蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!) 作:緋枝路 オシエ
無表情がすっ飛んでいったヴィヴィは、無尽蔵にダウンロードしたエロ知識をすぐさま活かす、活かさせてしまう順応性の高さに驚く暇もない。
起動したばかりの少女は、エッチが未経験でありながら「もの凄いド淫乱」になってしまっているのだ!
「ヴィヴィ! おっぱいで挟みながら全部飲んで欲しいっ!」
「はぁ♡ はぁ♡ はぁあああ♡ マスターー♡ 全部♡ びゅるびゅるするエッチで白いの♡ 全部飲みます♡ マスターに喜んで欲しいんです♡ むっ、ぎゅうううぅ~~~~♡ わたしぃ♡ とってもイケナイ子になってます♡ むぷっ♡ ちゅっ~~~~ぢゅっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅっるいゅううううぅ♡ んぽんっ♡ っもっ♡ んむううっ~~~~♡」
ヴィヴィの体重は(寝ている時にこっそり測って)30㎏!
ならばおっぱいには520㎏分の乳圧が加えられているのかもしれない、おっぱいサンドイッチに上下不規則なエレベーターの合わせ業、にフェラまで追加してくれる蒼髪ツインテール少女の頭を撫で、イク合図をすれば口内でもギュギュッ♡ 鼻の下を伸ばしながらチンポをむしゃぶる!
二の腕でパイズリしながら、開けた両腕は…………イザヤの両手と握り合いっこ♡ ヴィヴィはラブ握りがしたかったらしい♡
「~~~~~~~~♡ ングッ♡ うううぅ!?♡ んぢゅぢゅ♡ ぢゅろッ♡ ぢゅぅううう♡ ポっ、は、ぁぁ…………♡ 飲んじゃい、ましたぁ…………♡ さっきよりも濃くって…………♡ ングングッ…………美味し、ですっ♡」
複雑な体勢になりながらも、ヴィヴィは射精まで導けた事に快感を覚えて、超ミニスカという風吹けば捲れそうだが絶対に拝めなかった、ミニスカの中身を開脚によってあっさり開示させている。
「マスター♡ ふやんっ♡ マスターが見ているのにっ♡ 手が…………♡ あっ♡ ふゅん゙ん゙♡ エッチな事しちゃってるんです♡ マスターのおち…………チンポ♡♡ 欲しい欲しいってわたしの…………じょ、女性器…………おまんこ♡ おまんこ我慢出来ないんですっ♡♡ くださいっ♡ マスターと一緒に気持ち良く♡♡」
黒い紐パンなのはトロンから聞き及んでいたが、言葉と実際に見るのとでは興奮が段違いだ。
染みどころか縦筋がキュンキュンッ♡ まるで「ここですよ♡」と誘惑するように浮かび上がって、ヴィヴィが一指し指でオナれば、太ももまで愛液が伝っていく。
「んふっ♡ まひゅはぁぁ♡ ぢゅるっ、くぶっ♡ ちゅりゅぅ♡ んぢゅぢゅっ♡」
「はぁ、はぁ! ヴィヴィは甘えん坊だなぁ! キスだけでこんなにエッチになっちゃって! ヴィヴィの処女、俺が貰うからね? ヴィヴィも俺の嫁になって?」
「なり…………ますっ♡ マスターとずっと一緒がいいです♡~~~~♡ 処女膜、わたしにも付いているのでしょうか♡ 確かめてくださいマスター♡ わたしはあなたの物だって♡」
ピリッ、精密な腕力でチンポを突っ込める縦穴を破り作ってしまった。エロ下着を完全にセックス挿入だけに特化させたヴィヴィは、真紅の瞳にハートマークを浮かばせながら、イザヤの身体を抱きしめキスのおねだり。
通常のメタグロスとは内部構造から、全く別であるとは察しているが…………キスをスイッチにドスケベになるポケモンなど、聞いた事も見た事も無い。
「マ、マスター♡ わたしは焦らされているのですか♡ 寂しくて壊れちゃいそうです♡ 壊されるならマスターのチンポがいいんです♡ いっぱい中で出してください♡」
「うっ…………ゔお゙あああああヴィヴィーーーー可愛いんじゃああああああああ」
発掘してから三日も経過してないが、このメタグロスが愛しくてしょうがない。唇をわざと離しただけで、胸ぐらを掴んで抱き寄せてくる♡
自分から舌を入れるエッチなキスも、数分前までは知らなかったのに脳だけを進化させているヴィヴィは、身体を追いつかせようと頑張っている、何と健気なのだろうかっ!?
「あっ…………♡ 先っぽ、入って来まし…………ンッ♡ ハァ~~~♡ フゥゥゥッ♡ ああっ♡ ミヂミヂっ…………♡ おまんこがマスターだけの形にぃ♡ もう少し♡ んんんんっ~~~グイグイすればぁ♡」
抱きしめてキスをして、パイパンおまんこをチンポと擦り合わせていたヴィヴィが、対面座位のまま腰を沈めていく。
強大な全長を誇る化け物チンポ、挿入すれば口から飛び出てしまいそうな迫力に、口内に溜まった唾液を「こきゅん♡」飲み干す仕草に、血管をビキビキにさせてしまう。
「ヴィヴィ! 頑張って! もうちょっとで奥とごっつんこだよ!」
「がんばります♡ にっ、うううぅ~~~~♡ 硬ぁ♡ チンポヌルヌルだけど硬すぎてぇ♡ はぁ~~~はぁ~~~~お迎えしたいのに♡ マスターの気持ち良くしてあげたいのにっ♡」
冷静なヴィヴィはエロスイッチが入ってから、ふやけて蕩けて鋼鉄が溶解された、メス顔で舌をだらけさせている。
焦るあまり狭すぎる膣口は、潤滑液でヌルヌルになったチンポを吐き捨ててしまった。再挿入も手間取っている。
一刻も早くヴィヴィを楽にさせてあげたいので、チンポを支えながら、もう片腕でヴィヴィの腰をゆっくりと落とし込む。身体を鍛えているのはあらゆるエッチを網羅するためだ!
「ふはァッ♡ あああああっーーーー~~~~♡――♡~~~~~~くぅぅぅ~~~~ンンッ♡ はっ…………♡ 入って♡ ます…………マスターのチンポ♡ 全部入ってます…………よ♡ きゅっ…………ふぅ♡ ふぅ…………ふぅ…………♡ 本当に、セックス♡ マスターとしちゃってるんですね♡♡♡」
もっちん♡ プニョン♡ 密着しすぎるヴィヴィはおっぱいを縦に伸ばしながら、処女喪失の痛みに堪えている…………
歯をカチカチ言わせ、真紅の瞳を閉じながら、じわじわこみ上げる快楽が混ざって、困惑しながらもミッチリまん肉でチンポを締め付けている♡
「ヴィヴィ? 痛いだろ?」
「…………♡ ぎゅっ~~~てして♡ ちゅっ~~~てしてくれたら痛くなくなります♡ お願いしまっふにゅっ!?♡ ちゅはっ♡ ングングッ、ふぅ、ふひゃっ、あああぁ♡ まひゅはーときふ♡ うれひふれおまんこきゅーきゅーさせひゃっれまふ♡」
貞操観念のブ厚そうな子とセックス! 処女膜は1000個以上奪って来たイザヤも、挿入しただけで少しイッてしまった! 未知の膣体験とヴィヴィの可愛さに、陰嚢をキュンキュンッ♡ 膣キュンならぬ「玉キュン」させるヴィヴィは末永く幸せにしてあげたくなってしまう!!
「ンニャ♡ ンンッ~~~♡ まぁ♡ マスター♡ ふぅんん♡ 腰ぃぃ♡ くいくいって動かすの♡ んくぅ♡ くひゃはぁぁ…………♡ いっぱいマスターと気持ち良くなれてるんです♡ ちゅるっ、ぐぢゅっ♡」
処女喪失したばかりなのに、高速グラインドで拘束チンポを起爆させる。
鋼鉄の乙女とは名ばかりに、膣内はぐっしょり、ボコボコに蒸気するマグマがチンポを焼き尽くそうとする!
グニ、グニ、ググぅ♡
チュッ♡ チュヂュッ♡ きゅぷるっ♡ ズニズニッ♡
小さな身体で精一杯、背中まで手を回し引っ付いたまま、テクニカルな腰使いにイザヤはメロメロだ! 初めてなのに知識だけを得てしまったヴィヴィは、男の――イザヤのキモチイイ部分が、頭の中で断面図として描けてしまっている。
「チンポがグニグニしてますぅ♡ 腰をぉ♡ ぐりぐり回してぇ♡ はぁぁ~~うっ、ああああ♡ すごいっ♡ すごいですっセックスぅマスターとチンポするのハァァァッ♡♡ ああああ~~~♡ へんになるおかしくなるコントロールできません♡ ふゆぅぅ♡ にゃふああああぁ♡ 初めてなのにいっぱいぃ♡ 自分からおまんこしちゃってるんです♡ くにゃあああああ~~~~くぅあああああ~~~~~♡♡」
乱れっぷりがどんな女の子よりもスケベ! 本性を防衛プログラムで隠していただけなのか、分からないが一つだけ確かなのは、ヴィヴィを作った何者かはスケベだと言う事だ!
チンポを差し込んだまま、軸にして腰を揺さぶるヒネりを加え、精液の搾取を少しでも早くと目論むヴィヴィ。
イザヤも突き上げているが、ヴィヴィの腰破壊力が高すぎて、ぎぐぐぐっ♡ 子宮口の中にまでチンポを入り込ませ身動きを取れなくしてしまった!
「こんな小さい身体なのに俺のチンポ! 子宮で食べちゃうんだねっ! 見た目と違って世界一エッチなポケモンなんだね!」
「わたしはぁぁぁ♡ マスターの前でだけエッチな子になります♡ 誰でもいいんじゃないんです♡ マスターだからイイんですっ♡ はぁぁ♡ 中でもっと硬くなってるの感じます♡ わたしもぉ♡ 一緒にイキたいですっ♡ ぎゅっ~~~~てしてください♡」
言いつつも…………ギュウウウウウッ! 下半身の感覚が無くなる程の膣圧迫。ヴィヴィ以外で射精は禁止と訴えかけるおまんこ。
「ヴィヴィーーーーーッ!」
「ますたあああああ♡♡ ♡~~~~~~~ああああっ♡ イイイイ゙♡ きひううううううッ~~~~ああああああマスターああああああ♡~~~~~~♡ ィィィィ………………♡ …………♡」
子宮が持ち上がる、膣でも腕でもおっぱいでも、イザヤを離す事無く絶頂を迎えたヴィヴィ。
ドポッ…………陰嚢が大きくうねって、一気に縮み込む。溜まっていた種子が全て放出させた。
「あ゙…………♡ ~~~~ッ゙♡♡ ♡♡♡ ます…………たぁ♡♡ いっぱいキてる…………♡ ますたーのせいえき…………♡ ……………………♡♡ はぁーーはぁ…………はぁ、ん、んにゃ…………♡ はっ、はっ…………マスター…………♡♡」
イザヤと感じ合えた。達成感と幸福感を抱きながら、余韻を堪能するヴィヴィは、膣内から一滴も精液がこぼれ落ちてこない事に気がつく。
「多分、凝固されて子宮に固形として出たのかも…………絶対ヴィヴィを孕ませたいって」
「そ♡ そうなんですか♡ んっ…………♡ んはぁ♡ やっぱり♡ 流れ落ちてきませんね…………♡ はぁーー♡ 糸♡ おまんことチンポを結んでいます♡ いやらしい、です…………♡」
粘性が非常に太く、濃く、ゴムパッチンを思わせるザーメンブリッジ。Hカップの谷間にも糸引きは残るので、ダブルブリッジだ♡
「ヴィヴィ…………はぁ、はぁ、少し休もうか? 俺はまだまだ全然イケ――」
「……………………♡ もっと♡ マスターとエッチしたいです♡ わたしの身体使ってください♡」
甘えん坊なヴィヴィは、M字開脚(エロ蹲踞)姿勢で、中出しおまんこを…………くぱぁ♡
ゼリー状の膜で内側から固定されているので、流れ落ちる事はありえない。奥底で白く濁った物質を見せながら、イザヤに休息いらずの連続エッチオネダリ♡ 断れっこない♡
「ヴィヴィ! ヤル気満々のステータスが六段階上昇しているだとぉ!? ! フェ! フェラチオしてほしい!!! じゅぽじゅぽ言わせながらヴィヴィの綺麗な顔を下品にさせながらむしゃぶりついて!!」
「ひゃ…………♡ 恥ずかしいけど頑張りますね♡ チュッ…………ん♡ も、もう袋の中がズッシリなんですけど♡ 全部出した筈ですのに♡」
「ヴィヴィがエロすぎるから精液無くならないんだよおおおお! 責任取って全抜きして!」
「ハイッ♡ んちゅっ♡ くちちっ、ニュポッ♡ ちゅぱぱっ、ちゅぅ、ちゅ、ぢゅっ♡ んぽっ♡ グヂュグヂュグヂュグヂュッ♡」
どっちもどっち、無敵最強絶倫チンポは空になっても、女の子さえその気であれば小枝から万年樹、すくすく伸びた鬼神チンポを魅せ槍させられる。
側面からの優しいキス♡ 血管が写実的なまでに浮かび上がってはビクビクッ~~~~~♡
「まふひゃーのちんほぉ♡ ぢゅるっ♡ ぢゅぽぢゅぽッ♡ らえきれいっ~~~ふぁい♡ べひょべひょはへれぇ♡ ぢょろろっ♡ ろぢゅじゅっ~~~♡ ぶぢぢっ♡ ぢゅるッ、ぷぷぷっ~~~ほはぁぁっ♡ ぜんぶ♡ おくちのなかでおねがいします♡ かぷっ♡ ズポッ♡ ズヂョッ♡ ブルヂュヂュヂュッ~~~~ンポふうぅ!?~~~♡ ぢうううッ~~~♡ ぢゅはぁぁ♡ るぐッ、ぐぷぷぷッ♡」
おっぱいを揉まれながらのジュポフェラ♡
膝立ちヴィヴィは唾液でべっちゃべちゃになった口内で、舌の裏側と下唇で亀頭を挟み込んで、表面とは異なるザラザラした感触でイザヤを悶えさせている。
「くああああああッ゙!?」
首を振りながらお尻も振る♡
愛液お漏らしで股間を弄りたいが我慢している♡ 視覚でも興奮を煽りに煽る! エロ知識を満杯にダウンロードさせているヴィヴィは、並列した4つの脳みそ全てがエロで埋め尽くされている♡ エロバーサーカーになったのだ♡
「んぶぅ♡ ぶほっ♡ ごぎゅぅぅ♡ ヌヂュッ♡ ヌヂュぅぅ~~~~ッ♡ ぐぱッ、ぐぱッ♡」
呼吸器官が存在しないメタグロス。生命維持はコアさえ無事なら永久的に活動が出来るので、喉奥までチンポをねじこんでも全く――問題が無い! ヴィヴィとならイラマチオだって喜んでシテくれるだろう♡
「んん゙~~~~~ッ♡♡♡ ぢゅるる、ずずずっ♡ ぬるじゅっ…………♡ んふぅぅ♡ ぐ…………ンッ♡ ほわぁぁぁ…………♡~~~~~♡ じぇんぶぅ♡ はぁ、はぁ、はぁ、のみほひまひはぁ♡~~~♡」
ごってりした精液が食道にまで巣を張っている。
呼吸に問題が無くても、イザヤの想いのこもった苦々しい精液を一気飲みしたのだ、ゴホゴホ嘔吐きそうになってもヤルべき事は変わらない。精液を飲んだら…………おくちチェック♡
「ゴクリッ…………! ヴィヴィだからこんなに出たんだよっ! 今度はまたおっぱいで挟んで欲しいな!」
「パ…………♡ パイズリ♡ 縦から失礼します…………♡ むぎゅッ♡ んんっ…………根元まで挟めなくてごめんなさい…………♡」
ワイシャツを閉じたヴィヴィは、膝立ちすれば丁度チンポに位置する場所に小窓を作り出す、ズリ穴である♡
ぷるんぷるんのパイ実が、圧縮加工されてギッチギチだ!
「いやいや! 縦パイズリ出来るだけ凄いおっぱいだよっ!? ヴィヴィはいい子だ! 無理難題にも努力してくれるんだもんな! いいこいいこ~~~!」
「にぅぅッ♡ にゃああ♡ ふにゃはぁぁぁ~~~♡」
ぽにゅん、ぷにゅん、ぽにゅん♡
スポンジ生地のおっぱいが――
ミヂッ、ニュプブッ、みちゅんみちゅん♡
水ようかんの中に閉じ込められているようにっ!
「今度カメラも使ってみようね! パイズリハメ動画、チンポ挟んでるこの下に置いてさ! 内部構造がよぉく見えるんだよ!」
「えっ♡ そんなエッチなことぉ…………♡♡ やりましょう♡ マスターがお望みならば♡ わたしもぉ…………♡ ひゃ、にゃううぅ♡ おっぱいの奥が♡~~~コツコツされるのイイんですっ♡」
ハメ撮りを知らないとは言わせない、とっくにダウンロード済みなのだから。
卑猥な言葉とプレイの予約に、興奮したヴィヴィは胸の中心部をグーパンする。
もにゅもにゅもみもみっ~~~♡ チンポマッサージで射精促進♡ 射精管の滞りから精液の残り汁まで、徹底的に搾り取る♡
「ヴィヴィ! おっぱいも妊娠させるからねっ!」
ギュムギュムおっぱいに骨盤をくっつければ、真横へ歪む♡ ワイシャツが引きちぎれてしまいそうなおっぱい♡
我慢汁がヴィヴィの首元まで飛び散る、イザヤの粘液を受ける度に肩が震える、膣筋から破瓜の色が残る紅いチンポ大好き液を流して、膣内射精の瞬間まで瞬きも禁止だ♡
「ああああぅう♡~~~~熱いですっ♡ マスターのいっぱいびゅーびゅーしてる♡ あっ、あうん♡ ニャひゃっ♡ …………あぁ、おっぱいがベッタリして…………♡ 下の方まではり付いちゃってます…………えへへっ♡」
ハデに乳内射精したイザヤ。乳内からベッドに零れる精液を一瞥し、「上手く出来たんですね♡」と舌ペロしながらガク付くイザヤをおっぱいで支え込むヴィヴィ。
「ニャ…………はにゃ…………♡ マス、ター…………♡ わたしが上になります♡ ごほーしさせてください♡」
乳内でネバ付くザーメンブリッジを、暫し見つめていたヴィヴィ。 「この精液が自分の膣内に入っている」…………♡ 妄想すればまた欲しくなってしまう。
「ヴィヴィは自分から動くのが好きなのかなぁ? 色々な体位試してみようね!」
「ハイイ…………♡ 後ろからとか真横からも♡ いっぱいセックスして中出しされたいです♡ …………♡ ふにゃああああぁ♡ またぁ♡ 大好きチンポ戻って来ましたぁ♡♡ 上も下もぉ♡ お口から涎出ちゃってます♡ ふンッ♡ んきゃああぁ♡ ああああぁ~~~♡ うあああぁ…………♡ おっきすぎてぇ♡ しきゅーやぶけちゃいそうです♡ ふやあああぁ♡ くにぅ゙♡ んんぅぅ~~~んああああチンポぉ♡ マスターのチンポにごほーしするのすきぃぃ♡」
騎乗位でぽよんぽよん♡ 重力に囚われず軽やかでありながら、大迫力の乳揺れを真下から拝む特等席!
ツインテールが乱れ狂い、ヴィヴィのロリアクメボイスもパンッパンッパンッ♡♡
エッチな水音が弾けまくって殆ど聞こえない♡ ラブ握りは忘れずに、エロ蹲踞のままお尻だけを打ち付けるヴィヴィは、愛欲と性欲だけに従順な女の子だ。
「まふひゃのぉ♡ うあああああぁ~~~~♡ ふくりゃんできへまふっ♡ ぷくぷくひぇ♡ うひゃぁぁ♡ まゅひゃぁぁ♡ ~~~~りゃめぇぇぇぇ~~~~~♡ えっひなこひょずっひたいいい♡~~~~ニャ♡ にゃああいにゃあああああ~~~~~~っっ♡♡ しぃよれしゃれひゃら♡ おみゃんこふわふわ♡ ひいいにゃああ♡ あああんん♡♡」
ブヂョッ…………! ピュグピュグッ!
腹部、ちょうど繋がっている場所を指圧され、堪えようのない快楽を与えられたヴィヴィは、強制的に首を後ろ倒れさせる衝撃を与えられ、イッてしまった。
後を追うようにイザヤも膣内射精、どくっ、どっくん…………生命の鼓動が集う、俺の子を産めと再び精液の塊が巣作りする♡
「はぁーーはぁーーああぁ……………………♡ いっぱい♡ マスターの…………はぁ、はぁ、ありがとうございます…………♡」
やはり精液は逆流しなかった。腹上で倒れ込んだヴィヴィを撫でるだけで、彼女は小刻みに身を捩らせる、それだけでイッてしまっているらしい。
「あぁ、搾られてる…………好きだよヴィヴィ、好きって気持ちに場所も時間も関係ないよね!」
「……………………♡ マスター、す……………………スキ、デス…………♡♡~~~~~~♡」
「…………ふっ、中出しセックスしたのにそれは恥ずかしいんだ! ヴィヴィは可愛いなぁ、よしよし」
「にゃくっ、んにゃ…………♡ マ、マスター♡ ずっと一緒…………居てください♡」
鳥の雛は最初に見た者を親と思い込むが、彼女はセックスを通じてイザヤを おや だと認めたのだ。セックスは全てを解決する!
「マスター…………♡~~~~♡ もっとなでなでしてください…………♡」
「撫でるだけでイッちゃうし、キスだけでトロトロになっちゃうヴィヴィが好きだよ!」
「……………………♡ いいですもん♡ エッチになるのはマスターと二人きりの時だけですもん♡ ふにゃ、にゃあああぁ………………♡♡」
布団に包まりながら抱きしめ合う二人、イチャラブな空間過ぎて盗聴器が壊れてしまうアクシデント。
「ふぅ~~ん、結構あっさり堕ちましたわねぇ、あのメタグロス。ヘアッハッハッハ…………わたくしの新発明の実験台になってもらいましょう、この薬を飲ませればぁ…………ヘアハハハッ! まずはイザヤにくれてやりましょうか! 大好きなマスターが三人に増える…………あのメタグロスはどんなエッチで応えてくれるのかしらぁ♡」
虹色の魔女は砂糖と練乳と蜂蜜と綿飴を混ぜ合わせたような、クソ甘い会話を途中まで聞きながらオナニーしていた。
面白い遊び道具を得たと、Jカップの谷間に薬瓶を挟み込んで奇妙に高笑いする。
エッチな(ご褒美な)災難が鋼鉄少女を戦慄させる――25㎝が三本、75㎝ものチンポを前にして、彼女は耐えられるのだろうか、乞うご期待。
まだまだヴィヴィ編は続く!