蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!) 作:緋枝路 オシエ
A:ポケモンだから大丈夫
「やぁん♪ おっぱいの部分だけ砕けちゃったぁ♡ ブラはつけてないよ、おにーさん♪ うりゃうりゃ~~♡」
「うううっ…………下着がぁ…………♡ お、おにいさん? 私の下着はどうですか? かわいい…………ですかっ?♡」
エッチでは衣装が砕け、エロの値が上昇する効果となるらしい!
(物理技を受けて反応する特性じゃなかったっけ? もしや――俺の精液は物理タイプだったのか…………?)
後で脱がそうと思っていたケープの内側からぷるっ♡ 脱がなくても大きかったけど、脱いだらもっと大きく!
都合良く下着は砕けずに、スカートだけ石屑のように――どうやって復元するのかは聞かないでおく――なったムルディ。
3歳児だというのに縦筋しか隠されていない赤色紐パンッ!!!? その縦筋もおちんぽしゃぶりしながら滲出した液で、お豆さんも一緒に立体的にあぶり出しされている!
「ち・な・み・に♪ 双子だからわたしのパンツも同じいろ~~キャッ♡ でもムルのが全然エッチな形状だよね~~! 人見知りだけどちんちんさんには社交的で、とっ~~~てもエッチなんだよ♪」
「あぅぅうううううう……………………♡ お姉ちゃんやめてぇ…………♡」
双子の仲を今一度見せる為に、舌ペロしながらミニスカートをぺろんっ♡
…………お揃いの赤色は舌色とクリソツ。バニラ味だけでなくベリー味も楽しめてしまうのだろうかっ!?
逆三角形ではなく、ナプキンを1/2にカットした物体でしかないムルディと比べて、常識的な面積のパンツとなっているシュガール――だが三歳児! 赤下着は大人になってからなんて誰が決めたっ!?
「おにーさん♡ キスしましょ♡ …………ちゅっ、ちゅろっ…………♡ んひゃっ♡ おにーさんのキスうま~~い♡♡ 今のは〝上手い〟と〝美味い〟のりょーほーだよぉ♡~♡ むんっ! ちゅぷちゅぷちゅっ♡ んっ…………♡ んくっ、ふぁっ、すんっ、んふぅ♡」
射精跡を処理するなど、興奮するお客様を放っておくような物。処理をして時間を稼いでると思わせてならない。
まだ下半身をピク付かせながら、余韻に浸るイザヤへ二度目の先制攻撃。
「シュガちゃんだって〝美味く〟て〝上手い〟よっ! 香りはバニラなのに甘酸っぱいラズベリー味だ♪」
舐める箇所で違う味がする、人型のアイスクリーム屋さん。
上手いと褒められて嫌がる男はいない!
「私はおにいさんの下を…………♡ シコシコさせていただきますね♡ んっ、んっ…………♡ 一度射精したと思えない硬さ…………大きさ…………♡ 袋もズッシリ…………♡ さっきの精液でヌルヌルしてます♡ あっ、新しい我慢汁も出て…………♡ へちょ、へちょぉ~~♡」
上半身と下半身担当で、別れているのだろうか?
下着の形状や感じていた事がバレて、顔全体をバニラからベリー色にしてしまったムルディ。
彼女の手を一体何個縦へ並べれば、イザヤの勃起力・硬度・直径・持続力・形状…………まるで「ぼくがかんがえたさいきょうのチンポ」――の根元から鈴口まで届くのだろうか。
いっぱいに広げても亀頭までしか握れない、未成年よりも遥かにペドい幼女の手のひらは、ひんやりとした感覚が若干薄れている。
「あ゙あッ゙…………! 逆手に持つのエロいよムルちゃん…………ハァハァ…………! ああああ゙…………っ! 鼠径部にヘソに…………うおぉ゙っ゙!? チン毛を一本一本!? そこまでしてくれああぁ…………くくく~~っ゙!?」
「ヘロれろぉ~~♡ んぱっ、んぱっ♡ へりゅりゅりゅっ♡(いいなぁお姉ちゃん…………私もおにいさんとキスしたいなぁ…………)」
三歳の姉にキスされながら、乳首をカリカリ…………爪で軽く引っ掻いたりされても――
三歳の妹に逆手コキされながら、ペニス周辺を徹底的に舌で舐められても――犯罪にはならないのだっ!! 合意ならばポルノをすりぬける!
しゅりしゅり♡ にちゅにちゅ♡
――ビクッ…………!
妹の方がエッチと姉は口にしていたが、本当のようだ。
瞳をハート型にさせながら、草を食べている羊――陰毛に口内を埋めに夢中。
手コキで可愛がるのも忘れず、筒状にした両手で精子を持ち上げるようにシゴき、不規則なタイミングで右手人差し指を亀頭へ移動させ、鈴口周りをくりゅっ、にちゅン♡ 円運動を加えイザヤを低く喘がせる。
上下で別々の、だが意思疎通が完璧な双子だけが成せる業は、努力値振りの為に倒されるコイキングの数ほどお客さんをイカせまくった独自の凶悪コンボ――さっきは次の一手が予測出来たけど、これが彼女らの本気ッ…………裏の裏を読まれ構えを取らせず射精欲がぐぐーーんとあがる!
「……………………はぁい♪ ムル~? こーたいだよ~♪ おにーさんとチューしたいんでしょ? わたしが下を気持ち良くするから♪」
我慢汁の量が増えて、鼻を小刻みに鳴らす妹の姿を確認し、このままコンボを途切れさせなければイザヤは十数秒でイクと判断。
スタッフのスーツ男から「イザヤ様はパイズリが好き」と情報を得ていたので――射精するのであれば…………
「ぷはっ♡ はぁ~~~~♡ お姉ちゃんありがとう♡ ふーーっ…………ふーーっ…………♡ おにいさぁん…………キスしてもいン゙ッ!? んぐぅ!?♡ ………………~~♡ んっ♡ ちゅっ、ぴりっ♡(おにいさんおにいさん…………♡ すっごい…………ドキドキ…………~~♡)」
流石は双子の姉。言葉にしなくたって妹の思考は常に丸裸であるに等しい。
これが初めてのキスのように、断りを入れてから目を瞑り――をぶった斬って、男らしい硬い質感と骨太い手で顎を固定され遠慮せずにチュッ♪
エロ超人:イザヤにはドキドキさせる立場なのに、ドキドキさせられてばかり。
指名してくれたから、お兄ちゃんのような…………ではなく、一人の男性として慕いたい、本当にムルディは状態異常:メロメロとなったようだ。
「も~~~♪ ムルったら嬉しそー♡ おにーさんの首に手まわしちゃって…………妬けちゃうじゃない! そっちがその気なら――むふふっ~~♡ はぁーーい、Fカップのおっぱい♡ これでぇ~~――」
お仕事なのを忘れてしまった?
イザヤとイチャラブするバディ-半身と表現したい妹。
寝転んだイザヤへキス、とにかく唇をくっ付ける、鼻で息をするのも忘れ口を離して酸素を得るも、すぐに唇を挟み込んでいる。
可愛がられているのはムルディだった。イザヤのキステクに追いついて、自分からも気持ち良くしたいから殆ど直線上の胸を、彼へと擦りながら「おにいさんおにいさん♡」と――完全に超人気ソープ嬢からイザヤを好きになった女の子。
「んぷっ!? シュガちゃんのおっぱおっぱ!! スモールボディなのにおっぱいだけラージサイズぅぅぅ!!」
ぽいーーん♡
比較的浸透し、共感する仲間は増えて来たけど、まだまだ邪道を往く背教属性――【ロリ巨乳】
そのFカップで一体ナニをするつもりなんだ......
て、アレしかないよねって。パ○ズリないと自分の作品じゃないよパイ○リ。