※この作品はR-18です。

蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!)   作:緋枝路 オシエ

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エッチな手持ち全員との場合-蛙くのいち陵辱堕ち編

「ヤダぁぁっ…………男根が熱いよぉ…………ふぁ、ン! 動かないでぇ…………胸ぇ、揺らさないでぇぇ~~!」

 

「そうやって抵抗すると、ぷるっぷるに揺れちゃうんだって! 乳輪大きくてエロいねゲッコウガちゃん! 口元よりも胸元をもっと隠した方がいいんじゃないの、あれじゃあ零れるでしょ! このっ! このっ! 忍びなのにおっぱいは堂々とし過ぎだ! エロ忍者ぁ!」

 

 マウントを取られた事がない彼女は、イザヤの体重をかけたズリピストンの1往復1往復に、嫌悪する間も与えられず別の感情で早くも支配されつつある。

 

 年頃なので興味はある、自身の身体は忍ばせられない暗器であって、時には誘惑しか弱い女と思わせつつ――ズシャッ、という任務も繰り返してきた。

 

 

 身体を縛られたって、電流を流されたって、闇に生きる彼女は動じないし屈しない。最後に立っていたのは常に自分であり続けた――

 

(セッシャの知る大きさではないっ! セッシャが見てきた男共の男根はゾウドウ…………この男、イザヤはダイオウドウ…………あっ!! んひっ! 武器が出せない…………情けないっ!)

 

 女である事を捨てながら、女である事を活かし生き抜いてきたゲッコウガ。

 

 マフラーで口元さえ隠れていれば、例えパイズリされても冷静に切り返せていた。谷間の圧迫を強めチンポを折ってしまう、パイズリに夢中になっているところを真下からザックリと。

 

 …………今の彼女はエロい声を発しながら、ギャン泣き一歩手前だ。

 こうなってしまったら「所詮自分は女でしかない」と思い知らされ、無念で拳を握るしかないのである!

 

「はぁーはぁー! ゲッコウガちゃんさぁ! おっぱいサイズJでしょっ!? こねモチおっぱイズリイィ~~! ズルいおっぱいでパイズリぃ! パイズリ処女でしか味わえないファースト・パイズリなんだよなぁ!」

 

 グポッ、グヂュッ、仰向けにさせられ胸が壁となってしまい、大半の視界が覆われているのだがズグッ、ブヂュッ、谷間を割って来るチンポの迫力は鮮明に開示されている。

 

(はぁ~~~~! 凄いでゴザルぅ…………オスの匂いで頭ぁぁ…………惑わされてはいけないでゴザル! んはぁぁっ! にっ、握らないでぇぇっ、ひゃふうううッ!? 乳首吸っちゃやああああっ)

 

「馬乗りパイズリが似合うねゲッコウガちゃん! 暗殺なんか止めて俺の手持ちになってよ! チンポならいくらでも暗殺していいからさっ! おっぱいでもお口でもおまんこでもさぁ! 神速絶頂の術使ってよー、ねぇねぇねぇ! 今何されてるか分かるよねっ? パイズリ! はいっ、復唱!」

 

 マシンガントークしながらマシンガンパイズリ。

 

 彼女ほどの巨乳ですら、イザヤチンポは易々と貫通させ口元に、頬に、額に届かせてしまう。正に神のお社であるヤリ♂の柱だ。

 

「おっぱいの中でビクビクしてるよ~~! そろそろイク! 初ぶっかけでイケ! ゲッコウガぁ!」

 

「イ! イクッてぇ! 精液やあああかけないでえええっ! ふああっ、ああっ! ひゃあああっ~~~~うああああぁ!!」

 

 チンポ一本に負けてしまいそうなゲッコウガは、何とかイザヤの両腕を握ったのだが1ピストンされ、あっさり背筋浮きさせてしまう。

 

 そろそろだと、イザヤは膣側へも手を伸ばしながら、筋を隠しているだけの面積しかないクソエロ衣装を横へズラす!

 

 やはり、ビチャ濡れ! 女の悦びを知らない女こそ、スイッチを入れてしまえば過去を取り戻すようにして間欠泉を起こす!

 

 中でも水タイプは粘度が強い、さらに言えば彼女は粘液で武器を作りだすゲッコウガ種だ! 

 

 その気になれば膣液からでも手裏剣やくないは作れるのだろうか?

「ふぅふぅ、後で試して欲しいな! 精液が染みこんでいく初顔射のお肌❤ 返り血よりも精液浴びる方が楽しいって分かった?」

 

「…………ヒンッ、ふぁぁ! うっ、ううぅ…………こんなぁ…………胸だけで…………くぅぅ、うああああっ! 殺せでゴザル! 生き恥など晒すのはゴメンでゴザルうう~~!」

 

 パイ上にも中にも、ごってりたっぷり精液を飲み込まされたゲッコウガは、おっぱいを遊具さながらに扱ってザーメンブリッジを創造させ「見て見て~、伸びるチーズ!」と無邪気にはしゃぐイザヤへ向け、凜々しく潔癖で男嫌いな戦士テンプレともされる文句で死を選ぼうとした。

 

 ブリッジが三本も…………パイズリが終わってもおっぱいをたゆませられ、望まずに取り付けられてしまった筋中へ這い寄る左手の、かき回す動きに耐えきれず顎を夜空へ向かせながら、再びのアクメを覚えさせられた。

 

「んあぁぁぁ…………止めるでゴザル…………はぁーはぁー、うぅー!」

 

「止めるワケないでしょ! 俺の手持ちになってくれないと! さぁどうする? 毎日パイズリご奉仕するドスケベメイド忍者になると――」

 

「黙れぇぇっ! 殺せぇぇ!」

 

「頑固ちゃんめ! 頭ん中ボディパージさせてやるっ! うりゃー!」

 

 懺悔を与えたのに応じなかった。ゲッコウガが悪いのだと、アクメ汁を激流させ歯軋りしてくる彼女の膣まんこへ、何でも貫ける肉槍を振りかざし、そして…………――

 

「ッッッーーーー!? あ゙あ゙っ゙あ゙ぅ゙! イぎゃァ゙ァ゙ァ゙ッ゙~~~~! ヌ゙! ぬ゙い゙でぇ゙~~~~ッ゙!」

 

 血で汚れた彼女が保ってきて、決して捨てる事は無いだろうと思っていた純潔が、人類最強チンポでスターアサルト! 

 悪タイプの彼女にこうかはばつぐんだ! 処女まんこは壊されてしまった!

 

「抜くのは嫌だけどヌキはしてあげるから! すんげぇぇー膣内! 真っ直ぐ落とし込んでるのに迷路かぁっ!? 正解の道筋をスジで捜すのに苦労するぜ! おおぉっと、膣圧でチンポ塞いでキタぁ! このまま押し切るぜ! うりゃあっ!」

 

 最も屈辱を与えられるとして、まんぐり返し種付けプレス!

 

 大きく開脚させながら、彼女のお尻に座り込むようにして挿入し、処女を奪い去った。

 

 血で染まっていた身体が、処女の証でも染まる、何とも皮肉だろう!

 

「あっ❤ んん~~っ! あっ、おおぉっ~~!? へぅッ! んへぅううぅ~~! 男根っ、入ってる! セッシャの膣内にぃ! ヤダ! ヤダヤダぁ! 貴様ぁぁっ! 絶対に殺してやるでゴザル!」

 

 堕ちかかっているが、まんぐりプレスを実行されても彼女は抗おうとしている。首を絞めようと両手を伸ばしたが――

 

「あひいいっ~~~~❤ んぅぅ❤ あはぁー❤ あぁー❤ 膣がぁ❤ 裂けるぅぅッ❤」

 

「もう裂けたでしょ? 俺の手持ちにならないと――もう動くの止めようかなぁ!」

 

「……………………えっ、こ、ここまでシテおいて…………」

 

「えっ? だって嫌なんでしょ? 処女奪えたからもういいかなって、さぁて、チンポ抜くかぁ」

 

 言うまでも無く演技だ。本当は虐めヌキ膣内精液支配したくて堪らないが、少しだけの我慢だ…………

 

「まっ、待つでゴザル! はう、ンッ❤ んひっ、はぁーはぁー…………❤」

 

 チンポのカリ首までを引き戻された。

 

 …………この太いカリが幕を破き、壁を切り裂き子宮奥を叩いてきた。今一度顔を背けて履いたが、横目でチラりするゲッコウガは「どこにも行かないで❤」と、亀頭だけでも捕縛させようとおまんこを締め付ける。

 

「ゔ…………ッ゙! 止めてって言ったり待てって言ったり、どっちなんだい? あっ、おっぱい触るのもいいや、俺の目的は達成されたしね?」

 

 真上から真下へ、イザヤの視線もチンポの軌道も読めきっているのに、おまんこ以外に力が入らず首絞めも不発。寧ろイザヤには「そんなにセックス離れしたくないのw」と、興奮剤にしかなっていなかった。

 

「この姿勢結構大変なんだけど、セックス止めまぁ~~す!」

 

「~~~~ッ! 最後までするでゴザル! セッシャの初めてを奪っておいて…………それで終わりだなんてあんまりでゴザルよ…………望んだ相手でないと言えども性交でゴザル…………膣内に出すまでしないと殺してやるでゴザル…………」

 

 恥辱の臨界を越えたのか、腕で目元を覆いながら吐露する、エッチに弱々なゲッコウガ。

 

 処女を奪ったのだから責任を取れ、という事らしい。彼女なりの考えがあるのか、暗殺対象でしかないイザヤとのセックスは嫌だけど、奪ったのだから最後まではシテ欲しいらしい…………

 

「ま、すぐに〝望んだ相手ではない〟を訂正させてあげるけどね♪ おらイクぞぉ! 確定必中妊娠子宮にさばきのつぶてだ! 俺の命を狙ったのが最大の敗因だぞ! チンポ咥えこみやがってドスケベめ! 上の口もケツ穴も俺の物にしてやる!」

 

「んやぁ! ああっ~~ふやあああぁっ❤ パンパンさせるのダメぇぇぇっ❤ 女であること思い出しちゃうぅ❤ へっーへっーへうううぅッ❤」

 

「まだダメェってか! 本当は超気持ちいいんでしょっ!? つーか俺は動いたの最初だけなのに、ゲッコウガからケツ動かしてんだけど? この姿勢でも動くとか変態が!」

 

「っ゙ーー❤ んあああっ❤ セッシャは変態じゃあああぃ❤ んふぅー❤ うー❤ ンッ、んんぅー❤ はへぇ❤ 長いぃ❤ 男根が奥の奥までクるのダメぇぇ❤ お腹こわされるっ❤ はぁー、へぅ❤ へっ❤ へええぇぇっ~~~~❤」

 

 おっぱい弄りも再開させ、乳輪ごとひねり回す!

 

 すると膣内までもが回転運動――ゲッコウガがのたうち回っており、渦巻きにチンポ皮を削るだけの刺激にイザヤも声を我慢しきれない。

 

「もうイクッ! 中に出すっ! 拒否権はないっ! く――ぁぁぁッ! 俺の物になれゲッコウガァァッ! うああああーーッ!!」

 

「ひゃらああぁぁぁ❤ んくぅ❤ あああああっ❤ ああぁーーっ~~~~❤ キ❤ キテるぅぅ~~~~❤ へっー❤ へううううっ~~~~❤」

 

 結合部から下って行く精液が、アクメで麻痺っている膣道を通行し、植え込むべき苗処たる卵子を見つけ一目散に求愛する。

 

 スボッ、ゴボボッ、詰まった排水溝に酷似する混合音が、受精完了の合図をしてくれた❤

 

「はぁー…………❤ はぁぁ…………❤ そん、なぁ…………❤」

 

 交尾汁に処女血、股間から流れ落ちるソレはゲッコウガの口内まで届き、口を一文字にしたが少し入り込んでしまった。

 

 屈辱の味を噛み締めてしまった彼女は、それでも堕ちない。反撃の機会を伺うような殺意マシマシの顔つきだが、膣はキューーンと❤ ハグを求めてしまってイザヤの魔神チンポをしゃぶったままだ。

 

「手持ちになるまで中出しするからね! 膣だけじゃないぞ? 次はおっぱいに舞い戻らせて貰おう!」

 

 ヂュポ、ンッ! 逆流精液が結合部とのアーチを作り上げ、縄跳びでも出来る強靱な白き絆と素晴らしい評価を与えるが、ゲッコウガはまだイザヤを殺す気でいる。

 

 これだけの辱めを受けても堕ちない、その意志の固さはヨシ!

 

 だからこそっ! 堕としてやりたくなる! 欲しい物はエロで手に入れる! それがイザヤ!

 

「おっぱいの質感もエロく輝いてるぞ! 汗と精液でだっくだくだぜ!」

 

「やっ❤ うううぅ~~❤ また胸の中にぃ…………やぁぁ…………

絶対に貴様は殺してやるでゴザル…………ッ!」

 連続5回もパイズリイキされ、開発チュートリアルを済ませたJカップは吠える。だがイザヤには効かなかった!

 

 乳首もイザヤが弄りやすいように、勃起しパイズリ時におっぱいをホールドさせながら動かせるフックにもなった❤

 

「んぷっ❤ ぢゅふっ❤ んぼぉぉっ~~❤ ちゅぅ、ぢゅくっ❤ んやはあああぁ~~っ❤ ぶぢゅっ、ぐりゅっ❤ んぱッ、くちぅ❤」

 

「うっは!? フェラ上手だねぇ~~ゲッコウガちゃん! 身体がメスの悦びを知って、オスへの媚び方が目覚めてきたかなぁ~~! ア゙! その溝を横からは…………イクッ!!」

 

 初めてのおしゃぶり、横たわりながら咥えさせられ、イザヤに彼女が射精しているとしか思えないおまんこ液を弄くられている。

 

 殺気の視線で睨まれているが、上目遣いフェラになっているだけだ。

 ゲッコウガなので体内の粘性は、通常水タイプよりも大きく勝っており、フェラチオに活かされチンポをねっとり包み込む。

 

 火傷しそうな熱感、しかし水タイプのひんやり感、結果適温となってずっと口マンコに挿入が出来る温度なのである。

 

「ブハッ…………! ゲホッ❤ ゴフッ❤ くぅ、口に…………はぁ~❤ はぁ~❤ ヒグッ゙!?❤」

 

「ケツ穴もいっただきまぁ~~す! ウオオッ! チンポに激震クるぅ! 腸液までもがネバネバトラップ仕掛けて流石忍者! 精液貪ろうときゅうきゅうしちゃって可愛い~!」

 

「や゙がぁ゙ぁ゙あ゙っ゙~~~~っ゙! ウギヒッ゙!? シイイ゙イ゙イ゙ィ゙~~~~ヌ゙いでえええ゙ぇ゙~~~~」

 

 ゲッコウガを押し倒したまま――抵抗をする意志が揺らいでいるのを感じ取った――バックからヒク付いた尻穴蕾の初めても奪い去る!

 

 狭さは膣よりも上だが柔軟性も膣と同じだ、無理矢理がまかり通って腸にドスッ! ドスッ! 泡を口から吐き出すが目の焦点がアヤフヤとなって、尻を自分から回し込んでいる!

 

「渦潮アナルいい! ホントはエッチに興味あったんでしょ? 毎晩ケツオナしてたり? 俺の手持ちになればオナニーなんてしなくても気持ち良くなれるのに~!」

 

「誰がぁぁ❤ 絶対イヤでゴザルぅぅ~~❤ フギッ❤ イヒイイイイィッ❤ ガハッ❤ フ❤ ウファァッ❤ やめへぇぇぇ~~❤」

 

 肛門で射精中出し! 口から出されたばかりの精液を吐き出したゲッコウガは、地面に倒れ込みながらお尻だけは緩急し、続きを求めている。

 

「クライマックスだ! ケツ穴犯したチンポでおまんこ穿る! まだ俺のポケモンにならないって言うかぁ! そうかぁ! じゃあ中出し虐めしてやる、うりゃー!」

 

 丁度バック挿入が出来る体位だったので、お尻を引っぱたきながら挿入すると、ギヂッ❤ 

 

(チンポが弾かれるっ! この子、マゾなのか? Jカップだしアリーと同じかよっ! 亀頭の咥え込み最高~~! 金玉がクリにぶつかって嬉しそうに媚び回すおまんこぉ! 逸材ゲットしたぁぁ~~!)

 

 マフラーを引っ張りながらピストンしたいが、巻いてしまったら反撃される恐れもある。

 

 なので髪を引っつかんで、激烈な太さのチンポで汗と唾液と腸液の全てを経験したチンポを、精液逆流膣に還らせゲッコウガにも覚えさせる!

 

「んぅオオォー❤ ほォォーー❤ オッ❤ イッ~~~~❤ イぅ゙❤ イグッーー❤ ほぁぁぁ❤ んォォ❤ くほおおおぉ❤」

 

 いい鳴き声になった彼女へ、ケツビンタのご褒美を食らわせる❤

 

 メス穴ツアーも「一旦」の終幕だ! 口にはしてないがゲッコウガは快楽堕ちをキメている!

 

 彼女は種族柄舌が長い! ビチャビチャになった長舌が谷間に挟まれて、セルフパイズリしながら四つん這いでおっぱいを揺らし込む!

 これを媚びたと言わずに何と言えばいいのかっ!? 

 

 パァァンッ! イザヤの下腹がゲッコウガのお尻にブチ当たって、横面積を広くさせる歪む瞬間も堪らない! 

 

 ネヂュッ、ネヂュッ❤ すっかり血は失せてしまった忍者まんこ、恐ろしい硬さのチンポが子宮の入り口を壁ドンする!

 

「大好きな中出しイクよぉーー!」

 

「きゃあああっ❤ イグ…………ぅ❤ ハァーハァー❤ イグのぉ❤ きもちいのくるよぉぉ❤ ひぃー❤ ひぃーー❤ うふううぅ❤ ~~~~ッ゙❤ はっ❤ あ❤ イギュぅ゙❤ ン゙ンンッーー❤ イ゙ン゙ッ゙ーーーー~~~~❤❤」

 

 全ての穴を支配されてしまったゲッコウガは、無事に着床を果たした。

 

 何度射精したか忘れてしまったが、イザヤのチンポは根元が既にウズウズしており、お姫様抱っこしているゲッコウガのおっぱいに届いている❤

 

「さっ、帰ろうか♪ 俺の仲間達を紹介するからさ、皆で楽しくエッチな夜を過ごそう!」

 

「……………………っ❤ はいぃ…………❤ 主、さまぁ…………❤」

 

 クールドスケベロリ巨乳、痴女盲目褐色おっぱい、妹オッドアイ悪戯おっぱい、ドスケベ神様つるぺたおっぱい、メイドお姉ちゃんおっぱい、ヤリマン魔女マゾおっぱい。

 

 そして――ドスケベマゾ忍者おっぱいが仲間になった!

 

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