蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!) 作:緋枝路 オシエ
お仕事を終えたイザヤは、ライモンシティのポケ擬風俗店で軽く3人との中出しバトル!
メカクレ巨乳のリリーラ、ぽっちゃり巨乳のヌメルゴン、丸呑みフェラのマルノーム…………
良かった、凄く良かった! イッシュは風俗嬢の品質も最高で中出しもし放題! 他地方の風俗などゴミに思えてくるのだ。
「ふぅ…………チンポインポカードのスタンプは溜まったぜ! 4Pが無料とかどの子とするか迷う~~!」
デザートリゾート付近を意気揚々に歩きながら、住居を目指す足取りは滑らかだ。家に帰ってもトロンやルーシャが求めてくるので、あくまでも風俗は研究兼ウォーミングアップ。本番の本番はこれからだ!
「…………誰だっ! 影に紛れているんだろう?」
――――闇は何も返答をしない。
イザヤでなければ見過ごしていただろう、そうして歩いて8歩後に自分の首は、ピアノ線のような暗殺器具が食い込んで、砂まみれとなりながら転がっていったのだから。
「ひゅー、おっかねぇなぁ? 俺を殺すってんだろ、おうっ、ヤれるんならヤってみろや」
――闇は返答の代わりに、その口を黙らせてやろうと、何らかの投擲物を頭上から振るう。
「…………ッ! チッ! はえぇな!」
やはり、凡人であれば頭がハリーセンとなって、破裂させられていただろう。性欲も身体能力も常識の定義に当て嵌められない、彼でなければ確実に命中させられていた。
「オイオイ、俺はバトルっても、ベッドの上のバトル専門がイイんだけどなー? 野郎だったらこの場で殺すけど、女の子だったら許してあげるー! 一緒に性別を与えられた悦びを――おっと、コソコソしてたら当てられるモンも、当たらないぜ!」
暗殺者と思わしき相手だろうが、無敵無双の彼はイキる事が許される。彼ほどの男となれば「様々に利用が出来る」と、組織から交渉を持ちかけられる事も多い。
その都度、巨乳の美少女ならばセックス返り討ちにして、手持ちにさせてしまうのだから、そういった向こう見ずな輩も減ったものだ。アチコチから放てられている暗殺道具は、全てを空振りに終えても男を始末出来ていない。
「そろそろ姿現せよ、複数に見せかけた1人なんだろ? タイマンでケリつけなきゃ俺は殺せねぇよ」
ようやく臨戦態勢となるイザヤ。どうやら分からず屋らしいので、男だったら拳を、女だったらチンポを、その身に叩きつけてやらないといけない。
「……………………」
すぅ、静まりかえっていた〝闇〟は、その身をもってして返答をした。
それはしのびポケモンのゲッコウガ。投擲されたくないが、妙に粘性が強く掠められた肌が水の冷たさを感じたから、正体には気がついていたイザヤだが――
(エッ………………ロッ!? 俺が知ってるゲッコウガじゃない! ゲッコウガ種ってスレンダーな子ばかりなのにっ! おっ…………おっぱいデケェェェ! さっすがにアリーには負けるけど、鎖帷子の向こう側にはムチムチおっぱいの先っぽが、俺を待っているんだぁ…………フッーフッー! チンポが一気にイキり勃つううう!!)
忍び衣装は彼女独自に改造され、インナー(?)であるレオタードの如く身体のラインが浮き彫りとなる低面積と組み合わされている。
袖も斬り取られているのだろう、鎖帷子に収めきれないダイマックスおっぱいが無言ながら、自己主張として星一つ無い夜空の下で暴れる。
「カワイイね! 殺す前にさ、俺を実験台に膣内射精の術を修得してみないかい!?」
「……………………」
青いショートカットの内側を、クリームのインナーカラーになっているのは、ゲッコウガの特色が現れている。口元を隠しているマフラーは、本人の舌となっているのか、そういう柄なのかは不明であるが。
「ホント、殺生だからおっぱい触らせて欲しいですっ!!」
「……………………」
(ちっ、話し合いセックスで解決ぅ♪ …………作戦は無理っと、残念すぎる! 俺の手持ちにしたい…………! この子を孕ませられないとか、男として失格だろっ!!)
一瞬で闇に紛れたゲッコウガは、代名詞である特技・みずしゅりけんを使い、無言のままイザヤ暗殺を試みようと目で追えない瞬足で、位置を特定させずに攻撃を絶やさない。
「これはキツいぜっ! 俺じゃなきゃもう死んでるっ!」
口調はおちゃらけているが、理由は不明であれどゲッコウガの殺意は「マジ」
セクハラ発言にも動じず、地面を砕きながら突き刺さる手裏剣の威力に、勃起していたチンポがやや衰えていく。
が――そこは性欲魔神、闇に隠れた相手だろうが、おっぱいの揺らめきは逃さない!
ぼよんっ、ぼよんっ、ブインッ、ばにゅっ♪
任務遂行の邪魔でしか無い?
いやっ――女忍者はお色気こそが最強の武器!
何とか躱し続けているが、おっぱいも自動的に追ってしまうイザヤは、おっぱいを優先しすぎて手裏剣への反応が落ちてしまっている…………
「何て強い戦術なんだぁーー! お願いします! 死ぬ前にパイズリさせてくださいっ!!」
「……………………」
「ええぇーーい! 話の分からんゲッコウガだ! こうなりゃ俺にも
考えがあるんだよぉぉ! …………ッ! うおおお、アアァァーーッ!! すぉ、こぉ、づぁあああっ!!」
「ッ…………!」
服を脱ぎながら、イザヤはゲッコウガへ――ていうかおっぱいへ――突撃した。夜だがここは道路…………砂漠に片脚突っ込んでるが4番道路…………まぁいいだろう。
「ふっ、降参したかい?」
右手におっぱいを(しかも二つ同時に引き寄せ乳輪近くを掴む)
左手はおまんこを。イザヤすら鈍らせるドエロ衣装の真上から、的確に縦筋の入り口へ手を当てた。
この技を食らった♀ポケは最後、どれだけの敵意を持っていても種付けセックスの事しか考えられなくなってしまうのだ!!
あまりにも効力が強いので、少々封印していたがそうは言ってられない。殺される前に犯す! 合意中出しエッチへ持ち込むのがイザヤの――
「フンッ、くだらないでゴザルな」
「おおぉ! クールなイメージをそぐわない凜々しいお声だね♪ ぐべへしッ!? うぁッ! 俺の技が効かない…………だと?」
「女であるセッシャは、とうに捨てているでゴザルよ」
(…………の割りには、男を知り尽くしておまんこ搾りで任務遂行~☆なエロい身体してるんですけど…………)
ゲッコウガの声をやっと聞けたのは嬉しいが、得意技がまさか無力に終わるとは想定外だった。
イザヤの頬をブン殴り、引き離そうとするゲッコウガ。そんな彼女をセクハラ固めで捕まえているイザヤは、殴られたって女性の象徴2点セットからは手を離さない!
「このまま殺すだけでゴザルよ」
(ヤバイッ! 攻撃種族値200くらいあるパンチに裏拳だぜ! 俺でもライフが削られまくっちまう! どうすれば、どうすれば…………考えろイザヤ、頭じゃない、チンポで考えろ…………ハッ!?)
どんなにお堅くて、おっぱいは軟らかいポケモンでも、身体をねっとり触られたら嬌声を上げていた。
イザヤの常識が通用しないのは初めてだ、相当に修練したゲッコウガ、さらに仲間にしたい欲がチン棒の血流を高速巡回させる!
「ゲッコウガ、お前の敗因はァァ! 俺に接近を許してしまった! その時点でもう負けているだァアッッ!」
おっぱいから手を離すイザヤ。着地地点は――
「…………ハッ! んっ、んやあああああぁっーー! み、見るなぁぁでゴザルぅぅぅ~~~~!」
「へへへ、ゲヘヘヘヘヘッ! テンプレ語尾もまたカワイイよゲッコウガ❤ へぇ、マフラーは舌じゃなかったか、だがッ――」
自分からイザヤから距離を取ろうとするも、マフラーを返して貰わなければならない。
暗殺者として極めて優秀で、おっぱいを揉まれ、おまんこを乱暴に弄られたって、軟弱な女共と違い彼女は一滴の汗もかかない。寧ろ自ら触らせて、そのまま首を斬ってきた事もあるくらいであった…………のだが――
「返すでゴザル! やっ、やっ! セッシャはそれが無いとぉぉ!」
「こっちが素の性格だなっ? やぁ~~なこった!」
音も無く忍び寄り、疾風迅雷の素早さは影も形もない。
おぼつかない足取りでマフラーを取り返そうと、ヒラヒラさせているイザヤが頭上へ持ち上げたって、ジャンプする事すら忘れ手を涙しながら伸ばしている。一瞬でヘッポコ忍者に成り果ててしまったゲッコウガ…………
「キミは口元が隠れてないと、こんな感じになっちゃうんだろ! 返すから俺の仲間に――」
「ふざけるなでゴザル! 誰が貴様の仲間になどぉ!」
…………ゾクゾクする! 口調こそ強がるも、メッキの剥がれたゲッコウガはとにかく、マフラーを取り返さなくては任務どころか、人っ子1人居ない夜ですら、マトモな活動が困難なまでに恥ずかしがり屋なのだから。そんな彼女の命運をイザヤは握る、逆転だ!
「分かった、仲間にならなくていいからさ! ほぉら、さっきから目を逸らし始めた俺のチ・ン・ポ♪」
「ヒヒィィッ~~~~~!!!? そ、そんな太くて大きい男根見た事ないでゴザルよおお!」
(むっ! 処女の香りがするっ! エロい事はしてきたが純潔を保ってる忍者って…………ますます! 俺の物にしてぇ!)
魅力的な♀ポケである彼女を逃がしてはならない! どんな手段を使っても絶対に「堕とす」と決めたイザヤは、25㎝もの鬼神チンポを軽扱きさせながら、条件を提示した。
「ゲッコウガちゃんのご立派おっぱいでさ、狭射の術を見せて欲しいなぁ! あ、紅葉合わせって方が分かりやすいかな?」
「い、い、嫌でゴザル! セッシャはそんな事したことは無いでゴザル!」
「ぬ…………ぬ゙ぁ゙ニぃ゙!? パ、パイズリした事無いの??」
イザヤの方が驚いている。口元を腕で隠しながら「乳でそんな…………挟むなど…………」と、ブツブツ言いながらイザヤチンポをチラ見するゲッコウガ。身を捩ればそれだけ爆弾おっぱいが揺れ、パイズリアピールをしてしまっていると気がついてない。
(何処までシタことあるんだ?? チンポ見ただけか? くっ、てっきり変幻自在のパイズリで、あらゆる男の陰嚢を畳返ししてるモンだと…………)
だが決まった、「俺がパイズリを教えればいい」のだと!
そしてこれからも教え続けて、エッチな任務もハメ抜き通す淫乱忍者にしてやるんだと!
「もちろん任務の対象は俺だけね! さぁ! 返して貰いたいんだろうっ!? 腹をくくれゲッコウガ! デカパイでチンポ挟み撃ちしろっ!」
ゲッコウガは悟った、言う事を聞かなければマフラーどころではない、殺されてしまうのだと!
イザヤはもう、ゲッコウガとセックスでパイズリされたくって頭がキレている! あらゆる力を総動員して犯し堕とし、種付け懇願セックス玩具絶技パイズリ蛙に仕立ててやると、凄みを利かせチンポを握らせた!
「挟め」
「…………! くううっ! 分かったでゴザル…………挟めばいいのだろう、挟めばぁっ!」
(はい、俺の勝ち~~~~っ! ゲッコウガのおっぱいは…………ふぅぅむ! Jカップ…………ッ゙! これはヤバいぜ、パイズリされたらどうなっちまうんだよっ!!)
「あああああっ! やらしい手つきでえぇぇっ! んっ! くぅッ! ハァー! あっ!? ンンッ!」
たかだか、下乳を掴まれただけで、メス声を荒げさせるようになってしまったゲッコウガは、完全にイザヤだけの物になろうとしている、カウントダウンを自らが開始させ、刻ませてしまっている!
御託はいいから、とにかくパイズリなイザヤは、足払いならぬ、乳払いで容赦無くゲッコウガを転倒させてから馬乗りになる。
「しゃーない! 〝今回は〟俺が主導でシテやろう! 鎖帷子パイズリも捨てがたいが…………今回は破っちまうぞ! よぉぉ~~し! 軽量ボディがウリなのに、どっしり構えた門構えおっぱいだ! パイズリされ甲斐があるぜっ! おっぱい処女も俺の物だ!」
「いやああああぁっ! 酷いでゴザルうううぅ! ううぅー! ンギュッ! ウウウウ~~~~! 揉み揉みしちゃやああっ~~~! ひっーひっー! ッ゙!?」
鎖帷子の穴に丁度乳首が引っかかるように破き、有無を言わさずにチンポ挿乳❤
みっちん❤ ギュッ、くくくっ…………❤
「~~~~ア゙ッ゙!? 深い…………深い~~~~ッ! 水タイプの潤いと悪タイプの殺傷力! 二つを合わせた母性に残虐性、そう、早イカセと永久乳寝袋を両立させている! かぁ~~~~! イキたいけどイキたくねぇ! 選べる美味しさのおっぱいだぜ!」
パイズリソムリエの資格を所有しているので、ついテイスティングコメントは辛口になるイザヤも太鼓判。処女であるのが不思議なくらいのJカップは、真上へ搾れば縦長へ、真上から両手を突き落とせば横拡がりに、フォルムチェンジまで備えていたフレキシブルおっぱいであった!