げたいです。今の菜々からの殺気が凄いです。
菜々「今から罰として、反省文の代わりに中野さんのことなど考えられなくなってもらいます」
はい、もう逃げられません。
すると菜々はカバンの中から開封済みの、未使用のゴム入りの箱を取り出しました。
私「それを何故……」
菜々「澁川さんがフタナリであることは、既に丸山さんや上原さんから伺いました。ですから、この場で私が襲い、澁川さんの童貞を奪うのです」
ここで、菜々の瞳からハイライトが徐々に消えているのに気づきました。
私「ひっ…嫌っ……来ないでください会長……」
菜々「来るなと言われて来ない人がいると思いますか?あぁ…比奈さんの嫌がっている顔、素敵です…♥」ハイライトオフ
私「待ってください菜々!!心の準備が」
菜々「待ちません!!」ハイライトオフ
ドサッ!!
私は菜々に押し倒されてしまいました。
菜々「私はこうして生徒会室にて押し倒すことも夢だったのです」
そしてスカートをめくられます。
菜々「比奈さんの純白のお子様下着…可愛いですね……♥」
私「見ないでください!!」
菜々「もっと正直になるべきです!!比奈さんのフタナリチンポ、ビンビン言って苦しそうですよ?」
男性と同じくらいの大きさの私のおちんちんが正直なのはわかっています。
菜々「苦しそうなので脱がせますね。それっ!!」
そして私のおちんちんは顕になり、そのまま…、
私「ひゃうっ♥そこ舐めないでくださいっ♥」
なんと、おちんちんの下にあるオマンコを舐められてしまいます。気がつくと菜々の眼鏡も外れていました。
菜々「レオナさんは下ネタとかエッチな話が、歩夢さんやシオンさんと比べると大好きなのに、こういう攻められる展開に弱いんですね♥」
私「言わないでください菜々♥んっ♥初めてだからです♥ああっ♥それにレオナではないですよっ♥」
菜々→せつ菜「今は菜々ではありませんせつ菜です!!ですからレオナさんと呼ばせてもらってます!!」
私「舐めながら話さないでえええ!!」
そう言って精液を噴いてしまいます。
せつ菜「いっぱい出ましたね♥」
私「…ぐすん」
せつ菜「次は飲ませてください!!」
私「えっ…んあっ♥しゃぶらないでください♥」
私のオチンポをしゃぶるせつ菜。
せつ菜「しゃぶらないでと言っておいて、身体は正直そうじゃないですか!!」
私「そんなわけ…♥」
せつ菜「もっとやっちゃいますよ!!」
すると、せつ菜は舐める速度を上げます。
私「ああっ♥イキますっ♥イキますっ♥」
せつ菜「私の口内に出してください!!」
私「ああああああああん♥」ドピュウウウウッ!!
せつ菜は私のオチンポから出た精液を飲み込みます。
せつ菜「郷さんのより甘くて美味しいです♥」
もう後戻りはできそうにありません。まだ私のオチンポはビンビンです。せつ菜はそんな私のオチンポを見て、未使用のゴムを箱から取り出します。
せつ菜「さあ、今からレオナさんの大好きな重連総括制御の時間です!!お望みなら直接制御しましょう!!」
私「いずれも嫌です!!それにせつ菜に赤ちゃんができたらどうするのですか!!学園内のスキャンダルになりますよ!!」
せつ菜「それなら重連総括制御一択ですね!!」
ここで言う重連総括制御は、ゴム付きでヤること。ゴム無しでやる方を直接制御と言っています。
そして否応なしにせつ菜はゴムを私のオチンポにはめてきたのです。更に自分の白い下着を脱ぎ…、
せつ菜「それでは、入れますね!!」
私「…勝手にしてください」
自分のオマンコに私のゴム付きオチンポを突っ込みます。とはいえ、普通なら処女膜が破れるはずなのに、出血等はありませんでした。
私「もしかしてせつ菜、これは初めてではないのですか?」
せつ菜「バレてしまいましたね。実は昨日、ゴム付きながら郷さんに初めてを奪ってもらいました!!」
私「もうなんと言えば良いのやら…」
正直呆れました。
私「ですが、気持ちいいです♥」
せつ菜「私もですよ♥レオナさんのおちんちん最高ですね♥トワさんとまた違う感じがします♥」
私「ああああっ♥いいっ♥」
せつ菜「キモチイイですぅ♥んああああっ♥」
私「せつ菜♥せつ菜♥」
とうとう私はせつ菜に堕ちてしまいました。
せつ菜「はぁ♥レオナさんがエッチ中に私の名前を呼んでくれた♥ようやく素直になれましたね♥腰早めますね♥」
私「あああっ♥キモチイイ♥おかしくなっちゃいますぅ♥」
せつ菜「気持ち良さそうで何よりですぅ♥」
私「もっとくださいっ♥」
せつ菜「もっとあげますっ♥郷さんのことなんて考えられなくなって、もうレオナさんは私のモノだと思わせてあげます♥」
私「私、せつ菜のモノになりますぅ♥」
せつ菜「ああああっイキそうです♥」
私「私もですぅ♥」
2人「イクっ♥イクっ♥イクううううううう♥」
ゴム内に精液を出して私もせつ菜も果てました。しばらくして、後処理まで終えてからのこと。
菜々「…はっ!!私としたことが何を……澁川さんを強姦してしまいました……」
私「会長のバカ!!」
私も流石にあれは少し恥ずかしかったです。
菜々「大変申し訳ございませんでした!!」
私「いえ…むしろ、私は嬉しかったです」
菜々「えっ?」
私「私の親友の郷をあそこまで愛していらっしゃる。それだけで本当に感謝しきりなのですから」
何しろ、郷も幼馴染みのシオン、中学からの親友の鈴乃とすずか、そして私以外の鉄道好きとはなかなか友好関係を築けなかったようです。しかも非鉄に至っては菜々や彼方先輩くらいのようなので、かなり貴重です。
菜々「こんな私を……許していただけるのですか?」
私「もちろんです」
菜々「ありがとうございます。あっ、そろそろ始業の時間ですね」
私「本当ですね。行きましょう」
菜々「はい!!」
こうして今日も1日が始まるのでした。