※この作品はR-18です。

蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!)   作:緋枝路 オシエ

30 / 35
エッチな手持ち全員との場合-蛙くのいちと占い師とセックスその1

 イザヤを始末しに来たゲッコウガは、何処かの組織の雇われの身であった。

 

 セックスで返り討ちし、ドスケベ女忍者を手持ちに加えてから自宅に帰還した。

 

 ――ゲッコウガが手コキをしながら。

 

「おにーちゃん♪ お帰りなさー…………! ぬわぁぁ! 誰なのォそのゲッコウガァ! おちんちんシコシコしてるぅ…………❤ 羨ましいよォ…………❤」

 

「イザヤぁー! 遅いぞ寂しいぞ! 余をあまり待たすでないっ! 帰宅後即交尾の約束を…………デェああッ!? 誰なのじゃ! そのメスは! マラを握り締めておるが…………❤ フッ! まだまだヘタクソなマラ扱きじゃなぁ~! 余がお手本を見せてやろうか?」

 

 何と、ルーシャとギラティナさんが出迎えてくれたのに、手コキをさせたまま何食わぬ顔で挨拶するイザヤ。チンポだけでなく大物なる、メンタルは鋼タイプよりも頑強だ。

 

「紹介するぜ! 新しく俺の手持ちになったゲッコウガ、ニックネームは『ミヤビ』だ! ああ、ギラティナさんの指摘通り、エッチはさっき初めてしたばかりだから、あんまり虐めないであげてくれ。ん? ドスケベマゾだから逆に…………」

 

 闇の世界に堕ちていた暗殺者は、イザヤの覇王チンポによって「堕ちた」

 

 彼には絶対服従のメスマゾ奴隷、帰宅中も駅弁ファックを求めたが、手コキしか命令してくれなかったので、綺麗な顔を歪ませるまで泣きすがりながら、おっぱいでイザヤの腕をすりすりしながら、媚び懇願したのだ。

 

(帰ったらセッシャを調教してください…………❤)

 

 特性がへんげんじざいだけに、順応性能は半端じゃない。

 

 メス奴隷として一生可愛がってやるとキメたので、セックススクールを開始させる!

 

「ギラティナさんとの約束も忘れてねーから! 破れた世界でチンポ300連発しちゃうぞぉ~☆」

 

「ふあああっ❤ おめこぉ❤ マラで擦られただけでイキそうじゃぁ~~~~❤ スルぞっ❤ イザヤが新入りに夢中で、余との交尾を忘れていたら自殺してやるつもりだったんじゃ~~~~っ❤❤」

 

「ギラティナさんは、どうやっても死なないデショーが…………お兄ちゃん❤ アテともエッチ…………❤ お願いネ❤ ちょっとだけでいいからぁ…………❤」

 

 モテる男は秒刻みのスケジュールを速やかに組み立て、予定外の事態にも瞬時に対応する。全ては種付けセックスがしたいから!

 

 そして宣言通り、…………をちょっとオマケして、ギラティナさんとは中出しセックス350連発、ルーシャとは美乳パイズリで2回ヌカれて、お約束の脳ミソチューチューセックスからの、後背位で5回中へ出させて貰った。

 

「ふニャああぁ~~~んッ❤ イザヤぁ❤ ハッーハッーハヒィンッ❤ 相変わらず凄いのぉ~~~~❤」

 

「ハフッー❤ フゥフゥ…………❤ 忙しいのにゴメンネェ❤ アテ、満足したからぁ…………❤」

 

 体液塗れになって、ベッドでクタクタになった二人は、出しまくって尚、顎まで到達するロングバレルの人外精力を向けられるミヤビを、羨ましがる眼差しを向けながら――幼い筋を自己愛撫している。

 

 

 

 

 イザヤのマイルームには、複数名と、それこそ現在の手持ち全員と入り乱れても問題が無い、セックス用のキングベッドは配置されている。

 

「誰にも屈しなかったくのいちが、チンポに屈しちゃったねw ちょっと前まで処女だったのに、マン汁激流じゃんw」

 

「いやぁぁぁぁぁ❤❤❤ 言わないでくださいいい❤ こんなにセッシャは淫らだったなんてぇぇぇ❤ 主様に教えられてしまったでゴザルぅぅ~~~~❤❤」

 

 ドスケベ女忍者衣装のまま、マフラーだけは外されてしまい、快感に素直になれと命令されたミヤビは、忍者おまんこに突っ込まれ、的確にGスポをノッキングするたった一本の指に、悶え、喘ぎ、ムチムチの太ももや任務には邪魔すぎるJカップを、タマランくらいに揺らし早くもベッドシーツに世界地図を描く。

 

「旦那様ったら❤ 新しい子が来てくれて燃えてますね❤ チュプッ、ンプッ、チュルチュルッ❤ オチンポ様おいし❤ ミヤビさんも恥ずかしがらないでください、素直に受け容れる方が気持ち良くなりますよ」

 

 久々に登場した気がする、布面積1割の占い師にして、第一の嫁であるトロンが補佐を担当する。

 

 イザヤに惚れたり、セックスに堕とされた子を連れ帰ったり、自ら「エッチが上手くなりたい!」と懇願する♀ポケは大量に居る。

 

 スクールの名目でエッチしまくる会場として扱いもするから、ベッドは一ヶ月に1回は交換しないと耐久性が持たなくなる。毎晩何千もギシギシシッ、そりゃあ持つ訳が無い。

 

「ふぇぇ~~…………トロン殿ぉ…………」

 

「いい顔してますよミヤビさん。ワタシが男性への――いえっ、あなたの主でありワタシの旦那様でもある、イザヤ様が喜んでくれるエッチを教えてあげます❤」

 

 服を着ているハズなのに、全裸よりもある意味エロい二人。

 

 お仕事の為に外出すれば、それだけでスケスケパレオからの、パンモロと薄布に浮かぶ乳首のコンボで、穢れを知らない少年を精通させる褐色エロボディ。

 

 その身体を白染めしていいのは、ミヤビに手マンをしながら亀頭をビクつかせる旦那チンポを、つまみ食いフェラさせてくれるイザヤだけである。

 

「あなたはエッチに対して、まだ恐怖心が残っています。エッチは怖いものではありません、旦那様に身を委ねましょう❤」

 

 何だか教祖を拝める神官を彷彿とさせる発言だ…………トロンにとって、イザヤは神よりも称えるべき存在なのは間違っていない。

 

「どうぞ、オチンポ様にご挨拶してください」

 

 きゅくっ❤ きゅくっ❤ にゅきゅっ❤

 

 亀頭を撫でて凶暴性を抑止していたトロンは、手慣れた動作で流れる様にチンポを扱き始めた。

 

「挨拶でゴザルかぁ…………お、おちんぽ様ぁ❤ 卑しくて、処女だったくせに淫乱の本性を持っていたセッシャにぃ…………~❤ 口淫をぉ~~❤ 口淫の許可をくださいでゴザルぅ…………はっーはっー❤」

 

 小声でトロンから耳打ちされたミヤビは、処女を奪ってくれたイザヤチンポに媚びる。

 

「上手にオネダリ出来たら、オチンポしてくれますよ❤」と、言われたら全力で頭を下げ、下々を見上げそそり勃つチンポを、上目遣いしながら口内で唾液を糸引かせ、口元を横へ広げ開示する。

 

 …………まぁ、オネダリが失敗してもセックスされるので、トロンが発破をかけただけなのだが。

 

「いいよっ! 合格合格! ていうか、俺のが我慢できないwww ミヤビのおっぱいもお口もおまんこも! 3つのOを俺はモノになったろ?」

 

「ヤリましたね、おめでとうございます! 旦那様とのオチンポ確定ですよ…………❤ 後ろからジュポジュポされるのも、抱きしめながらグチョグチョ腰振るのも❤ 全部許してくれますよ❤」

 

「んひゃうぅ❤ 本当でゴザルか❤ 主様ぁ❤」

 

 レズではないが、イザヤを補佐する関係上、受講者を導くために結局は、関係を持ってしまうケースも多いトロン。

 

 耳に息を吹きかけるだけで、ミヤビは面白いくらい顎を仰け反らせたり、二の腕でおっぱいを閉めたりと、反応する。

 

「ん? ミヤビさんは舌が長いのですね」

 

 ゲッコウガは舌をマフラーとして、巻き付けているポケモンだ。

 

 舌マフラーをしていなくとも、擬人化すれば舌が長いままの特徴は薄れない。

 

「❤ オチンポ様にご奉仕しましょう❤ ワタシも一緒にしますから、怖がらずに、です❤」

 

「分かったでゴザル❤ 主様ぁ❤ 口淫させていただきます…………んっ❤ ぴちゃっ❤ ぬちゃっ❤ チロチロッ~~❤」

 

(まぁ、キスをしますと教える前に❤ ミヤビさん、あなたエッチレベルはすぐに上がりますよ❤)

 

 思い返せば、初フェラからミヤビは輝く才を見せていた。

 

 カリ溝を横からむしゃぶる、普通の女性が初フェラで行おうとするだろうか?

 

 今だって親愛なるキスを(ミヤビにそのつもりはなかったにせよ)亀頭へチュッ❤ と忘れず、我慢汁を拭うように側面から攻めているのだから。

 

「うあ…………っ! その顔ヤバイんだけど…………」

 

「ちゅぱッちゅぱッちゅうぅッ~~~~~~❤❤ セッシャがゲッコウガにぃ…………舌の長いポケモンとして生を受けたのはぁ❤ ちゅむッ❤ れちゅれちゅれちゅっ~~❤ 主様のおちんぽをいやらしくご奉仕する為でゴザルぅ❤」

 

 50㎝以上離れた位置からも、口内で折りたたまれていた舌が、本領を発揮しトロンの動きが止まってしまう程の、舌使いを披露させている。

 

 重ねて言うが、ミヤビは「これが二回目のフェラチオ」だ、なるべくしてイザヤの手持ちになった、するべくしてチンポご奉仕をしている…………

 

「ワタシの方が負けていられませんね❤ んぢゅっ❤ くぢゅぢゅ~~~❤ んぷはぁ❤ オチンポ様❤ ワタシの深いところまで来てください❤ はむンッ❤ んッ❤ ふぢゅぢゅッ❤ んぼッ❤ ぢゅぢゅぐ~~~~うぅう❤❤」

 

 対抗心を刺激されたトロンは、目隠しベールがズリ落ちそうな勢いで、亀頭にむしゃぶりついて喉フェラを開始させる。

 

(トロン殿…………凄いでゴザル❤ あぁ、ボコボコ鳴らしながらおちんぽの形が上がって…………❤ 下がって…………❤ 苦しいからこそ興奮…………してしまう❤ セッシャも理解させられてしまっている❤)

 

 これが先輩、これが最初の嫁となった女の覚悟、愛、業……

 

 私服は破廉恥だが、上品な立ち振る舞いのトロンが、イザヤのチンポの前では只のメスとなる。感心しながらも子宮を疼かせてしまったミヤビだが――

 

「ヂュルヂュルッ❤ ミヤビひゃん❤ おふひがとまっへまひゅよ❤ おくひれエッチしまがら、ヂュボッヂュルッ、ボフッ❤ おしゃべぇりしまひょう❤」

 

 意訳すると「言いたい事があるのなら、チンポしゃぶりながらしよう」

 

 イザヤチンポは、二人のエッチな手持ちにフェラチオされたがっている……早く射精したそうに、我慢汁を悲しく垂らしている……

 

 メスを覚えさせられた手持ちとして、優先すべき行為――

 

「んぢゅぢゅぢゅぅ~~~~❤ あるじひゃまぁ❤ まよこからのおしゃぶり❤ ぢゅぱぢゅぱぢゅぱっ❤ いかがでゴザルかぁ❤❤ れろぅ、れるれるれうぅ~~❤」

 

 フェラ属性に変幻自在させたミヤビは、遠方から舌をさらに伸ばして、チンポの表面に巻き付けた!

 

 ミヤビの舌が巻き付いたまま、トロンは激しくも第一嫁としての貫禄を漂わす、喉フェラでぐぽぐぽご奉仕❤ ミヤビとの間接キスとなって、思わず横縞エッチパンツを両手で抑える。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。