※この作品はR-18です。

蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!)   作:緋枝路 オシエ

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【挿絵表示】


「主役は遅れてやってくるのです」

*も゙゙様制作ですよ!



エッチな蒼鋼少女の場合-2

 謎の電脳空間で発見した、謎のロリ巨乳ツインテメタグロス。

 

 イザヤが睡姦パイズリをキメたら、精液に呼応するように彼女は眼を覚ました。全裸で。

 

「理解不能です、射精とは女性器に行う物ではないのですか? 乳内へ射精しても生殖行為にはなりません」

「えっ!? じゃあ膣内の射精はオッケーなのっ!?」

「わたしがあなたと、生殖行為を実行する理由もありません。他の女性をあたってください」

 

 ヘビーボールを投げてゲット、皆と職場の擬人化研究機関へと報告。責任を持って面倒を見る事となり、「メタグロスの身体の隅から隅まで調査しレポートせよ」の命を受けた。望むところである! 

 

 これだから精液も滲む努力をして、研究免許を取得したのだっ!!

 

「メタグロスさん、あなただけのお洋服を買いに行きませんか?」

「衣類なら身に付けておりますが?」

「それは…………旦那様のワイシャツですよ♡ 下着も買わなければいけません、今着けているのはワタシのですから…………♡」

 

 パイズリかセックスに、勢いでなだれ込みたかったが失敗に終わり、嗚咽するイザヤを後方から――おっぱい押し付け――抱きしめるトロンは、こっそり手コキまでしながら旦那様を励ます。

 言葉通り、メタグロスの纏っている物はイザヤのワイシャツ――手先まで隠れ、ワンピースになってしまっている――と、コスプレエッチの為だけに購入したブラジャー、縞パンだけである。胸のサイズが合っていない。

 起動したばかりのメタグロスは、「何か問題があるのでしょうか?」とキョトンしながら、落ち着きとロリさが同居する、透き通るような、…………同じくらい機械的なような、魅力的な声で疑問を投げかけたが、問題大ありだ。

 

「ノーブラノーパン、全裸で過ごせる訳ないでしょっ! 俺を含めた野郎を皆勃起させるつもりっ!? 外出禁止令されちゃうよっ! 世界的な問題になるからちゃんとしたの着ないと」

「そうですね、メタグロスさんの胸が大きくて、下着が浮かび上がってしまっておりますし…………破廉恥なので、せめて下着を隠せる衣類にしませんと」

 

 など、透け透けパレオと布で乳首隠してるだけの、褐色盲目痴女に言われたくは無いのだが…………

 

「よく分かりませんが、分かりました」

 

 ぷるっ、無表情のまま、声には何処か諦めが混入したメタグロスは、立位しただけで重力の仕事がよぉぉぉく可視化されている。

 ワイシャツの中心からやや上、パイズリ穴を作ってズコンズコンしたい! 今日中にパイズリに持ち込んでやると、指先で尿道を刺激するトロンが「相変わらず逞しい旦那様です♡」と、ガチンビキンに太くなった血管に生唾飲んで、お出かけ前の一戦をオネダリすれば膣内射精で応じてくれる、生殖活動に最も優れた男性であると、褐色肌のお腹を擦る嫁へ認識させてしまったのだ。

 

 

 そして数時間後、舞台は再びイザヤの私室。

 メタグロスは「何でも言い」としか口にしない、興味が無かったのだろう…………トロン達は幅広いジャンルから、選りすぐりの服を探し、着せ替えていた。

 男子憧れの服No.1、メイド服も悪くなかったが、いかんせんラピというおっぱいがデカくて優しいお姉ちゃんと属性が被るので――

 

「ブレザー制服! 似合うじゃないか!」

「トロンさんが選んでくださいました。女子学生に指定される洋服…………ですね、スカートが短い気もするのですが、校則違反――」

「大丈夫! イザヤ学校では膝上30㎝以上じゃないと入れないんだ! メタグロスは合格だよ!」

「……………………? そうですか、ではこのままにしておきます」

 

 適当な意見を述べるが、イザヤのスケベ心に驚く程簡単に順応してくれている。

 青銅色の髪飾りに合わせベストを選んで、インナーは黒のワイシャツでひき締める。

 

(服着てもデカい…………! 申し分の無いロリ巨乳! あのおっぱいで俺のチンポ…………挟まれてたんだよなっ…………ハァハァハァッ!)

 

 一発退学宣告のプリーツスカートは30…………は過剰表現だが、25㎝以上の膝上に変わりなし。少しでも歩行すればパンツが…………見え…………そう!

 素足のまま生活させられないので、制服とベストマッチするローファーを選択した。最も、彼女は履ければサンダルでも良かったらしい。

 

「ねぇメタグロス? メイクアップ果たした直後に悪いんだけどさ、キミの名前ってなんだい?」

「…………名前? ありません、ですが、型式番号なら存じております」

「型番…………? えっと、どんな物なのかな?」

 

 起動し始めたばかりなので、名前が無いとでも言うのか?

 詮索は後回しにして、おやとして保護するのだと上司に報告したので、暫くは共に行動してもらう事となる。ヘビーボールでメタグロスを捕まえるのは夢だったのだ! お胸がヘビー! だけどぽよんぽよん跳ねおる! かるいしは所持していないぞ!

 

「XX型949-slib:2×2、variable improvement vaccine innocentで御座います、復唱してください」

「…………ヴァリ、う゛ぁりあぶる、いむぷるーう゛…………うん、分からん。…………そうだっ! キミの事は『ヴィヴィ』って呼ぶよ!」

「ヴィヴィ? …………許可しましょう」

 

 あまりに長すぎる呪文、流石に〝949号〟やら〝ヴァリアブルさん〟と呼ぶのは憚れる。

 …………ので、アクロニムだ。それぞれの頭文字から拝借して、別の名称を作ってしまえばいい。

 

「してヴィヴィよ」

「ハイ」

 

 ちょこん、カーペットに女の子座りするヴィヴィは、立位すれば足下まで届くツインテールを、猫を抱くかのように撫で上げている。

 キュートな仕草にチンポをキュンキュンさせながら、マスターとして初の命を与えたのだ、それは――

 

「…………パイズリ! いいかな?」

 

 この男、欲望留まらず! 彼女の乳内で射精した感触っ、ずっとチンポに残っており、鋼タイプなのにむにゅやわっこいHカップと、濃厚接触を再び交わしたくて堪らないのだ!

 

「……………………? パイズリとは、どのような行為なのでしょうか?」

「教えよう! マスターを持ったポケモンが、毎日マスターの…………ほらっ! ガッチンガチンに血液が充満したビルドアップチンポに、ご奉仕しなきゃいけないんだ! このまま放置されたら俺は…………チンポ破裂して死んじゃうんだっ!? わぁぁぁぁ助けてーーーヴィヴィーーーわーーーわーーーーっ!!」

「…………………………………………男性器、を、わたしの胸で? …………むぎゅっ? 一度無許可でマスターがされていた物ですね、それで宜しいのでしょうか?」

 

 首を傾げながら、両胸を二の腕で寄せるヴィヴィ。

 ぽわわんっ♡ ぐぬん♡ 

 まん丸おっぱいの端がへこみ、弾力と柔軟さは間違いなくイザヤメンバー随一を誇ると、無自覚に主張してくれる。

 正直、睡姦パイズリはヴィヴィのおっぱいを、味わったとは言い難いのだ。久しぶりに驚愕する身体で、おっぱいのテイストをチンポに染みこませ切れず、ただただ我武者羅に腰を突き続けてしまったのである。

 

「その前に、お口でチンポ仕上げて貰っていいかなっ!?」

「仕上げる…………ですか?」

「うん! まだ半勃ちだからさ、本気チンポにして欲しくって!」

「…………男性の生殖器は性的興奮を抱くと、勃起、生殖器が本来の姿を取り戻すとされている…………なるほど、ですがマスター? あなたの生殖器は既に大きくなっていると思われるのですが?」

 

 通常時ですら平均男性の勃起数値を超えている、序の口と言わんばかりの14㎝からさらに11㎝もプラスされる。

 骨が入っているかと思うまでに硬質化、だくだくと我慢汁の汗を拭きだしながら、カリエラを左右へ震わす凶悪なチンポを前にしても――なお、ヴィヴィは無表情のままであるし、本気チンポで無いと言い切ってしまうイザヤも凄い!

 

「お口? 舐めるのでしょうか?」

「そーそー! 唾液でべちゃべちゃにして欲しいの! おしゃぶりしてもいいんだよっ!?」

「…………ふむっ、ではやってみましょう。…………ペロッ、ちゅっ、ぢゅぢゅぢゅっ…………レロレロレロッ、はむっ、んっ、ぺろっ、ちゅぱっ、んぱっ、ぷっぷぷぷっ…………んぱっ、ムクムクと口内で膨らみました、本勃起状態になりましたか?」

 

 涼しい顔してチンポをぴちゃぴちゃ、蒼い身体で唯一の真紅を持つのは、瞳だけでなかった…………舌、血を彷彿とさせる色合いは生命の息吹を感じられる。

 そう、イザヤに(パイズリで)助けられた彼女は、恩をエッチで返そうと――な気持ちは特にない。

 

「んちゅるっ、んりゅっ…………ぷぱっ、ビクビクと振動しておりますね、快感を得ているのですね? 側面からの刺激に弱いと判断、…………ちゅくちゅくっ、ずずっ…………くぷぅ、ちゅぱ、ちゅりゅぐ、ぢゅぅぅぅ~~~~…………ずぢょぢょずっ、じゅぷじゅぷっ…………」

「おおおおっ………………っ! ずげっ、フェラチオ初めてでしょっ、ヴィ…………くがァァ! ヴィヴィ~~~~!」

「れりゅ、んっ? はいめへれふよ? ちゅぽッ、んみゅっ…………まふふぁー? ひもひいいれふはぁ? ちゅぅ、ぅぅぅ~~~ちゅこっ、ちゅぷっ、ちゅぶっ、んっ~~~ぢゅっ、んぽっ、んぶっ…………」

 

 性知識は皆無であるが、メタグロスの頭脳はスパコンよりも賢い。

 ヴィヴィは生まれたばかりに等しいので、フェラチオなど本当に知らない、そこら辺に生息している野生よりもずっと無垢で、真っ新な状態だ。

 

(フェラチオ、歯を男性器に当てないように、口を窄める…………こうでしょうか? 頬がへこんだわたしの顔を見て、マスターが喜んでいます…………)

 

 ネットの海――電脳空間へと意思をアクセスさせれば、いくらだってダウンロード出来てしまえる、莫大な知識を吸収し、直ぐさま実演して見せる。

 

「ヴィヴィ、もっと…………そのフェラ顔で俺を見て!」

「んぢゅぢゅっ…………コクッ、えりゅ、れぇりゅりゅっ、じゅぐっ、んぽっ、ふむっ…………ぢゅっ、んっ、これへ、いいれふはぁ?」

「そうッ! それそれくぅぅ~~~~~ッッ!!? エロすぎぃ! 何も知らなかった子に一からエロを叩き込んでイクぅ! 背徳よりも快感が勝ってしまう! 男の子だもんっ!」

「ちゅぶっ、ちゅぅ、ぽっ、ちゅぅぅ、ぢゅぢゅっ…………」

 

 二の腕で両側から、おっぱいを挟み込みながら、イザヤの巨チンをむしゃぶるヴィヴィ。

 酸欠になる心配が無いので、上目遣いのまま…………ズズズンッ! 食道までチンポを斜め下へ曲げながら、首を振ることが可能だ。

「あっ、あっ…………ヴィヴィ、ダメだっ! 仕上げる目的を忘れちゃいそう! もう離しても――」

「ぢゅぱっ、ぢゅぱっ、まふひゃーの、わはひのおくひへらひふぁそうれふは? くちゅりゅぅぅッ、ぢゅぱッ、ぷりゅぁッ、ちゅずれろろぉぉ~~~んぐんぅ…………ちゅばばばッ、ぐぢゅッ」

 

 なんと、イザヤの腰へ両腕を回し、『フェラチオ♡ だいしゅきホールド♡』を繰り出して来たのだ!

 

 イザヤは もう にげられない!

 

 お口でロックされ、泡立つヴィヴィの口元、嚥下すれば実に卑猥な水音が弾けながら、喘ぎとのデュエットで淫らに染まる。

 

「ンッ…………! んっ、んんんぅ、ちゅぢゅぢゅるぅ、んぢゅっ? ……………………こくっ、ングングングッ…………えりゅぅ? くぽっ、ちゅううううううう」

 

 口内射精を体感し、ネバっこい体液が体内へ流し込まれる感覚に、やや眉を顰めるも、扱きながら健気にも胃――に値する器官――へとお迎えしてくれる。

 

「ぢゅるっ…………コクッ、まふはぁー? わはひ、じぇんぶにょみまひはよ、あ~~~~~~ん…………?」

 

 進んでお口チェックしてくれる! ダウンロードした知識では「射精された精液は全部飲む、飲んだ後は口内を見せてあげると喜ぶ」と、表示されていたので従っただけ。

 何となくイザヤは予測出来ているが、それでも視覚からの情報がエロすぎて、徹底的にヴィヴィを可愛がりたくなってしまった。

 

「はぁーーーっ! はぁああああ! イッたイッたぁ…………! 初めてで俺の精液全部飲めたのは、トロンちゃんとギラティナさんくらいだったのに! ヴィヴィって外見に似合わずドスケベなのかな? よしよし!」

「ドスケベ…………? わたしは手順を踏んだだけなのですが…………んっ、頭を撫でる、スキンシップの一種、ですか…………悪い気はしませんっ…………んっ、はぁ、ああ…………マスター…………」

 

 買ったばかりのブレザーを、盛大に汚してしまっても、ヴィヴィは「あれだけの量だったので仕方が無い」と声質を尖らせる事もなければ、なだらかにする事も無かった。

 

「さぁて! パイズリでイキたいなぁ!」

「承知しました、データはダウンロード済みですので…………どうぞっ、谷間に挿入なさってください」

 

 ぷつっ――ぷりゅンッ♡ ぽよっ、ぽよっ♡

 ベストは脱がざるを得ないが、ワイシャツのまま前開きするのが『わかっている』

 

 ロリな顔立ちと相反する、365日が実りの秋を迎えているおっぱい、窮屈そうに閉じ込めるブラジャーは…………黒のレースとまぁ、大人っぽくてギャップが凄まじい。

 

「ももももっ! 勿体ないけど外していいかなっ!??」

「どうぞ」

「わぁぁーーーーい! いっただきまぁす! うんほおおおおお! ヴィヴィの生おっぱいおっぱい! やっと拝めたよぉーーー!」

「……………………??」

 

 見事なYの谷間を描くおっぱい。ブラジャーには「H70」と表記されていたので、イザヤの観察眼は的中していた!

 

「マスター? 胸を揉む事に意味があるのですか??」

「あるよ! ハァハァハァハァッ! ヴィヴィの倒錯的なまでの柔らかさは、砂のお城とかドミノアートみたいなんだよっ! 触れたら壊れちゃうのに触れたくなるっ! ハァハァッ! この手触りっ、自由自在に歪んで俺を楽しませてくれる! チンポ突っ込むのすら憚れる! 突っ込むけどっ! うほんのっーー! おっぱいだけ重たいっ~~~!」

「……………………???」

 

 根元から両胸を絞っても、2つの胸を合わせて1つの巨大ボールを作っても、小柄とどこまでも相反する93㎝のH、握る指の隙間から乳肉が逃げていく!

 パイズ(られ)リマスターの異名も授かる彼も、童貞心を蘇らせたかの乳揉みには、ヴィヴィも困惑…………いやっ、行為の意味が把握しきれていないので、リアクションが取れていないだけだ。

 

「よぉぉシッ! 立派なおっぱいでチンポ挟んでもらおっかな!」

 

 ミチヂヂッ――むにゅううううぅ~~~~♡

 

「男性器を挟み込みました、この体勢で胸を上下に擦るのですね? 射精まで導かせていただきます、……………………暴れておりますね、わたしの胸はマスターの理想と嗜好に応えていると判断します」

 

 ズリュッ♡ ズ~~~リュリュッ♡ ぱふっ♡ むぢゅっ、ぬちゅっ、にゅぷんっ♡ ぷぢゅっ♡ むぢゅンッ♡

 

 興奮と期待であばれるチンポ、数ターン持ち主の命令にすら背いてしまうが、ヴィヴィはおっぱいを抱きかかえて捕獲、精液が尿道口に残っていたので、少量だが潤滑油として無意識のままに活用させてしまっている。

 

「うヒイイイイィッー! 桃色乳首のヴィヴィっパイズリフォオオオオ!! 乳圧ミッチミチッ! 窒息しちゃうっ、でもヴィヴィぱいになら溺れたっていい!」

(マスターは騒がしい方なのですね…………胸で男性器を刺激する、そんなにいい物なのでしょうか? 分かりません)

 

 デカおっぱいを下側から持ち上げて、みちんっ♡ 重力のままに下がるおっぱい!

 

「パイズリエレベーターを体得しているだとッ! ヴィヴィは凄いな!」

「エレベーター? 上下交互に動かしているからでしょうか? …………そうですか、造語なのですね、マスターが気に入っているのでしたらそれでいいです…………」

 

 たっぽん、たっぽん、きゅむっ♡ ぎゅむぎゅむっ~~~~ぅ♡

 

 チンポごと持って行かれそうっ…………! ワイシャツを盛り上げていたミッチミチのおっぱいで、燃えるように熱く充血したチンポを、おもいっっっっいっきり! 挟み扱かれぶっぱなす! これ以上の快楽があるのであろうかっ!?

 

「………………………………」

 

 たった1つ、残念なのはヴィヴィが殆ど無反応だということだ。

 エッチに興味が無いのではなく、目覚めて間も無いので感情が育っていないのだろう。テキストをそのまま読み上げたセリフではつまらない! 何かいい反応をしてくれたら、もっと可愛いヴィヴィが見られる!

 さらに気持ち良く射精したい、その欲望がイザヤを動かす!

 

「……………………! んぅ…………!? ちゅっ、んんぅ!? ふむぅぅぅーーーー~~~~っ!? はっ、はにゅっ? ふ、ふぅぅ~~~~くぁあああああん♡♡」

 

 恋人(まだ違うけど)には欠かせぬ、愛情を示すキスを唇に。

 フェザータッチなので、力よりも上と下唇で、ヴィヴィの唇を軽く挟み込むだけに留めておいた。チンポ挟まれているお礼も兼ねた…………のだが、様子がおかしくなった。

 

「はやぁぁっ…………♡ ふにゃあああんっ♡ マァ、マスター…………♡ わたしの身体…………熱いですっ♡ へぇ…………へぇ…………♡ へっ、へっ♡ さっきのやつぅ♡ もーいっかいしてください♡」

「なっ…………にィ゙!? 人が、ポケが変わったみたいにデレデレになってるがどうし――」

「マスターぁ♡ ちゅっ~~~~♡ んっ! ぷにゅっ♡ ちゅむぅぅ♡ はっ~~~~♡ これぇ♡ わたし好きぃ♡♡」

「そうかっ! ヴィヴィはキスが大好きだったんだなっ!? 洒落じゃないぞっ!? ヴィヴィが欲しいんならいくらでもキスするよ!」

「くにゃっ♡ れぷれぷっ♡ れぇ~~~るるぅ♡ くちゅくちゅっ…………♡ ふあああんっ♡ ふゆっ~~~♡ 動力コアに異常発生♡ 対処できまっ…………せんっ♡ もっとキスしてくださいマスター♡」

 

 キスをスイッチにして人格の切り替わる、システムでも搭載されていたとでも言うのか?

 ノルマをこなすように淡々と、主体性がなく一律に処理をしていたヴィヴィ。

 おっぱいを揉まれても、口内射精されようと、際だった反応は皆無であった、のにっ――

 

「ええっ、どうしよっかなーー? なぁんて嘘だから――」

「嫌ぁですぅ♡ キスぅ♡ マスターとちゅ~~~~って気持ちいいのしたいですっ♡ ヤダヤダヤダァ! キスしたいんですっ♡ マスターの挟んだままするの凄いんです♡」

 

 カマかけてみた、だけで世界から拒絶されたかの表情となって、たった一人の味方であるイザヤをギュゥゥ~~~~♡ 唇でもおっぱいでも離そうとしない♡

 

「はぁ、はぁぁっ♡ はゆううぅ♡ マスターの大きい男性器ぃ♡  ちゅっ♡ ちゅる、りゅんっ♡ 全部挟めなくてゴメンなさい♡ んりゅっ♡ ぬふはぁぁっ♡ ちゅくりゅぅぅ~~~♡ ぬっちゅちゅっ♡ はっ~~~~♡ あああああっ~~~♡ マスターーー♡♡」

 

 発情した猫、性接触を覚えたばかりの学生、パイズリもキスも疎かにせず、イザヤの胸ぐらを引っ掴んでは、引き寄せる。

 

「可愛いよヴィヴィ! これからもキスはずっ~~~~としてあげるからねっ!」

「本当ですか♡♡♡ あっ♡ 男性器の先っぽ♡ ぶくぶくしてます♡ 射精…………胸の中で精液受け止めます♡」

「ああああああっ~~~~かうぃぃなヴィヴィは! そうだっ! 男性器じゃなくて『チンポ』って言ってごらんっ!? もっとエッチな気分になれるよ、キスだってもっと気持ち良くなるよっ! さぁ、チ・ン・ポ!」

「…………………………………………チ、チンポ…………♡ はーーーーっ♡ ふっ、ふっ♡ ふぅぅぅーーーーーーっ♡ チンポォ♡ マスターのチンポ大好きです♡ へぅぅん♡ チンポって言葉にしたら♡ へちゅちゅぅぅ♡ ふ、ぷりゃああっ♡ はっ~~♡ 気持ちいい…………ですっ♡ 動悸激しくなって♡ マスターとエッチする事だけ考えてしまうんです♡ ちゅふぅん♡ はぷっ♡ はれりゅぅぅッ♡」

 

 隙あらばキス、イザヤがわざと唇を引いても、ヴィヴィは首根っこを抱きしめながら、唾液を押し込んでいく。ディープキスのやり方をダウンロードしているのは、明白である。

 

「はっ♡ はっ♡ はっ♡ 出してくださいマスター♡ ちゅぢゅぢゅぢゅっ♡ キスしたままぁ♡ 胸に精液びゅるびゅるお願いしますっ♡♡ にゅちゅむっ♡ むむっ~~~~んんんんっーーーーっ♡♡」

 

 たぷっ、たぷっ♡ ずりゅりゅっ♡ ヌヂョヌヂョヌポッ…………♡

 




お気に入りの子にエッチさせるのって、興奮しますねぇ!
ロリ巨乳はパイズリさせないとダメですっ><
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