蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!) 作:緋枝路 オシエ
ドスケベエロ忍者、ドスケベ褐色占い師。
性癖に応え、性癖を無理矢理ネジ曲げてしまう、魅力と精力に溢れた身体、おっぱいをブチ当てながら、仲良しフェラチオ。
「マジでチンポ痺れるぜっ! 本当に気持ちがいいと……ああっ!? 頭ん中白くなって! 手足も反応しねぇ!」
「んぱっ♡ んぢゅっ♡ ふぢゅるぅ♡ 主様ぁ~~♡ 拙者の舌で巻きイッてくださいませぇぇ♡」
「ぶぐっ♡ ふぐぅ♡ んっ~♡ んふっ~~♡ 旦那様♡ 胃袋も孕ませてください♡ ワタシ達は旦那様のモノですから♡」
二匹のおっぱいを揉みながら、腰は二匹の腕に支えられ、立位を奇跡的に保てているイザヤ。
(Jカップなのに潜入調査してたのかよミヤビぃぃ~~! トロンちゃんは握り締めやすい面積を保っていてくれぇ!)
トータルバランスは、トロンのおっぱいが最もいいらしい。第一の嫁だけあるが、贔屓ではなく厳正なパイ揉み調査の裁定だ。
だが、身軽さを武器にする忍者であるのに、不向きな爆乳をブラ下げているミヤビ。
仮にAカップならば、もう2~3段階素早さが上がっていた可能性は大いにあるが……
そんなものっ! イザヤが認めない! 大きくて、それでも素早くて可愛いミヤビは最強なのだっ!!
「このドスケベめぇぇぇ!!!」
「うあああああんっ♡」
「ひゃうううう♡」
精子平等種蒔きスプリンクラー射精、唾液と我慢汁で潤う口内も、性欲がすぐに飢えを与えていたので、二匹は床に落ちた精液すらも、家畜の如く舌を這わせて飲み込んでいる……
「ミヤビさんのもくださいな♡ ちゅぱっ、はっ、はっ……♡」
「んんぅ! トロン殿ぉ♡ 拙者はこんなにスケベだったでゴザるよぉ♡ んぢゅんぢゅ、ぢゅぅ……♡」
百合キス精液交換を、背後から腕組みおっさんスタイルで眺めるイザヤは、チンポがキョダイマックス。
彼の得意技「キョダイセイエキ」は、手持ちを確定妊娠させるとんでもない技である!
「ミヤビからするぞ! ラッブラブの正常位でな!」
背面や側面の生ハメ調教ばかりだったので、望んでもお預けされていた正常位……
「嬉しいです主様ぁ♡ セッシャの膣壁に主様を染みこませてくださいぃぃ♡」
仰向けになって、ハイレグ状になっている布をズラせば、パイパンおまんこがケロムースを吐いて、くっぱくぱ……
一歩間違えたら簡単に筋が見える。彼女の忍者衣装が卑猥すぎて、イザヤチンポはぐんぐんドリンク並の、進化速度で精液が練り込んでいる。
「あはぁぁ♡ キ、キたぁ♡ 主様のぉ♡ はぁぁ♡ あっぁぁ~~♡ この角度も好きでゴザるうう♡」
「クソッ! 何で俺の手持ちは水タイプなのにおまんこは炎タイプなんだっ!!!! ねっとうおまんこでチンポ火傷状態だぞっ!? からげんき精液ブチこんでやるからんっ!!」
ラブ握り挿入に、ミヤビは悲鳴を上げて喜ぶ。
M字開脚でチンポを飲み込んでいる姿に、刺客として放たれた面影は無い。
「お願いしますぅぅ♡ 拙者に主様の子を産ませて欲しいでゴザる♡」
「孕むと任務出来ないぞっ! それでもいいのかっ!」
「いいでゴザルっ♡ 主様が調教してくれたおまんこでっ♡ ギチギチおちんぽ締め付けて精液おねだりするでゴザルよぉぉ♡♡」
「何てドスケベなんだっ!!? 俺好みなったマンコが裏筋ねぶって挑発してきやがるっ! いい度胸だ、これからはチンポ大好き奴隷でベッドの上でしか任務できなくしてやるっ!」
耐久性能が壊滅的なゲッコウガは、膣内の耐久性もカスっぺらい。
飛沫を上げている結合部、両足でイザヤの背中をロックさせ、子宮口もぐちゅぐちゅ音を立てて、精液を引きずり込もうとしている。
「はああっ~~♡ 主様ぁぁ~~♡ キス♡ キスをめぐんでくださいでゴザる♡」
「世話がやける淫乱忍者だぜっ! 可愛いぞミヤビイイ!!」
長く伸びる舌を絡ませて、イザヤの味を堪能しながら、膣圧でチンポを圧縮する。
確かに、こんな凶悪なおまんこであるならば、性交でターゲットを殺す事すらも出来ただろう。まぁ、処女だったのだが!
「イク♡ 主様イクっ♡ ぢゅぱちゅぱっ♡ はぁ~~♡ へぅ♡ へふぅぅンッ♡ はやいっ♡ おちんぽ早すぎてイクぅぅううっ~~♡♡」
中出しをされながら、ピストンさせる。
グリグリと子宮に押し付けていき、主無きポケモンであったミヤビへ、未来永劫「イザヤ」を刻みつけられた。
「マーキング完了……トロンちゃんにも中出しキメたら、パイズリして貰うからなっ!」
「はっ……♡ はっ♡ 承知しました……でゴザる♡」
従順なメス蛙になったミヤビは、へんげんじざいだけど、げきりゅうさせている精液を、愛おしそうに口へ運びながら、舌をアヘらせている。
「旦那様♡ ワタシが動きますね♡」
疲れていないけど、気を使うトロンは絹パンを緩めながら、25㎝へ跨がり始める。
パレオがスケスケなのに、捲る時は少し恥じらう。チグハグさが可愛いのだ!
「はぁぁぁ……♡ ミヤビさんのおまんこ汁が♡ ワタシの膣内へも♡ 旦那様ぁ~♡ ちゅぷっ、んはっ♡ はっー♡ はっー♡ んぐっ♡」
彼女の腰回りの細さは、グラインドの上手さがあってこそでもある。
キスをしながらの、弄り騎乗位ダンスはお手の物。イザヤチンポという大舞台は、大量の精子を観客にしている。
「トロンちゃん! 今日こそ孕ませるからねっ! 夫婦セックスで50人くらい産んで!」
ぎゅむっ♡
形よし、質感よし、軟らかさヨシ、エロさ最高のFカップを握り、トロンの背筋を仰け反らせれば、膣内も反りに応じて構造が変わる。
「ひゃあああうっ♡ 産みます♡ 産ませてください旦那様ぁ♡ 産まれた子達ともセックスしてあげてくださいっ~~♡」
「散々中出ししてるんだから、それくらい産まれてもおかしくないよねっ! するっ! 子供達もトロンちゃんみたいに可愛いんだろうなぁっ!」
イチャラブに抱き合いながら、パコる2人をオナニーしながら眺めているミヤビ。
自分はまだ「あの域」まで達せない。奴隷もいいが夫婦にもなりたい。
(疼きが止まらないでゴザる……♡ 青春を取り戻そうとしているのでゴザるか♡ 拙者は♡ 主様とイチャイチャ♡)
……硬そうな女ほど、案外乙女さが根底に埋もれていたりするのである。
「あっ♡ あっ♡ ふはぁぁ♡ 旦那様ぁ~~♡ くださいっ! 精液くださいいいいっ~~~~♡」
マジイキ痙攣で、膣がローターの超速振動よりも素早く、ビリビリ震えて精液を搾り取る。
トロンはイザヤの射精タイミングで、必ずイクエッチな努力値調整がなされている。
「フッー♡ フッー……♡ 旦那様の……確かに受け取りました♡」
褐色で引き締まったお腹を摩り、瞳は見えないが母親オーラを出しているトロン。
一列に並んだ子供達に、ぶっかけしては中出しのコンボ、実現させたいと願う夫婦は、膣とチン先を繋げるザーメンブリッジから、絆の太さも窺えるだろう。
「――イザヤくん、じゃなかった! ゴホゴホッ! ……ご主人様、お取り込み中に失礼致します」
おもっくそ素を出していたが、仕切り直して扉を開けたのは、おっぱいラグラージのラピお姉ちゃんであった。
「うわぉっ!? ラピ姉も混ざる~~?」
動じた振りをしているが、発情オナニーをしていた件など、とっくに察している。
お姉ちゃんのプライドを守る為に、敢えて口にしないイザヤは紳士なのだ!
「え♡ そ、その提案は魅力ではありますけどぉ♡ コホンッ! ご相談させていただきます、私の同僚であるメイド達を、ご主人様の下で研修させたいと思うのですが、如何でしょうか?」
今は我慢、後ほどメイドとしてではなく、「お姉ちゃん」として、イチャラブパイズリセックスをすると、アイコンタクトで太眉を落ち込ませるラピ。
「メイド仲間!? 一つ聞きたいんだけど、どんなメイドさんなのかなっ!??」
「そうですねぇ、とりあえず胸は私くらいには大きいですよぉ♪」
「今すぐっっっっ!!!! 連れてきてもいいよっ!!!!! ほぉぉーーー!! ふぉうふぉうふぉーー!! おっぱいメイドォ!!! チンポ研修バッチコーーイ!!!」
(こう言えば絶対にお断りしない、単純だなぁイザヤくんたら♡)
ちょっとだけ嫉妬するも、メイド3人でご奉仕4Pもいいな……そして、その妄想は現実となる。
(ランターンとギャラドスかぁ! めっちゃエロいのかなぁ! 早くパイズリされてぇぜwww)
ランターンのメイドって、もちろんあの子です。