蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!) 作:緋枝路 オシエ
自分のポケモンを擬人化させてのエッチです。お楽しみください。
不思議な生き物、ポケットモンスター、縮めてポケモン。
そのポケモンが、人型となる現象が発生したのが30年前。
相棒や仲間として戦うのは勿論、恋人や嫁として愛を育む、人間×ポケモンは――地方で最も性に開放的なイッシュでも例外では無い。
寧ろ、多種多様な人種が集まる、イッシュこそパイオニア。
チェリムが永遠にポジフォルムを維持出来そうな優しく、母なる大地に産まれ落ちた奇跡へと謝辞するだけの価値がある日当たりは、愛する者に抱擁され――――
「ほっ、ほっ、んしょっ…………あら、旦那様♡ おはようございます♡」
「っ~~~!? ト、トロンちゃん!? おはよ゙! くへっ゙!? はぁ゙! 目覚ましパイズリィ゙ィ~~~!!」
――朝勃ちしている男性器は、彼女のおっぱいに抱擁されていたらしい。
イッシュで一番の大都会、ヒウンシティのセントラルエリアに居を構え、既に婚約済みの美少女ポケにパイズリされているのは、海岸通りの研究所に勤めている【イザヤ】
18歳の彼はこの世界では成人済みとして扱われ、両親に頼らず労働し収入を得て生計を立てている。その産物が中々大きな一軒家の購入である。
大きい、と言えば彼の――性の欲望に正直で、ベッドの上でバトルを繰り返し、努力値の振られたペニスはイッシュ人の平均を遥かに超えて25㎝。
通常時ですら14㎝もあり、とある手持ちポケモンが珍造した薬を服用すれば、3㎝から30㎝オーバーまで思いのまま。
完全に♀ポケを悦ばせ、泣かせ、メロメロにさせてしまうペニス、角度も彼の意思でウインカーから時計回りまで思いのまま。
えげつない太さのカリで、何百もの膣を貫き、こそぎ、絶頂させていった。
彼は【擬人化したポケモンを調べる】研究者なので、身体を重ねダイレクトに対象を感じ取るのも、立派なお仕事なのだ!
肌寒くない4月だけど、毎朝おっぱい乾布摩擦で血行が促進されているので、お仕事に疲れてようが勃起しない、はありえない。
それどころか、疲れマラとなって手持ちに抜いて貰って、そのまま本番がデフォルト。イッシュに住まう人々の中でも、トップクラスにエロ漫画している男子。
「オチンポ様の循環が滞っては遅いです、婚約者として旦那様の、オチンポ管理を任せられているのですから」
むきゅむきゅむきゅ…………
褐色肌、即ち! おっぱいもエキゾチック――されどマスターであり、旦那であるイザヤに甘々な破廉恥衣装のシンボラー【トロン】
彼女らが15歳の時にリゾートデザートで出逢って「20歳になったら結婚♪」を、誓い合ったパートナー。
互いに18歳の現在でも「旦那様」呼びしているが、結婚までは恋人として日々を楽しむのだという。
過酷な砂漠地帯で生活する、彼女達シンボラー一族は他の種族よりも、風通しが良すぎる衣装を好む。
砂漠なのに薄着? 皮膚が焼けてしまわないのか? …………など、突っ込みは研究で解明されるのを待つしかない。
大半が『だって、ポケモンは不思議な生き物だし』で、片付けられてしまうと言えばそうなのだが。
砂漠一帯を統一する王族、その娘であるトロンはお姫様。つまり偉い。
(こんな可愛くてエッチで褐色でおっぱい大きくて優しくて家庭的で痴女ルックでエッチな子と、お友達どころか婚約出来た…………くぅぅッ! 苦労してイッシュまで来た甲斐があったよなぁ…………! 15歳で学者の資格取るの、めっっっちゃ! 大変だったんだぞっ!)
早くて20歳、イザヤの【♀ポケモンの隅から隅まで接触を試みたい】…………色欲全開パワーで、史上最年少の研究学者となった彼は以降、しあわせタマゴをゲットするよりも幸せ(の頭にエッチなも付く)イベントが軍勢のように押し寄せてきたのだ。
「どうですか、旦那様? ワタシのFカップ…………ちゃんと気持ち良く出来ていますか? はぁ、はぁ…………はんんっ…………♡」
たぴゅ♡ たぴゅん♡ ゆさゆさ♡ ゆさゆさっ♡
彼女の胸が小さいのでは無い。
彼のペニスがキョダイマックスなのだ。
「スンッ、スンスンスンッ…………♡ 我慢汁、エッチな匂いが集まってますね♡ もう少しパイズリすれば…………♡ ワタシの褐色肌♡ 旦那様の妊娠熱願液でびゅーー♡ びゅーー♡ …………♡ いつでもいいです♡ はっ! はっ! はっ! はっ♡」
盲目の彼女は視覚以外の神経が発達している。
サイコパワーも活用すれば家の中何処に居てもイザヤが、ペニスを垂らし込めばぶつかること無く一目散にかぶり付ける嗅覚。
匂いフェチのトロンは、笑顔を向ける事が出来ないので、スンスンッと大げさに鼻を鳴らして、亀頭へ擦りつける癲狂とも言える、恥ずべき姿を〝視て〟貰い旦那様の精液タンクを膨らませ続ける。
――彼女と恋仲となって、初めてして貰った行為…………パイズリであった!
トロンは積極的に子作りを望んでおり、イザヤも歩くだけで射精してしまうくらいに他を圧倒する思春期少年なので、最低でも3回は中出しエッチをしている。
それが殆ど毎日、続けて三年。
未だに妊娠していないのはイザヤの精子が貧弱で卵子に辿り着けないのでなく、トロンの卵子が精子をぶっ殺しているのでもなく、人間×ポケモンの繁殖行為ではひじょ~~~に妊娠確率が低いのだ。
恐らく色違いポケモンと出逢う――よりかは流石に高いが、1000回中出しして漸くな人×ポケの夫婦もいる。
二人は子供が欲しい! ならいっぱいセックス! 中出し! 中出し! 実らなければ実るまで中出しッッ!!
「んっ♡ はああああっ♡~~♡ 旦那様のっ♡ 口の中にも入ってきました…………♡ 本日も元気な精液、勢いのある射精でしたよ、ちゅるっ、くっ…………ンッ♡ 濃度――くっつきやすさ、なめらかさ…………オチンポ離れないですね♡ 朝食前にお腹いっぱいになりそうです…………♡♡」
上半身は乳首だけを隠している布。
下半身は下着こそ履いている物の、パレオがシースルー加工なので縞パンが目を細めなくなってご開示状態。
ハッキリ言ってドドドドスケベなので外に出た瞬間、ナンパ師も尻尾を丸めて後退る。
逮捕できるモンならやってみろ
…………トロンはそんな事言わないけれど、治安維持団体に喧嘩ふっかけている。もしシンボラー族でなければ確実にアウトだ。
先述したがなんと、一族の中では『肌面積が狭い』
彼女の母親、女王様なんて『淫筋しか隠してない』のだからっ!!
乳首すらレントラーの透視も、みやぶるも効果無し。だって最初から見せているのだからっ!
――かくして、イザヤの手からはみ出てしまう、ぽよぽよFカップは精液で胸部一面が、布代わりに覆い隠された状態。
――ネチョッ
パイズリ後の事後開示も忘れずに、朝の戦果を旦那様に確かめて貰う。
(俺の精液とトロンちゃんの褐色肌っ!? 見てるだけでムラムラするのにっ、最高の調味料で召し上がれされてるだろぉぉっ!!)
背は170のイザヤと、丁度キスしやすい158㎝。
胸は転がしながらも隙間から逃げる大きさ、腰は騎乗位が得意な彼女のヒネりテクで、よりシェイプされており尻はT字となったパンツが食い込んでいる。
「どうぞ、シコってください」と提供されるオカズに、トドメをさすのがザーメン跡の似合う褐色肌。
俺色に染めている…………トロンという最高の麻織物、欲望と性欲と本能を混ぜて混ぜての、ギトギトな絵の具を付けて筆をめった走らせる…………!
綺麗に汚いで支配する、同じ感覚なのだ! これを毎日味わえる男、それがイザヤ!
「いいえ、旦那様の精液は汚く何てありませんよ? ワタシとの赤ちゃん…………新しい命を創世する清浄で崇高、起源となる物ですよ♡」
許されるのならば挟射された精液も、そのまま残しておきたいらしい。
糸を引かせて、千切って、またくっつけて…………
くにゅくにゅ、胸を弄るトロンは王族という立場というのを抜きにしても、少々変わった子だ。
「さ、旦那様。ラピさんが朝食を作ってくれてますよ、続きは夜へ…………楽しみに待ってますね♡♡」
「ありがとうトロンちゃん! 朝抜きされないと陰嚢が苦しくってさぁ…………手持ちとの中出しエッチを源に、今日も頑張れるんだぞい☆」
トロンはホドモエ橋の近くで占いを、イザヤは研究所へ出勤。
本来ならこのまま2~3回戦は致したいのだが、社会常識のある彼らは「お仕事すらサボってセックスセックスセックス」な日常を送っていない。
セックスでセックスがセックスするのは、ちゃあんと各々の役割を果たしてからだ。
言わばご褒美!
『トロンちゃん、お疲れ様。おっぱいも疲れちゃったよね? 俺が揉み揉みしてあげよっか?』
『あんっ♡ 旦那様こそお疲れ様です♡ オチンポ様が挟まれたがってますよ♡ まずはワタシからパイズリさせてくださいな♡』
これは昨日の会話である。
仕事→ご褒美に子作りセックスのデイリーミッション。
トロンは【あくまでも一人目の嫁】なので、他の子と話し合って交代でイザヤの相手を務めているのだ。
一夫多妻制…………ハーレム、イッシュ地方は そ れ が ゆ る さ れ る
(夢とおっぱいはデッカく! 手持ち全員の子供を作るっ! 色々なポケモンとエッチする! 俺は叶えられる力を持っている…………持っているのだッ!!)
トロンちゃん。
基本的に繋がっているけど短編集に近い形です。
ストーリーよりもエロを重視します。