※この作品はR-18です。

蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!)   作:緋枝路 オシエ

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エッチなヴィヴィいっぱい書けて幸せだ!


エッチな蒼鋼少女の場合-5

「どうしたヴィヴィ? 大好きな俺のチンポが3本もあるんだぞっ!? 食らい付いても無くならない、ザーメン食べ放題だよっ!」

「突然増えたからびっくりしてるのかな? むふふっ、飛び退いた反動でぽよんぽよんするおっぱい!」

「何時見てもいいよなぁ! ――なぁ、俺と俺?」

「「だよなwwwww」」

 

 *注意、通常時でも無限大な精力なので、食べ放題です。

 

 密かな夢であった、一人でも充分以上に愛してくれるマスターが、複数人居たらどうなってしまうのだろう…………と♡

 ポケモンであるなら些細な現象(かげぶんしんなど)だが、イザヤは精力とチンポの大きさ以外は、れっきとした18歳の男性である。

 

「マスターが♡ 三人に…………♡ はわぁぁっ、大きくて太くて…………硬くってぇ♡ 私を気持ち良くイカせてくれるチンポぉ…………~~♡ 三本もあるぅ♡ はぁーーはぁーーっ♡ で、でも…………これって浮気になってしまうのでは…………?」

 

 すっかりメスになってしまった、ブレザーベストのボタンが弾け飛びそうな、Hの93ダブルボインの持ち主であるヴィヴィ。鋼タイプなのはバトルだけ、触ったら柔っこくて力加減を間違えたら壊れてしまいそうな細さ、キュートでとっても強い彼女は、今すぐにでもホコホコと湯気が上がりそうなくらい充血し、ミミズ腫れをお越し兼ねない血管の蠢く25㎝を舐めしゃぶりたい!

 …………だが律儀なヴィヴィは、どのチンポが本物で、残った2本が増殖した物なのか? 並列頭脳でサーチをしても全く判別が出来ないのだ。

 

「そんな事を気にしてたの? もぉ~~可愛いなぁ! 浮気なんて思うわけ無いじゃん!」

「……………………えっ…………♡」

 

 正面のイザヤが下乳をゆったり、揉みしだく。

 おっぱいに馴染む感触、紛れもなくイザヤだ! 揉まれただけで膣キュンするなどイザヤ以外ではありえないのだから!

 

「判別不能ってそりゃそーでしょ! 俺ら皆『イザヤ』何だから! ほらっ、チンポをよく見て? ヴィヴィと毎日種付けラブ交尾してるチンポでしょ? 他の2本も同じ、俺のチンポだよ」

「ふあ、ぁぁぁっ♡ ほ、本当にぃ、浮気にならないんですか…………?♡」

 

 右側のイザヤがヴィヴィの肩を掴み、自らの25㎝を握らせてくる。 …………この感触っ、やっぱり毎日おしゃぶりして、挟み扱き、膣内射精してくれるイザヤの物っ! 

 

「増えた原因なんて、まぁ、どーでもいいのよ。ヴィヴィが満足してくれるんならいくらでも増えてあげるよ! はいっ、両手にチンポだよっ! ずっとこうしたかったんでしょ? エッチだなぁヴィヴィ!」

「はっーー! はぁぁぁっん♡ ふーーっ♡ ふーーっ♡ そ、そうですね♡ この3本のチンポ、わたしのマスターの物です♡ 全部、全部っ♡ 三人とも大好きなマスターだからぁ♡」

「そう! だから…………ね? フェラしながら両手シコシコしたっていいのよ?」

 

 てっぺきガードの おんなのこも形無しである。

 左側のイザヤも猛々しいミアレタワー、どう考えてもずる剥け無敵チンポです。我慢汁の匂いも全て同じ、最強性豪主人公は100ある力を3つに分けたのではなく、100のまま3つに増えたのだ!

 

「ジュボッ♡ んぼふぅぅぅッーーーー♡♡ れぢゅぢゅぅーーーっ♡ はもおおおっ♡ まふひゃーのちんほぉ♡ いっふぁい♡ ぢゅぅ~~~~るっ、ずずずずずっ~~~~れぐっん♡ はぁ~~~~はぁ~~~~っ♡ マスターのチンポ大好きぃ♡ むぢゅっ、んぢゅっ、ぢゅぶぶッ♡ わらひれきもひよふなっへくらひゃい♡」

 

 もうっ――我慢しなくて良い! 

 優先度+9、小柄のヴィヴィはメタグロス種の平均素早さを軽く越えているが、さらに音よりも早くまずは、正面の膨張性棒にパクりついた!

 お口いっぱいに頬張って、マスター以外には絶対見せないちょ~~下品なフェラ顔! 

 鼻の下を伸ばし、唇を口内へ折りたたむようにすれば、歯でチンポを痛める危険性は無くなる。合理的なヴィヴィらしい判断、それがとてつもなくエロいと指摘されたって、じゅ~~る♡ ずっ~~る♡ 蕎麦やラーメンを豪快に啜る音を、チンポで鳴らしながら首を振る! 舌を裏筋まで伸ばしながら固定する! 目線はずっとマスターと! 

 

「ハイッ! ヴィヴィの超絶フェラ顔の完成でうううっ゛! いいぞっ、もっとがっついて! チンポは逃げないどころか3本もあるからねwww」

「手コキも忘れないでねー! はぁぁっ~~極楽だぁ、フェラは激しく手コキはゆっくり、器用だなぁヴィヴィは!」

「あっ、あっ…………ひんやりな手が熱っ…………! チンポに囲まれて興奮しすぎだぞーヴィヴィー!」

(んんっ~~~~♡ マスターのチンポぉ♡ おしゃぶりしながらシコシコ♡ 両側から先走りのみずでっぽう♡ またとないかも知れないチャンスですっ♡ 合意ラブラブ輪姦♡~~~~♡ はぁーーはぁーー♡ 右側のチンポも♡)

 

 射精欲がアガって来た正面のイザヤは、休憩も兼ねて右側のイザヤとポジションチェンジ。

 

「ほむぅぅッ♡ んむぢゅぢゅっ♡ ぢゅほっーーぢゅほーーっ♡~~~ぶぎゅッ♡ ぶむッ、ううぅ♡ ぺへゃぁぁ…………♡ ビクビクしてきましたぁ♡ おくちにだしますかぁ?♡」

「さっすが…………! おしゃぶり上手な子だなぁヨシヨシ! 前立腺がすーぐムカつくのもヴィヴィがエロ可愛いからなんだぞっ! 自覚ある? あらゆる仕草が俺を誘惑してるって!?」

「ぢゅぱッ、ぢゅるッ、づづっ、ぢゅるるズズッ、ちゅぱちゅぱッ♡ あいまひゅ♡ まひゅたーひょえっひしゅりゅのらいしゅきらふっ♡ じゅぽ! じゅううぅ~~~~ッ! ふむぅぅ♡ あかひゃん♡ うみひゃくへウズウズしひゃってまふっ…………♡」

 

 フェラされたばかりの右イザヤは、気合いの入りまくった子作り懇願お口奉仕にメロメロ、カリ首が歯の裏側を抉ってヴィヴィは息苦しそうに深紅の瞳を瞑ってしまうがお股のモジモジは増すばかり。酸素供給を行わずとも稼働できるヴィヴィでも、25㎝はえずいてしまう巨大さなのだ♡ それでも根元から袋まで舌を往復させ、テカテカにする健気さに心を打たれる…………♡

 

「ん~~? なら俺がイジってあげよっか! フェラなら後でヤッてくれればいいから気にしないでね! ヴィヴィが気持ち良くなればオールオッケーさ!」

「むむ゛ぅぅーーーーッ゛~~~~♡ まふひゃーしょれはぁぁ…………~~♡ ぢゅる、んッ♡ んッ♡ んみゅうううッ♡♡」

 

 口でしゃぶって、手で扱いて、パイパンロリまんこを弄られる、全て同時進行! 最高だっ…………イク間際の背筋硬直、蕩けきったヴィヴィは陰毛が絡んでいようが亀頭を刺激し、自ら息の根を止める勢いで喉奥まで迎え入れる。

 

「んあああっ♡ んおおっ♡ んっ~~~~♡ あああああああ~~~~んぎゅぁああ♡ あ゛ううううううッ」

 

 クリトリスを人指しと親指でこね回され、ヴィヴィがイッた同タイミングで口内と右側の髪へ激量射精。

 ヴィヴィの綺麗な蒼髪が、秒単位で雪景色になっていく。口内にも雪崩が詰め込まれヴィヴィでなかったら、本当に殺人事件になってしまっていた。イザヤも大興奮していたのだ♡

 

「ぷひゃ、うぅ…………♡ ング、あう♡ マスターのチンポ凄いです♡♡ はっーーはっーー…………あのっ、おまんこを弄ってくださったマスター…………♡ あなたにパイズリしたいです♡ 膝の上に乗ってください♡♡」

「マジ?? 何だかんだで他の二人が気持ち良くぶっかけてるの見ててさ、俺もヴィヴィにご奉仕されたくてたまんねーんだっ! 乳内を俺で染めちゃうね! えいっ!」

 

 言うが早いが、ブレザーを前開きさせていたヴィヴィは、割れ物注意の立て札を胸に引っかけたい…………たっ、ぷん♡

 そしてブラジャーをスットン♡ 後ろに回ったイザヤが黒ブラを枕代わりにしたり、帽子として被ったり遊んでいる。身体は小さいのにデカくてエロいブラを付けてるヴィヴィは、欲情を抑えきれる訳が無い。

 

「ああああ…………♡ マスターのご立派すぎます♡ わたしのおっぱいで挟んでも飛び出ちゃって♡~♡ ん、ペロペロッ…………♡ ふわふわですか? お好きな時に挟射してくださいね♡」

「くオオオオォ!! やっぱヴィヴィと言えばパイズリだなっ!! バッキバキに膨れ上がったチンポを、デッカくて柔らかいおっぱいでガッツリ挟み込む!!!」

「チンポ挟んでる真ん中が、括れるから砂時計型になるんだよwww 俺のチンポ舐める? うおっ、言葉よりも行動でってか! あっ、あっ…………いいよっ、カリ溝ほじほじ…………気持ちいいよヴィヴィ…………」

「おいおいw 折角チンポが3本になったんだぜ、同時乳内挿入せずしてパイズリは語れないだろぉ~~www 二番乗りぃ~!」

 

 ギッチン♡ ヴィヴィもイザヤも初体験の、チンポ2本刺しパイズリ♡ 

 他の野郎が介入するなど許せないイザヤ、女の子は複数居てもOKだが自分以外の野郎は邪魔になる、冥界の彼方へ葬られてしまう。 

ヴィヴィもマスター以外のチンポを挟むのは考えたくも無いので、本来なら実現はしない光景だ♡ 全部マスターのだからイイのです!

 

「んや゛うッ♡ ち、乳首そんにゃに引っ張ったらぁ♡♡ はぁーーはぁーー♡ わたし、凄いエッチです♡ 2本チンポパイズリしちゃってます♡♡ ひ、にゃん♡ お、おっぱいの内側ぁ♡ 左右のカリ首でゴリゴリしゃれ…………♡ はキュ、ンッ♡」

 

 ぐっぽんっ、がっぽんっ♡ 谷間から同じ形状で同じ硬さで同じ持ち主のチンポが、亀頭隠れんぼ♡ 縦面積は(チンポがあまりに人外なので仕方ないが)包みきれずとも、横面積はHカップというサイズの暴力でエアバッグのように受け止める。

 斜めへおっぱいを交互に動かす、ヴィヴィ得意のネジりこみエレベーターパイズリ♡ 1本がカリ裏を持ち上げられ、1本は根元を圧迫される♡ 

 時折「どっちにしようかな♡」と迷いながら、おっぱいを動かしながらお口でもキャッチ♡ 陰毛までムシャムシャしながら、2本同時に咥え込む事もあるのでイザヤも気がヌケない! 

 

「俺は髪コキしちゃおーかな! 毛根まで精子漬けにしちゃうけどいいよねっ!? ヴィヴィは汚したい、好き過ぎるからぐちょぐちょにしたくなっちゃう!」

「どうぞ♡ わたしの身体使ってください♡ マスターの精液全身で受け止めますから♡ んっ、んはぁ♡ はーーぁ、あっ、あ♡」

 

 数多くあるヴィヴィの特徴の1つ、ボリュームあるツインテールをチンポへ巻き巻き♡ 女の命で尿道を擽って、ミゾに引っかけたり我慢汁をキューティクルのように浸透させる。

 至宝の髪を汚されているのに、彼女はおっぱいをツンのめさせ軽いアクメ。髪だけでイッてしまう…………相当開発されたがイザヤの経験歴の中でも異例だ、それだけヴィヴィがエロエロという結論だ♡

 

「はっーーはっーー♡ ちゅぷ、ぢゅぶぶっ♡ んぶりゅっ♡ はぅぅ♡ チンポ♡ おいしいですっ♡ ちゅるっ! ぢゅっ、ぐぅ~~っ♡」

「俺もーーっ! むきゅむきゅ絶乳圧パイズリ好きーー幸せっ! 一本ずつ舐めるんじゃなくて同時におしゃぶりしちゃうヴィヴィエッロぉ!」

「くおおおおっ! 乳肉が手の隙間からハミ出るっ! すんげーデッカ! やっぱヴィヴィのおっぱい最高だぜっ!」

 

 みっち♡ みっちゅっ♡ むっぽんっ♡ たぷぽっ♡ ふにゅふにゅっ♡ もぷんっ♡ …………! ドグッ――

 

「あああっ! 俺もっ、イくっ!! 白髪にするぞーーヴィヴィ!!」

「んにゃあああああっ~~~~♡♡♡ わらひもイッひゃいまっ゛…………ッーーッ゛~~~~ぁ、くぅぅ、ふにゃぅううう♡♡」

 

 素晴らしいことに、射精快感も三倍であった…………ッ!

 右上、右下、左下、無敵の射精が三連続、鋼タイプでもドロッドロに溶かす終末の使者となれるだけのホワイトアウト――ひとたまりも無い、しかしっ、中心で少女はイキながら耐えていた。

 

「んぁ…………ぁひぅ♡ 髪もおっぱいもぉ…………♡ はぁ…………っ、はぁ…………んんっ♡ に、妊娠しちゃいますよぉ…………~♡」

 

 バケツ何杯分の精液を集中砲火されたのだろうか…………見るも恐ろしい光景であるのに、ヴィヴィはまだ足りないしイザヤも陰嚢がムカつきっぱなしだ!

 

「おおぉ~~~~シッ! セックスだ、膣内射精だ! イチャラブ4P交尾で孕んで貰うぞヴィヴィ!」

「今日はお尻の穴も開発しちゃおっか? アナルセックス久しぶり…………!」

「んじゃ俺はパイズリしてもらおーかなっ! 俺と俺が出した精液でニチャニチャしてっから滑りやすいけどさ、ヴィヴィならガッツリ挟める質量をお持ちでしょwww」

 

 お尻っ…………!? ついに貫通されてしまう、戦慄するヴィヴィであるが既にイザヤが…………にゅぱっ、くぱぁ♡

 

(あぅぅ♡ おまんことお尻ぃ♡ 両方広げられちゃってます…………♡ アブノーマルですのにっ、拒めない、拒みたくない♡ わたしの初めて全部マスターに…………♡)

 

 手持ちの中ではヴィヴィは到って健全なプレイだけで構成されていた。せいぜい野外でエッチしたくらい、その程度イッシュでは珍しくないのでイッシュ基準では、恋人や夫婦との交わりを欠かしていないと評価され、トレーナー活動報告書に「○○と夜の公園で立ちバックを7回、騎乗位を10回、パイズリを22回しました」と記入していれば、子作り先進国イッシュへ多大な貢献を果たしていると、表彰されるのだ! イザヤは毎月当たり前の様に表彰されるは、手持ちとのセックスを包み隠さず報告しているので大忙しだ!(ギラティナさんだけは除く)

 

「よぉ、いしょおおっ! ウ゛ヌ゛ぁ゛」

「すっげ…………俺のチンポとチンポが濃厚接触っ!? 亀頭の感触がおまんこ皮一枚www」

 

 マラガッチガチのダブルバトル♡ 経験豊富になってしまったのに未経験♡ お尻とおまんこ同時挿入で声も上げられずヴィヴィはアクメダウン♡ 思考もメルトダウン♡

 

「カハッ♡ ウァッ゛!? アアア~~~~ッ゛!!??♡♡ ケホッ、コホぉ♡ いいぃ、いじょうじたいはっせい♡ しようふかのうなきかんにはいっへぇ♡ しまひまひりゃあっーー♡ んんっ、うぉあ゛あ゛っ゛ーー~~にゅっ、うあ゛あふう゛うっ♡♡ りゃめっ♡ おひりもまふひゃーのちんほおぼえへひまいまひゅっっ♡ りゃふぅーーっ♡ ひゅふうううっ♡!!? おひりえっひっ♡ どんどんひろがっへ♡ くううぅ~~~りゃああっーー♡ イう♡ んりゃあっ♡」

 

 内側が(セックス的な意味で)脆いヴィヴィは、子宮をプッシングされるだけでも気絶しかねないのに、お尻の穴まで同時に犯されて美少女が上げてはならない、野生の本能を解放した絶叫で喘ぎ倒す♡

 ケツまんこも食べ応え抜群、バックで貫く度にヒクヒク緩急するお尻を見ており「何時かチンポ入れたい」と、野望にしていたイザヤ。

 

 ヴィヴィはイザヤの性癖や求めるエッチに、悉く適合してしまうドチャシコスケベロリ巨乳な子♡ 駅弁ファックの2本刺し、前後からキスされただけでもギュムムムッ、平等に肉壁を押し付けて種子汁を必死におねだり♡ 直腸が損傷するであろうダブルピストンバースト♡ 人間で無いからいっくらでも欲望をぶつけ放題♡ 

 こんな可愛いポケモン達が居るのだから、人間の女性の価値は最早0と言ってもいいだろう! ポケモンが人間の子供を孕む確率は非常に低いので、中出しセックスは公に出せないだけで政府すらもが黙認する法律♡ 

 

 コンドームの製造会社は全部潰す予定だ、種を維持する為には中出ししまくる! 国民の協力があり平和でエッチなイッシュが残存しているのだ♡

 

「駅弁しながらパイズリってwww エッチもオールラウンダーなんだね!」

「フニャッ♡ くぁん♡ へーっ、へーっ♡ あはっ♡ うりゃぅぅ~~~~♡」

 

 少し背を伸ばすだけで、開脚挿入され「とくせい:ふゆう」になっている蒼い少女のおっぱいへ、チンポが届いてしまう25㎝。

 亀頭が小刻みにシコシコされるっ、笑顔溢れる4P、絶えず行われるベロチュー、初体験なのにチンポを全包みするお尻、還るべき場所であるおまんこ。

 アリーの研究が進んだらお口や両手も埋まるだろう♡ 何だかんだでアリーは国を愛情深く真摯に考えているが故に、エッチな研究を重ねているのかもしれない。

 ――いや、それはない。

 

「ヴィヴィーー! イクよっ!」

「締まるぅぅ~~ッ! イク間際の膣ホールドたまんねぇ!」

「おおおっ! お尻もチンポ咥え込んで離さないぞっ! 1ストロークも一苦労だぜっ! ヴィヴィの大腸まで貫くぅぅぅッ!!」

「ふッ゛♡ お゛ぉぉーーッ゛まえもうひろもずちゅずちゅぅぅッ♡ ーーーーあああぁあぁーーーー♡ おくぅ♡ おくぐううぅ゛~~~~!!! チンポチンポッ゛♡ まふひゃーチンポぉーーーーくふぅ゛、ヌ゛っーー~~っ゛♡♡」

 

 マスターにならどんな事でもされたい♡

 受精の上から受精♡ 膣内と肛門に中出しされて、下腹がボッコリ、内臓と子宮が外側へ押し出される大爆発♡ オマケとしては強烈な乳内射精も♡ だいしゅき身ごもり液を全身に食らわされ、仰け反りアクメするヴィヴィはチンポとチンポとチンポで支えられているので、自分からゴリンッ♡ 2つの切っ先は本当に会遇を果たしてしまった♡ 

 自分のチンポとチンポが刃を交える、普通に暮らしていたらありえない現象、刺激にイザヤとイザヤはイキ分かれていた双子を抱きしめるように、ヴィヴィの体内で悦びの涙――要するに精液のげきりゅうに鳥肌を立たせている…………

 

「ひぅーーっ…………♡ ん、はっーー、はっーー…………~♡ お尻エッチも…………いいですね♡ マスター♡ 大好きです♡~~~~」

膣、尻、谷間から精液を逆流させるヴィヴィ♡

 三等分の旦那であるが三倍となった旦那、髪も肛門も孕ませ根性元気印な精液が泳いでいる、肉眼で捉えられるくらいデカい!

 エッチな体液を擦り付けながら、頬とおっぱいも擦り付けてヴィヴィは甘えたい♡ ヴィヴィも三倍の可愛さとエロさ、早速第二ラウンドを開幕――させるが、新たなるチャレンジャーを強制参加させる。

 

「アリー! オナってないで出てこいっ! ずっと見てるのはバレバレだぞっ!」

「ヘアアアアッ!? ちょっとイザヤとイザヤ!? わたくしにナニをするつも゛! や゛っ♡ へやぁ゛~~~~♡♡ ンゴッ♡ んぢゅりゅ♡ ぐぽっ、ぐぽぶぶっ♡ いひゃやぁ!?♡ んぢゅううぅ~~!? ひひゅーひゃんまへぇ♡」

 

 盗聴器を速やかにぶっ壊し、扉の隙間から直見直立オナニーしている、変態魔女の名を怒り心頭に轟かす。

 

「俺を増やしてセックスしたいなら、素直にそう頼めば良いのにっ!」

「何も知らないヴィヴィを実験台したらダメでしょ! いやっ、増えてるのは俺だけど!」

「おおかた、怒りの矛先を向けるまで待ってて、4Pを誘発させるつもりだったんでしょ!? だったら今してあげるよっ!」

「なるほど…………そういう研究をしていたのですね…………効能はわたしの身体が存分に受けました…………♡ それはそれです、感謝をしている反面、立腹しておりますとも。一言でも相談してくだされば喜んで…………アリーさんには仕返し、ですっ!」

 

 その通り! アリーは超絶サド…………な言動に容貌をしているが、その実マゾマゾのマ・ゾ。

 返り討ちにされる事が大好物なので、勝手にイザヤを増殖させ怒り心頭のまま4Pになだれ込むのが計画であった。

 

「へぁぁ゛う゛♡ ちゅぼっ、ごぷ…………ッ♡ ぐふうぅッ♡ んぼッ…………♡ へぅぅ、ちゅぼぉ♡」

「ヴィヴィに乳首摘ままれてイッちゃったかぁ~~? このままチンポ挟ませてやるよっ、うりゃーー!」

「おぉーーぉーー! 人差し指だけしか入ってないのにキューキュー縮みこんでくらぁw ヤリマンなのにガバガバにならないのも、研究の成果なのかっ、アリー!?」

「そーいやさ、アリーもケツマン開発まだだったよな? ヴィヴィと卒業日が一緒になるね♪ どーせ後でケツマンコ処女捧げてくれたんでしょ? ヴィヴィに見られながらケツアクメしてどうぞw」

「ふふふっ、アリーさんとは殆どお話もしていませんでしたからね、親睦を深める機会だと諦めてくださいね…………かむっ、ぢゅっ…………かぷっ、胸、すごっ…………乳輪までやらしくて」

 

まさかの自体、ヴィヴィまで加わっての5P♡ 男とだけなら30Pまでした経験があるものの、女性がエッチに介入した記憶は23年の中で1度たりとも無い! まぁ、「そういう趣味」がないので混ぜる理由も無いし、男はみぃ~~んな独り占めするのがアリリズム(チンポデカイ男や童貞は全部食う)

その乳輪は亀頭が二つ分の直径を持つ♡ 私服の――通称ギザギザおっぱい隠しのサイドから、時々輪チラしているのはハプニングである♡

ヴィヴィに乳輪くぱぁ、ぐにんぐにん♡ 肌が覚えているイザヤの指ではない、未成熟のロリ肌が力加減を「あえて」配慮せず、使い物にならなくする勢いで、トジテー、ヒライテー♡ 真紅の瞳が妖しいヴィヴィに、ぞわりっ…………♡ 喉まで強ばらせたって喘ぎは無自覚に出っぱなしだ♡

  

「へぁぁぁぁぁ♡ お尻だけはあぁぁ♡ わたくしにだって尊厳がありますの♡ ほ、ホントにイザヤだけのメス奴隷になっちゃ――

 

 

 

 ――――ひゃギ♡ いいいいいあ゛ああああ゛あ゛っーー♡♡ーー♡ へぁっ、うううああああっーーーー♡ ひゃうっ、ふはぁぁうううっ♡ 

 ぬいてぇ♡ へぅッ゛!? んぉ゛あああっ♡ ちんぽぶづがでぇぇっ♡♡」

 

パイズリ中出しされたがりポケモンが、尊厳という言葉を使っても竿は止めてくれない。アナルを穿られ、腸内をいたぶられ、前だけでなく後ろからも種付け欲求アリ♡ 

 イジメるのもイジメられるのも大好きな、変態魔女は振り上げようとしたロッドを手放してしまい、完璧に二人のイザヤにチンポで囚われてしまう。ケツマンされてヨガっておいて、プライドも何も今更だ♡ 

  

「ひでぇ声出してるぞアリー? 最強で最胸の誘い受けだなっ! 二穴責めされる妄想でオナってたのかなwww」

「おっぱいでもおまんこでもケツでも、チンポ咥えてないと死んじゃうのかよアリーはwww ふおおっ! いいぞぉ! デカケツ揺らしてチンポ蠢く!」

「馬乗り前後ファックは気持ちいいか? お前が望んだ事だぞーwww ヴィヴィはクリ弄ってあげて、思いっきり引っ張ってもいいよ! アリーは強い方が膣キュンするマゾだからw」

「了解しました、んっ…………これがマスターの視点だったのですね…………♡ こうやってエッチして、パイズリも…………♡ エッチしてるアリーさんを見て、わたしもムラムラしちゃいますっ…………アリーさんにぶつけますね!」

「へやぁぁぁ♡ イぎうううぅッ!!?? イッへりゅのひっ♡ マライひゃはれぇぇっ♡~~~~♡ へぇァ゛ァ゛♡ キひぅぅ゛~~~~♡♡ キちゃはあああっ♡ はへあぁ゛あああああっ♡ おくやぶけはああぁーーーーっ♡」

 

――この男は、ヴィヴィへあれだけ精子を放っていたのに、まだまだ枯れる気配は無い! 

 エロければエロいだけ、無限精巣が無敵の種子を宿す! ごってり濃厚、口溶けは後に引く悪さ♡ 喉が溺れ死ぬ量でも目をヒン剥いて、覚えていないはずの「しおみず」を散り散りにさせる♡

 

「へぇ…………ぁ、ふぅ…………ぅはっ♡ おひりも、おまんひょもぉ…………はぅーー♡ いじゃやのれぇ♡ おほ、ぉ゛♡ こんにゃ、いいもにょなぁ…………んへっ♡ へひゃぁぁ~~ん♡」

「オシオキ完了だねヴィヴィ。…………さっ、アリーは放置しといて、第二ラウンドを楽しむとしよう!」

「今は冷たくしといた方が寧ろ疼くんだよ、アリーはw 女の子が増える薬も作ってくれよな!」

「アリーの研究はイッシュを笑顔にしてくれるよ! 待ち遠しいぜ、ヴィヴィが、トロンちゃんが、ギラティナさんが4人5人6人…………むふふふふふふっwww 俺も同じ人数になりゃあ快感もパねぇだろうなぁ!」

「はいっ♡ おっ、お尻の方も…………またシテください♡ チュッ♡ んひゃっ、またおっぱいまでチンポが…………♡」

 

 後でまた構ってあげると、アヘイキする魔女をベッドに横たわらせる。オシオキしてもアフターは忘れないイケメンだからこそ、アリーは気に入って彼の手持ちとなった理由の一つだ♡

 

「あんっ♡ あんっ♡ にゃ、~~~~んんっ♡ もっとですっ♡ おしりぃ♡~~~~♡ ガンガンしてくださいぅはぁぁぁーー♡ おくひもっ♡ んぢゅっ、りゅんっ♡ んむっ♡ はぢゅッ♡ りゅぶっ、んぱっ…………ぢゅぢゅっ♡~~~~っ♡♡」

 

 大好きチンポチームを、一人で相手にするヴィヴィは最も参入が遅れた子であるが、最もエロい子になってしまった♡ イザヤの育て方には擬人化研究所のスタッフも感銘を受け、勃起するばかり♡ 有給がまた増えてしまいそうだ!

 

 後日…………アリーが懲りずに、新開発した薬をヴィヴィが飲むことになる♡ 93㎝が186㎝おっぱいに♡ 両サイドから4つのおっぱいがのしかかるパイズリ♡ トロトロロリマンが二つもっ!? どっちに挿入するか迷ってしまう! このゆびとまれおまんこっ!! 数的有利となったヴィヴィとヴィヴィは、イザヤという最強人類に勝てるのだろうかっ!?

 

 激ラブセックスの果てに、勃っていた者は――

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