※この作品はR-18です。

蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!)   作:緋枝路 オシエ

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四月なので初投稿です、ポケモン擬人化エッチ小説です。


エッチな蒼鋼少女の場合-4

「ヴィヴィ! ひかりのかべ!」

「その攻撃は想定の範囲内です」

 

 強靱!

 

「ヴィヴィ! ラスターカノン!」

「白銀の砲撃を受けなさい」

 

 無敵!

 

「トドメのコメットパンチだ!」

「解き放つ、蒼穹の尾!」

 

 最強!

 

「粉砕! 玉砕っ! 大喝采いいいいいいフハハハハハハッ! ヴィヴィーー強いぞーーカッコいいぞーーー可愛いぞーーーおっぱいデカいぞーーーワハハハハハハハハハハハッ!!!!」

 

 メタグロスは全ポケモン中でも、屈指の実力を誇る。

 鋼の頑強さとエスパーの聡明さが一つとなり、最強に見える、実際最強でありトレーナーバトルを40戦こなしたが、全てにおいて楽勝であった。

 ちなみに、戦った相手が雑魚だったのではない、名のあるエリートトレーナーばかりだったが、蒼き鋼のロリ巨乳少女と、究極性豪神の絶望的なまでに絶対的な超絶的なコンビの前には、レベル1のキャタピー程度でしか無かった、相手にならない。

 

「強すぎィ!? ヴィヴィは最高のポケモンだぜっ! いいこいいこ~~~!」

「ふ、うん…………♪ マスターに褒めて貰いたいから…………頑張っちゃいました…………! ふぁ、はぁぁ…………んん、もっと、撫でてください、いっぱい甘えちゃいます、んにぅ…………♪」

 

 バトル時は目尻が一㎜たりとも動きを見せなかったのに、おっぱいはぐわんぐわんの、ポヨンポヨン揺さぶられていた。ブラジャーが千切れないか心配になるミチミチの乳袋も下側から持ち上げながら、ニャンコヴィヴィの耳を愛撫する。

 

「ニャわぁぁ゛っ゛」

「あはは、ヴィヴィは全身性感体だからなぁ」

「そんな事…………無いです…………」

「本当かな?」

「ほ、本当ですっ! まるでマスターとエッチしたい子みたいじゃないですかっ!」

「今の言葉忘れないからね?」

「…………はっ、ハイッ、わたしはエッチじゃないですもん、マスターに甘えたいだけでして…………くにゃっ、ふっ♪」

 

 対戦相手がまだその場に残っているのだが、イチャ付く二人の視界には入ってない。

 …………童貞には刺激が強すぎたらしく、ヴィヴィの背筋や太ももに手を這わせているイザヤに「リア充死ね」と吐き捨てるも、雄の本能は正直であり…………ズボン越しに勃起チンポを扱き泣いていた。

 

(マスターにぎゅっ~~~~~♡ ふぁぁぁ…………きもちい、です…………しあわせ…………♡)

 

 クールで事務的な態度も、イザヤにだけはデレッデレ。嫁として将来は子だくさん夫婦になるつもりだ♡

 

 

 

 

 

 

「ふやぁぁぁぁぁぁ♡♡ マスター♡ マスターー♡ もっと強く♡ ギュッーーーーーてしてくださいっ♡ マスターと繋がっていないと寂しくて死んでしまいます♡ ふにゃハァァァァン~~~~ッ~~~~♡♡っ♡」

 

 パヂュッ、パヂュッ、ズヂュズヂュッ、ズヌヌヌルルッ♡ 

 

 近辺のラブホテルにて、ラブ握り中出し子作りセックスを求めてくるヴィヴィに応じて、両脚を大きく広げた正常位でチンポを、寂しがり屋の甘えたがりツインテール子の〝くぼみ〟へネジ込みまくる!

 マスターとの膣内接触を覚えてしまったヴィヴィは、大量に仕入れてきたエロ知識を駆使してバトルが終われば、必ずセックスお誘いをしてきてくれる! 自身のスカート内へ指先を触れさせながら!

「わたしはエッチじゃない! あれれ? おまんこ触らせて来たエッチな子は誰だったっけ~~~~? 俺がこの瞬間にもっ、ハァ、ハァ! ラブ握り責めしてる子がオネダリしてくるからでしょ~~~~~!」

「意地悪言わないでくださいいぃーーーー♡♡ マスター大好きぃ♡♡ いっぱい抱きしめられたりパンパン打ち付けられたりぃ♡ にゃくぅぅッ♡ 触れ合っていると安心するんですっ♡ はっ~~~♡ はぁぁぁ~~~っ♡ そっ♡ そこ弱いですからぁぁ~~~~~うううぅ~~~~~~~っ♡♡ マスター♡ マスター♡ わたしっ、もっ、♡ ふゆぅぅん♡ ななめからちんぽクルのすごおおおっあああああああっーーーーー♡♡」

 

 パイズリは既に3回決行済みなので、他の部位と比べて過剰な装甲が盛られているHカップの谷間からはドロォ…………♡ 精液ブリッジが糸を引いているままだ♡ 首までテッカテカにマーキング♡

 ヴィヴィのフォルムは○学生のそれである、胸を除いて。

 かなりアンバランスな体格になっているが、ロリ巨乳は未発達部位が多いから股間にクル、女性の象徴で子作りには欠かせぬおっぱいだけボイ~~~ンなエロス、大人用のブラジャーも窮屈だとかけしからんので、毎朝パイズリ一番搾りおっぱいセックスをモーニングコール代わりにしている。

 

(わたしの身体をもっと♡ 使わせてください♡ わたしはマスターのポケモンです、わたしの身体もマスターの物ですから♡)

 

 不格好と判定していたロリ巨乳な自分に、大変な魅力を感じて股間を膨らませている、例えイザヤの性癖が周りと逸脱していたとしても、好きになってくれている味方が一人でも居ると暖かく想う、永遠の婿 として他の男は受け付けないおまんことセックス!

 

「ヴィヴィ! 中出しスルからね! 止めてって言われても受精させるっ! おっぱいとおまんこから精液逆流させるんだぁぁっ!!」

「ましゅたぁぁぁ♡ ふにゃニャニャァ♡ァァァァ~~~~~~~♡♡ くぅ~~~~~~~♡♡ んんんッ♡♡」

 

 恥骨が真っ二つになりそうな速度、ヴィヴィは優しくまったりしたセックスも、激しい性欲任せのセックスも、どっちも大好き♡

 

「ニャう…………ふぁぁ…………ハッ、んっ、ふぅぅ♡ ふっーーー…………はっ、ふぅーー、はぁ…………っ♡ マスターとするエッチなことぉ♡ なんでも…………すきぃです♡♡」

 

 こぽぉ…………っ♡

 

「はぁ、はぁ、ぁぁ、ん♡ おまんこにもマスターのがぁ♡ 谷間と同時に逆流してますよぉ…………♡」

 

 ファーストエッチでは興奮のあまり、精液粘度が高くなりすぎていたイザヤ。初貫通で膣内が中出し慣れしていなかったヴィヴィ。 

 とろ~~り♡ 奥から女にされた「証」を見せ付けられるまでに、セックスを繰り返して来たのだ。毎日最低でも30回中出し! 大半がヴィヴィからのお誘いなのだから、やっぱり彼女はスケベなのだ!

「ああああ、ダメだよヴィヴィ! そんなエッチな姿見せられたら――もう一戦したくなるじゃん! 今度は後ろからねっ!」

「にゃはあああ~~~~ああぁっ♡ じゅぽじゅぽぉ♡ はお゛ぁぁぁーーーっ~~~~~♡ ぉっ♡ ッのほおおおっッ♡~~~~♡ まふひゃめっへぇぇっ~~~♡ んくぅぅ♡ ぁぁあああっ♡ しゅぐイッひゃらあぁぁ♡♡ あ゛♡ ンギううう♡ ハアアアァア~~~~♡ ん゛お゛オオ゛ぅ゛♡ ほゥ゛りゅうううッッ♡♡」

 

 お尻を硬く、キツく掴み取られたヴィヴィが反応する間も与えられずに、装着できるサイズのコンドームが市販されず、特別サイズを制作して貰っても数回のピストンで破れてしまう、鬼をも殺す25㎝をバック挿入されてしまう♡ 

 粘膜が再び出主の体内へ引っ込む♡ 伸びる♡ また戻る♡

 ヴィヴィのデコボコさんどうは(チンポにとって刺激が強く狭い的な意味で)険しい! おっぱいおおきいから、後ろから突かれていてもプルンプルンっ♡ 主人公の風格たるHカップがアメリカンクラッカーするので、惚れた男がブラジャー代わりに捕縛してあげなければならない♡ それも爪を立てて乳首を摘まんで♡ イザヤだけに責められ虐められたい♡ 悦びの悲鳴を上げるロリ巨ボディ♡ 気持ち良ければ何だって許してくれるヴィヴィは快楽に弱い♡

 

「くぁ…………ッ! ガリガリに削れちまうぜチンポがよぉ! ヴィヴィーーー! キミはエッチが過ぎるんだっ! 俺が腰痛くなっても自分からグワングワン動かしてきちゃって! 中出し交尾にハマり過ぎでしょう!?」

「はぁーーーっ♡ イィイーーーーッ゛♡ しゅごッ♡ イイイイーーーー~~~~~まふひゃーえっちしゅきィィ~~~~~♡ おううううッ゛♡ にょひぉ♡ おおおお゛お゛~~~~~~♡」

「美少女台無しなアクメ顔でぇ! 連続イキしおってからにぃ! そんなヴィヴィも大好きだからね! キスしただけでイッちゃうんだもんねっ! はぁーーーああああっ!! 俺もイク! 何処に精子出して欲しいか言ってみてヴィヴィーーーー!」

「おくれひゅっ! おまんこのおふぅ♡ イク…………イク♡ イク♡ まふひゃーのちんぽれぇイク♡ イク♡ イクッ♡ なまえっひこぢゅくりこうびぃぃ~~~♡ しゅごしゅきくれぇぇイッひゃああ♡ イッ~~~~~♡♡ くぅおおオ゛ッああああんんっ♡♡~~~~~♡」

 

 前屈みになればミニスカートに浮かび上がる、採れ立て新鮮な桃と酷似するお尻♡

 大きく揺さぶった玉袋をクリトリスにぶつけながら、お尻の形が歪む! 興奮材料がいわなだれの如く降り注ぐ! 限界膣内射精で種付けは完了だ♡

 

「ん゛っ…………♡ んぁ…………はぁ♡ んっーー…………~~~♡ はっ、はぁ♡ にゃくぅ…………♡ ますたぁ♡ はぁ、はぁ、いっぱい、おなかたぽたぽですっ…………~~~♡」

 

 射精中のチンポが脈動するだけで、カリを挟み込んでいる膣壁がビクッ、ピクンッ♡ 緩急が忙しない♡

 

「ふやっ♡ マスター撫でてください~~~~~~♡ 幸せですっ…………♡♡ ちゅるぢゅぢゅっ~~~♡ ぢゅぷッ、もむっ…………♡~~~~んぶふぅぅ~~~~ッ♡ ちゅぱっ、ぢぅうううう~~~~~ッ♡」

 

 自発的にお掃除フェラ…………ではなく、おっぱいまで活用させたお掃除パイズリフェラで、尿道管にゴッテリと残る「種付け不採用ザーメン」も一気飲み♡ 

 

「のお゛お゛ァ゛!? ああああッ!! こらこらヴィヴィ~~~? 何時まで経っても帰れなくなっちゃうぞ~~?」

 

 唾液でコーティングされピッカピカ! 綺麗に出来てもまだ舐めている…………何重層もの唾液ミルフィーユ地層、流石に陰嚢が縮こまったイザヤだったのだが…………おやっ、きんたまのようすが?

 

「ひゃっ♡ マスターのチンポまた…………っ♡」

「嘘付けぇ、狙ってヤッてたんでしょ? まだセックスしたいんだよね? ドスケベな子だなぁ! 大好き!」

「ごっ、ごめんなさい♡ はぁーーっ♡ はぁぁぁ~~~~~っ♡ ふぅ、ふぅうう♡ んぱっ、はぁぁ…………♡ マスターのチンポ欲しいです♡ わたしのおまんこ壊してください♡ セックス♡ せっくすせっくすせっくすせっくすぅ♡~~~~~~いっぱいえっちしたいですんんんっ~~~~♡ にゃふふっ~~~~あああ♡♡」

 

 犬のようにペロペロしたら、ネコのようにお尻を振って誘惑する。

 手持ちの前で同じ仕草など出来やしない、クールな制服少女は恋を知り、恋をしている。セックスから始まる恋でもいいじゃない!

 

「セックスしまくりで回路が壊れちゃったんじゃ…………大変だぁ! パイズリ修復だぞヴィヴィ!」

「分かりました♡ んぢゅっ、ぢゅっ♡ ぢゅるんっ♡ おっふぁいほおふひぇへ♡ ぎひぎひちんほごほーひしまひゅっ♡」

 

 得意になったパイズリフェラ♡ 崩れやすく取り扱い注意なプリンおっぱい♡ ワイシャツの皺が集中線を描いている♡ 触って揉んで挟まないとか…………インポだ!

 

 メカなのに性欲が強すぎてしまうヴィヴィ、マスター大好き好き好きモードはつまり発情、キスだけでモードチェンジするとか緩い条件だ。

 

 ラブホテルから脱出したのは深夜、休日で良かったとしか言えない。

 ヴィヴィとしっぽりネットリ、一日中中出しセックスを楽しんでいたことになる♡

 

 

 

 

 

 

 翌日…………朝パイズリ抜きでかる~~く三回、盛りスイッチがオンになったヴィヴィが「外してください♡」とフロントホックをズイズイ、頭の上に乗せてくるから…………遅刻寸前の8回膣内射精で、ヴィヴィは先程まで痙攣逆流してしまっていた♡

 

「ヴィヴィさん♪ 少しよろしいですか?」

「あなたは…………アバリエルさん、でしたよね?」

「ヘアッハッハッハッ! アリーで構いませんわよ」

 

 イザヤの温もりが残っている、正午前。

 マスターの為に負けたくないヴィヴィは、目を瞑りながらバトルのシミュレーションを行っていた。――夜のバトルは全敗してしまうし、実践を今夜もたくさんして貰うからいいのだ♡

七色ボイスが後方から響いてくる、絵に描いたような男の理想のむっちんムチムチボディ、下着が見えてもお構いなしのふざけたスカート丈は、ヴィヴィといい勝負だ。

 イザヤの布団でお昼寝(身体を胎児姿勢に丸める、カワイイ)しようと眼を擦れば、現れていたのが擬人化スターミー。

 

「何かご用件があるのでしょうか?」

「えぇ、ヴィヴィさん? あなたはマスター、イザヤが大好きなのですね。トロンやルーシャのそれとは、別のニュアンスも多分に含まれておりますけど」

 

 正直、トロンには心を開きつつあるのだが、他の三名、道化師に神様に魔女と、ひじょ~~~~にきな臭い連中達とは、殆ど会話をしていない。

 最も危険視しているのが、Jカップものおっぱいをイザヤ命名「ギザギザおっぱい隠し」なる、男を勃起させる為だけのデザインのワンピースを着るコイツである。

 

「う゛ぇ゛ぇ゛! ? す、すき……………………ですけど、それがどうかしましたか?」

 

 平静を装えたのは口ぶりだけで、紅い瞳が渦巻きを描きながら落ち着き泣く、悶え転がるヴィヴィ。

 起動間も無くして恋を覚えて、女として作られた悦びを覚えたのは、制作者も想定外だったのかもしれない。

 …………いやっ、我らがイザヤは考察しているのだ。

 

「セックスを想定していなければ、おまんこまで作り込む必要ないよね? ヴィヴィとセックスしまくろーーー♪☆ミ」

 

 ――と。合意だし気持ちが良いから、理由などどうだっていいのだが。

 

「ヘアッハッハッハ! 堕ちるの早いですわねぇ! わたくしは彼の精液が研究の都合で必須でありましてね、ついでにわたくしも気持ち良くなれるので…………♡ 数年前からのセフレですけど恋愛感情は御座いません、安心して小作りに励みなさいな」

「セックスフレンドだったのですね…………うらやまっ、いいえ、不埒ですね、油断ならない方、です」

 

 やるのか? 手甲を取り出しながら身構えるヴィヴィ。喧嘩っ早く思われてしまうけど、手持ちで唯一肉体だけを求め、精神的な安らぎを求めない、爆乳眼帯魔女は日頃からイザヤ以外の男性をたぶらかし、路地裏とは言え堂々と野外交尾をしまくっているので、イザヤ以外の男と平気でエッチする彼女をヴィヴィは仲間と思えないのだ。

 

「ヘアハハハハッ…………そう怒らないでくださいな、わたくしの性活はどうだっていいのです、ハイッ、魔女からのプレゼントです」

 

 ぼにゅんっ♡ 数億もの男性を奈落へ引きずり込んで、パイズリしてきた谷間に細長くひんやりした手コキを実現させる指を突っ込ませ、「どうして乳圧で壊れないのか?」疑問となる小瓶を取り出した。

 

「いいですか? イザヤに口移しで飲ませてくださいね? さすればあなたの理想が一つ叶うでしょう…………ヘァーーーーハッハッハッ! 人助けのポケ助け! もぉっと気持ちいいエッチ、してみたいですわよね?」

「…………っ! こっ、こんな怪しいモノ…………!」

「信じるかはお任せしますけどね、当分同じ物は作れないとだけ伝えておきましょう。投げて壊すのは勝手ですけどね、ヘアッハッハッ!」

 

 振りかざすヴィヴィの右手を、谷間で挟み込んでを静止させながら、 コアとなっている虹色に煌めく眼帯を抑えながら、言うだけ言って満足したと星形の台座に乗ったまま、彼女のラボへ戻っていった。

 

「これを飲ませれば…………もっと気持ちよくマスターと…………♡」

 

 猛毒である可能性、は無いだろう。イザヤを殺せば計り知れない損傷になってしまい、世界中の擬人化美少女達がアリーを殺しに来るだろうから…………

 

「媚薬か何かでしょうか? マスターはそのような小細工を必要としない性欲の持ち主なのですが♡ 朝もあんなに…………出せば出すだけせーえき、濃くてぇ…………やンッ♡ っーーーー~~~~~♡ マスター…………ギュッてされたいですっ、マスターのチンポおしゃぶりしたいです♡ おっぱいで包んであげたいです♡ 中出しもいっぱい…………赤ちゃん産みたいです♡ はぁ、はっ、はっ、はぁっ! ああぁん♡」

 

 セルフでスイッチを押してしまったらしい。

 だがヴィヴィはエロい! じゃなくて、ヴィヴィは偉い! オナるのを我慢して黒い紐パンをぐっしょりさせながらも、イザヤに可愛がって貰うまで堪えているのだから!

 

「はぁ、はぁ、ナニが起こるのでしょうか…………とっても綺麗な萌葱色の液体…………」

 

 アリーを信用した訳では無いが、発情ヴィヴィはすっかり飲ませる事前提になっている。

 例え効果が現れずとも、勝手に変な液体を飲ませたオシオキとして、虐められピストンされればいいやぁと…………♡ 外見14歳、起動してから○○日のロリ巨乳ツインテ美少女は、手持ちの誰よりもエッチだ。

 

 

 

 

 

「マスター♡ ちゅっ~~~~~~てしてください♡♡」

「ヴィヴィ~~~~~~♡♡♡ いつも以上に甘えてくるなぁ♡ チュッ~~~~~~~~♡♡」

 

 イザヤまで「♡」を付けちゃう、玄関でお出迎えしてくれているだけでも萌える、チンポの先っぽから孕ませ原液を早漏させながら、ご飯とお風呂を特急で済ます。

 ベッドイン♡ 他の手持ち達は空気を読んでくれたのか、外食に出かけているので朝までセックス! ヴィヴィとだけセックス! 

 今夜は中出し何回で、き、る、か、な♡ 

 

「ぐちゅぁ♡ ちゅぐっちゅぐるぅ♡ んやはぁ♡ ますたーすきぃ♡ ちゅりゅるぅ~~♡ ちゅっ、ちゅっ、んりゅぅ♡」

 

 飛びかかるようにハグをする。ツインテールの毛先をイザヤの腕に巻いて、逃げられなくする髪のラブ握り♡

 唾液を絡めまくって互いの股間を弄る、カリ溝や裏筋に一指し指の爪が引っかかる、コリコリコリ…………♡ 

 乳首当てゲームで負け知らずのイザヤは、後ろを向いても正確な乳首愛撫が行える…………最も、ブラジャー越しからでもヴィヴィは乳首を勃起させているので、特技を発動させる必要も無かった、彼女はイザヤとエッチしたくて堪らない!

 

「マスター♡ チンポしたいです♡♡」

「ヴィヴィみたいな子が『チンポ』っていうの、ものすっごい興奮するんだっ! じゃあ俺も、おまんこするよヴィヴィ!」

「♡~~~~~~~~~~♡♡♡」

「ところでさ、口に何を含ませていたのかな? もしかして媚薬っ!? あれは俺には効果無いんだ、精魂からエロすぎるからって診察されてさ、ハハハッ!――あっ、身体が、ザワつく…………ヌッ!!!?」

 

 無敵の精力の前では、媚薬もコンドームもゴミクズと同じだ。そんな物より俺のチンポのが強い! 彼はイキりながらイッて(言って)くれるに違いない。事実なのでイキるにはならないかもしれないが。

 

「あばばばばばばばばばば」

「マスターに異変がっ! やっぱりあの薬はおかしな物だったんですね!」

 

 成分分析の結果、悪影響は無いと判定されたが効能は不明だった。

 チンポと共にブレイクダンス、止められないし止められない、エッチする雰囲気は消散しつつあったが、震えが収まった。

 ――突如、イザヤの身体が虹色の光に包まれる! 

 

「……………………っ? マスターが…………三人にっ…………♡♡」

 

「「「ちょっwwwww 俺のチンポデケェ!!!」」」

 

 全く同じ声に外見に…………チンポ!

 合計で75㎝のブツが前方から、左右からにじり寄りつつ軽口を叩いているのは『イザヤとイザヤとイザヤ』

 

(ヘアハッハッハッ! 大成功ですわねぇ! 対象を増殖させる薬でしたのよっ! ヴィヴィさんのだぁ~~~~~いすきなイザヤもチンポも三倍! 分裂ではありません増殖ですわっ! 何一つ力は失われてありません♡ アリーは両手に竿でも眺めながらオナニーしますわ♡ ヘアッハッハッハッ…………♡♡)

 




ヴィヴィにエッチな事をさせまくってやるのだ!!!!!!!! 
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