蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!) 作:緋枝路 オシエ
※今回は脳姦あります。苦手な方は うまく にげきれた! してください。(そんな強烈にはしませんでしたが)
ショートパンツを片脚脱ぎ――イザヤからフェチズムを教え込まれたので、当然ひし型チェックと縦ボーダーのタイツも、中心部分だけ…………ビリビリッ♡
ぬゅぱっ…………ぁ♡
(鍵穴の構造って、おまんこの構造と似てるよなぁ♪ おっほっ! 俺が解錠したルーシャのロリマン…………! おっぱいは今後も大きくなるだろうけど、おまんこは子供のままがいいなぁ♪)
9歳とセックスしても、合意なら手持ちだろうが野生だろうが、イッシュ条約に基づいてるのでお縄を頂戴されない。
注油と言ったが、内側から潤滑油が既に溢れて、脚を置いたら転倒するだけの泉が出来上がっている。
鋼タイプは頑丈、だが衣装を脱げば案外脆い子が多い。
糸引く鍵穴をM字開脚しながら腰を回す、これもイザヤに教え込まれたおねだり方法。
「お兄ちゃん♡ ちょーだい? 鍵穴は鍵が無ければ死んじゃうんだヨ…………♡ 二つで一つなんだヨ…………♡ はぁ、はっ♡」
ベッド上パフォーマンスも一流になった。
道化師とは本来、君主に対して唯一無礼な言動・行為を働ける特異な存在。だからと彼女は節操も無く、大事なお仕事として受け持っているショーを控えているのに、大好きなお兄ちゃんとのエッチすら自重していた、オンオフを使い分けられる偉い子。
だから…………オフの時ならいいよね…………と、ベッタベタにイザヤに甘えたい♡
お仕事の後にビールを飲むリーマンならぬ、お仕事の後にエッチが待っているから、マスター不在時代よりもルーシャは輝いているのだ!
くちゃっ…………ぬぷぷっ…………んっ♡
「はっ゙!? はあ゙あ゙ああっ゙~~♡ お兄ちゃんのぉーー♡ うぅ…………長かったヨぉ…………♡ あて、頑張ったヨ♡ 途中で求めちゃってたら…………ふっーー♡ んぅ~~♡ 失敗…………しちゃってた、かもっ…………♡」
「あ゙…………っ゙~~!? 見事っ、だったぞルーシャ…………! 皆お前を褒め称えてた! 脇役としての出演だったけど、お前はずっとメインだ! 俺もイチャラブエッチしたかったよ…………二人きり、ずっ~~と! 出来るよ…………?」
巨根男としては、名誉なのか心苦しくなってしまうのか…………?
セックス慣れしたが、胸以外は小さいままのルーシャは、おまんこだってロリのまんま。
25㎝ものペニス、残念ながら半分も挿入が出来ないっ!
――みちゅっ…………♡
「お兄ちゃんお兄ちゃん♡ あてのおまんこきもちーい?♡♡」
「最高に決まってる!! 腰の動き…………エロっ…………! 流石俺のポケモンになった女の子だっ!」
亀頭の姿だけが隠れた段階で、鍵穴の最奥に到達してしまう。
相手がギラティナならば、情け無用のデストロイセックスくらいが丁度良いのだが、激しければどんな子も気持ち良くなってくれるのか?
答えは否、種族が違えばおっぱいサイズも異なるように、イザヤは各人の「お気に入り」を瞬時に見つけ出し、速やかに実行させる能力を持つ! どんなポケモンが相手でも、必ず満足アクメさせてしまうのだ!
ぐっ…………♡ ぐんっ、にくくっ、くにくにぃ♡
イザヤは殆ど不動姿勢、正常位で重なるもメインをルーシャに仕立て上げるセックス、初体験で見つけ出す彼の経験値はイッシュ一番の性豪。
子宮キスしたまま、ルーシャが喘ぎ、悶えれば勝手に身体がビク付いてしまうので、膣を痛めず最適な刺激を与えられる。
トロンやギラティナは、壊されたいくらい激しくイザヤ主体(後者は組み伏せられたい)セックスがお気に入り。
ルーシャは色々小さいので、激しさ無縁の優しいセックスがお気に入り♡
手持ちを心から愛し、2番目の嫁となったルーシャ。強い力でズコッ! バコッ! それは竿だけへの快楽、膣へは快楽よりも激痛が走るだろう。
(俺はこのヤリ方も好きだぜっ! スローセックスみたいで! 他の子達が速い方が好きとか、レイプ紛いが燃えるとかばっかだし、ルーシャみたいな子は貴重なんだ!)
かりっ、ちゅん、ちゅんっ、くぬくぬっ♡
縦の膣内領域は狭くとも、横の膣内領域まで狭い――とは限らない。
キスしている子宮ごと動いてる感覚っ! 可動範囲が60度! リビングで寛ぐが如く! 広々と膣内で寛げるっ!!
「んぅ♡ んぅ♡ くぁ、うぅ~~♡ おまんこぉ…………腰に力入っちゃうよぉ…………♡ お兄ちゃんが腕でもぉ♡ ちんちんでもギュッ…………♡ してくれてるからぁ♡ ピリピリ麻痺っちゃう♡ ふああっ♡ ふンッーー♡ フッ、フッ…………♡ のけぞっ…………ちゃっ…………♡♡」
お尻を左右に動かせば、ペニスは子宮口を追いかけ続ける。
きゅっ、きゅっ、ちゅくン♡
イザヤは突っ込んでから、只管にルーシャを撫で、抱きしめ、キスをする。極端な話、下半身は自分の意思で動かさなくていい。
先程のパイズリもだが、ルーシャの『穴』に差し込んだら、体液を放出しなければ逃げられない! フェアリーロック…………なので、委ねてしまえる。
(あぁ…………っ゙~~キそう…………鍵穴おまんこ、カリが引っかかる場所多過ぎ…………っ゙!)
「お兄ちゃんお兄ちゃん♡ あてぇ…………へぇ♡ へうッ…………♡ 怖いからもっとぉ♡ 抱きしめて♡ 抱きしめるのは強い方がいいヨぉ♡ んんぅ~~~……………………♡♡ はぁ、はぁ…………はっっ…………♡ ありがとぉ♡ あてもぉ…………ヒンッ゙!? ~~キちゃっ、キ…………ちゃあ゙あ゙はああっっ♡♡」
グッ…………ギュッ♡ グリュグリュッ♡ ……………………ヌビュッ――ルルルッ…………♡ ピュッ、ピュッ…………♡
なんと、この男! 射精の勢いまで自在にコントロールが出来てしまえる!?
人一倍(ポケ一倍)デリケートなロリおまんこの持ち主なので、通常運行が常人の4~5倍のハイドロ射精をぶちかまし、ルーシャを気絶させてしまった過去を反省し、取得した業とされている。
ゆっ~~くり、なが~~く♡ 徐々に剣を鞘から抜き出すように、勿体付けたスロー膣内射精♡
「はやっ…………♡ はややぁ…………ぁん♡~♡ なかだしぃ♡ おなかぁ…………おにいちゃんのおとぉ…………キヒヒ…………♡ こうやってこども…………つくられていくんだネ…………♡」
日の明るい内でも夫婦の営み、イッシュでは珍しくも何とも無い『少子化撲滅子作り協賛国』
人とポケモンが結婚すれば、周りの者達が――例え見ず知らずの者達だろうが、賛美と祝賀を惜しまない。子供が出来たりしたらもう…………
「ぎゅっ~~~~~っ♡♡ お兄ちゃんエネルギー♡ じゅーでんちゅ~~♡」
「こらこらっ、またチンポにキスしたろもぉ~~! 悪戯心強すぎィ~~!」
「キヒヒィ♡ タネも仕掛けもないったらぁ♡ お兄ちゃんは笑顔でもカッコイイなァ…………♡ お兄ちゃんが居なかったら、あて…………牢獄で一生を浪費していたんだろうなァ…………♡」
トロンよりは恥ずかしがりで、身体もおまんこも小さいけれど、彼女だって妊娠を望んでいる女の子。他地方のポケモンでも、イッシュに居を移せばこの通り…………だ。元は性知識皆無な子だったと、忘れてしまうくらいにエッチな道化師となってしまった♡
「……………………ね~ぇ? アレ…………する? 今する? すぐする? ……………………♡ キーヒヒヒ♡ あてがシタいだけぇ~~♡ ――こぉ~こ…………♡ ドキドキ…………♡ おちんちん挿入して欲しいなァ♡♡」
お口、おっぱい、おまんこ――と攻略し、まだ挿入していない『穴』があると…………あるのだっ! クレッフィ属は額に…………――
(まだ俺も緊張するっ…………こんな場所にチンポ差し込めるとはっ…………! クレッフィもルーシャも最高っ~~!!)
ピトッ…………ォ
ちゅりッ、ちゅちゅ~~ッ…………くんっ…………ぅプッ♡
「うわ゙ッ゙~~~!? ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ゙ッ゙ーーーー♡♡♡♡」
ぷちっ♡ くちゅっ、くちちっ♡ にゅっく♡ にっくン♡
人型、四足歩行生物なら守られていて当たり前、頭部への侵入――解錠は、心も身体も許してくれる、たった一人の夫だけに許されるのだ♡
「きゃお゙お゙…………!?♡~~♡ お゙…………おッ゙♡ ふっ♡ えええっ~~!?!? にょーみひょっ♡♡ おひいひゃのぉォ♡!? え゙アァ゙ぁ゙あ゙~~ッ゙ーーっ゙!?」
脳姦(をしている気分になれる)
かなり危険な性行為、大脳ネットワークにアクセスを果たした、イザヤは一握りしてしまえば、豆腐の如く崩してしまうだろう、中区神経のヒヤリとする扱いには、どんなセックスよりも集中して行うのだとか。
「ここ…………ァ゙!? 前頭葉かな、分かるか…………ルーシャ? お兄ちゃんのチンポ…………おまんこよりも大事な――入っちゃいけない場所に到達してるよっ!」
「うォ゙アア゙ッ♡♡ ぼ…………………………ほゥ゙ゥ゙…………あ゙ーーあ゙…………♡♡ りゃァ゙!? おっ゙…………~♡ ズ、ヅ…………♡ の゙ッ゙…………♡ のォ゙♡イィ゙…………♡♡」
天真爛漫な笑顔は何処へ。跪いてイザヤの腰に手を回すルーシャは、オッドアイを白目にチカつかせる。
糠に釘な脳クチュされ、ペニスを引き抜く度に、ぷちゅん、ぺりりっ…………なるべきではない、音も彼女には聞こえていない。内耳神経と繋がる場所に入り込まれたのだろう、射精されるまでルーシャは、脳をこねられる感覚に唾液を流し、オッドアイから凶相で涙を着飾るだけの機械だ。
じわぁぁ♡ 脳姦エッチでも彼女は濡れてしまっている♡ 歯を食いしばる事も出来ないので、声と膣以外は無気力状態――特に四肢はイザヤが肩を抑えておかなければ、後ろっかわへ倒れている。
「ーーーー♡ Σ!? ~~~~~♡ !!~~~♡ Σ………………………………♡ ………………♡ ♡、♡…………!? Σーー~~~~♡♡」
どうやら、絶叫で快感を少しでも逃がす事すら、彼女は封じられてしまったらしい。
フェアリーロックが掛かっているので、ルーシャが脳イキしても――射精まで離してくれません♡
「ルーーシャああああっ! 脳からも妊娠させちまゔゔッ゙! うあ゙ああッ!!?」
――ボピュッ、ガクッ、ガクッ♡ ゴッ…………ポッ♡
「……………………~~♡ ひゅ、ひゅ…………っーー♡ ふゅ…………っ゙ーー♡ うぁ、ああ゙ぁ…………~~♡ はっ、へ、イッ…………ヒヒッ…………♡ セロト…………ニン…………♡ すっ~~~ーー♡ へっ…………へっ…………♡ 幸せの手品…………♡ 他の皆よりっ、キヒ、ィ♡ 使える穴ぁ♡ 多いのってアドバンテージ…………だヨねぇ♡」
イザヤにもよく分からないが、脳を犯されれば神経伝達物質が、沢山分泌されてしまうらしい?
周囲の物品が音響で吹き飛ぶ、凄まじい絶叫も痛覚が訴えているのではなく、快楽と幸福がゲージを打ち破ってしまうからだそうだ。 こぽぉ…………♡ イザヤレベルの性豪でも、ダイレクトファックには手を焼いている。 クレッフィを嫁にしたからと、一歩間違えたら命の保証は無い…………禁断の業。無事にイカす事が出来た辺り、やっぱり彼は普通の人間ではないようだ…………
「ちょっと休憩…………しヨ? はぁはぁ…………♡ キヒヒ、頭から精液がァ…………♡」
「難しいな、額解錠…………大丈夫だったか?」
「ん? ダイジョーブだヨ♡ 綱渡りと同じだヨ、危ないから…………ヤリたくなっちゃう♡ 火遊びじゃないけどさ、あてらはそういう生き物だから…………♡ 付き合ってくれてありがとう…………お兄ちゃん♡♡」
膝にルーシャを乗せたまま、身体が落ち着くまでラブ握り。焦らなくても、皆の帰宅時間までには一通りエッチ出来るし、彼女だって満足してくれるから。
「お兄ちゃん~~…………♡ あて、このまんまエッチ…………したいかもォ♡」
「ハハハッ! 乳首ピンピンにしちゃって! 向かい合いながら好きだよなぁ、ラブラブギュ~しながら、膣奥でユサユサ…………俺のステージでエッチパフォーマンスする姿見せて!」
「もっ♡ もォ…………♡ 言われたら恥ずかしくなるヨぉ♡ キヒヒヒヒ…………♡」
※
「ねぇねぇラピ姉? 明日は朝食終わったら、別の『ご主人様』の下へ行っちゃうんだよね?」
晴天のベランダで、洗濯物を干しているラピの ス カ ー ト の 中 で、オレンジ色――スリットからチラ見えする、ニーソと同色なのはラグラージのエラを反映させたからだ。
「そうですよぉ♪ 悲しいですかぁ?」
「うん…………ラピ姉のおっぱいが暫く見れなくなっちゃうし…………朝パイズリで起床…………ブヴォ ァ゙ビ ャ゙ア゙ア゙ッ゙!?」
「こ~~らぁ! パイズリなんてした事ないですよぉ? それと――よォいしょ♪ スカートの中に入っていいのは5秒まで、契約書に記載してくださいましたよぉ? イザヤさんは破りすぎです」
セックス跡を綺麗に洗ってくれたシーツを干しながら、前面に黒リボンが3つ縦に並んで、後方が微かに透けているけしからんパンツを触ろうとしていた、イザヤをつま先だけで蹴っ飛ばし、庭の大木へとナイスシュート。
これがメガトンキックなら…………どうせ
イザヤは不死身だけど、流動食を二週間は食らっていただろう。
それにしても、セクハラを禁止せず軽度(?)な物は許してくれる、懐とおっぱいの広さにはイザヤでなくとも、雇いたくなる理由しかない。
「暇ならお手伝いしてくださりますかぁ?」
「えーーー! 家事はメイドさんのお仕事じゃん!」
「ふぅん? お手伝いしてくださるなら、…………胸、20秒は触っても許してあげるんですけどねぇ…………♪」
ム、ギュギュッ♡ おっぱいを追求したメイド服。少し前屈みになって、ウインクでもすれば――
「あらあら♪ ご主人様ですのに悪いですねぇ♪ はい、トロンさんやルーシャさんとのエッチで、あなたが汚した洗い物がコチラです♪」
…………こんなのを洗って、干して、たたむ。シーツを洗濯機に入れてるだけでもセクハラなのに、ちょすいされる水ポケモンな顔して、スイスイ手洗いし始めるのがラピ。
(干されている下着、俺以外は女物だけど…………――ブラがラピ姉のしかねぇんだよなっ!! 改めてすげぇわ、俺の手持ち…………)
ギラティナは乳首だけ隠す装甲、トロンはズラせば余裕な布きれ、ルーシャは覆う面積は厚いがノーブラ、【魔女】はパイズリの際に邪魔だからと…………ラピが異色に見えてしまうが、年頃なのに付けてない他がおかしいのだ。(ギラティナは除くが)
イザヤはラピを振り向かせたい。
失恋を経験した唯一の相手…………だからじゃない。
初恋、精通もラピ。今だってずっと好き…………嫁が居たって――ラピを嫁にしてしまえば無問題だ!
こっそり、オレンジ色のブラジャーをポケットに仕舞いながら、彼女へ想いを伝える作戦を練り続ける。
(冗談だと思われたら意味がないっ! ラピ姉…………! 俺だけのメイドさん――お姉ちゃんになってくれっ…………!)
ラピ姉とも、勿論エッチな事......するかもしれない。