※この作品はR-18です。

東北家のただれた日常   作:月兎耳のべる

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イタコ視点。
もうストックないしポケモン買ったから今後は更新気が向いたらね。


東北家のよくある日常② 【イタコ】

 えぇっと、東北イタコですの。皆様ご機嫌麗しゅうですわ。

 きりちゃんは現在学校に出かけているようですので、今日は私が代わりに。他愛もない事を喋るようですけれども良ければお聞き下さいましっ。

 

 とある早朝。きりちゃんもずんちゃんも出かける時間だというのに、何やら玄関から少し色のついたような声が聞こえてきておりますわ。どうやら兄さんが起きてきたのは間違いなさそうですわね。

 もうっ、二人が遅刻しちゃうから平日朝は控えて欲しいっていつも言ってますのにっ。

 

 最近の兄さんは早起きする事が多いですの。

 いつもはゲームやらアニメやらで起きてくる時間が遅いというのに、今日も朝ごはんはいらないかも、なんておっしゃってたから急いで温め直さないといけませんわね。

 

 ……あら、ふと考えたら足音がこちらに。

 

「うーっすイタコもおはよう」

 

「おはようございますの兄さん。もうっ! 朝は襲っちゃ駄目だって何度言ったら……ってまだヤってたんですの!?」

 

「兄様っ、あにさまぁっ……♥♥ んちゅ、ちゅっ、ちゅぱ……んむぅ……♥♥」

 

「ちょっと反省してる。けどトイレで何回かやったんだが満足してくれなくてさ」

 

 そこには下半身裸の状態で兄さんに抱っこされたきりちゃんの姿がありました。

 ぎゅーっとしがみついているのですが腰だけは自分でかくかくと動かし、貪欲に性を貪っておりますわ……もう幾ら兄さんとのえっちが大好きだからって、駄目ですわよきりちゃんっ!

 

「っつーわけで流石に遅刻させるのは心苦しいんでチャリで送ってくるわ」

 

「そうですわね。そうしてくださいまし。――きりちゃんっ、学校行かなきゃ駄目ですよ!」

 

「やだぁ……♥♥ 今日はあにさまとぉ……いちにちじゅうえっちするんですぅ……♥♥」

 

 注意してもいやいやと、普段の口さがなさはどこにも見当たらず、年相応の甘え方をして自ら快楽を貪っています。もう、気持ちはわかるけど駄目だったら駄目ですから!

 

「また帰ってきてからっ、なっ!!」

 

「ひぎゅっ♥♥♥ いっ、ひぁ……あっ……あ……♥♥♥」

 

 お腹がぽこんっ♥って中から膨らんだ様子が見えるくらいの乱暴な突き上げで、きりちゃんは一気にイってしまったようですわ。体を弛緩させてがくがくと……ってまたおしっこが!? え? もうトイレですませた? なら良いんですの……びっくりした。

 

「ふー、イタコ。今のうちにきりたんのアソコ拭いてあげてくれ」

 

「……仕方ありませんわね」

 

 そう言ってにゅぽんっ♥って兄様はちんぽを抜けば、さんざん撹拌されてぐったりしたきりちゃんを抱えたまま私に股間を突き出させて来ましたの。

 流石に今日一日ずーっと股間を汚したままは可哀想ですものね……あぅ……♥ すごい匂い、それにひくひくして……っ♥♥ いつもぴっちり閉じているアソコが兄さんの形に開いて、精液と愛液混ぜられて泡だらけになってますの……♥ うぅ、こんなの見せられてしまうと私も……♥

 

「拭けた?」

 

「も、もう少し待って欲しいですの……っ」

 

 ふきふきとウェットティッシュで汚れを拭き取って行くのですけれども、うぅ、す、すぐ目の前に兄さんのそれがまだ元気そうに見せつけられると気が散って……♥

 に、兄さんもこれみよがしに見せつけないで、というより扱かないで下さいまし!? 一体どこに出すつもりで……っ!

 

「あーさっき我慢した分出そう」

 

「も、もうきりちゃんに出したら駄目ですわよっ?」

 

「わーってるって、あーじゃあイタコ立って、早く着物下だけめくって」

 

「へっ?」

 

「早くっ、早くしないと出ちゃうって!」

 

 へっ!? えっ? えぇぇ……っ!? え、ちょ、ちょっとまって欲しいですのっ! 私は急いできりちゃんを床に横たえてあげると何だか切羽詰まった様子の兄さんに従って直立不動で着物をめくり、その下着を見せてしまいますの。

 本当は断るべきでしょうけれども……兄さんに命令されるとどうしても拒みきれなくて、ミント色のシルクのショーツを露出させてしまいましたわ。

 

「助かる。じゃあちょっと失礼」

 

「えぇ!? に、にいさ……あ、あぁっ!?」

 

 そして露出するが早いか、そのショーツが兄さんに引っ張られれば私の恥部が上部だけ露呈してしまいます。そして丁度出来た隙間めがけて兄さんが鈴口を向ければ、

 

 びゅばっ、びゅっ、びゅぶっ、びゅぅぅ……っ♥♥

 

「あ、あぁぅ……あつっ、熱いですのぉ……っ♥♥」

 

「ふいー、あー出る出る。出し漏らしないように全部出すぞ」

 

 勢いよく飛び出た精液が私のショーツや下腹部、そして陰唇に降りかかります。

 重さと熱を持った新鮮なそれに今まさに汚されると考えると、きゅぅん♥とお腹が疼いてしまい、私はなすすべなく射精が終わることを待つしか出来ませんでしたわ……♥

 

「はー、すっきり。んじゃきりたん送ってくるわ」

 

「あ、ぁぁ……♥ あ……ふぅ……♥ は、はぁいですの……♥」

 

「んじゃなー」

 

 出し切ったおペニスを私のショーツで拭いた兄様は、つまんでいたショーツを戻し、ぐちゅぅ……♥クロッチにたっぷり出された精液と私のおまんこが触れ合ってしまいましたわ。

 きりちゃんのように私もスイッチを入れられた状態になったのですが、兄さんは無情にもさっさと肉棒をしまい込むときりたんを抱えて出かけてしまいましたの……。うぅぅ……。

 

 私は汚された下着と濡れた股間の感触になんとも言えない思いを抱きながらも、とりあえず兄さんの帰りを待つ事にしましたわ。

 

 

 

 § § §

 

 

 

 兄さんが帰ってきたのはそれから1時間くらい後の事でしたの。

 玄関扉を空ける音に気付いていそいそと出迎えてゆけば、何だかひと仕事終えた感を出した兄さんがいましたわ。

 

「あー飛ばした飛ばした。大変だった」

 

「お帰りなさいまし。それにしては時間がかかったような気がしますけども?」

 

「まあ色々あってなー」

 

 冬場でもむわっとする汗の匂いと先ほどまでの情事の香りが鼻につきます。

 私怒ってるんですムードを何とか出そうとしてるのですけれども、先程の事を考えるとどうしても体が疼いてしまいますの。あ……兄さん急に近づいて……んむっ!?♥♥

 

「んむっ、んんぅぅっ♥♥ んっ、ふぅ……んんんっ♥♥!? はぷっ、ふぅぅんっ♥♥ りゃめ……ふぷ、ちゅ、りゅ……♥ んんんっ♥♥ んっ、んふぅぅ……♥!」

 

 いきなりそのたくましい腕で抱き寄せられて間髪入れずにベロチューなんて……っ♥

 ぽかぽかと力の入らない腕で何回か胸を叩きますけれども、余計に体を抱き寄せられお尻を撫でられながら舌を吸われ、呼吸を交わしてしまえば頭に霞がかかってしまい……あぁ……♥♥

 

「ぷはっ……あーイタコ、飯作ってくれ」

 

「ふぁ、はぁ……はふ……♥ は、はい……ですの……っ♥♥」

 

 あぁ、もう駄目です……今日も私は、兄さんを全て許してしまいます……♥

 

 二人で寄り添いあうように移動し、その間も着物の下から直接尻を鷲掴みされてしまえば、先程変えたばかりの下着はすぐに濡れ初めてしまいますの……♥そして、居間まで移動した直後、急に兄さんは私の服を脱がしてゆきます……あ、やっぱりまた……アレをするんですのね……?♥

 

「二人きりの時間に料理をする時は」

 

「は、裸エプロン……♥ は、恥ずかしいのに……♥」

 

「いいじゃん俺好きだぜ、早く脱いでよ飯食べたいしさ」

 

 うぅぅ……好き勝手言って……♥私は火照った体を何とか諌めながらも着物をその場に脱ぎちらし、下着姿になってしまいます……♥ そこから更に脱ごうとすると兄様が私の体に手を這わせ、ねちっこく撫で回しながら脱ぐのを手伝ってくれましたわ……♥あ、もぉ……おっぱい、そんなぁ……♥

 

「はい、エプロンつけてー……はい完成! それで今日の朝ごはんは?」

 

「っ♥♥ 今日は普通にベーコン、エッグと……♥ ふぅ……っ♥ サンドイッチと……ふぅ……♥」

 

 献立を聞いた兄様はそこでようやく手を離してくれますけれども……台所に移動すれば兄様もついてくる始末……♥ そう、この格好になった私は兄様の悪戯には絶対に抵抗しては駄目……♥ たとえ料理中でも兄様を喜ばせないと駄目なのですから……♥

 

「あー楽しみだなー、あ、ミルクは勿論いつものね」

 

「っ、は、はいですの……っ♥ すぐに用意しますわ、だから……あうぅっ♥♥」

 

 お尻に兄様の熱いのを押し付けながら私のおっぱいをむぎゅってするなんて……っ♥♥ 興奮ですでに滲み出した私の乳首は兄様の簡単な刺激だけでぴゅっぴゅっ♥と母乳を溢れさせてしまって、エプロンを中央に寄せてまろびださせた私のおっぱいから意味もなく搾乳し始めてますの……っ♥♥

 

「コップ、まだ……コップでてなっ……♥♥ ひにゅっ♥ ふ、にゅぅぅ……♥」

 

 ぷちゅっ♥ ぷちゅぅぅぅっ……♥

 

「早く早くー」

 

「あっ♥ あ、あっ……あっ♥♥」

 

 ぷしゃぁぁぁぁ……♥♥

 

 結局震えた手でコップを用意する間も母乳は絞られ、流し台とまな板が母乳まみれに……♥ 用意したコップに乳首を寄せ合い牛のように絞られると、体をよじらせて悶てしますのっ……♥

 

「あーイタコミルク頂き」

 

 そしてコップの中を並々と母乳が満たせば兄さんはそれを一気に飲み干し、そしてまた絞る事を繰り返す……♥私は結局その間料理らしき料理も出来ずに悶えるばかりで、三杯目を飲み干された辺りでようやく、搾乳ではなく愛撫止まりになりましたわ♥

 

「別にあっためなくても冷えてる奴でいいけどね。材料だけでもいい」

 

「んんっ……♥♥ せ、せめてパンに挟むくらい……っ♥♥ にいさ、兄さんっ、そんな弄りながら」

 

「大丈夫出来る出来る。イタコなら出来るやれるって」

 

「あっ!?♥♥ にいさ、そんないきなり中にっ♥♥ ひ、ぁ、あぁぁっ……♥♥」

 

 あぁぁっ、結局中ハメて……中でおちんちんが……っ♥♥

 

「あーむっちりお尻揉みしだきながらちんぽハメすんの最高ー」

 

「あうっ♥♥ あうっ♥♥ んふっ♥ んんっ、んんんっ♥♥」

 

 台所に体を押し付けられて、後ろから貫かれて、何度も何度も火照った中を突き上げられたら、もう私に出来るのは悶え喜びの声をあげる事しか出来ず、何とか震えた手で料理を作ろうにも普段の手際がなんだったのかというくらいには酷い出来栄えの料理が出来ていきますの……っ♥♥

 

「んんんぅっ♥♥ ふぎゅっ、ひぅっ♥♥ ふぅぅぅっ♥♥ おっぱいもいっしょ、だめっ、だめですのぉっ……♥♥♥」

 

「だってもみ心地いいし掴みやすいし……あ。ちょ、出来たサンドイッチがミルクまみれになっちゃってるじゃん。何やってんの」

 

「何やってるもなにもぉっ♥♥ あぁぁ、イクっ、イキますのっ、ひっ、いうっ♥♥♥」

 

 まるで勢いよくソースをかけるかのように揺れによる軌道と同じくして母乳がサンドイッチに降り掛かってゆくのが見えます……っ♥♥ それもこれも兄さんがおっぱいをむぎゅってするからぁ、あっ、あっも、もう駄目っ……♥

 

「あ、お゛、おぐっ……ふ、ふぅぅぅ~~~っ♥♥♥」

 

「あー出る出る出る」

 

 びゅぱ、びゅぶっ♥♥ どっぴゅ、どぴゅんっ……びゅぶびゅりゅりゅ……♥♥

 

 台所には不適切な、喘ぎ声といやらしい水音が響き渡りましたわ……♥

 

 

 

 § § §

 

 

 

 そして、兄さんと私の二人きりのふしだらな日常は本格的に始まりを迎えますの……♥

 

「うめ、うめ」

 

「お、落ち着いて食べて欲しいですの、にいさ、んぶっ♥♥」

 

「イタコ、食べてる間に口離すの駄目。しっかり奉仕してよ」

 

「ふぁ、ふぁぁい……♥♥」

 

 今日の兄さんの朝食の献立は、サラダと不格好で母乳まみれになったサンドイッチと、私の搾りたての母乳ミルク……♥ 一人分だけ用意されたそれを兄さんは喜んで食べてゆきますの。

 え……? 私ですの? 私は台所で中出しされてから、椅子に座った兄さんの足元に座り込んで自分のおっぱいで兄さんの肉棒を包み上げながらお口でご奉仕さしあげてますの……♥

 この格好の時は私は兄さんに絶対服従……♥ ですから、こうしてしまうのも仕方がないという話ですわ……♥

 

 私の一際大きな乳房でも包みきらない巨大なおペニス……♥

 逞しいソレは朝から何度となく出したのに元気いっぱいで、私は先程の汚れをお口で拭い取りながらも熱心にご奉仕してしまいます……♥

 

「ちゅぶっ、ちゅ、ちゅぶ、ちゅぅぅ……♥♥」

 

「んー。あーしまった昨日ドラマ取り忘れたなー」

 

「はぷっ、ふぅ、ふぅむっ……♥♥ ん、んぷっ……♥ ふにゅ……っ♥♥」

 

「まあいっかネトフリとかにまた上がってくるだろ、それよりポケモン買わなきゃだなーあー出る出る」

 

「んぶぅっ!? ふ、んぐっ……ふぅ……♥♥」

 

 びゅっぷ、びゅっ、びゅぶっ♥

 

 あぁっ、また兄さんのがお口の中にいっぱい♥♥

 飲みきれない分が私の口から溢れて谷間に溢れて行くのが見えますわ……♥

 私は飲み慣れたその苦い液体を嬉々として飲み干しながら、舌で残った分まで吸い取りながら、母乳滴るおっぱいおなほでむにゅむにゅと心地よい感触を与え続けてゆきます……♥

 

「あーイタコ、股広げろ。また出したくなってきた」

 

「は、はい……ですのっ……♥」

 

 その後も兄さんは興奮が止まること無く、私を机の下から机の上に乗せると、そのまま食卓の上で激しく犯して、私はまたも喜びの声をあげてしまいます……♥ ただ勿論、兄さんの暴虐はそれだけで終わることはありませんわ♥

 

 

「お掃除中、今お掃除中ですのっ♥♥!?」

 

「丸見えぷりケツ見せながら床掃除とか誘ってる以外のなんなの」

 

「そんにゃ、兄さんがっ♥♥ あっ!?♥♥ あっ♥♥ あっ♥♥」

 

 床掃除をしていれば、ムラついた兄さんに無遠慮にハメられ。

 

 

「お、お外で洗濯もの干してるんですのっ、なのになんでっ、あっ♥♥♥ あひっ♥♥ ひぎゅっ♥♥」

 

「この方が洗濯やりやすくね?」

 

「ぜったいっ♥♥♥ 違いますわっ!?♥♥♥」

 

 周りに人が居ないことを良いことに、洗濯物干してるところを両膝抱えられた姿勢で貫かれながら作業させられ。

 

 

「ふー……っ♥♥♥ ふー……っ♥♥♥」

 

「あーそうそう、そのままじっと見てて……あーイクイク」

 

「……!!っ♥♥♥」

 

 椅子に座って趣味の手芸をしてる所、いきなり谷間に肉棒を突っ込まれパイズリさせられたあげく顔にぶっかけられたり。

 

 

 兄さんの肉欲の限りに貪られては私の口に胸に、膣に幾度となく精を注がれ続けてしまいますの…♥極めつけには、

 

「にいしゃっ、やめっ、駄目ですのっ♥♥ そろそろきりちゃんが帰ってっ!?♥♥♥」

 

「あー本当だ足音聞こえてきた、もしかしたら隣人さんだったりなー」

 

「!? い、いやっ駄目っ、駄目ですのっ♥♥♥ 今見られちゃっ♥♥」

 

「――ただいま帰りまし」

 

「~~~~~~~っ♥♥♥ あ、お゛っ~~~~~~~っ♥♥」

 

 びゅくっ、どぷどぷどぷっ……♥ びゅぶっ……♥♥

 

「おーっすお帰り」

 

 きりちゃんが、帰ってくるのが分かって居る上で玄関マットの上で無理矢理背面座位の姿勢にされ、結合部丸見えの姿勢で中出し……♥ しかも絶頂してるところまで見せつけられてしまいましたの……っ♥♥

 流石のきりちゃんもその様子にはぎょっとしており、私は恥ずかしいやら気持ちいいやらでもう何がなんだか、全く、分からないですのぉ……っ♥♥

 

「学校どうだった?」

 

「中出ししながら聞くセリフですかそれ。っていうか何してんですか」

 

「中出し」

 

「デカパイ掴んで後ろから抱きしめた状態でがっつり中出し凄いですね。あー別に足広げさせなくても見えてますから! 今もびゅーびゅーしてるのも分かりますから自慢しなくていいです!」

 

 う、うぅぅ……♥ 元気の衰えない中のおペニスが射精するたびに私のお腹が満たされる感覚……本当はこんな破廉恥な事絶対によくないのは分かってるのに……止められませんの……♥

 

「っは……♥ あ……はぁ……♥」

 

「あー出した出した。きりたんお掃除して」

 

「ちょ、何で帰ってきたばっかりなのにそんな事を」

 

「朝から不完全燃焼で結構ムラついてるでしょ?」

 

「そんな事……」

 

「早く」

 

「……っ! …………本当、兄様は死ねばいいと思います。……っ♥」

 

 そしてきりちゃんは渋々と、それでも嬉しそうに私に出したばかりの肉棒をいそいそと口に咥え始めるのでした……♥

 

 こうして、今日も東北家はただれてゆきますの……♥

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