蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!) 作:緋枝路 オシエ
イザヤを始末しに来たゲッコウガは、何処かの組織の雇われの身であった。
セックスで返り討ちし、ドスケベ女忍者を手持ちに加えてから自宅に帰還した。
――ゲッコウガが手コキをしながら。
「おにーちゃん♪ お帰りなさー…………! ぬわぁぁ! 誰なのォそのゲッコウガァ! おちんちんシコシコしてるぅ…………❤ 羨ましいよォ…………❤」
「イザヤぁー! 遅いぞ寂しいぞ! 余をあまり待たすでないっ! 帰宅後即交尾の約束を…………デェああッ!? 誰なのじゃ! そのメスは! マラを握り締めておるが…………❤ フッ! まだまだヘタクソなマラ扱きじゃなぁ~! 余がお手本を見せてやろうか?」
何と、ルーシャとギラティナさんが出迎えてくれたのに、手コキをさせたまま何食わぬ顔で挨拶するイザヤ。チンポだけでなく大物なる、メンタルは鋼タイプよりも頑強だ。
「紹介するぜ! 新しく俺の手持ちになったゲッコウガ、ニックネームは『ミヤビ』だ! ああ、ギラティナさんの指摘通り、エッチはさっき初めてしたばかりだから、あんまり虐めないであげてくれ。ん? ドスケベマゾだから逆に…………」
闇の世界に堕ちていた暗殺者は、イザヤの覇王チンポによって「堕ちた」
彼には絶対服従のメスマゾ奴隷、帰宅中も駅弁ファックを求めたが、手コキしか命令してくれなかったので、綺麗な顔を歪ませるまで泣きすがりながら、おっぱいでイザヤの腕をすりすりしながら、媚び懇願したのだ。
(帰ったらセッシャを調教してください…………❤)
特性がへんげんじざいだけに、順応性能は半端じゃない。
メス奴隷として一生可愛がってやるとキメたので、セックススクールを開始させる!
「ギラティナさんとの約束も忘れてねーから! 破れた世界でチンポ300連発しちゃうぞぉ~☆」
「ふあああっ❤ おめこぉ❤ マラで擦られただけでイキそうじゃぁ~~~~❤ スルぞっ❤ イザヤが新入りに夢中で、余との交尾を忘れていたら自殺してやるつもりだったんじゃ~~~~っ❤❤」
「ギラティナさんは、どうやっても死なないデショーが…………お兄ちゃん❤ アテともエッチ…………❤ お願いネ❤ ちょっとだけでいいからぁ…………❤」
モテる男は秒刻みのスケジュールを速やかに組み立て、予定外の事態にも瞬時に対応する。全ては種付けセックスがしたいから!
そして宣言通り、…………をちょっとオマケして、ギラティナさんとは中出しセックス350連発、ルーシャとは美乳パイズリで2回ヌカれて、お約束の脳ミソチューチューセックスからの、後背位で5回中へ出させて貰った。
「ふニャああぁ~~~んッ❤ イザヤぁ❤ ハッーハッーハヒィンッ❤ 相変わらず凄いのぉ~~~~❤」
「ハフッー❤ フゥフゥ…………❤ 忙しいのにゴメンネェ❤ アテ、満足したからぁ…………❤」
体液塗れになって、ベッドでクタクタになった二人は、出しまくって尚、顎まで到達するロングバレルの人外精力を向けられるミヤビを、羨ましがる眼差しを向けながら――幼い筋を自己愛撫している。
イザヤのマイルームには、複数名と、それこそ現在の手持ち全員と入り乱れても問題が無い、セックス用のキングベッドは配置されている。
「誰にも屈しなかったくのいちが、チンポに屈しちゃったねw ちょっと前まで処女だったのに、マン汁激流じゃんw」
「いやぁぁぁぁぁ❤❤❤ 言わないでくださいいい❤ こんなにセッシャは淫らだったなんてぇぇぇ❤ 主様に教えられてしまったでゴザルぅぅ~~~~❤❤」
ドスケベ女忍者衣装のまま、マフラーだけは外されてしまい、快感に素直になれと命令されたミヤビは、忍者おまんこに突っ込まれ、的確にGスポをノッキングするたった一本の指に、悶え、喘ぎ、ムチムチの太ももや任務には邪魔すぎるJカップを、タマランくらいに揺らし早くもベッドシーツに世界地図を描く。
「旦那様ったら❤ 新しい子が来てくれて燃えてますね❤ チュプッ、ンプッ、チュルチュルッ❤ オチンポ様おいし❤ ミヤビさんも恥ずかしがらないでください、素直に受け容れる方が気持ち良くなりますよ」
久々に登場した気がする、布面積1割の占い師にして、第一の嫁であるトロンが補佐を担当する。
イザヤに惚れたり、セックスに堕とされた子を連れ帰ったり、自ら「エッチが上手くなりたい!」と懇願する♀ポケは大量に居る。
スクールの名目でエッチしまくる会場として扱いもするから、ベッドは一ヶ月に1回は交換しないと耐久性が持たなくなる。毎晩何千もギシギシシッ、そりゃあ持つ訳が無い。
「ふぇぇ~~…………トロン殿ぉ…………」
「いい顔してますよミヤビさん。ワタシが男性への――いえっ、あなたの主でありワタシの旦那様でもある、イザヤ様が喜んでくれるエッチを教えてあげます❤」
服を着ているハズなのに、全裸よりもある意味エロい二人。
お仕事の為に外出すれば、それだけでスケスケパレオからの、パンモロと薄布に浮かぶ乳首のコンボで、穢れを知らない少年を精通させる褐色エロボディ。
その身体を白染めしていいのは、ミヤビに手マンをしながら亀頭をビクつかせる旦那チンポを、つまみ食いフェラさせてくれるイザヤだけである。
「あなたはエッチに対して、まだ恐怖心が残っています。エッチは怖いものではありません、旦那様に身を委ねましょう❤」
何だか教祖を拝める神官を彷彿とさせる発言だ…………トロンにとって、イザヤは神よりも称えるべき存在なのは間違っていない。
「どうぞ、オチンポ様にご挨拶してください」
きゅくっ❤ きゅくっ❤ にゅきゅっ❤
亀頭を撫でて凶暴性を抑止していたトロンは、手慣れた動作で流れる様にチンポを扱き始めた。
「挨拶でゴザルかぁ…………お、おちんぽ様ぁ❤ 卑しくて、処女だったくせに淫乱の本性を持っていたセッシャにぃ…………~❤ 口淫をぉ~~❤ 口淫の許可をくださいでゴザルぅ…………はっーはっー❤」
小声でトロンから耳打ちされたミヤビは、処女を奪ってくれたイザヤチンポに媚びる。
「上手にオネダリ出来たら、オチンポしてくれますよ❤」と、言われたら全力で頭を下げ、下々を見上げそそり勃つチンポを、上目遣いしながら口内で唾液を糸引かせ、口元を横へ広げ開示する。
…………まぁ、オネダリが失敗してもセックスされるので、トロンが発破をかけただけなのだが。
「いいよっ! 合格合格! ていうか、俺のが我慢できないwww ミヤビのおっぱいもお口もおまんこも! 3つのOを俺はモノになったろ?」
「ヤリましたね、おめでとうございます! 旦那様とのオチンポ確定ですよ…………❤ 後ろからジュポジュポされるのも、抱きしめながらグチョグチョ腰振るのも❤ 全部許してくれますよ❤」
「んひゃうぅ❤ 本当でゴザルか❤ 主様ぁ❤」
レズではないが、イザヤを補佐する関係上、受講者を導くために結局は、関係を持ってしまうケースも多いトロン。
耳に息を吹きかけるだけで、ミヤビは面白いくらい顎を仰け反らせたり、二の腕でおっぱいを閉めたりと、反応する。
「ん? ミヤビさんは舌が長いのですね」
ゲッコウガは舌をマフラーとして、巻き付けているポケモンだ。
舌マフラーをしていなくとも、擬人化すれば舌が長いままの特徴は薄れない。
「❤ オチンポ様にご奉仕しましょう❤ ワタシも一緒にしますから、怖がらずに、です❤」
「分かったでゴザル❤ 主様ぁ❤ 口淫させていただきます…………んっ❤ ぴちゃっ❤ ぬちゃっ❤ チロチロッ~~❤」
(まぁ、キスをしますと教える前に❤ ミヤビさん、あなたエッチレベルはすぐに上がりますよ❤)
思い返せば、初フェラからミヤビは輝く才を見せていた。
カリ溝を横からむしゃぶる、普通の女性が初フェラで行おうとするだろうか?
今だって親愛なるキスを(ミヤビにそのつもりはなかったにせよ)亀頭へチュッ❤ と忘れず、我慢汁を拭うように側面から攻めているのだから。
「うあ…………っ! その顔ヤバイんだけど…………」
「ちゅぱッちゅぱッちゅうぅッ~~~~~~❤❤ セッシャがゲッコウガにぃ…………舌の長いポケモンとして生を受けたのはぁ❤ ちゅむッ❤ れちゅれちゅれちゅっ~~❤ 主様のおちんぽをいやらしくご奉仕する為でゴザルぅ❤」
50㎝以上離れた位置からも、口内で折りたたまれていた舌が、本領を発揮しトロンの動きが止まってしまう程の、舌使いを披露させている。
重ねて言うが、ミヤビは「これが二回目のフェラチオ」だ、なるべくしてイザヤの手持ちになった、するべくしてチンポご奉仕をしている…………
「ワタシの方が負けていられませんね❤ んぢゅっ❤ くぢゅぢゅ~~~❤ んぷはぁ❤ オチンポ様❤ ワタシの深いところまで来てください❤ はむンッ❤ んッ❤ ふぢゅぢゅッ❤ んぼッ❤ ぢゅぢゅぐ~~~~うぅう❤❤」
対抗心を刺激されたトロンは、目隠しベールがズリ落ちそうな勢いで、亀頭にむしゃぶりついて喉フェラを開始させる。
(トロン殿…………凄いでゴザル❤ あぁ、ボコボコ鳴らしながらおちんぽの形が上がって…………❤ 下がって…………❤ 苦しいからこそ興奮…………してしまう❤ セッシャも理解させられてしまっている❤)
これが先輩、これが最初の嫁となった女の覚悟、愛、業……
私服は破廉恥だが、上品な立ち振る舞いのトロンが、イザヤのチンポの前では只のメスとなる。感心しながらも子宮を疼かせてしまったミヤビだが――
「ヂュルヂュルッ❤ ミヤビひゃん❤ おふひがとまっへまひゅよ❤ おくひれエッチしまがら、ヂュボッヂュルッ、ボフッ❤ おしゃべぇりしまひょう❤」
意訳すると「言いたい事があるのなら、チンポしゃぶりながらしよう」
イザヤチンポは、二人のエッチな手持ちにフェラチオされたがっている……早く射精したそうに、我慢汁を悲しく垂らしている……
メスを覚えさせられた手持ちとして、優先すべき行為――
「んぢゅぢゅぢゅぅ~~~~❤ あるじひゃまぁ❤ まよこからのおしゃぶり❤ ぢゅぱぢゅぱぢゅぱっ❤ いかがでゴザルかぁ❤❤ れろぅ、れるれるれうぅ~~❤」
フェラ属性に変幻自在させたミヤビは、遠方から舌をさらに伸ばして、チンポの表面に巻き付けた!
ミヤビの舌が巻き付いたまま、トロンは激しくも第一嫁としての貫禄を漂わす、喉フェラでぐぽぐぽご奉仕❤ ミヤビとの間接キスとなって、思わず横縞エッチパンツを両手で抑える。