蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!) 作:緋枝路 オシエ
またアリーがやらかした!
ヴィヴィもそれを理解の上で服用したので、共犯であるが。
「ぺちゅぺちゅっ♪ まふたぁ♡ わらひがふたりれるよぉ♡ んちゅはぁぁ♡ れろんっ♡ チンポすっごくビクビクしてます♡」
「ちぱちぱっ♪ んふふっ♡ さゆうからふたりのわはひにぃ♡ ちゅっ、ずずずぅ♡ ふぇあちおされるのイイんれふねぇ♡」
イザヤが三人に増え、ヴィヴィとエッチしまくってから数日しか経過してない。
懲りない魔女は「ヴィヴィを増やす薬」を与え、効力を充分に(身体に)教え込まれたヴィヴィはすんなり、飲み干して夜が待ち遠しく紐パンを3枚はダメにしてしまっていた。
「只でさえ可愛いヴィヴィが、2人になっておしゃぶりぃ~~~~ッ!! くはぁ! 興奮がヤバい! アリーには今回はオシオキしないであげっ、くお、おおっ! 尿道も穿ってくれるんだ! あっ、金玉撫でるのもイイ…………」
特に理由が無くても生ハメすれば、眼帯魔女は他の子を忘れてしまいそうなくらい、Jカップを狂い乱しアクメってくれるのだが。
今はヴィヴィとのエッチに集中だ、一品物なので複製にはまだ時間が掛かるという。
「すんすん♡ 精液の匂いが近づいてますね♡」
「髪で扱いちゃいますね♡ 『わたし』も手伝って♡ マスター絶対悦んでくれるって♡」
「うん♡ 髪でもラ、ラブ握り…………♡♡ わたしと『わたし』がいっぱい気持ち良くしてあげます♡」
チンポが感動する、ハイテクロリ巨乳クールドスケベガールの、ダブル髪コキ!
姿形もおっぱいの大きさも、構成因子がそのままコピーされたヴィヴィとヴィヴィ。
セリフだけで勃起が辛いのに、左右からチンポと耳をふーふー♪
甘々モモンの吐息がイザヤの射精カウントを速める!
「いいですよ♡ イッてくださいマスター♡ んぱっ、ちゅぶっ、ちゅぶっ♡ ちゅももぉ♡ おくひのらはれふくりゃんれぇ♡♡」
「マスターの弱点は分析…………いえ♡ 実践を積んでおりますからね♡ れぇる♡ こほれふ♡ くちゅくちゅくちゅっ♡」
「あっ! あああっ! そこっ! トドメさす小刻みおしゃぶり~~~~~っ! くぅう、ア゛ッ゛」
女の命である髪。ヴィヴィのそれは見事な物で、細すぎる繊維が1つに調和され、ボリューミーなツインテールを生みだしている。
――そんな、ヴィヴィたらしめる髪をっ! 欲望のまま精液シャンプー!
「にゃくぅぅ♡ もっとぉ、もっと汚してください♡」
「何時もより多い気がします♡ 髪までエッチにされちゃいました♡ んぐっ、ネバっこくて…………はぁ♡ 癖はありますけど病み付きです♡~~♡」
仲良く精液を食べさせあいっこ♡
他の誰でも無い、ヴィヴィとヴィヴィ、夢のような――夢では無い現実が、双子となった彼女らが繰り広げてくれている。感涙。
「よっ…………♡ 分かっておりますよマスター♡ おっぱいで挟んじゃいますね♡」
「マスターの大好きなHカップですよ♡ あっ♡ チンポまたドクドクしてます♡ 血管凄い♡」
「うおおッーー! ダブルヴィヴィのダブルパイズリッーーッ!? 俺っ…………死んでもいいっ! 幸せの重さが集う!!」
お馴染みのフロントホックを外し、舌ペロしながらぽよっぽよおっぱいが登場♡
ブレザーも肩まで下ろし、半着衣でダブルサンドイッチ♡
ダブルパイズリも山の様に経験したイザヤでも、同種族どころか寸分の違いも無い子達にパイズリされるのは初めてだ。
「死んだら許しませんよマスター♡ 皆さんやわたしが悲しみます♡ 死んでしまったらパイズリも出来なくなっちゃいますよ♡」
「じゃあ俺生きる! もっとヴィヴィとエッチしたいもん!」
「マ、マスター♡♡ んちゅっ♡ わたしもマスターとエッチしたいです♡ 現在進行形でしちゃってますけど♡ むぎゅっ♡」
一突き間違ったら、もにゅ壊してしまいそうなやわっこさ。
どちらも当たり前だが同じおっぱい、ヌルヌル♡ 自分自身だから息もイキもピッタリなコンビネーション♡
チンポが行ったり来たり、お口での奉仕も加えながら、ミチミチっ…………塗り込まれた我慢汁に彼女達の唾液が継ぎ足され、ミッチ、ミッチ♡ リズミカルな確信的パイズリにイザヤはメロメロ。
「ふやぁぁん♡ おっぱいにも種付け液来ましたぁ…………♡ はっーはっー♡ んっ、ゆっ、ちゅぅぅ♡」
「ちゅばっ、はぁ~~~~♡ せーえきぜーんぶのみほします♡ こくんっ♡ んぐっ♡ はぁはぁ♡ ネバネバがお腹の中ではり付きます♡」
お掃除パイフェラまで自主的に。すっかりメスたる根底を(メカだけど)思い出したヴィヴィは、毎日子作りおねだりして昨晩もおっぱいとお口とおまんこに、散々中出しされ疲れ果ててもイザヤを求める淫乱っぷりには、苦笑するしかなかった。
「♡♡ マスター、おまんこ解れてますよ♡」
「どちらからでも♡ 一緒に気持ちよくなりたいです♡」
谷間と谷間、ズリ事後開示がダブルで迫るのだっ。
ちゅっぽん、ヴィヴィはイザヤが悦んでくれるならば、鼻の下を伸ばそうが咥えながらの舌出しだろうが、何だってしてくれる♡
――贅沢おまんこセレクト。ラブ汁糸引きおまんこ♡ どっちも食べ頃♡ イザヤの為に温められて腰をうねらせながら、おねだり上手♡
「右のヴィヴィからセックスだ!」
「わはぁぁぁ~~~~♡♡ 太っ♡ …………あんっ♡ んにゅっ♡ へはっ♡ へぅぅ~~♡ んっ♡ マスターのチンポっ~~~~♡ 『わたし』に見られながら中出しセックス♡♡」
「そうだぞっ! ヴィヴィにじっーーと視姦されて『ヴィヴィ』がチンポでアヘアヘしてるよ! 可愛すぎるから虐めちゃうね☆」
「まっ♡ まってくださ♡ えうぅ♡ はッ♡ ぁおおっーーん♡」
精液ベッタリツインテールを、まるで手綱を操るかの如く引っ張られても彼女は感じている。
背面座位、ギューギューされながらおまんこでギューギューし返す♡
イザヤがピストンを止めたら、ヴィヴィから腰をグラインドし膣奥に押し当てたまま、ガリガリとエラチンポで削り取られビクッ♡ ビククッ♡ 舌出し仰け反りアクメ♡ だがイザヤはまだイッてない♡
「はぁ! はぁ! ヴィヴィにおまんこ射精キメる!」
「だひてくらはぁい♡ んあああぁうまりゅううぅ♡ ちんぽねづいてせいえきはりめぐしゃれへまひゅうううう♡ へぇ♡ へにゃああああ♡♡」
バトルで無敗のヴィヴィは、ベッドの上ではよわよわ。というかイザヤが強すぎるだけ♡
子宮奥までネジ込まれて射精、背筋を垂直にさせイキ悶える間にも、おっぱいは下側へ引っ張る。
首を振りながらパイズリで、尖った自分と『自分の』乳首が当たる度に、軽イキしてたエッチなヴィヴィは幸福のサイコブースト♡
「左のヴィヴィともセックスだ! どんな体位がいいかな!?」
「えっ、えぇっと♡ はぁ、はぁ、後ろから♡ わたしを道具だと思ってガンガンされたぁ゛ぁ゛♡ はひゃぁぁぅ♡♡ もうかたいいいぃ♡ マスターちんぽれメリメリしゃれへぇぇっ~~♡~♡」
ヴィヴィのセリフを最後まで待たず、両手を取ってバック挿入♡
お尻の穴もヒクつかせていたので、後で中出しする予約をしてから、大きく開脚させ獣体勢セックス♡
言うまでも無くもう一人のヴィヴィには、結合部が細部まで見えてしまっている♡
「へうっ♡ ふぅーーッ! ふぅ♡ ふンンン~~~~ッ♡ ぎゅんぎゅんしゅりゅっ♡ おまんこれちんぽハギュッ♡ しゅきれふマスターぁぁ♡ にゃはっ♡ んああんんんぅ~~♡」
真紅の瞳をチカチカさせ、絶望と似た面持ちで突かれ、自身でも腰を動かし快感を貪るヴィヴィ。
絶望と快感は紙一重♡ 気持ちよ過ぎておかしくなりそう♡ 怖すぎて気持ちが良い♡
「ヴィヴィーー!! このままイクッ!」
「らしてぇ♡♡ はっーーはっーーぁぁぁぁ♡♡ けものしぇっくすもだいしゅきぃ♡ みてぇ、みれぇぇもう一人の『わたし』いいいい♡♡」
おっぱいに出された精液が散らばる、子宮が壊れる勢いじゃないと彼女は満足しない♡
喘ぎがいっそう高くなる、ピストンみだれづき、ヴィヴィに何Hitさせたか、分からないっ!
「あうっ!? ふえええええっ♡ あっ♡ うぁぁぁ♡ くンンンッ~~~~♡」
やっぱり、ヴィヴィはおっぱいを引っ張られたらすぐにイク。
子宮内にどっぽり射精され、歯を食いしばってアクメするヴィヴィに追い打ちおっぱい♡
連続イキしてます♡ 子宮の緩急で語ってくれるのが面白い♡
「はぁ♡ …………♡ っ♡ はぁう♡ あっ…………んっ♡ チンポ♡ 出しても出しても硬い♡ マスター、もっとぉ♡~~」
「今夜は寝かせませんよ♡ まだお昼前ですのに♡ エッチなスイッチ入っちゃいました♡ 今度は抱きしめ合いながらセックス♡ お願いします♡」
性欲のランクが六段階アップ、理性はハサミギロチン、メスの本能のまま好きな人とおだて屋さんごっこ♡
珍しくアリーに感謝しながら、無敵最強超絶豪根イザヤの相手を務めたダブルヴィヴィ。
残念ながらイキ付かれ眠っていると、一人に戻ってしまったが…………「さびしくなっちゃいました♡」と、あれだけエッチしたのにまたオネダリするヴィヴィが愛しくて――お仕事休んじゃいました♡
「はぁ、トロンちゃんのおっぱい! 今日も中出しいっぱいするから!」
「旦那様♡ ご立派なオチンポ様にも…………ちゅっ♡ ヴィヴィさんとはどうでしたか? …………そうですか♡ 楽しそうで何よりです♡ あのっ、ワタシもヴィヴィさんとご奉仕エッチしたいです…………俗に言う3Pです♡ 明日にでも…………♡」
褐色おっぱいにチンポをむんずっ!
サイズが少し大きくなったらしい、全裸の方がましな罰ゲーム衣装を涼しい顔して着衣する、砂漠の民のお姫様との子作り!
敵無し最強主人公のイザヤは、最初のパートナーとのエッチだって全開だ!
「そうでした、ラピさんも明日に帰ってくるらしいです。…………4Pになってしまいそうですね♡」
ヴィヴィとのプレイ内容を伺いながら、砂嵐が舞っても艶を保ち続ける黒髪で亀頭をツンツン♡
微弱な刺激に追従するのは、チンポ側面からのおっぱい♡
彼女は大きさも去る事ながら、形も弾力も全てイザヤを悦ばせる為だけにある♡
挟まれてしまえば早くも、褐色肌に透明な液が浸食していく♡
「ラピ姉とヴィヴィとトロンちゃんのパイズリ…………ッ! あっ、やべっ! 出るっ!!」
「んっ…………♡ あはぁっ♡ オチンポ様我慢出来なくなっちゃったんですね♡ お二人も喜ぶと思いますよ♡」
ズリッ…………ごぴゅぴゅっ♡…………♡
褐色Fにマーキング♡ おっぱいにミステリーサークル♡
ラピという強豪お姉ちゃんメイドおっぱいの帰還、それでもトロンは勝敗を決するなどとはサラサラ考えていない。
「皆で旦那様を気持ち良くすることが出来れば、それでいいのです♡ あんっ♡ はぁ♡ はっ♡ くぅ~~~~ッ♡ ハッ!? オチンポ様暴れてますっ♡ んん、おふっ♡ あっ♡ はぁぁッ♡ 赤ちゃん赤ちゃんっーーっ♡」
盲目だから聴覚や触覚が発達しているトロンは、ラブ握り騎乗位で脳髄まで到達しかねない無敵チンポでヨガり倒される♡
乳首を隠しているだけの布が、ペロンッ♡ 砂漠のオアシス、淡く実りを告げたぷっくり乳首まで、腰使いのまま跳ね飛んでいく♡
「おまんこシビレまぁぁぁぁっ~~~♡♡~~~♡♡ く♡ ン゛ッ゛♡ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ーーーー♡♡♡」
最初に子を宿すのは誰になるのか。いっその事全員同時にオメデタ…………♡
トロンちゃんの出番久々だぁ! 褐色アドバンテージは誰にも渡さない。
次回は爆乳メイドも本格的に加わって、フルメンバー中出しエッチ??