蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!) 作:緋枝路 オシエ
究極性豪無敵エクストリームチンポ、人は彼を「性☆欲☆王」と呼ぶ――
セックスしてセックスして、中出しが種付けな日々かと思われがちだか、イザヤだって普通の18歳。
若きポケモン擬人化研究者としての誇り、職があるので欠勤は偶にしかしない。ギラティナさんが離してくれないとか、アリーに監禁されてパイズリ精液搾取地獄(天国)されたりで無い限りは!
「スカーーー、スカーーーー…………」
時刻は午前の6時前。夜中の3時までトロン、ヴィヴィと3Pしていたというのに、彼は全く睡眠不足を感じさせないスッキリした表情で、覚醒を果たしていく。
睡眠よりもセックス、食事よりもセックス、彼の三大欲求は表向き「睡眠欲、食欲、研究欲」だが、実際は無敵なので「膣内欲、口内欲、乳内欲」である。
呼吸さえ出来て、女の子と触れ合ってさえいれば、彼は絶対に死なないのだ。故に、無茶苦茶なセックス性活を繰り返したって、この通り健全健康な朝を迎えられ――
「じゅるっ…………ぷひゃっ…………♡ れろォ、んっ…………ぢゅぷっ♡ はぢゅっ、ぢゅぢゅっ…………♡ んぷぁぁ、イザヤくんのおちんぽぉ…………~♡ おっきいなぁ♡ 私の穴という穴におちんぽ入れられちゃったんだよね…………♡♡」
そう、これも彼にとってはお馴染みの光景。
帰ってきたメイドお姉ちゃん、ラグラージのラピが起床を確認するまで、ねっとり時間を掛けてお口ご奉仕を施してくれるのだ♡
「おはよぉ、イザヤくん♪ ゴメンね、おちんぽサイズまた測っちゃった…………♡ 25㎝ピッタリだった♡ 明確な数値に表すとやっぱりドキドキしちゃうね♡」
「おっ…………おはよぉラピねっ…………っ! くぅ゛! 膣内とは違う酸素の通り道っ、ラピ姉のお口より少しだけ涼しくて…………あ゛っ!? 亀頭フーフーはダメだって、ああっ!」
「ふーー♡ ふぅーー~~♡♡ ご奉仕はね、ご主人様が起きたって射精するまで続くんだよ♡ おちんぽはとっくに『勃きて』いたけどね♡ ちゅずっ、ぬるるっ♡ わらひのおくひれぇ♡ ずっぽ、ずっぽ、ずりゅぅ♡ いちはんこぉ~~いのぉ、らひへれぇ♡ ずぞっ、ぢゅぐりぅぅぅ~~~~♡♡ フッーーフッーー♡ ずぅぅ~~♡ ぞじゅ、ずじゅっ~~~~♡♡」
たたみ掛けるような勢いは、激流の如く。敏感な場所は把握され済みだ♡
ご主人様でありながら、10歳年下の弟として、口調を「あの頃」に戻したラピは、妄想で研磨していただけあり、フェラチオご奉仕上達も異様に早かった。
それだけ彼女がドスケベで、お仕事で他の男を「ご主人様」としていながらも、性的ご奉仕を断り続けていた理由でもある。
エッチには興味が――むっつり――あったけど、イザヤが相手でなければダメなのだ。練習という名目で他の男とのエッチ、考えた事はあるけど…………やはりイヤなのだ。
(あっ♡ 脈がグツグツしてるね♡ もう、私がエッチなのはイザヤくんが魅力的だからだよ♡ お嫁さんになったんだから責任持ってご奉仕させてね♡)
ヴィヴィよりも遅くだが、彼女はイザヤと入籍を果たした。
手持ちであるならば、何人とだって籍を入れても構わない。イッシュ独自にして最高の法律、各地の中出しされてメロメロになった擬人化ポケモン達は、大層に羨ましがっている。「イザヤ様の手持ちになりたいよぉ…………」と。
「んぅぅぅッ♡ ングッ、キュッ♡ …………ごくっ、ンッ♡ あぁん、ドロドロォ…………♡♡~~♡ ポケモンじゃないと窒息しちゃってるぞぉ? おちんぽの根元からね♡ ググぅーーって、精液が飛び込んでくる瞬間がねぇ♡ はっーーはっーー…………♡ お姉ちゃん大好きなんだぁ♡~♡」
一番搾りを頂く権利、メイド特権を活かせる彼女にはある!
唇まで覆い隠される濃さ、しつこいまでにネバる陰キャな精液は、陽キャの権化から貪り取る。
ご奉仕中に頭を撫でられると、口では「お姉ちゃんなんだぞぉ」と、怒って見せるが尾はふりふり♡
「はぁーー、出た出たぁ! 今度はおっぱいで挟んで欲しいな☆」
「もぉ、エッチぃ…………♡ いいよ♡ お姉ちゃんのおっぱいで…………はぁーはぁー、もうギンギンになっちゃったおちんぽ♡ 気持ち良くぎゅーぎゅーしてあげるね♡」
人差し指を唇に当てながら、腰までざっくりしているスリットを、ピラッ。
ガーターベルトの接続場所が、見えそうで見えない、あざといエロさを演出させながら、ガーターを親指で引っかけてから真横へ伸ばす。
自分が持ち得るフェチズムをよぉぉく分かっている、
(ラピ姉ったらパイズリだよなぁ! 俺の手持ちは皆パイズリ得意だけどさ☆)
朝のご奉仕は「比較的軽め」であるが、口内射精一発で終わるヤワな精神は持ち合わせていない。
頼まれないはありえないが、そうだとしても自ら志願していた、「パイズリご奉仕致します」と…………理想的な歳上メイドさんだ!
「また成長しちゃった!?」
「んっ…………♡ そうかもね、どうだろうねぇ♡」
「いやっ、毎日揉んで挟んで、俺にはお見通しだよ? 愛情たっぷりIカップからJになりかかっていると!」
触れただけで「何カップか、何サイズか分かる」
イザヤへちょっと意地悪してみたが、あっさり攻略されるのだって、楽しんでしまえる。
おっぱいの持ち主ですら見抜けないであろう、コンマな領域の質量変化。
チンポからも感じ取る必要あり、手持ちのコンディション管理は、「おや」のお仕事なのだから!
「モチモチおっぱいキター!! ふおお! ミッチミチに詰まった乳袋に突乳☆! ラピ姉の胸骨トントンしちゃうよ!」
「んぁ♡ 先っぽ届いてるね♡ おちんぽ大きすぎるぞぉ♡ はぁ…………♡ 挟みながらね、イザヤくんの脈動と私の心音♡ 重なる瞬間が溜まらないんだぁ♡」
悦び跳ねるチンポを、焼きたて餅のふんわりしながら、身を委ねられる温かいおっぱいで抑え込む仕草は、「めっ♪」と躾けられているようでもある。
エロメイドとして、躾けられているのはラピの方であるが…………
「ロマンチックなラピ姉も好き!」
「ありがとう♡ お姉ちゃん頑張るね♡」
挟み込みながらキス、じわじわ滲出していた膣液が、大きな拡がりをみせる。
着衣したまま寝転ぶラピは、小窓…………と表現するには、ボタンが2つも外されオレンジ色のブラの刺繍まで開示されている、イザヤ専用チンポ穴まで、ズリズリズリ…………、横たわった姿勢のまま器用に前進させ、無事に接合を果たした。
「真横からの縦パイズリ!! 本当にラピ姉はエッチだなぁ! すぐ新しいパイズリ開発しちゃうんだもん!」
動き自体は軽くても、おっぱいは重力まで味方して「圧」は、精液を再び毟ろうと着衣ホールドパワーを活かして、イカそうとしている!
ぷちゅちゅ、ぬっぷん、もぢゅっ、もちゅんっ。
粘液の香りはラピが大好きな物、交感神経がパイズリで書き換えられる、瞳をトロハート型にしながら、上半身をクネ動かし、チンポの支点を自由自在にこねる。
「イザヤくぅん♡ お姉ちゃんのおっぱいご奉仕きもちいーい?♡♡♡」
「あ、…………当たり前じゃん! 俺の精液が染みこんだおっぱい、すり潰されそうな乳圧っ! ラピ姉しか出来ないパイズリご奉仕だよ!」
「あぅん♡ 挟んでのに撫でちゃぁ…………♡♡ はぁ、はぁ、はっ♡ ふっ♡ うぅ♡ 私もおっぱいキツい♡ びゅーびゅーしていいよ♡ おっぱいに中出ししてぇ♡ イザヤくんのせーえき♡♡ せーえきぃ♡ はっーーはっーー! ああああぁ♡♡」
元よりおっぱいを強調させる衣装。パイズリ願望を持つ「ご主人様」は大勢居たが、彼がお挟みするのはイザヤのチンポだけだ。パイズリNTRは無いので安心して頂きたい。
ズリ奉仕だけでもイケるようになったラピは、へそを突き出すようにして、膣内へ与える振動を強めていく。
チンポへの快感を緻密なまでに調べ上げ、「この前の最高を過去にする」、更新していくご奉仕はやっと、やっとイザヤへ愛情を注げられるラピの気持ちが溢れんばかりに、表現されている。
「キャッ…………♡~~♡ このままっ♡ あぅ♡ びゅ~~…………びゅぅぅ~~…………♡♡ あんっ、おっぱい震えちゃう♡」
おっぱいの膣内射精、即ち、乳内射精!
母乳の噴出を望むラピは、早く手コキをしながら授乳ご奉仕したくって、妄想オナニーしっぱなしの毎日なのだ。
トップスの前後がヘバり付いている。ボタン変わりになる粘着白液が、ゆっくりと乳内から引きずり出されていく…………
たっぽ、ずりゅっ…………ぬぽっ♡
「うわぁぁ! おっぱいが精液出してるよラピ姉!」
「…………♡~~♡ 中出しされちゃった♡ 精液は拭っちゃうけど…………今日はね、このままっ…………♡ はっーはっー♡ 精液の匂いが付いたまま生活するねぇ♡」
おっぱいを抱きかかえるように、零れ行く精液を留まらせながら立ち上がる。
面白いくらいに糸を引いている精液アーチ、乳内と繋がったまま膣内へ挿入する、それも一興だろう!
「お姉ちゃんがご奉仕しよっか?」
「ん~~! 俺がお姉ちゃんを気持ち良くさせたいかなぁ! ガンガン突いてあげるね!」
「もっ、もう♡ …………私も抱きしめ合って、キスしながらセックスしたかったよ♡ はぁ♡ はぁ♡ キてぇ…………イザヤくん♡ お姉ちゃんのおまんこ♡ いっぱい使ってね♡」
奥ゆかしい縦筋内は、ひとりでに開閉を繰り返している、ラピの大人おまんこ。
恥ずかしくないように陰毛は整えられ、手触りの良い羽毛布団並の品質、それでいて子宮口まで丸見えで、クリトリスをちょんちょんするだけで、顎まで仰け反らせ軽アクメする♡
体位は迷う、ポニテを乱暴に引っ張りながらピストンするバック――ラグラージだけあって、四つん這い体勢を好む――もいいが…………
「ふぁぁんっ♡ お゛ッ~~~~おふぅぅッ♡♡ 大好きおちんぽぉぉ♡♡ 子宮がズシズシ重たいよぉぉ~~~~♡ ハゥゥ~~♡ くっ、ああああぁ♡♡ ふぐぁぁぁ♡♡」
亀頭だけ差し込んで、ラピの切ない反応を楽しんでいたイザヤ。
ラブラブな正常位での種付け交尾、自ら太ももを支えあげて、開脚する「お姉ちゃん」へ25㎝の爆棒が唸る! ズグゴォォッ!
ロング丈のメイドエプロン、秘められし聖域を余さず晒す捲り上げ!
露出は多くないのに身体に張り付く素材だわ、おっぱい強調だわスリットだわ、肌面積の多さが戦力の差ではないと彼女は告げている♡
「ハァァァ♡ へぅぅぅぅッ♡ おっぱいもぉ♡ ぐにゅぐにゅしていいからぁ♡ へふぅぅぅーー♡ ンンッ!? …………♡、ぢゅはっ、ははっ♡ んぷっ♡ れるっ、ぬろぉ♡ イザヤ…………くんっ♡ じゅうぅ♡ んんんぅ♡ はぁーー♡ これぇぇ♡ おねえちゃんイッちゃうぅぅ♡ おちんぽ引っかかるのぉ♡ きもちーのにかたいのクるからぁ♡」
蒸せるような熱気、熱湯おまんこで溶け殺されそうなくらい、気持ちが良い!
膣壁の上をミヂッ、ミヂッ、カリ首で穿られラピは両手を宙に出す。
「ラブ握りして」、彼女は決まって正常位交尾では、ラブ握りを求めてくる♡
「ひいいっ! すげぇ興奮してるね! ほらっ、太ももまで愛液零れて、腰ぶつかった時に糸引いてるよ!」
「いわないでへ♡ ぇぇぁぁあぇぇ♡ わらひもうあたまおかひぃもん♡ イザヤくんすきぃぃ♡ だいすきぃぃ♡ しょれひかわかんないもんんっああ♡ ほおぅ♡ ああっ♡ ふふぁぁ♡ しきゅーのしょこぉ♡♡ イイ♡ イクイクぅぅ♡ ふはぁあぁあ~~~~ああああ~~~~っ♡♡」
ラブ握りしながら、両手をベッドへ押し付ける。杭が打たれたような力強さ、正しく「男」を感じさせられる、立派な男へ成長したイザヤとのキス♡
膣内は天上と床が1つになっちゃうくらいに、狭々としているのに、子宮口だけは亀頭を咥えきれるサイズにまで拡大している♡
精液シャワーで卵子洗い流されたい、生き残った卵子と精子が会遇する、メイドの象徴たるヘッドドレスがズリ落ちてしまうピストン衝撃、ラピは歯を食いしばりきれずに、瞳をチカチカさせながら甘狂ったシャウトを繰り返す♡
「イク…………ッ! イクイクぁぁぁぁ♡♡ イクぅぅ♡ んんぁぁあああ♡ あ゛♡ あ゛あ゛~~~~♡ イぁ゛あ゛あ゛~~~~♡」
実は手持ち随一のイキっぷりに、乱れっぷりかもしれない。
スケベなのを隠し通す生活が長かった反動だろう、只管に子宮口をガンガン、押し込まれても足りないと言わんばかりに、だいしゅきホールドで陰嚢ごと食らい付くし搾り尽くす♡
「イっ…………ッ゛♡ イザヤ…………くぅん…………♡ イザヤくん♡ はっ~~♡ はっ~~…………♡ イザヤくんの…………♡ 子宮まで吸い上げてる♡ はっ、はっ…………ああっ♡ まだびゅーびゅーしてる…………あ゛っ♡」
ゴブッ…………!
大胆不敵、王者の貫禄、チャンピオンチンポがお姉ちゃんメイドへ膣内射精♪
へふへふ声を荒げて、腰をガク付かせているラピ。抜いた衝撃でまたイッてしまったのだろう♡ スケベが過ぎる♡
「ラピ姉が気持ち良くなってくれて嬉しい! ドバドバ精液出て怖いくらいだったよ! ちゅっ」
「んぁあ♡ キスだけでお姉ちゃんイッちゃうからぁ…………♡ はぁー、はぁー、凄いね♡ 早く妊娠したいなぁ♡ …………このまま、もう少しだけ…………ギュッてしながら…………はぁ♡ はぁ♡ ありがと、イザヤくん♡~~♡」
忙しい朝でもエッチは欠かさず。
膣が痙攣しており、ラピは起き上がれなかったが、そこはイザヤ!
言い出せない彼女の身体を、スマートにお姫様抱っこしながらキスをする。
お姉ちゃんだけど、甘えたい。ラノベのタイトルにも出来そうな美術品にもなる、美男美女のハグは朝食が冷めない程度まで続く。