蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!) 作:緋枝路 オシエ
「イ~ザ~ヤ~く~ん?」
2人きりの時の恋人モードでは「ご主人様」から「イザヤくん❤」と呼びたいように呼べるようになった、メイドラグラージはおっぱいがデカイ。
100越えLカップは露出が皆無ながらも、メイド服のボタンを全て付けているからミッチリキツキツパンパン。
パイズリ穴を作るなんて簡単過ぎる、ボタンを1つずつ外す度に「ミヂンッ❤」と揺れながら、オレンジ色のブラが露わとなっていく……その過程だけでも射精できる。
「もぉ~~! 私だってそのっ、恋人……❤ なんですからねぇ? ヴィヴィさんばかりに構って私はちょっと、かなり、凄く……寂しいですよぉ……」
ヴィヴィのエロ育成プログラムを制作し、実行させていたイザヤを見守るラピは構ってくれる-エッチ頻度が減少していてお怒り心頭。
無論、本気で怒ってはいない。超一流メイドも彼の前では恋愛経験皆無なお姉ちゃん。
重力に反逆するもっちもち、肌に触れたらぷっにょぷにょおっぱいを強調させて、涙目で誘惑すればイザヤは折れる。そう理解出来ているから行動に移したまでだ。
「キスして❤ イザヤくん❤ んぷッ、れりゅぅ❤ んー❤ ふー❤ はぁ、キスの一つで……お姉ちゃん気持ち良くなっちゃう……❤ ぷりゅっ❤ んぢゅぅ、はっ❤ んぷっ❤ はぁ、はぁ……❤」
キスの動きに呼応し片前になったポニーテールを、後ろへ直しながらのディープキス。
おはようのパイズリフェラ、朝一番搾りをヌイている彼女だが、それだけでは同棲する恋人への性的欲求が募るばかり。
「おっぱい握って❤ あっ……❤ んふっ❤ はぁ……❤ あ❤ お姉ちゃんのおっぱい❤ 独り占めするのはイザヤくんだけだよ❤ ふぁ❤ んっ……~~❤」
激長勃起チンポを逆手コキしながら、首と首を絡ませるようにうねり合うキスをしていたラピは、重量感たっぷりなおっぱいを掌タッチされて、朝愛撫されたばかりなのに――久しい気持ちを抱いた。
「あ゙あ゙っ❤ …………はっー、はっー、う、ううぅ❤ イザヤくん上手いなぁ❤ イザヤくんにされる事全部っ❤ 気持ち良くなっちゃうの……❤」
ツンのめる形状の爆乳の弾力が強すぎて、キスをする為の距離を詰めるのも中々苦労する。何と贅沢なのだろうか?
谷間に腕を挟み込むポジショニング、これがラピとキスを堪能する最適解だ。
彼女の他種族よりも太く、麻呂な眉へとキスすればピクリと背筋とおっぱいを震わせて、可愛らしく反応をしてくれる。
「やんっ❤」
彼女が胸元のボタンを一つ外せば、ボタンとの間が広がって亀頭を突っ込めるスペースになる。
彼女のパーソナルカラーは青に思われがちだが、下着やニーソがオレンジ色なのでイザヤは後者だと思っている。色相環に駆使した色気には常にドッキドキだ。
「ねっ? 後でまたパイズリ❤ してあげるねっ❤」
キスをする為に挟みこんでいたイザヤの腕を、二の腕で下乳を操り上下する。腕パイズリをされながら甘く囁かれて、パイズリ予約をしてくれる優しいお姉ちゃんは2人きりだとデレデレだ。
「イザヤくん❤ あのっ、ボタン取れちゃいそうだから……? んぅ? 私がおっぱいで弾いて欲しいのぉ? もぉ❤ やってみるよ❤」
乳圧で文字通り「はちきらせて」欲しい。イザヤのお願いなら何だって叶えるお姉ちゃんなので、それくらいは――
「ふっ❤ あはは、お姉ちゃんに任せれば簡単だよぉ❤ 閉じ込められていたおっぱいがドンッ、て出てくるのがいいんだよね❤」
性癖への理解が寛大なお姉ちゃんは、その気になればブラホックすらも胸筋と背筋で楽に外せてしまう。ラグラージだけに怪力なおっぱい、でもおっぱいご奉仕は最高に柔らかい。
「はぁ、はぁ……ブラはしたままでいいの?」
外れ飛んだボタンが暫く床で回転していた。
イザヤは片手で収まる訳のないLカップを、欲望のままブラからハミ出そうな乳輪を親指で擦る。
ブラ上から愛撫され布地と指、二重の重みが乳輪に加わって膝が折れてしまいそうな、強い性感を与えられておっぱいがムズムズする。
「んっ❤ んっ❤ んぅー❤ イザヤくんはそれでいいのかなぁ❤ パイズリとか、はァ゙ん❤ まだいいのぉ? ……そ❤ お姉ちゃんのおっぱい両手で楽しみたいんだ❤ いいよ❤ イザヤくん上手で……ふぅぅン゙ッ!? あはぁ~~~~❤ お姉ちゃんの気持ちいところ全部知られちゃってるからぁ❤❤」
おっぱい好き放題されて悶えているラピが見たいらしい。
背面に回ったイザヤはブラの材質、装飾、カップの大きさ、ラピのこもり熱。
全てを両手に染みこません勢いで、乳輪をグリつかせながらガーターにチンポを引っかけて、素股のように動き出す。
フェチ度の高いプレイでも、両手を上にあげて無抵抗のポーズをとりながら、ムチムチ太ももを不規則に動かして、激反りカリ太チンポを気持ち良くしてくれる。
「んぁぁ……❤ はぁ❤ イザヤくぅん❤ ん? んぇ……❤ 後でブラ欲しい? ふふっ❤ えっちぃ❤ もういっぱい持ってるのに❤」
恋人になっても洗濯中のブラジャーを盗んだり、ブラジャーの内側に射精してから付けさせてパイズリを希望したり、ブラジャーをチンポに巻いてラピをオカズに見抜きしたり。
防災頭巾の代わりになるクソデカいブラジャー、しかもお姉ちゃんが所持していたり付けていたばかりの物だ、興奮しない男はいないだろう。
「イ❤ イザヤ、くぅん❤ ブラ越しで爪ぇ❤ カリカリさせるのも好きっ❤~~❤
はぇヴッ!? ン゙~~~~お姉ちゃんキちゃうからぁぁ~~❤ ふーーッ❤ うううぅ~~~~❤ 乳首あちゅう❤ あーーっ゙❤ イザヤくんも❤ ねっ❤ ねぇ❤ 太ももこしゅこしゅで一緒にいこ❤ はっ❤ はっ❤ キ……キちゃぁ゙ぁ゙ーーーー❤~~~~」
秘技・乳首カリカリ一点集中アクメ。
両手の人差し指で只管に、ブラ越しでありながらも突き破って来そうなお姉ちゃんの勃起乳首を、ピンピン弾いてグリグリコマンド乳力。
ムチムチお姉ちゃん太ももとガーターにカリ首を捕獲され、イザヤも耐え難い肉檻の感触に悶えていた。それでもラピを気持ち良くしたいと、耐えようとしていたが――お姉ちゃんの要望なら仰せのままに。
「ふーッ❤ ふーッ❤ もぉ❤ おっぱいだけでお姉ちゃん❤ イッちゃったぁ❤ んふ、足にいっぱいイザヤくんの❤ こっちも熱いよ❤」
人差し指を唇に当てて「めっ」のポーズをしながら、濁ついた白い液体がガーターの大半を覆い隠している量、そしてイザヤの熱をそのまま受けて余裕を見せようとする彼女も、愛液をガーターに伝わせてしまっているので、バレバレになっているのも可愛い。
「でもなぁ、今のはどちらかと言えば……よいしょっ❤ ブラにイカせられちゃった、かもしれないからぁ❤ 今度は生のおっぱい❤ イザヤくんに本当のクリクリされたいなぁ❤~~❤」
ブラジャーが床に落ちた「ゴトンッ❤」
拘束から解かれたLカップは1mの距離が開いていたとしても、余裕で勃起した乳首が当たってしまう。今朝パイズリ搾りされて、今し方「おっぱいの子宮」「おっぱいのクリトリス」を愛撫してイカせたばかりの、血管うっすら健康体お姉ちゃんおっぱい!
「ふハァァう❤~~ すごっ❤ このままだとお姉ちゃん耐えられなくなっちゃうかも~~❤❤」
彼女のダイナマイトなおっぱいが、物理法則のまま上下しおまんこを馬乗りで打ち付けて、中出し搾りされるのも時間の問題であった。