蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!) 作:緋枝路 オシエ
ヂュグッ♡ ニュルルンッ♡
ズグッ、ニュプッ♡ ニュプッ♡ ズププッ♡ ヌヂャヂャ♡
「はぁぁぁぁぁっ♡ イザヤさん♡ 初めてなのに私ぃ♡ ハァ♡ やぁぁ♡ とってもぉ♡ んんぅッ♡~~~~~♡ ハァ~~~~♡ ハァァァァッッ♡ きもちよくなってしまいますぅぅーーーあぅあああッッ♡♡」
開幕早々に、膣内射精をキメるのは、我らが無敵性豪主人公イザヤ。
上司から直々に任命された、「古代の城を調査してくれ」の一環、王家の財宝目当てに侵入する不届き者を、その棺桶に取り込んでしまい反省するまで閉じ込める、かんおけポケモンデスカーン――トロンのお友達であった――とエンカウント。
彼女は暑がりなので、褐色肌に包帯をテキトーに巻いただけ、デフォルトで包帯がおまんこに食い込んで、トロンとは正反対の慎ましいお胸、褐色に映える桃色乳首やら乳輪やらがハミ出している。
「ありがとう、デスカーンちゃん! トロンちゃんのお友達だったんだね、キミも可愛いよ!」
「かっ、可愛いだなんて…………♡ トロンの方がずっと――」
「自分を卑下に扱わないで、デスカーンちゃんだって凄く魅力的だよ。こんなに可愛くてエッチな子になら俺、ずっと閉じ込められてもいいなぁ…………」
手持ちポケモンである、トロン、アリー、ルーシャ、そして戦ってくれないけどギラティナさんを連れて、古代の城最下層へと続く道のりを、同行してくれていたのだ。
「彼女はこの城で生活してます、本来なら複雑な地形ですが…………」
砂漠の民である巫女、トロンも古代の城内部は完全に把握しきれていない。それほどまでに広く、未だ謎が多い埋もれた迷宮もデスカーンが、新しいルートを発掘してくれていたので、お言葉に甘えて長い時間を掛けることなく、最下層、最奥の扉まで殆ど戦闘を回避しながら辿り着いたのだ。
「最奥でデスカーンちゃんの最奥と接触しちゃった! ひんやりしたおまんこって珍しいね、チンポ閉じ込めたいってギッチンギッチンに狭まって、棺桶よりもギロチンかな!」
「ハッ…………ハッ…………あ、あんっ…………♡ イザヤさんの精液…………♡~~中出しって凄いんですねっ…………ハァッ、ハァ…………♡」
道案内してくれたお礼…………ではないけど、トロン達に負けず劣らずのエロ衣装。イッシュは性に開放的な地方とされるが、中出しを熱願するのは――超人イザヤがお相手だからである。男として魅力に思われているから、「ごめん、デスカーンちゃんがエッチすぎて、チンポオオタチになっちゃった」と、通常なら霊体腕での平手打ちを食らうシチュでも、「責任取らせてください♡」の承諾をあっさりされるのがイザヤだ!
「ふふっ、デスカーンさんも旦那様のメスにされてしまいましたね♡」
「トロンちゃん…………♡ うん、気持ち良かった…………♡ トロンちゃん達は毎日シテるんだよね? いいなぁ…………~♡」
棺桶の中でセックスしていたので、正常位くらいしか行えなかったが、ガタンガタン満員電車に揺れるように、棺桶は動いては転がり、中出しの激しさを物語っていた。
ギラティナに到っては、やぶれたせかいへ逃げてオナニーをしていた。
「では皆さん、お気を付けてくださいね! …………イザヤさん♡ 近くまで訪れた時、またお相手してください♡ あなたの種を何度だって植え付けてくださいませ♡♡」
デスカーンとは別れる事になったが、そのまま仲間になってもいいフラグがビンビンにおっ立っている。…………またしても、野生のメスポケモンを虜にしてしまった。
「ヘアハハハッ、外見通りにスケベな娘でしたわねぇ」
「アリーがそれ言っちゃダメだろォ…………お兄ちゃん、お仕事終わったらあてらも相手にしてヨね♡」
発声だけで男の根底にある生殖願望を刺激させ、有無を言わさず行為に持ち込む眼帯魔女は、独特の高笑いをしながら星形台座で脚を組み直す。真っ赤な紐パンは正面にいれば覗き放題だ。
イザヤからの提案で、下乳をごっそりカットした道化師衣装になったルーシャは、腕に引っ付いて――Eカップをむにゅ押しつけながら、先手を取るのだと一番に中出し予約をする。
「どうでしょう旦那様♡ 5Pで仲良くイキ倒れしませんか♡♡ 8つのおっぱいでオチンポ様を挟みたいです♡」
友達の棺桶セックスを想像して、ぐしょ濡れした縞パンにイザヤの手を誘導させながら、平等に気持ち良くなれる方法を思いつく。
トロンは喧嘩を好まない、イザヤがどんなポケモンとセックスしようが浮気だとも思わない、第一の嫁は自分なのだからっ!
「盛っておるのぉ♡ 昨晩余の分身も含ませて4Pしたばかりじゃろっ♡ 乳首に亀頭に陰嚢に唇に…………♡ 一斉に舌淫され絶頂した顔は忘れられんわ、ホホホッ♡」
創造神も呆れている、性欲強すぎ問題のロリババァ。イザヤこそ唯一ギラティナにマウント取れる性欲を持つ男性、「余が戦えば勝敗など決まっておるじゃろ」なので戦闘には出せない(戦ってくれない)けど、好きな男とは常に一緒に居たいと思うのは、恋する女として当然なのだ。○○億歳だけど。
「ここってウルガモスが居たところだ。あん時はここまで来るのに4日かかったけど、数時間で辿り着けるとはなぁ」
事情があって逃がしてしまったが、サンバ衣装に身を包んだエッチなウルガモスは、イザヤの手持ちだった事がある。
情熱的なパイズリは、乳内射精される精液すら焼き尽くし、頑強肉厚なチンポでなければ、挿入も許さないマグマのような膣温度、処女膜を破って淫らな〝ほのおのまい〟
…………トロンやルーシャが見ていると忘れ、三日三晩交わった。炎タイプとして最高にいいメスポケモンは、ここに居ないので、何を目的にしているのかと言うと――
「この石版だ。はかいこうせんぶつけても、ウンともスンともしないって。ギラティナさん、悪いけどドラゴンクローかなにかで、壊して貰えません?」
「それは構わぬ、戦闘ではないからな。しかし古代の城は遺跡に近い歴史的な跡地なのじゃろう? 取り返しが付かなくなってしまうぞ」
黒、白、そして灰色の聖杯に囲まれているのは、異質な雰囲気を漂わせている、大昔の出来事を何者かが描き残した巨大な石版。
「ヘアハハハッ、戦争でも表現させているのでしょう。イッシュ神話に登場する、陰と陽、理想と真実の英雄の姿、中心のポケモンは知りませんけどね」
黒板を指指し棒で叩くように、ガキンッ、七色の宝石を展開させるロッドで、石版の中心を指すアリー。
イッシュに住む者なら誰でも知っている、ゼクロムとレシラム。
雷と炎が石版半数を占めており、龍の姿をしているので判断は容易い。
「エッチすれば戦争など起こらなかったのではなくて?」
「昔の人達は、エッチよりも武力行使だったのかもね。俺は絶対身体でわかり合える世界のがいいけど」
寧ろ、1度世界を消滅させる戦争があったから、性に明るいイッシュが作られたのでは?
「社長からは『探索出来る場所はそこが一番怪しい、他のフロアは調べ尽くした、許可をしよう』と命じられたので…………俺も気になりますし。可愛い子が眠ってたら起こしてあげないと…………はぁはぁ! おっぱい大きい子がいいなぁ!」
「ホホホッ、責任はそやつに押しつければいいじゃろ、ホレッ――ちィっとだけ、風穴開けておいてやったぞ」
擬人化ポケモンの生態(性体)研究者が、なぜ遺跡探索部隊としてかり出されているのか。
(可愛いポケモンと出会えるチャンスは自分で作るのさ!)
…………らしい。脳みそが上と下にあるから、彼は頭が良くてチンポをダウジングマシン代わりに使えるのかもしれない。
「ヘァァ~~ン♡ 胸がつっかえてしまいますわぁ♡」
「正面から入ればいいじゃん、あても横向きながらだと…………やんっ♡」
「メ、メスポケモンへのトラップでしょうか♡ 乳首がちょっと擦れてしまいました♡」
トラップでも何でも無く、ギラティナが翼で切り裂いた跡が偶然、ある程度胸の大きな女性が侵入するのに工夫が必要な、サイズになっただけだ。
言うまでも無いが、ギラティナだけは引っかからない。ゴーストタイプだから…………と、胸が小さすぎるからだ!
「ほえぇぇ…………コンピューターがいっぱいだヨ…………この中だけ未来の技術で作られているみたい…………」
「………………ッ!? なんだこれっ、古代からこんなのが存在してたって言うのか? チラ見だけでも明らかに、現代よりも遥かに科学力が発展している時代から流れ込んできた、としかいいようが無い!」
石版を抜けたらそこは――UFOの内部のようであった。
青白い空間、駆動音が止まず、地面には閃光がイザヤ達の下を走り、モニターが所狭しと並んでいる。
…………揺り籠形状の窪みには、等間隔で色を放たない玉がめり込まれており、ガラスに覆われた中身を覗けば――ミイラ、ではなく…………
「ポケモンだ、メタグロスかな…………?」
各部の × 印から推測するが、メタグロスは大変希少なポケモン。
ピッチリしたボディスーツで、秘めし裸体――特に胸部装甲値の高さが浮き彫りになって、視点を変更すれば縦筋まで…………これはイケない!
「何でメタグロスが…………ここを寝床にしてる? 馬鹿なっ、叩けば割れる代物でもないし、酸素経路の確保もされていないじゃないか?」
「まぁ、メタグロスは機械ですし。呼吸の1つや2つ塞がった所で死にませんけどね。良かったわねぇイザヤ、大好物のロリ巨乳じゃないですか! ヘアハハハッ! 大収穫ですことよ、隠し部屋で眠る謎のメタグロス、ボール投げて捕まえてしまいましょう」
どうせ実験台にする為だろう…………が、ゲットすれば戦力アップは勿論、思う存分可愛がれるし、おやの名目で保護が出来る。
「ボール投げたいけど…………ガラスに遮られてどうにもならないんだけど」
四肢や頭を無数のコードと接続され、動悸すら通わせていない鋼鉄少女に、手が届きそうで届かない。
「ギラティナさん、お願い出来ませんか?」
「…………ダメじゃ、余でも砕けぬ材質じゃな。あらゆる干渉を受け付けぬ余でも、このガラスの質量を形成する、核が捉えきれぬのじゃ。ふぅ~~む…………余でも壊せぬとは、想定されていたかの作りじゃな…………余も知らぬ文明、世界線、流れ着いたのかもしれぬな」
まさか、反物質を司るギラティナが「無理です」と、白旗を振るだなんて。
想定と簡単に仮説を立てているが、ギラティナの存在は極々僅かな文献にしか記されていなく、名称すら葬られている。
「アリーは思います、ギラティナさんと同等か、…………怒らないでくださいませ? ギラティナさんより神格が上のポケモンの仕業であると」
「ふむっ、そうだとすれば余を越える物…………想い浮かべる事すら腹立たしいが『あの馬鹿』しか考えられぬが…………?」
あの馬鹿は創造神の事である。ギラティナ曰く「レシゼクはシンオウ三柱よりも位は高くない」らしい。時、空間、反物質を司る神々なのだから当たり前といえばそうである。
アリーが唯一「さん」を付けるのが反骨神。
ぐむにょン♡ 最大級のJカップ――世界中のチンポを挟んできた――がのし掛かっても、ひび割れしないガラス、エッチに利用出来ると唇の端をツリ上げ、七色の宝石をロッドから切り離す。
パワージェム、アリーの十八番だ。
「ほら見なさい、傷1つ付きません。ギラティナさんが無理なのですから当たり前ですけど」
巨大化した宝石を、見えない糸で操るかの如く、少女を覆うガラスに直撃させた。大抵のポケモンは押し潰されてしまうが、弾かれるどころかシュゥゥンッ…………
「攻撃が無効化されておりますね。ブラックホールの一部でも併用されているのでしょうか」
「うーん、あての鍵使っても無理だなァ…………お兄ちゃん、ここまで来て諦めたくはないヨね?」
トロンがエアスラッシュをしても、ルーシャがイカサマをしても、ガラスは沈黙を貫いている。
「何とかなさい、イザヤ。メタグロスもガラスも両方手に入れますわよ」
「俺が殴ったって無理でしょ…………攻撃したって結果は変わりない…………仕方ない、研究機関に報告するとして――あのさっ、この子で見抜きしていいかな? 現物おっぱい触りたいし、パイズリして貰いたいけど…………無理ならせめてっ!」
正直、イザヤでも解決策が尽きている。思いつく限りの方法を試したが、物量作戦すればいいって問題でもなかった。
どう足掻いたって、今の技術力では追いつかないだけの、謎材質で阻まれてしまっている。だから――眼に見える範囲でだけ、オカズに使わせて貰うのだ!
「まっ♡ 旦那様ったら♡ いいですよ♡」
「あてらは外に出てるヨ♡ ヌキヌキし終わったら教えてね♡」
「ヘア~~~ハッハッハッ♡ なぁにを言い出すかと思えば…………♡ お好きになさい(このガラスの上でバックから責められたかったのですけど…………♡)」
「これは睡姦になるのかのぉ…………♡ 良いぞ、足りなかったら余がむしゃぶってやるからの♡」
ベチンベチンッ、俺が最後のポケモンだと主張する25㎝で、ガラスを引っぱたくがノーダメージ。
ならばガラス越しに、蒼のツインテールと2つのヘビーボールに、ぶっかけを行う!
「ありがとう皆……………………さて、ロリ巨乳なメタグロスでオナニーするか…………ハァハァハァ! デスカーンちゃんとシタばっかなのに! チンポ痛くなるくらい勃起してやがるっ! ガラス越しで眺めるだけでコレだ! 揉む事が出来たらハァハァハァッ!――――――ん?」
空気を読んで退散してくれた手持ち達。
ガラスを抱きかかえる姿勢で、へばり付いてチンポを擦りつけたり、穴を開ける勢いで突っついてみたり、頭のおかしいと思わざるを得ない行為を連発するが、観察も研究になるのでぴっちり張り付いた、ボディスーツを血眼になって視姦しながら、心のレポートに投写させているだけだ。普通、普通。
「ちょッ!? 邪魔ガラスが開いたんだけどwww チンポ取り出したから? 何でやねんwwwww チンポだけにキーアイテムってかwww」
神様の一撃でも破壊出来なかったガラス、…………イザヤがジーンズを脱ぎ捨て、メタグロスの少女に切っ先を向けただけで、パカッと解放された。皆の苦労が水の泡になってしまったが、こうして触れる事が出来るから結果オーライだ。
「…………ゴクッ、スゲェ、身長はドレドレ…………142㎝、研究者はメジャーを常備するのは基本、ついでにバストサイズも…………大雑把だが…………9、3…………だとっ、ほわぁぁオ! 推定Hカップロリ巨メタグロスぅwww」
「………………………………」
イザヤが鼻息荒く、身体測定していても、メタグロスの少女は息遣いさえも聞こえなかった。
死んでいる…………と、言い切れば誰だって信じてしまう。
「ホントだ、心臓…………メタグロス的にはコアか、稼働してない…………スイッチが何処かにあるのか? 例えば――おっぱい! 谷間に隠しているのかなぁぁ~~~!? はぁ、はぁ、セクハラじゃない、好奇心と研究者特有の探究心が俺を動かす!」
ぴっちんぴっちんのスーツは、肌を絶対傷つけさせないナイフを使って、胸部をくり取るつもりだったが、刃が通らず失敗。
「ならばっ! そォい! うおおっ!? 何て柔らかさだっ!? 指が沈み込んでいくぅ!? おっぱい底無し沼はソフトクッキー、いやっ、シュークリーム! 触っただけで壊してしまいそうだ! ぐぁっ!? はぁはぁはぁはぁ! この、手応え! 手でカバーしきれぬ面積! 小柄だがズシッとくる重さ! 乳首は…………ココかぁ! 勃起はしてないけどへへへへっ! クリクリしちゃお!」
せめて、谷間の真下にズリ穴を作りたかった…………妥協して、乳首――ボディスーツなのでブラはしていない――をプッシングしながら、キョダイマックスしたチンポを挿入させていく…………
「ヌ゙ゥゥ…………! 乳圧パねぇ!? 俺の弱い部分に張り付いてきやがるっ!? ハッ、ハッ! ハァァァッ! ロリ少女に馬乗りパイズリ! 最高に興奮すっぜー!」
「………………………………」
ズパッ! ズパッ! たゆんっ♡ ズボッズボッ! ぐちゃ♡
胸の中程を抑え付け、名も知らぬ美少女の胸を蹂躙。
これは研究だと言い訳しながら、信じられないくらい温和――体温が徐々に高まっている――な白肌は、高々と登山者をふるい落とし雪が降り積もるテンガン山のようで…………
「体温…………っ! この子、パイズリされてから熱が入ってきてるっ!? パイズリ救命処置なのかっ!? 待ってろ、鋼タイプなのにプリンの身体よりもやわっこい、キミのHカップでハァハァハァッ! イクからっ! ぶっかけするからっ! うォハアアァ!!」
「………………………………」
ミチッ、着衣パイズリだが生地のくすぐったい感覚が希薄で、ズリ続けていれば少女の肌の、吸い込まれる感触や色まで、どんどん透けていくからお見通しだ。
「服だけ溶かすようかいえきかっ!? 俺の我慢汁がその役割を担っているだとっ!?」
人外染みている彼も、尿道口からピュッ、ビュルッ、ロリ巨情欲体液を吹き付ける度に、ボディスーツが消滅していくのだから、腰を止めるなどあってはならない、メタグロスの全てが見たい。
「………………………………」
「メタグロスっ~~~! 乳内射精ッ、キミのおっぱい気持ちよ過ぎてあっ、あっ! ああああっ!」
――……………………っ、…………?
古代文明の遺産、と思われるオーパーツがすし詰めされた隠し空間内で、少年は「貴重な物だから汚さない、壊さない」思考など、すっ飛ばして思いっきり――少女の顔、身体、さらには周辺の機械にまでハイドロカノン。
「射精の勢いで…………ぐぅあああっ、身体が…………こんなに出るとは、濃すぎておっぱい隠れちゃってるし…………ハァ、ハァ…………」
デロンデロンになったメタグロス、白い軟体生物に覆われ、天然の拘束具となってしまっている。最も、乳内射精されようが身じろぎ1つもせず――
「これ、は…………成分分析、…………男性器からの生殖体液と認識します…………あ、な、た…………あなたがわたしの…………マスター? なのですか?」
務めて冷静、感情のブレが生じない、予め録音されていたCDのように、Hカップのメタグロスは起動した。
ボディスーツが完全に消え失せた、全裸状態で首を傾げる仕草がまたキュートで......
血管をビッキビキに蔓延らせ、さらに性欲をくすぐられるイザヤは誓った。
「新しい嫁ポケにする」と。
これからヴィ......メタグロスとヤリまくりです♪