蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!) 作:緋枝路 オシエ
彼女は下乳担当です。
「お兄ちゃん! オハヨー♪ ずぅ~~と、あてを見ててくれてたヨね?」
報道機関も感動が溢れ、一夜限りの興奮なんかに収まっていられない15時。
休みだからとこんな時間まで寝て――たのは仕方が無い、ルーシャは劇団一味として公演が終わるPM07:00まで笑顔を提供し続け、誰一人として席を立たせる事はさせなかった。
公演まで残り一ヶ月を切ってから、猛練習で昼夜逆転の生活を送っていたルーシャ。
…………明記すると一般サラリーマンが、血の泡を吹いて倒れ転がるお給料と一週間の公休を手にしたので、連休を取ってくれたイザヤと暫くは二人きり♡
【魔女】はラボに籠もりきり、ギラティナさんは新しく買った(パクった)ゲームをプレイ中、トロンは占いへ、ラピは別のご主人様の下へ。…………気を使ってくれたのではなく偶然を物にした。
「あたぼーよ! 俺の嫁だぜ? 大活躍だったじゃん! 道化師は脇役っつーけどさ、道化師が居ないサーカスは味噌の入ってない味噌汁、キングシールド覚えてないギルガルドみてーに『あって当然』が欠如してる失敗作だよ、他のキャストや演技がどんだけ良くてもな。ルーシャはあの場に居ないと困る――ファンもだが俺も! 誰が何と御託を述べても俺にとって主役は――お前だったぞっ!」
「――♡♡~~~~キ♡ ヒッ、ヒ、ヒ、ヒ…………♡ うん………………♡ いっ~~ぱいの人を笑顔にする、お兄ちゃんはあての夢まで助けてくれてる…………♡ お嫁さんにもしてくれるだなんて…………っ、えへぇ♡ お兄ちゃん好き~~♡♡ 久しぶりのラブラブ…………したいなァ♡」
――かつて、カロス地方のパルファム宮殿に住まう貴族達のお気に入りとして、正式なマスターを持たない身分でも幸せで不自由のない生活を送っていたルーシャ。
呼び込み役としてピエロに徹する彼女のパフォーマンスの数々に目を奪われ、「おや代わりに私達が面倒をみよう」と拾われた。――毎日面白い芸で笑わせてくれという条件付き契約で。
ルーシャの功績を快く思わない者――宮殿で暮らす身内の嫉妬により、窃盗容疑の犯人として仕立て上げられてしまう。
――ルーシャが盗む筈が無い!
――でもあの子の特性、いたずらごころ…………すりかえも覚えてます。
誤認逮捕された彼女を助け出したのが――
「磨かなくても輝いてるダイヤモンド、おっぱいはこれから成長だな、感じるのだ〝巨ノ波動〟を! ハッハハァッ! ルカリオすらキャッチ出来ない育乳スピリチュアル、数多く備える俺の特技の1つでねぇ!」
「旦那様…………♡ ワタシのおっぱい、もっと大きくなった方がいいですか? アリーさんも越えるくらいに? ……………………~♡ 旦那様のオチンポ、ガッチガチになって…………♡ ポーーー♡ 挟んだらもっと? 硬く…………///」
可愛いポケモン全員俺の嫁と謳う最強セックストレーナー&セルフ目隠しをする褐色肌シンボラーであった。
「お兄ちゃんと毎日っ! エッチな事…………したかったヨぉ…………~♡ 特訓頑張って、ショーも大性交し…………せっ、成功して…………♡ むぅぅん…………溜まっちゃってるから…………すぐエッチな方向に…………はっ、はっ、はっ…………♡ お兄ちゃん、あてら二人以外はだぁれも…………♡ しヨ? しヨ…………♡ あっ♡ おっきい…………♡ えへっ、あて? カワイーイ? エッチな女の子? ♡♡」
無実を証明し真犯人を問い詰め、裁判に逆転勝利してやった。
――理由など「一目惚れしたから!」…………トロンは嫁だが〝第一の〟
承諾さえあれば何人とでも結婚や同棲が許可されるイッシュに住民票を提出しているので、第二第三と嫁を増やしまくって、超ハーレムエッチな生活を死ぬまで築くのが彼の『おっぱいアルカディア』
「エッチだぞ! 声がチンポ勃たせてくれたんだ、疲れマラじゃないぞ? ルーシャにご褒美エッチしてあげたくって、風呂にも入ってきたし準備はいいぞ? ――勝手知ったる皆の家で二人だけの…………しちゃお?」
ルーシャは 9 歳 だ け ど 関 係 な い イ ッ シ ュ は 素 晴 ら し い
褒められて伸びて濡れちゃう道化師は、寝起きで僅かに毛先が乱れていた銀髪ツインテール――点在する光は月でも星でも無い、日光浴でもすればミラーボールになりそうな真昼。
「あっ! 毛先がちょっと…………お兄ちゃんの前なのに、みっともなかったゴメンネ…………」
「グッスリだった証だよ、あるがままのルーシャが見れて嬉しいぜっ! うりうりィ!」
「ふわぁぁ~~♡ おぉ、お兄ちゃん♡ ふっ…………くぁぁん…………♡ はやっ、はぁあ…………~♡ 撫で撫で、あてもウレシーんだ…………♡♡」
手持ちでは一番露出が少ないルーシャも、ブラジャーを着用せず下乳を晒しているので、エッチパーセンテージにそれほど差は無い。
ツボを押さえているので、こちらの方がエロいとチンポを握り締めながらルーシャが過去に出演した映像を、オカズにシコるファンは少なくない。
イザヤの手持ちになっても応援してくれている者達を蔑ろにせず、握手やサイン会にも積極参加のルーシャは、オフ日が少ないのでイチャ付ける時には誰よりも性欲を解き放ちたがっている♡
エッチじゃなければ、イザヤの手持ちはやってられないのだ♡ 彼女の場合は『1から教え込まれた』
ついでに――トロンは最初から子作り推選だし、【魔女】は元…………イザヤのセフレだ。
「えへっ♪ ぎゅ~~~~~~~♡♡ あはぁん…………お兄ちゃんの♡ あての身体ヨじ登りたがってる?♡ スリスリスリ…………♡ じんわり出て来た♡ んっ、もっとぉ…………ギュッ! てして欲しーヨぉ♡ 待ってたんだから…………ぁ♡」
素直に気持ちをぶつけてくれる甘えん坊。パフォーマンス中に下着が滲んでしまった件は、隠し通せたけど――あんなの経験が無かった。
それだけルーシャはイザヤとの肌でする、コミュニケーションが不足していた。
念の為に言っておくが、毎日キスはしているし不規則な生活をせざるを得ない彼女に気を使い、一緒に朝ご飯を食べられる時間まで起きているなど――トロンとのセックス明けだとしたって、マスターからすりゃ面倒をみて当然、精力と体力超人なイザヤ。
少ない時間でありったけを与えていたが、ミスもアクシデントも皆無に閉幕し、一触即発の糸を切って許されるようになった――
「ちゅっ♡ んふっ♡ ふんっ、れふゅ♡ ちゅっ、ちぷっ、ちぷっ、お兄ちゃん♡ ちゅふっ…………♡ なが~~~く、キス、もっと…………したいヨぉ…………~♡」
死ぬ気で努力した結果は、20万人の拍手と歓声と笑顔、SNS上で拡散されたアンケート結果――低評価が0%の偉業が証明している。
イザヤとキスをしていても、短い時間しか許されず自宅に居る時間よりも、劇団事務所やテントで過ごしていた時間の方が長かった。
したい、イザヤとエッチな事を一日中♡
ご褒美として彼はプレゼントしてくれるだろう♡ 観客全員笑顔で帰っていただく――と同じくらい、ルーシャは目標に設定していたから頑張れたのだ。
「んちゅっ、ちゅふぅ…………ペチャッ…………~♡ レロッ、レロォォ…………んちゅっ、チュッ♡…………♡ 唇ペロペロ、湿らせたりヌルヌルにした方がエッチ…………♡ な、気分になるし後で役立つんだヨね?」
「ああ、ルーシャのおまんこ小さすぎて超気持ちがいいけど、本当にゴメン、俺のチンポがムゲンダイマックスでさっ…………」
ヘソ出しサスペンダーも、イザヤの提案(エロ)にて改造してくれた物♡ 劇団やファン達からの評価もアップ♡
ブラまで取り除いてしまったのは、チラを恐れるよりも「最初から無ければ恐れない」…………ルーシャもすっかりイザヤ色に染まってしまった♡
広背筋付近に手を置き、上から下へ髪を梳くように撫でてあげれば、丁度衣類ガードを失った部位なので「あ゙うぅ゙ッ!?♡♡」と、驚かされて怯んでしまう♡
「はぁっ~~♡ ん゙…………ん゙んぅ゙…………ピクッ…………♡ 謝らないでヨ、お兄ちゃん…………あてこそ…………おまんこ小さくてゴメンね? お兄ちゃんの早く…………全部飲み込みたいのにっ…………!」
「焦るな? ゆっくり拡張していけばいいよ。その♀ポケには、その♀ポケ特有の膣特性が備わってる、拡張が早く済む子も居れば、長い時間を掛けて飲み込めるようになる子が居る。ルーシャは後者ってだけだよ? 悪い事じゃないし、今のURシリンダー型おまんこ好きだよっ! ヨイッ!」
「わぁ!? あぁ…………♡ お姫様抱っこぉ♡ えへぇぇ~~♡ あて、おっぱい大きくなったから、少し重くなったかな? ちゅぞっ…………♡ ぢゅうぅ♡ ぷあぁぁ………………~~♡♡ 舌でこちょこちょするキスぅ♡ キス♡ スキ♡ 洒落じゃない、ヨ♡ ちゅ~~ぢゅぢゅっ♡ ぺちょぉぉ…………はぁぅぅ、ん~~っ♡ お兄ちゃん…………♡♡」
片手で持ち上げられてしまう軽さ。鋼タイプだからヘビーな印象、擬人化したら捨てた方がいいだろう。
銀髪ツインテオッドアイロリ巨乳、人間に「おぼえられるわざ」ならぬ「すきなせいへきのかず」制限はない!
推しと性癖は多く持て! …………イザヤの精師(し)匠も仰っていた。
お姫様抱っこで、ご自慢のセックス用ベッドの上へトサッ…………
「チュンッ♡ チュッ♡ チュッ♡ チュッ♡ キヒヒッ♡ お兄ちゃんからいっぱい吸収~~♡ んんッ♡ りゅぐっ、ちっ、ちゅぅ♡ ぱっ♡ ふぅ~~ん…………♡ あてが一番元気になるの…………キヒッ!」
イザヤとのキスが好き、25㎝もイザヤの一部=ペニス先端へのキスも親愛の印♡
曲芸中はただの投げキス、イザヤの唇だけには真のドレインキス。
活力と精力を奪い取ってしまう! サキュバスのレベルドレインを彷彿とさせる、エッチな技。
無論、スケベ超人の精巣を根絶やしに出来やしないので、ドンだけ吸い取られてもマイナス効果が現れない。
結論:半永久射精プログラム、ザーメンターミネーター。
「♡♡ お兄ちゃんの…………さっきよりカチカチになってるヨ?♡ ペロペロ…………~♡ してい~い?」
「いいよ♪ あっ、毎度の事だけど、無理して奥まで咥えちゃダメだよ?」
「えへっ♡ あてにはあてのペースがある、そうだヨね♡ でっぱりから先の部分まで、にゅるにゅるにしちゃうね♡ …………ねるっ…………~♡ チャプチャプッ…………~♡ んぅ~~ぱッ♡ チュクチュクッ…………♡」
ガチガチ具合はペニスと同じ、男らしいモテ要素構成の為に鍛えた腹筋を触られながら、フェラチオショータイム♪
ルーシャはお口の中も、極めて小さなサイズなので、冗談みたいな25㎝など精々が、亀頭までの収納だ。
無理をすれば――Lの字に曲げながら食道まで辿り着かせれば、その限りでもない。
が、人間と身体の構造が同じようで違う、擬人化したポケモンだって異物感で、嘔吐く種は大勢居る訳で…………ギラティナは神なので除外する。
マルノーミしちゃうトロンの方が、フェラパラメーターに努力値振られているだけだ。
「チュチュッ~~♡ チュッ♡ チュッ♡ くちゅっ、むぐ……………………はむっ♡ ぷぷぷぷっ………………!? ーーーーン、ゲホッ!! あぅ…………やっぱりでっぱりから先はまだ…………キヒヒ…………♡ その代わりぃ! すちゅっ♡ るるる~~っ♡ 先っぽの鍵穴♡ ペロペロするヨぉ~~♡」
「そうっ、だなっ…………っ、っ…………! 出来る範囲まででなっ! 気持ちいいよ…………鋼だから平熱低いけど――お口は火傷しちゃうくらい、じゅわじゅわ唾液でチンポまぶしてくれるんだよな♪」
「おいしいヨ~~ぉ♡ お兄ちゃんのおち~~んちんっ♡♡ ネチャッ♡ えへっ、ンチュッ♡ えへぇ♡ ンパッンパッ♡」
カギをあげると とてもよろこぶ ただし マスターキーじゃないと イヤみたい(ポケモン図鑑から引用)
ルーシャにとってのマスターキー、イザヤの25㎝! 25ぉ~~㎝!!
もしも、身体目的で襲いかかる命知らずは、イザヤが尻穴にワザビを塗りたくった、まがったスプーンと、きちょうなホネと、こうこうのしっぽを、ブチ込んでお仕置きする、ていうかしたけど…………
他の者がペニスを挿入しようとしても、絶対に挿入されない構造になっているのだ! クレッフィ族の習性であり体質、セックス出来るのは生涯で一人、それだけに軽率短慮で相手を選ぶのは、御法度。
道化師のイメージは、一貫性も主体性もなくフラフラ、他人をペテンにかける空気の読めない愚者…………ではないだろうか?
産まれた頃から道化に走っていたけど、笑顔にする為の手段は選んでいた。1人が笑顔だが99人が涙する、それはルーシャも笑顔の1人も望まない。
100の笑顔を実現させる、恋愛もせず貴族から寵愛されたって、努力を惜しまず奮闘してきた。
「チュパパッ…………♡ んはっ、はぁ、はぁ…………♡ お兄ちゃん♡ お口では『タネも仕掛けもありません』出来ないけど…………キヒヒッ♡ 成長したあてのおっぱいに――あぁ~~らふっしぎぃ~~♡ お兄ちゃんのちんちん♡ 挟まってしまいました~~♡ キーーヒヒヒッ♡」
無罪の罪を着せられたルーシャを、助け出したイザヤに惚れて「生涯の一人」と誓い、手持ちに加わった。
適当に選んだパートナーではない、道化に戯けている時はファン達のスターだけど、お家に帰ればその瞬間…………――女の子の素顔となる♡
「うわーーータネも仕掛けもない、イリュージョンパイズリだーーー(棒)射精しないと出れないよーー怖いよーー助けてぇルーシャーー(棒)」
むにィ♡ もちゅちゅっ♡
ルーシャが得意になった、性器の大脱出ショー♡
特性:いたずらごころ、変化技の優先度を上げる。
……パイズリやフェラチオは、変化技として判定されているのかもしれない。
器用かつ迅速な手捌きで、大半のロリにマウント取れるEカップの隙間――下着を着ない理由は『お兄ちゃんにすぐ、いつでもパイズリしてあげられるから』
気がつけばペニスが挟まれていた――男として至極に達する悪戯パイズリ♡
サスペンダーが押しのけてしまうが、衣装を脱げばサスペンダーに突起が守られる――擦られる。だからノーブラでも平気らしい。
「わァわァ♡ キヒヒ、お兄ちゃんのマスターキー…………♡ かたぁい♡ あての涎で銀色に光ってるヨ♡ 無事に脱出出来るかなーー? レッツGO~~♡」
くニュッ♡ ぽむっ♡ ぽむっ♡
ちゅりっ♡ ちゅりりっ♡ ちゅくちゅくっ♡~~♡
変化技の台所、クレッフィは野生であっても、気になった人間のペニスを一舐めして来る光景も多々ある。
ヤラれた側は舐められ終わってから気がつく、開いたファスナー、剥けられた亀頭、ヌルい感覚が後出しされる唾液――ちょっと特殊なシチュ、それだけが目的でカロスへ引っ越す本能に忠実な者も。
「あちゃ~~♡ Eになってもお兄ちゃんの後ろまで挟めないヨ♡♡ 早くお兄ちゃんのを、ずっぽり包めるようになりたいなァ♡ レロレロレロォ~~~♡ ちゅりゅりゅりゅ~~~♡ っ、ぱッ♡」
着衣状態でのパイズリ! 亀頭は首へアクセサリーとして身に付ける、南京錠の真下へ刺さっているのに――
「(バトルでもエッチでも恐ろしい特性だぜっ!? フェラ音は響いてくる゙、今はカリ首を真横からっ゙!? だがルーシャの唇は動きを見せてないっ…………!? タネも仕掛けもないエッチな悪戯っ!! くぅぅ~~!! チンポでちょうはつしなきゃ封じ込めない! 封じ込めたい訳ねーだろォォ~~)お~~! ルーシャならすぐにHとかKとかQカップになれるんじゃないかぁ~~♪ 育ち盛りだからな、今のおっぱいも大好きだけど、超乳になったルーシャも…………ハァハァハァ!! おやとして期待せざるを得ない!!」
まるでっ…………複数のクレッフィに、アチコチをペロリンチョされているようだ…………
乳首、膝裏、鼻の先に脇の下まで。
各所を舐めれば、イザヤも…………慣れたってリップは気持ちいい、ちゅぱっと短くなった方向へ意識を向けても、ちゅぱちゅぱっ♡
陰嚢をキスされ背筋が浮いたら、くにゅっくにゅっ…………♡ 地の底を這う低い声で感じるイザヤを眺めながら、パイズリ中のルーシャも畝がふつふつしている♡
(出ちゃうなァ…………♡ 皆に比べたら小さいけど、まだ成長過程だもん! お兄ちゃんとエッチしてから大きくなった♡ アリーが安全圏内に胡座かいてるのも、今の内だヨォ♡)
コチュコチュ、コチュコチュッ~♡
ズリ方法はナイズリと一緒、ロリ巨乳だがイザヤ級は包み込めないので、おっぱいを垂直に重ねてしまい、着衣の圧も加えたら逃げ場を塞げる。
「出~~して♡ 出~~して♡ おちんちんは食べられたけぇ~ど! はぁ、はぁ、はぁ! はぁ…………♡ せぇ、精液はハイッ…………~~♡ ひゃううぅーーん♡♡ この…………通りぃ…………~♡ 脱出…………♡ キヒヒィ…………はぁ、はぁ♡ 道化師なのにあての方がビックリかなァ♡」
ギトッ…………♡ じわっ、じわぁぁ…………♡
内側へ挟射する着衣パイズリ、かくも淫奔の帳が下ろされる物なのだろうか?
南京錠にまで貫通、黄銅色が白錆に腐食しかかっており、無機物でも関係なく受精させてしまおう…………イザヤの〝威嚇射撃〟を魅せ付けられ、流れ落ちる精液をぽっ~~…………♡ と眺めていたルーシャは、耳へキスをされ「ひやぁぁ♡」とオッドアイを滲ませながら――それだけでまた達してしまった。
「ハァ…………♡ ぁぁう、んぅ…………♡ おにー、ちゃん…………はぁはぁ♡ あての鍵穴♡ メンテして欲しいヨぉ…………マスターキーから注油♡ 久しぶりエッチだから…………♡ いつもより感じてるヨぉ、辛いヨお兄ちゃん…………♡」
鍵ちゃんは次で終わり。本番は当然、額の鍵穴に...!?
ところで、【魔女】は誰だか分かりますか?