蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!) 作:緋枝路 オシエ
「ヴィヴィ! 一緒に青春の汗を流しに行こうぜ!」
「…………汗、ですか。毎晩流している気はしますけど♡」
イザヤは見たくなってしまったのだ、ヴィヴィのえちえちスポーツウェア姿を!
有給を突き出して、準備は万端。体育座りで読書をしていたヴィヴィ、恐らく内容はエッチな内容が綴ってあるのだろう、カバーを偽装したって分かる!
「違う、普通の汗をだよヴィヴィ~! 健全な思考で健康な身体を作るんだ!」
「私もマスターも、健康極まりないと想いますけど。適度な運動…………は、激しい場合も多いかも知れませんけど、体脂肪率は平均を下回っておりますし…………」
胸の体脂肪率だけは、明らかに異常がある。140ぽっちに90オーバーは入念な、再検査が必要な為、…………と、思考が邪になってしまったが、「ヴィヴィのスポーツウェア姿が見たい」目的が、そもそも族である事は内緒だ。
「いいですよ、デートになっちゃいますね♪」
「そうだね! 2人きりのデートだよ!」
お堅くてクールな鋼鉄美少女も、特定のワードを使えば意外とチョロい。
「デート」「一緒」「大好き」など、シェアよりも独占したがるヴィヴィは、自分からは言い出せないので、ガンガンアプローチするのがベストなのだ。
※
スリムストリートの、ジムにやって来た2人。
ジムと言ってもポケモンが戦う場所では無い、身体を鍛える場所である、念の為。
「ふおおおおりゃああああああ」
エアロバイクを高速で漕ぎまくって、バチバチと火花を出しているイザヤ。
ヴィヴィの着替えを待っている間の暇つぶし、細マッチョな肉体もこのジムで作られたので、鍛え慣れている。
「次は鉄アレイ60㎏でも持つかー! チンポに巻き付けて、引っ張ったりしたっけかなぁ…………懐かしいぜ!」
イザヤも最初からバケモノチンポだった訳ではなかったらしい。チンポから血が出てくる努力を繰り返して、どんな♀ポケも悦ばせ、中出し懇願させる魔王チンポが完成したのだ。
「マスター…………お待たせしました。なんだかサイズが…………キツイのですが」
(おっ、ほぉっ!! エチエチ! オッキオッキ!)
タンクトップにショートパンツ。男女でユニフォームは同じなのに――女性が着ると、ここまでエロくなってしまうとはっ!
既に身体、胸に張り付いている黒いタンクトップは、歩くだけでドームの形状を崩しかねない衝撃が、たゆっ、たゆっ、歩音よりも先に届き、脇下からはサイズを一回り小さくした物を渡したので、前はパンパン詰めなっているにも関わらず、サイドは案外余裕があり横乳は苦労せずに拝見可能だ。
ミニスカ以外のヴィヴィは見た事が無いので、とっても新鮮だ!
丈の短さは同等レベル、これまたサイズを小さく仕込んだので、ピッチリ下着のラインが移し込まれ、小さくも男を悦ばせてしまうだけ、お肉の乗ったお尻が上質のまま出荷されていく!
「いやぁ~! ヴィヴィは何を着ても似合うなぁ! ささ、いっしょにトレーニングだ☆」
「そ、そうですか♡ ありがとうございます♡ はいっ! 一緒にですよ!」
格闘タイプと化したヴィヴィは、上機嫌にイザヤの手を握りしめ、不器用にはにかんでくれた。
※
「ふっ、ふっ、ふっ…………1999、2000、3セット目終わりました…………ふぅ、ちょっと疲れました…………」
ヴィヴィの足を固定し、腹筋を交代して行っていた。
勿論目的は、近接アングルでヴィヴィのおっぱいを、視姦する事である。
むにょん、すぅ、もにゅにゅ、ぷわっ、上体が持ち上がり太ももに――固定しているイザヤの手にも――おっぱいがブチ当たっては、変形した形を元に戻しつつ上体を倒す。
一瞬だけ、おっぱいが真横へ広がりそうになるのが、重力に逆らっている萌えポイント。高次元でバランスのいいヴィヴィっぱいが、タンクトップだけで抑えられており、厳しく拘束をしているのだから、着せたのはイザヤなのに剥ぎ取りたくなってしまった――そんな事をすれば台無し(色々と)なので、脱がしはしないが。
「ボクシングは…………抜かして、次はアレしよう!」
「はいっ♡ マスターもお身体がもっと立派になるんでしょうか、ドキドキしちゃいます♡」
パンチングバッグは、ヴィヴィの100万馬力パワーで絶対に粉砕してしまうので除外。
イザヤの腹筋を触るのが好きな手持ちの皆、ヴィヴィも例外なく鍛えられた凸凹にキスをしたり、下の方の「デコボコ」を自身の「デコボコ」に抜いたり挿されたりされるのも大好きになった。
ヴィヴィがどんな目的で造られたのか、未だに不明だが「エッチだからまぁいいや」が、研究者イザヤの結論である。
「胸筋を鍛える、ですか?」
チェストプレスに座ったヴィヴィに、適当でありながら巧妙で、嘘だと見抜けられない詐欺師も真っ青な口車にも乗せられてしまったヴィヴィ。
「大胸筋は大事なんだぞ~! 腕だけ腹筋だけ、それじゃあダメダメ~! 筋肉の中心部を鍛えなければ、本来の力は発揮されないんだ」
間違っては無いが、間違っている。
ヴィヴィのぷるぷるおっぱいを、眺めていたいだけである…………
「んしょっ、んしょっ、んしょっ…………」
(おおおっー! すげっ! 谷間が開いて~~むぎゅっ! タンクトップからおっぱい縦に飛び出そう!)
蒼髪ツインテガールはマジメにやっているのに、マスターはぽよぽよ、それでいてミチッ! と引き締まるを繰り返すおっぱいに夢中である。
「はぁーはぁーはぁー! ヴィヴィちゃんや! 内側のバーを持ってやってみて!」
「んっ、分かりました、ほっ、お!」
「ほおおおおおっ! みえみえみえっ!?」
縦移動から横移動に変更させ、左右へ腕を広げれば――見えてしまうのだ! 薄い盾であったタンクトップは意味を成さず、ノーブラヴィヴィの桃色ぽっちに、口に含みやすい大きさの乳輪が!
「マスター? 息が荒いですけど…………」
チェストしているヴィヴィよりも、見物してるだけのイザヤの方が、苦しげに悶えてフシュフシュ、獣のように鼻息を漏らしている。
「少し休みますか? ふぅ…………わたしも汗だくに」
何とっ、餓えている獣に新鮮なお肉を与える行為!
タンクトップを指で軽く引っ張って、パタパタそよ風を送っているではないかっ!!
ピンクいのが見えそうで見えないが、ロリ体系ながら真逆を往く豊潤カップが大解放され、その狭谷を血走った目付きで射止める。
「…………ヴィヴィよ、アッチで休もうか、一緒に」
「はい♪ …………! あっ♡(あっ、え、マスターの…………♡ 形が浮かび上がって♡)」
只で戻れることは無さそうだ。
ヴィヴィは期待に大きな胸を弾ませ、イザヤの手を握りしめた。
向かう場所は――プライベートフィットネスルーム。
※
「んきゅっ♡ はわっ!」
やっぱりこうなってしまった。というのも、ヴィヴィがスケベなスポブラを着用し、何気なく振る舞っているようでイザヤを興奮させてしまっていた、一連の流れは「全て計算済み」
「悪い子だ! エッチされたくておっぱい見せてたんだね!」
「ふやぁぁ♡ ゆるひへくやはいぃ~~♡ おっぱい♡ のびちゃっ♡ ハァ! ンッ♡」
ベンチプレスにおっぱいを握り締められながら、身体を倒されてしまうヴィヴィ。
ミニマムすぎて、両脚が床に付いていない。浮遊感のある戦闘には慣れっこだが相手が相手だ、イキりまくるチンポがショーパンの、裾からコンニチハ!
「あっ♡ マスターのチンポ…………汗だくですね♡」
「汗だくにさせたのはヴィヴィだぞ! お仕置きパイズリだ、責任持って挟んでねっ! ヌッ! ムゥゥゥ! おっぱいだけぁぁ! 筋肉質にならないでくれよなヴィヴィー!!」
スポブラ越しに乳首をシコる、親指と人差し指の腹を駆使させて、くるっ、スナップを効かせリズミカルに半回転させると、ニョッキリ、綺麗なお椀型おっぱいの中心が、ツンツンロケットに早変わり♪ でもマスターにはデレッデレ♪
「んにゅぅぅ♡ やぁ、破けちゃいますよぉ♡ そんな♡ 勢いづいて♡ んやっ♡ んにっ♡」
スポブラで圧迫される馬乗りパイズリ! 腹や腕を鍛えても、チンポだけはエッチを重ねなければ経験値を入手出来ない。
ニュッ、ニュッ、谷間に潜り込んで、ヴィヴィの顎まで届く亀頭。
繰り返される完全イザヤ主導ピストンに、中乳を引きずられ頭上へ投げ出していた両手を、ビクン、ピクッ♡ 歯を食いしばりながら、鋼鉄発情チンポの殺傷力に耐える、健気なヴィヴィも柔軟発情おっぱいを芯から締め上げて、応えてくれる。
ちなみに、ヴィヴィのほっぺは、おっぱいと同じ柔らかさであると伝えておこう。
「あんッ♡ マスター♡ ああッ♡ ひぅ♡ 我慢汁が額にまでぇ~♡」
「そんだけヴィヴィが興奮させたんだ! チンポとおっぱい、そしておまんこも並行してトレーニングするぞぉ! ハァー! ああぅ! キクぅぅ! ニチャニチャパイズリサイキョー!!」
汗の溜まった三角池に、これまた多汗の亀さんが池を探して潜っていく♪
ヴィヴィが愛用する黒くてデカイブラジャーで、着衣パイズリは星の数ほどして貰ったけれど、面積が広くあまりエロの対象でなかったスポブラ――
「まこと! イイもの! だァァァ!!」
「んぎゅゥゥ♡ ましゅはぁぁぁっ♡ ふりゅぅぅぅッ~~♡♡」
限られたスペースを突破しようとするおっぱい、乳輪がチラ見えしてもトレーニングに励んでいた姿、そのどれもがヴィヴィの手の内の中、ならぬ「おっぱいの真上で転がされていた」
「はぁ~っ♡ はぁ~っ♡ ぢゅくぢゅく…………こんにゃ、にィ♡ せーえきへびゃりちゅいへ…………んぅ♡ んぅぅー♡ は、はぁ ♡」
短期間で努力値を(ブラジャーからスポブラ派へ)振り直された、強靱ザーメンが幼さとたおやかさを、同居させた半裸の少女へ牙を剥いた。
スプブラは内側から白く浸食され、元の生地の色が不明瞭なまでに、手厳しく種を植えてくれた、オスの匂いがむわんむわん…………狭い室内にダイマックス雲の如く広がっていく…………
「はぁ♡ んゅ…………♡ マスター…………ぁ♡ あのっ、続き♡ してくださいますよね♡」
「スル! ていうかお仕置きだから拒否権はないよっ!? 素直に『エッチしたい』って言えば、すぐ連れ込んだのに! ヴィヴィったらわざと精液熟成させる作戦だったんだね! むっつり! おっぱい! ロリ巨乳! 大好き!」
「あっ♡ あっ♡ ごめんなさいマスター♡ マスターからの視線♡ 全部気になってしまって♡ わたしも変な気持ちになってしまって…………♡ はっ~♡ はぁ♡ おしおき、されたいです♡ お願いします♡♡」
にゅぱぁ、くぷぁぁ♡
身体が柔らかく、パイズリされるだけの大きいおっぱい、両立出来なければ参加券すら与えられぬ、パイズリ事後開示&おまんこ開示のコンボ技!
エッチなポケモンバトルも、イザヤとのラブリースターインパクト♡ で、そうそうたるドスケベメンバーにも負けない、戦闘力を備えたヴィヴィ。
どうすればイザヤが悦んで、気持ち良くシテ貰えるのか、頭のいい彼女は分析を完了し、オナニーでイメトレをしているのだ♡ わぁ~お♡
「ちゅぐ♡ にゅるっ、んぷ♡ ちゅはぁぁ…………♡~♡ まふたーほのきふ♡ しゅきぃれふ♡」
「全然舌が回ってないぞヴィヴィー! メロメロになりすぎでしょ! ハァハァ! チンポ挿入するからね! おまんこも汗だくだぁ!」
マスター好き好きモードの彼女は、ギラティナさんですら目を疑う、淫乱巨乳っこになってしまう♡
おまんこくぱっ、くぱっ、開閉トレーニングもそろそろ中断、おまんこは「ねらいのまと」を強制所持させられ、貫くふといホネは、からぶりほけん! などさせっこない! 確定妊娠1発コーース!!
「あああ♡ にゅううう~~~~♡ ちんぽぉ♡ おく♡ くいちゅくされふぅぅぅッ~~~~♡」
ずずずずっ~~♡ にゅぶっ♡ にゅるるっ♡ ぶちゅぢゅっ♡
熱量増々おまんこは、イザヤもビックリな高温。彼じゃ無ければ抜いてしまっていただろうが、そこは最強人類!
子宮奥へ亀頭をネジこませ、早くも顎とおっぱいを反らしながら、乳首をぷるぷるさせ、滾った汗が水滴となってプレス機へ流れ落ちる♡
「ある物は有効活用だ! ヴィヴィのねっトロおまんこ! ヒク付きが尋常じゃ無いね! ロリヒダが血管を捕まえてるよ! 本当にエッチなんだから!」
「しゅふぅ♡ んしぃぃ♡ へぇー♡ へぇー♡ へうぅぅン♡ んぎゅぅぅい~~♡ ひぃ♡ ひぃぃ♡ ましゅたーちんぽしゅごいれす♡ わらひのじぇんぶ♡ ましゅたーにしじゅんじゃ♡ あぁ♡ んぁくンン~~ッ♡」
真っ正面からのセックス、ヴィヴィは対面座位を筆頭に抱きしめちゃうのが大好き♡ 今だって両脚をクロスさせて、パコつくイザヤの動きを制限させてしまうくらいに、だいしゅきしちゃっている♡
「こらこら! 嬉しいけどチンポ出来なくなっちゃうぞ!」
「やらぁ~♡ いやぁれすぅ~♡ ますたーギューってしてチンポされたいぃ~♡ ふー♡ ふー♡ ああぁ♡ しょこっ♡ グリってしゃれ、へぇぇ♡ うあああっ~~♡」
背筋がゴリランダー並のイザヤは、やむを得ずヴィヴィのだいしゅきホールドを一時解除させ、すぐさま胸板とHカップのクリアランスをゼロにする、ラブラブ密着で「動きやすく、抱きしめ易く」の理想的な体位を取ってあげる。
ヴィヴィと言えば「クロス-X」だが、まんぐり返し-Vの字にさせられてしまう事も、同じくらい多い♡
ヴィヴィも攻撃種族値135パワーがあるので、絶頂と同時にだいしゅき万力を食らう可能性もある…………1度、イザヤは腰を真っ二つにさせられてしまい、セックスが3日(たった三日で回復するバケモノ)出来なかった過去があるのだ。
「それでもしちゃうくらい、俺の事が大好きなんだよね!」
「しゅきぃぃぃ~~~~♡ だいしゅきィィィ♡♡ しゅき♡ しゅきっ♡ ますたーますたー♡ ああッ♡ ちんぽふくりゃんれぇ♡ ふぅぅ♡ イキましゅっ♡♡ ますたーのくらしゃひぃ♡ びゅぐびゅぐあちゅいのぉぉ~~♡ ましゅはぁぁーー♡♡」
「あああああああヴィヴィ! ヴィヴィ! かわいすぎるだろおおおああああ!!」
タンクトップが二つのおっぱいを、一つ包みにし激しい揺れを巻き起こす。
このままではヴィヴィのクーパー靱帯が切れてしまうかもしれない!
イザヤはタンクトップを脱がさず(当然)むぎゅぅぅ~~♡ 自らの手でおっぱいを押さえ込み、さらなるヴィヴィの育乳を願っている!
ドズッ♡ ドズッ♡ ドズッ♡
彼女が鋼タイプでなければ――メタグロスでなければ、おまんこは鉄槍で再起不能にさせられていた。
チェストプレスが揺れてしまう、ピストンの衝撃に隣の部屋の使用者は、地震と勘違いして部屋から飛び出す、それだけのパワーを込めてもヴィヴィは――快感に変換させ受け止めてくれる!
「ニャアアアアアアアア♡♡ まふっ♡ はぁあ~~~あああああっっーー♡~~♡ あふっ、うっ…………くふっー♡ ふっー…………んっ、ふぅー♡ あっ、ああっ♡ こんなにぃ♡ ふぅ…………ふぅ…………マスタぁ、キス、してくださ…………んゆっ♡ ちゅぷっ、レロ…………ォ♡ レプレプッ♡ んぢゅ、るるっ、はぁ、ん♡ だいすき、です…………~♡」
2人は暫く抱きしめ合っていた。
体勢が崩れ、ヴィヴィが再び両脚クロスしてしまったが、弱々しく脱力しており、耳にキスをするだけでビクーーンッ♡ 両脚を伸ばしてからまたイッてしまった♡
「可愛かったよヴィヴィ、もうちょっとしたらシャワー室、一緒に行こうね」
「はぁ、はぁ、はぁ…………♡ うん、いっしょ…………マスターと♡」
イッた後のヴィヴィが一番素直になる。
頬を撫でで上げたら、「うゆっ♡」と、よく分からない言語を発しながらも、きゅうきゅう…………
「あの、そんなにおまんこ締められたら、チンポ抜けないんだけど…………」
「ひゃわっ♡ マスターのチンポ♡ 血管がどっくんどっくん…………親指くらい太いんですよ♡ そんなモノがおまんこの中を動いて、わたしのミゾを打ってくるんです♡ んふっ、このままもう一度しましょうか♡」
シャワーはもう数時間はお預けだ、ショーパンを剛力で引き千切ってから、うつ伏せにさせられたヴィヴィは、お尻を両手で掴まれた期待感に、子宮を戦慄かせている…………
「ふぅ! いっぱいトレーニング出来たね」
「は、はい…………♡ (いつもとあんまり変わらない気がしましたけど♡)」