蒼鋼少女-ReboostTune(ポケモン擬人化の超エッチな話!) 作:緋枝路 オシエ
(シュガちゃんの谷間へチンポ挿入こもうと、逆サイドからムルちゃんの無い乳-文字通り壁が迫るぅ゙! あ゙っ!? ちょっとそれダメだってぇっ~~!? 腰を捻らせる乳首ズリ! その捻りはシュガちゃんと同じじゃないかっ! よき双子じゃあ゙あ゙ぁ゙!!)
右側のシュガールはまだ三歳でこのおっぱい。
ロリ巨乳好きが借金上等で時間延長そのまた延長、パイズリを求めカントーやシンオウから長旅し入国するだけの価値あるF。
――歳を重ねれば乳首に、肌や形なども変化していくだろう。期待しない訳にいかない!
ペニスを挟みすぎて中心だけ肌がややチョコになってしまう……なぁんて『谷間だけ色違い』でも勲章(撃墜マーク)扱いして貰えるだろう!
……対してぺったん部分を自分でビリッ♪ 今後にも期待が持てなさそうなA。人間の三歳児よりはマシ、姉に全部吸い取られてしまったのかもしれない。
だが役割分担――一つの双子で大きいのと小さいの、両方いっぺんに召し上がれる点も評価されているのだっ!
貧乳を嫌悪していた客すら、双子とのバトル終了後は脳内タグに『貧乳』が登録される……小さいなりに尽くしてくれる姿、心もペニスも揺れ動かすに充分な説得力! 推しは多くても困らない!
ぽわんっ♡ すりすりゅっ♡ むちゅっむちゅっ♡ ぷにぷにっ♡
――おっきいおっぱい、ちいさいおっぱい、そんなのひとのかって、ほんとうのおっぱいすきならひていせず、りょうほうのおっぱいできもちよくなるべき――
全身ピチピチタイツにマント、覆面、もっこりと変態指数300%のルチャブル――巨乳しか認めなかった未熟なイザヤの性癖を拡張させ、どんな女の子ともセックスが出来る最強トレーナーに育ててくれた恩師――彼の名言、その本質は…………コレだったのかもしれない!
(小さいおっぱいも好きになって本当に良かった! 未成熟な乳首で一生懸命射精させようとしてくれる! ある物全部使ってくれている! 師匠と出会わなければ――シュガちゃんにムルちゃんともエッチする事は無かった……ッ! 性癖が増えるってエッチの機会に繋がっているんだ…………そうですよねっ! 師匠ッッ!!)
だがイク間際にもっこり親父の姿は思い浮かべておきたくないので、彼のシルエットをポイ捨てし双子の大小サンドイッチパイズリに集中!
「双子パイズリで三回め♡ イッちゃうイッちゃう?♡ どっぴゅん見せてぇ♡ はーッ♡ はーッ♡ は…………ッ――♡♡」
「デコボコしてて気に入ってくださいましたか?♡ んぅ~~~♡♡ ナデナデぇ…………♡ ありがとうございますおにいさん♡ いっぱいびゅーびゅーさせられたら、またナデナデされたい♡ ですっ…………♡~♡ はぁっ♡ あっ♡ あっ……♡――…………っ♡♡」
ムルディが腰を捻れば乳首が横移動し、カリ溝を刺激――シーソーのように息を合わせ巨乳をぷるぷる、乳首ズリしてくれるシュガール。
挟んで押さえ、両手を繋ぐ双子のコンビネーション。不規則、読ませないっ!
ムルディが挟み込もうと――挟めてないが――脇を締めれば、今度は巨乳で妹の方向へ押し込んでくるシュガール。経験豊富なイザヤも先読みが通じぬ責めと責めに、我慢汁が泡状となって――
ビュルッ――!
ブピューーッ♡♡~♡ リュグッ♡ ビュビュビュビュッ~~♡~~♡
どっ…………ぴゅんっ…………♡
「ッ゙~~~ァァ゙!! くはっ゙、はァ゙…………! ロリぷに双子パイズリ…………ィ゙! ……泡ブク精液ドカ乗せ…………トッピングぅぅ…………~~ッ゙…………」
口をあ~~ん♡ させながら、パイズリしていた双子の口内が忽ち白く糸が引かれる。
彼女らのプロフィールに記載されていた「双子ぱわー炸裂! 病み付きになるダブルパイズリ♪」
真実は自らで確かめるしかない。
イザヤが視た真実――化け布を被って悪戯する姉妹…………ではなく、ように目も鼻も髪も、元の姿がほぼ精液で覆われた双子であった。
「ぁぁぁ…………♡ えっ、えぇぇ~♡ じょーだんみたいな射精量でしょっ…………♡ こんなの初めてだよっ……♡ そっかそっか! ムルと一緒のパイズリ良かったんだね♡ あっ…………♡ 精液がわたしとムルとおにーさん……♡ 繋ぎとめてるみたい♡♡」
「はーー~~♡ ああぁ~~…………♡ あっ、つぃですっ♡♡ おにいさんのでいっぱい♡ クンッ、クンッ…………~♡ 全身がおにいさんで…………フスフスンッ…………~♡」
主役であるバニラアイスに、トッピングの練乳が勝った瞬間である――
どっちが姉で妹なのか、この状態では――やはり胸の大小で見分ける!
「んちゅりゅっ♡ おにーさんの精液ぃ~~♡ 美味しいよねムル~♡」
「お姉ちゃん…………♡ ちゅぐっ、りゅりゅっ…………♡ おにいさんの…………胃の中にずっと残ってしまいそうです♡♡」
ここで双子同士のレズキスシーンを持ってくる! バケツプリンならぬバケツザーメンを、互いの喉へ流し込みチュッチュッ♡
二人だけで盛り上がるのではなく、吐精してなお剛直したまま射精を狙うイザヤを楽しませる為である。
「シュガちゃん…………ムルちゃんも、また洋服が砕けちゃってる…………帽子以外すっぽんぽん…………ッ゙! 防御力下がり過ぎだよっ!」
「うんっ♡ おにーさんの精力に驚かされてばっかり♡ こぉんなに濡れてたんだよぉ、わたし♡♡」
「はっーー……♡ おにいさん私達ぃ…………♡ な、生おちんぽさんで…………ゴム無し射精…………♡♡ このお店は――私達は大丈夫♡ ですからぁ……~♡」
「…………っ! よっしゃ! 前戯はここまでっ、本番セックスするよっ! 最初は……――……ムルちゃんからっ! いいよねっ?」
ベッドを浸水させておいても〝前戯〟として、済ませる精力に双子はゴキュンッ…………♡
嚥下音だけでもペニスが黙っていられなくなる、後退る双子は恐怖を覚えているが――それ以上に期待で三歳児おまんこで、最強18歳ペニスを迎え入れてみたくって…………♡ 発情キマってしまっている♡
「ーーッッ!? お姉ちゃんよりも先でいいんですかぁ…………♡」
「うん♪ 最初にするのはムルちゃんがイイな! シュガちゃんも後でね? 女の子気持ち良くするのは趣味とお仕事を兼ねてるからさ、自信あるんだ。遠慮無くチンポをロリマンにズショズショしたいけど――」
「こちらからもぉーー~♡ 激しいの大好きなんです♡ 壁に押しつけられたっていいです♡ 止めてって言ってしまうかもしれませんが、止めないで欲しいんですっ♡ ハッーーハッーー♡~♡ どうぞおにいさんっ、この
に゙ゅる゙…………♡
煮立った水飴、しつこい粘性は彼女の想いを示唆している。
(ムチュッ♡ ふにぅぅ♡ おにいさんおにいさぁん♡ はっ~~♡ はぁぁ……♡ 来てくださいっ…………♡)
姉へと「先にイッてるね♡」のアイコンタクト。髪や谷間にぶち撒けられた残り液を、 忘我とした表情をしながら指で伸ばしていた姉は、ペロッと舌を出しながらサムズアップ。
(本当に仲良しだなぁこの二人…………ほっこりして、チンポも涙の代わりに――受精強要汁出してるよ! ソープで働いてようがなんだろうが、妊娠させるつもりで中出し! 決行!)
にる゙っ、にる゙♡
つぢょっ♡ ぢゅくんっ♡ …………ヌ゙ル゙――ズズズズ~~~ッ゙ッ゙!!
驚異の身長差、対面のまま抱きかかえられたムルディは、ベッドに脚を浮かされたままおまんこ挿入♡ このお店はコンドームなんて無粋なゴミは取り扱い御座いません♪
「はッ゙!?♡~~ん゙んぅああああああっーー~~ああ♡~~ッ゙♡ おぉ♡ に、さんの…………♡ うやっ…………かはうううぅ…………~~ッ♡ 全部入ってしまいましたぉ…………♡ ふっーー♡ ふはっ……♡ ふぇっ、ふえぇ……♡ おにいさんが膣内射精を楽しめるように…………♡ 頑張りますね♡~~」
一日で何十回もペニスお迎えしているのに――三歳児おまんこは出口を塞がれた一人用のかまくらっ!
この作品は生挿入率99%です。
1回しかゴムを使うシチュはないです。