蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!) 作:緋枝路 オシエ
イザヤはおっぱいが大好き。小さいのも大好きだけど大きいのは大大好き。
そんでもって身体はロリロリ未成年なのに、おっぱいだけはアダルト成人済みなのが大々々々好き!!!!
「理想のロリ巨乳!! ふおおおおおっ!! 写真なんかより全然っ…………! ゔわっ゙!? おっぱい軽っ!??」
その道の出口を塞ぎ、死んでも礼賛する姉のおっぱい!
押しつけられていた時は分からなかった――かるいしを取り付けたみたいに、下からチョコッと指を接触させただけでフヨフヨとお空へ消えてしまう!
厳密な数値はアンダー/トップが違うので、差はあるけどトロンと同じFカップ。
アルファベットの半分は握り締めてきたおっぱい計測器たる手のひらで質量を――感じない! ゴースの体重よりも軽いかも知れない! 空気を含んだのではなく空気その物にふわっふわっ!
「よっ♡ わはぁ~~ん♡♡ ちんちんさん大きくて、つつみこめない~~♡♡」
保育園児帽を被っているボディに、不自然なFをぶち込んだ。整合性など考えず――シュガールはそんなロリ巨乳。
単純な迫力ならば、手持ちの【魔女】やトロンに軍配はある。
しかし――二人よりもずっとロリな顔、屈んでもまだ追い越される身長は真似出来ない。
「わぁ♡ お姉ちゃんのおっぱい、他のお客さんなら背面まで回るのに…………♡ 側面をギリギリ…………♡ 凄いですっ、凄すぎるおちんぽさんです♡♡ (あとで私のおまんこに♡ おにーさんにズシュズシュされたいですよぉ…………♡♡)」
毎日見ている姉の自慢のF。
お客のペニスを挟み込むパイズリだって、見慣れている――でも恥じらいは残されたままのムルディも二度見三度見した。
みちゅっ♡
――と、おっぱいで埋める事は出来ずにきゅっ……♡
止むを得ず両手を胸の前で重ねて、ホールド性能を強化させたシュガール。小細工を使ったのは何時以来だろうか、イザヤのスペシャルペニス――
「もっと早くパイズリしたかったかもぉ♡ わたしのでも大きさ足りないや、くやしいなぁ~~♡ ちゃんとつつんであげたかったなぁ♡ ふふん♡ それでも手を抜かずにパ・イ・ズ・リ♡ しちゃうからねぇ~~♡ …………はっ♡ んっ♡ よっ、しょっ♡ ちんちんさんとおっぱい♡ あはっ♡ イチャラブパイズリどぉどぉ?♡♡」
「ほおっ゙おおおおっ!! あああああああーーっ゙~~ッ゙!! チンポが飛んで行きそうなんだけどホオ゙オ゙!?」
ぱふんっ♡ くにっ♡ もふんっ♡ にもにもっ♡
ペニスにもかるいしを付けられ、Fカップのシュガパイと一緒に天へ…………
普段のペニスとは直径も段違い、なので胸を上下させるのではなく膝上に潜った身体をクイッ、クイッ♪ 斜め前へとヒネっている。おっぱいがワンツーパンチしてる動き! ただ擦るだけでは刺激不足だろうから、上下ではなく横方面へパイ圧入力!
プロ根性を魅せた『頭のいいパイズリ』でTitty fuck is my lifeをモットーにするイザヤも、脚先がピン立ちしながらあっぷあっぷ!
「そりゃ♡ えへっ♡ くいくいくぃ~~♡ おっとぉ、ちんちんさんそっち行っちゃやだ~♡ ……よかったぁ、おにーさん気持ちよくできて♡ わかるよぉ~? 先っぽがぷくぷくぅ~~♡ おっぱいの中で血管びくびく~♡ 我慢しないでイッてね♡ 時間内ならいつだって♡ なんかいでも♡ パイズリしてあげるからっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ はぁ、最初のより濃くてドロっとするやつ…………♡ 来るのっ?♡ 来るの?♡ んぅ♡ んっ♡ んはぁっ♡」
掴み所も、捉え所もない。
大抵のペニスは挟み切れる大きさ――相対する重量は無乳よりも軽く。
パイズリ好きが血を沸騰させ興奮する、傑出ロリ巨乳が上体捻りしながら――
「んきゅッ♡ おにいさん♡ 私のおっぱいも美味しいんですかぁ?♡ くぅぅ♡ ちっちゃいのに私は気持ちよくってぇぇ♡ ふにィ゙!?♡ あああちゅぱちゅぱ♡ エッチですよぉお♡♡」
「ンチュパパパパッ! フーーフーーッ! チュッ、ヂュッ、リビュビュッ! ムルちゃんのおっぱい! 小さいのも好き嫌いせず完食するよ! タピオカみたいな舌触りだね! キミ達の身体には何十個のフレーバーが楽しめるんだろ~~! ンッッ! パッ! チュハァッ!」
〝小さいのも好き〟と直接言われ、無い胸が揺れそうなくらいにドッキドキ♡
早鐘がバレてしまう、上と下で乳と乳の合わせ業――抱きしめながらの授乳♪
何百パターンの「双子ぱわー」を持っているのだろうか。されたい事・したい事は全て〝おみとおし〟
口からは唾液、ペニスからは我慢汁、同時進行の粘質液。
それはバイバニラ姉妹も――パイズリしながら正座を崩して、持ち堪えての貧乏揺すり的な動きはおまんこがウズウズし、セックス欲求で子作りしたがるメスの顔つきになっている。無邪気な笑顔よりもそちらの頻度の方が高くなるシュガールは珍しいのだ。
ムルディは大好きなおにいさん、イザヤが直接――毛穴すら皆無の幼児おまんこを弄くって本気妊娠懇願汁をぷしっ♡ ぷしゃ♡ 真下へ垂らしている腕なのに、肩から首周りまで液が飛んでくる…………姉よりもスイッチ入れば淫乱!
授乳手マンで防御力の下がっているムルディは「おにいさん♡」と復唱しながら、イキ逃れようと背筋を外側へ曲げず寧ろ、引っ付きながら――姉は勿論イザヤとも同じタイミングで同じ場所へイこうと口姦ネッチョリ乳首をふやかされ…………――
「ん゙わっ!? あっ♡ うわっ…………♡ うわうわっ♡~~…………♡」
「にゅはあああああっ♡♡ あ゙ぅぅ!?♡ ほわわぁ!?♡ ふーーっ…………♡ ふっ、ふっ…………♡ お、にさっ…………♡ ふぅぅッ…………ーー♡ ああらめぇれすっ…………♡ キャふ……ッ♡ やああんまたイちゃっ♡ ますからぁぁ…………♡~~♡」
誰がどう見たっての――三人同時絶頂達成! 3つの画面で同じ内容のゲームをプレイし、同じタイミングでクリアした光景と似てる!
(わんっ…………♡ はわっ…………ぁ♡ イッちゃいました…………♡ お姉ちゃんとも…………おにいさんとも…………♡ お仕事なのにぃ…………いっぱい気持ち良くさせられちゃってますっ♡ あぁ、おにいさん…………♡ すっ、す…………き…………♡♡♡)
「もぉぉ~~♡ バニラアイスに練乳かけちゃってえ♡ この練乳…………ムグ♡ んにゅっ、くむ、にゅっ…………んっ、けほっ……♡ あま~~くないよぉ、おにーさん♡ んっ…………♡ あ、は、ははっ……♡♡ おっぱい♡ 精液で固まって…………んぅぅ~~♡ しょっ♡ あははっ、やっと開いたぁ♡♡ うっわ…………だ、だしすぎだよぉぉ♡♡(パイズリ良かったんだぁ…………♡ おにーさんのちんちんさん♡ 挟んでるだけでわたしもイッちゃうって…………♡ ハァハァハァー…………♡)」
興奮のあまり内側から――アイスだけに溶解されそうなムルディは、イザヤの肩に掴まりながら婬瘴気がハッキリとピンクに見えている、個室内で肺機能を正常に戻している。
イク直前に「好きです♡」と無意識に発したが――二人の耳に届かなかったのは、幸いなのかどうか。
お仕事だからの形だけな「好き」じゃない。プライベートでイザヤとデートしたり、エッチしたい♡ でも本気の恋はソープランドを辞めなくては出来ないジレンマ。
諸事情により、まだ辞める訳にはいかないけど――遠く無い内に…………♡
ぐぢゅっ…………♡ デロッ――
妹を散々エッチだエッチだとアピールしていたが、パイズリする側なのに同時イキした姉も、釣り合いが取れているエッチな子!
下乳を持ち左右へ解放――パイズリマナーの一つである、乳内射精の事後開示。
特濃♡ 巨乳を揺らせても精液が動かない♡ おっぱいに根を埋めている♡
「ゆかに落っこちた精液~~♡ おっぱいに集めるね♡ すごすごぉ…………♡ このまま――もう一度パイズリすれば、ぷちゅぷちゅってつぶされて♡ ちんちんさんがもぉ~~~と悦んじゃう……………♡ かなぁ?♡」
ピン勃ち三歳乳首から垂れる精液、落ちそうで落ちない弩白色のツララ。
(自分好みにデコレーション、アイスだけに食べたくなりそう――食べていいんだっ!!)
乳交星人たる者、ペニスは常におっぱいに挟まれたいと思っている。本番と同じくらい大切の自説があるイザヤは追加オーダー。
「ほ~ら♡ ムルもパイズリしよっ♡ おっきい姉とちっさい妹でぇ~~――どやぁぁ♡ 双子おっぱいサンドだよぉ♡♡」
「んっ♡ 私達の得意技です♡ ひゃっ♡ ふぅんっ♡ 交互に動かして……♡ 同じタイミングで……♡ ああっ♡ おちんぽさんの力が強くって、もっと押しつけますね?♡ グイグイッ~~♡ 残っている精液でヌルヌルです~~♡」
またしてもっ!? 双子ぱわーぁぁ!!?
ソフトクリーム両手持ちィーー!!
パイズリパイズリパイズリパイズリパイズリパイズリパイズリパイズリパイズリパイズリ
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