※この作品はR-18です。

蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!)   作:緋枝路 オシエ

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ギラティナさんはデカくて太くて硬いチンポが大好物です。

やぶれた世界でなら、自由にチンポの「設定」を書き換えてくれますが。


エッチな反骨神の場合-2

「んちゅぅぅん♡ ちゅーー♡ ちゅぶぅぅーーッ♡ んはぁぁ♡ もっとするのじゃ♡ れぬゅっ♡ んっちゅぷぁ♡ はみぅ♡ ぢゅりゅりゅ♡ イザヤぁイザヤぁ…………♡ ぴひゅンッ♡~~♡ ちゅぷぢゅぅぅーー~~♡♡」

 

 落下地点である神様ベッドへ寝転ぶや否や、顔を引っ掴まれて呼吸困難なラブキス!

 

 ガンガン唾液を流してくるギラティナ、ゴーストポケは総じて体温が低い体質であるが、発情している彼女は出来たての味噌汁を冷ますことなく、胃袋へ流し込んでいる物だ。

 

 イザヤもギラティナと関係を持った当初は、最強性欲を持つ25㎝の狂人と言えど所詮は人間カテゴリーから脱却してないので、本気交尾をせがむ神様とのキスは身を削る思いだったのだ。

 

「ちぷぅぅ♡ んんッ♡ んにゃっ、はぁぁぁ…………~♡ イザヤとのキスいいんじゃあ…………ぁ♡ 人間のオスで一番気に入っておるぞ…………♡ ハァハァ♡」

 

「ふふ、少しだけポテチの味がしますよ♪ オス代表として光栄に思いますよ! 伝説のポケモンと遭遇だけでも一生分の運を使い果たすのに、こうしてイチャラブする関係になれたんですからっ!! 俺のチンポはギラティナさんのモノですよ! あなたがお腹いっぱいになって発情収まるまで萎まないのでご安心を!」

 

人間最強の男とのセックス♡ ギラティナは生命の管理能力として、あらゆる場所を覗き見出来るけど――

 

(こっちから生配信したいくらいじゃ♡ 世界中の者達にイザヤとの交尾を公開してやりたいんじゃ♡ 興行収入主位は間違いないぞ♡)

 

 身長が136㎝、言うまでもなくシンオウ三柱の中で抜きん出たロリ体形なので、立ちながらキスをする場合は浮遊している。

 

 踏み台を3つも4つも使っているような光景! 偶にイザヤの方から背を屈めてもまだ届かない! 差を埋める為に首に抱きついてよじ登る神様もまたキュート!

 

「チンポする前に俺の方から――いっぱい気持ち良くさせますからね」

 

 

 一先ず――現実世界に変換すれば30分もの間となるが…………キスを終えた二人は再びベッドで横になる。

 

 

 ブレンド唾液で唇をベチャつかせながら、急に黙りこくってしまうギラティナはイザヤに両腕を押さえつけられドキドキしてしまっている。

 

 神なので男女の力の差など関係ない、デコピン一発で本来ならイザヤは瀕死の状態であるが――その力を発揮させず、やっと彼氏と二人きりになった女学生の如く脚に到っては自分からクロスさせセルフ緊縛。

 

 彼女は神であるからこそ【ひ弱だが愛すべき人間に反逆されたい】と熱望する。

 

 どちらかと言えば責められる方がお好き♡ 絶対的な強者である神、男根一本で覆されるシチュが大層気に入っているのだ♡ 

 

 あとは誰かの人肌で温められる事も欲して居るので、ねっとり密着しながらのイチャラブプレイ♡ 

 

「ひゅぅッ!? ♡ うぅ~~~ンッ♡♡ イザヤに愛されてる♡ たくさん愛されてると実感するのじゃああぁ♡♡」

 

 ――男の象徴を使わずとも、彼女を甘美に光らせる術を体得している。

 

 全身性感体だが、耳と翼の付け根は撫でるだけでケモノ耳と似た癖っ毛に電気が発生し、影で生成される翼でイザヤを抱き巻いてしまう程の快感♡

 

 むにゅうっ♡ だの あにゅぅん♡ とか…………神は自身を知り尽くされた愛撫に、辛うじて保っていた威厳を崩落させながら、常識反転世界へ引き攣った永久未変声2000Hzで腰を浮かせてしまう。

 

 無意識のオネダリ、だがイザヤはロリ艶声のリズムに乗って噴出する弱アクメ液おまんこはまだ弄らない。

 

 頭頂部の王冠を避け頭をヨシヨシ、遥かに歳上の神を宥めるようにすれば、姿勢の都合でダイマックスされたペニスがお尻をふニンッ♡

 

  腰を回すだけで「あっ♡ あっ♡」挿入されてないのにノーガードの神尻穴をヒクらせてしまう♡

 

 ――後背部から耳の根元までを咥え込んで頬袋状態で口内愛撫♡ れろンッ、もむもむっ♡ レロロロッ♡

 

「それダメじゃあ゙あ゙っ!?♡ 耳の中にイザヤのがぁはん♡ ひィううぅ…………~♡トロトロするんりゃ…………♡ とけひゃよぉ♡ んやぁ♡ はぁ…………っ~~~♡」 

 

 まさか絶対倒せない反骨神が、耳を舐められただけでギブアップ寸前になると、創造神以外で予測出来る者は居るだろうか。

 

 耳の中を舌先でねぶったり――

 

 耳たぶを甘噛みしたり――

 

 もごもご咥えながら大げさに動いたり――

 

「やぁぁ…………♡♡ ふニャぁぁ…………っ♡ りゃめなんりゃああぁ♡ みみらけれイッてしまうんりゃぁ…………♡♡」

 

「耳だけでいいんですか? まだ――翼! こっちを愛してませんけどっ! すりすりすりすりぃ~~~! 人間に身体を委ねちゃうギラティナさん可愛い♪ こすりこすりっ…………!」

 

「りゃらああああぁぁっ♡♡ しゅぐイッひゃはらぁぁっ…………ーーー♡ にゃふふぅ♡ ニャ゙…………♡ にィゔうううぅ~~~~♡」

 

 影の翼は実体がない。触れる事が許されるのはイザヤと、手持ちである仲間達のみ。

 

 背中を「ヨシヨシ」する仕草で、付け根辺りをマッサージすればピーーーンッ!? 顎を反らし肩からつま先は垂直のまま動きを停止させる。

 

 もうイキそう…………♡ と、ギラティナは装甲ニーソでの素股もおぼつかず、数段飛ばしで襲う快楽に耐えられまいと絶頂警告――発令前にイザヤは動いていた!

 

 仰け反ったままの顎――喉仏の膨らみが無い喉に狙いを定めていた!

 ――猫にとっての急所である腹を見せるのと同じく、人型生物の急所である喉を晒す意味・心理は『無防備な自分を知って欲しい愛情表現』

  

 神オーラによる威厳を纏わせず、喉元を甘噛みされ唾液マーキングされたギラティナは涙と、冷や汗と、愛液と…………生理前の少女よりも小さな身体をありったけ震わせ、イザヤの名を叫びながら硬直イキしてしまった♡ 

 

 ブシュッ♡ シュッ♡ きゅうぅぅん…………♡

 

 イッてる彼女に追い打ちの形で、痙攣キスやリップによる乱れ突きで連続アクメも乙だが――今回は胸板をピッタリ付けながらラブ握り♡ 

 

 偶に握ってから離す意地悪すれば「行っちゃりゃめぇ♡」と引っ張り直してくる♡

 

 ディープキスや結合時にも同じ事が言える、焦らしたり引き抜く素振りをしながら、ラブラブエッチと快楽に弱すぎる神様の姿を肴に、オナニーしていたら「自慰するなら余を襲えば良かろう?♡」…………エンドレスで求め合う。

 

 誰一人として暮らせず、静寂だけが友達だったギラティナは〝戯れ〟をしなければ、再び破壊の限りを尽くしていただろう…………戯れは創造神や他の二神に黙認されている言わば、ギラティナの心と身体を安定させるケアでもある。…………綺麗に表現したが品性を排除したら『ギラティナはエッチ大好き』だけで済むっ!

 

「ふにゃああっ…………♡ イザヤは技巧まで一番じゃ………………♡ もう余が満足を覚える男は貴様しか居らぬ♡」

 

 性感が高まっていくと、猫が混じったり舌が回らなくなったりと、イザヤが責任を持ってエッチしなければ職務放棄して延々とオナってしまいそうな、外見年齢一桁の金髪ロリが完成する。外ハネ癖っ毛がケモノ耳に見えてしまった所以はここからである。

 

 交わった当初はいちいち羞恥していた――それもまた可愛いが、吹っ切れてしまったし喉を見せてしまえる関係だ、神のポジションではなく一人の女の子のポジションで、扉をオープンにしている。

 

「わぁ、こっちの方もオープンしてますよ…………!」

 

「んニャぁ~~~んっ♡ 止まらないのじゃあ♡ イザヤの体温心地いいからぁ♡ 余も所詮メスとしての性を持つ者♡ 好きな男に弄られ根底が啼泣いておるんじゃぁ…………あぁ♡ はにゅゔゔぅ……~~!?♡」

 

 オリジン-ロリババァフォルムを得て○○万年か。――脳みそがこね回され性癖理念を『ロリ』に統一させる彼女の喘ぎ。不足分の肉を寄せてあげるニーソに挟まれたままのペニスが、すぐ傍にある亜空間おまんこに突入したくってウズウズしている♡

 

 とある国の伝承に、天から振る甘い露が甘露…………とあるのだが――

 

(ギラティナさんの下拵え交尾汁あっま~~い♪ 本気じゃない時はもう少し控えめなんだけど、この糖度はガチだな! 疲れた身体の血糖値補充は神様のロリ汁で! 沁みるぜっ! ちゅるちゅるぢゅううぅッ!)

 

「アァ゙にゃにゃ゙ぁ!?♡~~~♡ しょこもしゅきニャあああッ!!♡♡」

 

 イッたギラティナさんは思考回路がどん底! ツボツボの素早さよりもおそ~~い! 

 

 彼女をイカせ慣れているイザヤは小陰唇をくぱっ♡ 修復された処女膜を確かめさせるように開脚しショートケーキに欠かせぬ苺ならぬ、おまんこを構築するに欠かせない充血イチゴ色クリが目玉のようにギョロめいている♡

 

 …………その本人は白目になりつつある、イザヤから丁重なクンニをされ「またイッちゃうからぁ♡」と口だけは拒否するも、両脚をクロスさせイザヤの頭をホールド♡ イカせて欲しいと無言おねだりは何時もの事だ♡

 

 反骨神におねだりされる地位を手にした。 他者に自慢したって信じて貰えないが別にいい! 事実、こうして神様マンコに息を吹きかけ、処女膜を溶かすように刺激させ、クリトリスへキス連打♡ この舌が神の味を覚え神をクンニイキさせる唯一の舌! 彼が死亡などすれば関係を持つ♀ポケモンの性欲は減退するだろうから、ギラティナはとっとと転生させ一番乗りでセックスを求めてくるだろう♡

 

「にゃふーーー…………っ♡ きゅふぅぅ…………ッ♡ はっ♡ ぅあああ…………ンッ…………♡ (自分でするよりずっと気持ちいいんじゃ♡ 余はイザヤの手や舌でイカせて貰いたかったんじゃあ…………♡~~♡)」

 

 ギラティナが彼を気に入っている理由――なにも天下無双ペニスの持ち主だから、だけでないのは瞼を落とし尻尾を振るようにして身体を迂曲させている表情から明白だ。

 

 将来性があると確信する人柄。相手するポケモンを必ず気持ち良くすると誓う技量・自信。♀ポケが「この人いいな♡」と頼り委ねたくなるカリスマ。何かが1ミリでもズレていたら生涯童貞だったかもしれない…………偶然に偶然が超新星を起こした奇跡の男なのだ!

 

「ひゅああ………………~♡ ふっ、やっ♡ イザヤぁ…………♡ 攻守を〝反転〟させるぞ♡」

 

 ギラティナがオーガズムから復帰するまで、首の後ろや肩をキスされただけでビクンッ♡ 悪戯のお陰で復帰までの時間が倍以上となったが――否が応でも彼女は神。人差し指をくるっ…………それだけでイザヤはベッド上でひっくり返ってしまう。

 

 ――やぶれた世界はギラティナその物、理屈の通用しない神の領域では全てが思いのまま。

 

「あはぁ…………♡ 抱きしめている時から当ておってからに♡ 人間離れしたマラじゃあ~~♡ はっーーはっーー♡ この太カリじゃ♡ 芯もナスのように太くて…………♡ パンパンに浮かぶ血管~♡ 余の膣内に食い込むの堪らないんじゃあぁ~~♡♡」

 

 シコッ♡ シコッ♡ チュコッチュコッ♡~♡

 

 サファリゾーンで全裸になれば、イザヤのペニスを狙って♀ポケがひらいしんで引き寄せられる電気技の如し。イッシュ地方にサファリが無いのが大変悔やまれる!

 

 むしゃぶりたくなる男性器、長くて太くてエロい、トレードオフにせず全部のアビリティを所持する反則イカセペニス。

 

(手コキうまぁぁ…………ッ! なんて優しいんだギラティナさん! エッチしてるって気がしなくなる、母親に子守歌を唄って貰っているみたいに…………でもチンポは寝ないでエネルギッシュさが増すばかりなんだっ!)

 

 ギーーーンッ! 

 

 ジュウト地方の風俗店へお世話になった際に「あんたのチンポ♡ スズのとうだねぇ♡」とお褒めに預かった――天井からは雨漏りという名の我慢汁! シコり往復の度ににゅるっ♡ ぴちゅっ♡ くりゅッ♡ 雫型が産み出されては右手と包皮の中で弾ける♡

 

「はぁ~~っ♡ ぬふぅ…………♡ いやらしいマラじゃ♡ しゃぶらせておくれっ♡♡ ダメだと言うても勝手にしゃぶるがなっ♡ びっ…………ちゅぐぅ♡ んぷっ…………♡ んもひひぃんはぁぁ~~♡♡ ほひゃのやひゅらへわらひはくなひはぁ~~♡♡ ぶっ、ちゅばっ♡ れにゅっ♡ れにゅっ♡ ぢゅっ、ぢゅっ、ぷぷっ♡ ぢゅりゅぷ♡」

 

 握々させる右手で――ナニかを掴んでいる風に見える輪を作りながら、唾液線が欠陥したお口をあーーん♡ フェラチオジェスチャーでペニスから色彩の濃い雫を垂れ込ませたとみれば、それを合図とし25㎝もあるペニスは陰嚢含めて輪郭を消してしまった。

 

「はホォ゙っーー!? おぅ゙お゙…………あ゙っ!? おあ゙っ、あ゙っ、あ゙あっ…………! 太陽炉なお口温度っ、神様との粘膜接触果たしてる゙ぅぅ! あッ……〝アレ〟もやって欲しいです! ギラティナさんのドスケベな姿を『下からの視点でも』見たいですっ!!」

 

「ぶヂュ、ぶグりゅふ♡ ふぅふっ♡ ――っ♡ ぷひゃあぁ…………~♡ しゃ、しゃぶるだけでイッ…………~♡ イッてしまったぞ♡♡ 神をも恐れさせるマラじゃな♡ …………よかろう♡ あの馬鹿――アルセウス――から与えられた力、有効に活用してやらねばな、…………奴すら想定外であろう方面に♡」

 

 反逆されるも返り討ち、やぶれた世界へ幽閉したのは他でも無い――ギラティナをも越える存在などアルセウス-開闢千宙神(かいびゃくせんちゅうしん)のみだ。

 

 幽閉されたのもギラティナが原因なのであり、ぶっちゃけ逆恨み…………全知全能の神である親に対し「あの馬鹿」とは…………

 

 ――イザヤの目元に青黒い一本線が引かれた。それは18禁書籍の修正線な見た目。

 

 ギラティナの影と影を繋ぐ能力で、イザヤの視点だけを移動させたのだ。ぷにつる金髪ロリババァがフェラチオしてくれているのに、他に見るべき物があるとでも――あるっ!!

 

「ぢゅぐぅぅーー♡ ひゅぶぅぅーーッ♡ ぢゅヂュッ♡ ンヂュヂュ~~~♡ リュヂュリュヂュリュヂュッーー~~ッ♡ ふボッ♡ んボッ♡ ふむぅぅ♡ んりゅッ♡ んりゅッ♡」

 

 顔は下を向いているのに『イザヤの視点はギラティナを見上げている』

 

 視界の反転! エロ蹲踞で右手ヌルヌル汁が氾濫するロリ筋オナニーしながら、上唇をカリ溝に固定した――じゅぱじゅぱ♡ 

 

 視点がギラティナの足下へ移動したローアングルだから、下腹を左右へ振ることで唾液を撒き散らし、裏筋へ快感を着火させていく工程がよぉく分かる♡

 

「レェロレェロ♡ ぐぢゅっ、ぷぷぷぷっ~~ッ♡♡ ヘフッ♡ ヘフッ♡ ヘフッ♡ フーーッフーーーッ~~…………♡ ヂュロヂュロヂュ――ヌズズリュッ~~~♡ ハフーーッ~~…………れりょれりょっ♡」 

 

(エロっ…………お゙お゙っ! ギラティナさんのお口にチンポ全部入ってる! 半分も入らない容量なのに入っちゃう! おまんこもだけど異空間に通じているっぽいからなっ、はぁ、はぁ、うっ…………! 唾液で視点が曇った…………カメラレンズに水滴が落ちたみてぇに…………神フェラだらしなすぎですよっ…………ッ!)

 

 VRゴーグルを装着した仮想AVよりも刺激的なアングル♡

 

 イザヤペニスの根元を支えるのも忘れ、苦しくて涙目なのに止まらない♡ 

 

 んごぉ♡ んぐぉぉ♡ 首を前方へ突き出せばゴリュッ♡ グギュッ♡ 口蓋垂から直角に折れ曲がった25㎝に酸素の出入り口が塞がれる♡ 死なないけど鼻から呼吸する、ぶひゅぶひゅ鳴らし鼻水が出ても構いはしない♡

 

 びちょっ、ぴとっ♡ イザヤの視線は飲み込めず仕舞いの唾液膜で覆われてしまったけど、こんなことも…………と言わんばかりに逆の足下へも、新しい――第二の視点カメラを作り出す♡

 

 出会ってからの年月はさほど経過して無いけど、エッチ回数は手持ちの皆と互角以上♡ 自らの唾液で第一視点がベチャ濡れになるタイミングは経験で予測出来るのだ♡

 

「ヂュボヂュボッヂュボッ♡ むぅんんっ~~っ♡ ンパぁ…………♡ りゃグぅ♡ りゃふぅ゙ぅ…………♡ うぶーー~~…………♡♡ ぼふぅ~~ボヂュ♡ ボヂュッ♡ ボヂュッ~~ズズズズッ♡ いぢゃやああぁーー♡ フヂュッ♡ フヂュぅ゙♡ よのこういんれりゃせぇ゙ぇ゙ッッーー♡ じゾゾゾーーッ♡ ググぢヂュヂュヂュッッ゙♡♡」

 

 ーーーーーッッ~~!!? 

 

 前立腺まで貪り尽くす神様のバキュームフェラ! 

 

 尊大だけど慈悲深く、暇つぶしの誘いを断れば泣きついて無い胸をスリスリしてくる神様が、半白色な上目遣いのままボコッ♡

 

 完璧にイザヤの形を顕現化させた両頬♡ 空気を押しつぶす筒状真空口内も、咥えきれるサイズでないのに――咥えられてしまうのが神なのだっ!

 

「ギラティナさんそれエロッーー!! 射精ちゃいます全部飲んでくださいィ゙ィ゙!」

 

 底知れぬ性欲のパートナーには、底知れぬエロさのパートナーが必要だ♡

 

 口内でペニスがさらに膨張♡ 根元から塞き止められていた精液が、徐々に登っていき射精管の中間部までアガッてきたら――

 

「ん゙ッ゙!?? ん゙ッ゙ーーー♡ ふ、む゙ぶウウヴゥ゙……………………ッ゙~~…………♡ ぼぼ、ボぉ゙…………~~♡ ぶゴッ♡ ゴクゴクゴクッ…………~♡ ぷひゃ、ひゃぁぁ…………♡♡♡ 後頭部…………押さえつけおってぇぇ…………♡ 余でなければ窒息していたぞ…………♡ 余は呼吸困難になるだけ気持ちがいいのだがなっ♡~~♡ ケホッ、ンッ…………♡ はぁ♡ 美味いのじゃああ…………♡ こってり精液イザヤの味ぃ…………♡ 老体じゃが薄味より濃い味付けの方が食べたくなるんじゃあ♡ は~~…………は~~…………っ♡ ヂュヂュッ…………」

 

 ――ギラティナは神、人間や通常ポケモンとは生体としての階級ピラミッドがあまりにも離れている。

 

 絶対的な力と知恵を持ち、不老不死であるギラティナ。イザヤがどれだけエロ方面に優れたとしても所詮は人間、本来であればフェラチオされるなど想像すらおこがましい――

 

(上の上の存在にイラマチオしてしまった…………ッ! ギラティナさんは強引なくらいがお好き! 力無き人間からの違背エッチ! エッチでは『人間に屈服される』をお望みだからなっ!)

 

 そう――神として産まれた彼女は、自分より上の存在がアルセウスしか居ないのだ。他2柱とは完全に同等な関係なので、彼女の玉座からは見下ろしてもゴマ粒としてすら認識出来ない、矮小な生物からの反逆エッチが大好きなのだ♡

 

 気に入った男子を誘拐し、あの手この手でリードするも、男子に主導権をこっそり譲渡し理性崩壊肉欲奔放! …………がギラティナの筋書き。責めに徹する機会は勿論あるのだが、超高位種だとも関係なく組み伏せられ、ペニスでダメにされちゃう♡ そんな自分に陶酔してしまう♡ 

 

「神とて性別が在る雌じゃ♡ 雄の英姿たるマラには勝てぬのじゃ…………♡♡ もっ♡ もう一度ハァハァ♡ 口淫させておくれっ♡♡」

 

「…………ええっ! 今度は俺もギラティナさんのホラッ、太もも伝って水溜まりになってる甘露おまんこ舐めたいですっ!」

 

 

「よっ、よいぞ♡♡ 愛する雄にイラマイキされたらしょうがないのじゃあぁ…………~♡」

 

 内股になって甘受液を隠そうするギラティナは「神の力をエッチに利用するだけの幼女」

 

 威厳はやぶれた世界の何処かへ置いてきた、瞳をハートにしながら指先をクイッ、クルンッ! 違和感なくシックスナインとなった二人が前戯を再開させる!

 

「チュパッ、レロッ、ちちぅぅーー! う~~~ん! 湾曲したマゴのみよりも甘~~い♪ 神様のおまんこをクンニ出来るだなんて、男代表として冥利(冥府)に尽きますよぢゅろぢゅろぢゅろ~~ぉ♪」

 

「うも゙もぉぉ゙~~~っ♡♡ チャプッ♡ プチュルッ♡ リュプチュッ♡ ふあああぁあっーー♡ おまんこペロペロ好きなんじゃあーー♡ イザヤのをペロペロしながらされたにのにィ…………♡ ぐぶッ! んぶんぶッ♡ ひゃふうぅ~~♡ 感じすぎてマラが離れちゃうよぉーー~♡ きゃわわぁ♡ かぷンッ! ぢゅぱ! ぢゅぱ! ぢゅぱッ♡」

 

 肉眼で捉えられない膣拡張器具を取り付けられたかに、イザヤが両手で広げずともぐ、ぱぁ…………♡ 太マラを頂戴する事前準備として、解された縦筋はぱっくり二手に割かれている♡

 

 老婆的な台詞回しも段々と崩れる、どちらが素なのかはイザヤも存じないけど、エロの極地点が近づいている証明なので舐める勢いは緩めない!

 

「うみゅブッ♡ ふビュ…………ッ♡ ふぅゴッ♡ りゅヂ♡ チュボッヂュボッ♡ ガフッ♡ ガフッ♡ ハーーハーー…………! ん゙~~~ふむゅゔぅ゙~~~♡♡」

 

 何かを閃いたギラティナは、また影と影を繋ぎ止めイザヤにおまんこ――ともう一つ、極大修羅ペニスの造形が頬越しからでも細部まで、余すこと無く炙り出した自らの吸引顔を映し出した視点も作り出す!

 

「ギラティナさんあ゙っ…………~! そんなっ、歯磨きフェラまでぇ…………っ! はっ、あっ゙…………ヤバッ、い…………ですっ…………! 視覚って重要だなぁと何回も認識出来ますよホント! ハッ、ハハッ゙…………ッ゙!」

 

「よにょはじゅかひぃかおぉ~♡ みへみへぇぇ♡♡ ンボッ♡ ンボホ……ォォ♡ ぴちゅちゅ~~~ぅぅ♡ んっ…………♡ ぶぼォォーー♡ ぐぼっ♡ ぐぼっ♡ ちゅっ、ちゅっ、ちゅっずずずずずずずーーぅ♡♡

じゅぷっ♡ じゅほぉ♡ よほぉ♡ イフううううううッーーー♡~~ぐぱッ♡ ぐぱッ♡ ぐぶぶぶぶぶッッ♡♡ ギュプププッ♡♡」

 

――神が人間のペニスを口愛撫する。

 

 それだけでも本来ならば異常、神は恋愛や性交の概念が無かったりするとすれば、同じ神同士…………なのが道理なのではないか?

 

 ギラティナが特別性欲に正直な存在ではあるが…………神様でもイザヤのペニスには勝てなかった♡ 優位性を保てない♡ ただのメスにされてしまう♡

 

 

 ドプッ♡♡ びゅるッ♡ ブルッ♡ びゅびゅッ♡

 




次でギラティナさんは一先ず終わりです。何時か3Pやら4Pを...
チンポに勝てないってセリフが一番似合いそう。
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