感想とか書いてくれると励みになるから一杯感想かいて♥
我が東北三姉妹は私含め高嶺の花揃いです。
これは別に自惚れでも誇張でもなんでもなくて、事実を言っているだけです。
美人ですし、優しいですし、器量も良いですし。スタイルもいい。(今私の胸を見た奴は表にでろ)
触れれば折れてしまいそうな儚さに、美声、恐らく東北美人トップ3があるとすれば、三位までは我々が占領しているといっても過言ではないでしょう。
近所の皆さんは当然、小学校、高校、商店街、そして県外に広がるまで私達の美人さは広まっていて、風物詩のようにラブレターや告白してくる人が後を経ちません。
タコ姉様は商店街でお買い物をする間に5回連続ナンパ+2回告白された事がありますし、
ずん姉様は休み時間のたびに校舎裏や屋上に呼び出されては告白された日もあったり、
私こときりたんも、朝下駄箱を空ければラブレターが入ってるなんてザラです。
我々姉妹も当然ながら恋物語にあこがれる純な少女です。男性に言い寄られて悪い気はしないというのが正直な見解ですが、しかしながらその全てのお誘い、告白は丁重に断っております。
その理由としては我々が生活するだけで必死である、というのが一番の理由です。
経済的に余裕がある訳ではないので、恋にうつつを抜かすより、まずは身内の幸せを磐石な物にしたいんです。
なにせ、この家一番の稼ぎ頭はタコ姉様のイタコ業。だからこそ、ずん姉様と私も及ばすながらも配信業でサポートを陰ながらしようとしているのです。
まあ、配信業に関しては趣味と実益を兼ねてるんでそんな苦しんではないんですけどね。
「ただいま帰りました」
学校帰り、重いランドセルを背負って玄関の戸を空け放ちます。
靴置き場にはタコ姉様とクズ兄様の靴だけが残されていることから、ずん姉様はいつものようにまだ学校のようですね。
靴を脱ぎ散らかしてとてとてと廊下を歩き、溜まっていた積みゲー崩しに勤しまねば、なんて考えていた私ですが……。
「――! ――!」
「……む?」
ふと、二階から響き渡る声を耳にしていまいます。
恐らくタコ姉様の部屋から響くそれは、振動音と共にどこかくぐもった声が聞こえてきます。
この時点でもう大分察しはついておりますが、私は音の原因を探るため、ゆっくりと部屋に近付いていきます。
「――っ、――っ♥ ――っ♥」
「――っ、――っ、――っ!」
もう9割9分9厘9毛9糸確定ですが、まだ暴漢に襲われているあるいは泥棒が押し入っているという可能性も捨て切れません。私は音の原因を探るため、その扉の前に立ち、そのドアノブに手をかけて、
「……ただいま帰りましたタコ姉様」
「オラッ!! 反省しろッ! 無自覚で視聴者誘惑するドスケベ雌めっ! 視聴者に媚び売るくらいならしっかりマンコ締め付けろッ、このデカ乳ハラミ雌がッ!!」
「ごめんなしゃいっ♥♥♥ ごめんなしゃいぃぃっ♥♥♥ そんにゃつもりっ、んおぉっ♥♥♥ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~っ♥♥」
「視聴者に美声とか持ち囃されてんのに結局出してるのは、さっきからきったねえ喘ぎ声ばっかりじゃねえかッ!! 何猫被ってやがんだッ!!」
「すみまひぇっ♥♥ ひぎっ、ひぎっ♥♥♥ いぎまじゅっ♥♥ にいさんっ、ごめんなじゃっ♥♥ おまんこいぎまじゅぅ~~~~っ♥♥♥」
中を見てみれば案の定、部屋の床に仰向けで組み伏せられたタコ姉さまが兄様に乱暴にレイプ……いや、和姦されておりました。配信用の服を肌蹴させられ、母乳まみれのおっぱいが丸見えになっており、あたりに散らばるティッシュの量と部屋に漂う濃厚な性臭から、どんだけヤリまくったかはお察しです。くさいです。
「お。お帰りきりたん」
「お帰りじゃないですよ、まだ夕方から盛らないでください」
「お仕置きだから仕方ないだろ、イタコは視聴者に勝手に媚びを売ってたんだ。家族の一員としては矯正してあげる義務がある」
「なんですかソレ」
タコ姉さまが視聴者に媚びた?
いや、配信者なら視聴者あっての物種。大なり小なり媚びたりするのも大事だとは思うんですが、なんですか無職こじらせて俺以外見るんじゃねえとか、そんな事言い出すつもりなんでしょうか? クソ食らえですそんなの。
「まあ待て、ちょっと説明してやるから……その前に、ふんっ! ふんっ! ふんっ!」
「あぃっ!?♥♥ にいさっ♥♥ ひぎゅっ♥♥ ひぎゅっ♥♥」
「んんっ!!」
「い゛っ――!?♥♥♥♥♥♥」
兄様は私と会話中に停めていたピストンを、息絶え絶えのタコ姉さまに再度トップスピードで行い、不意打ち子宮ノックからの濃厚ザーメン直注ぎにタコ姉さまは頭を仰け反らせて、配信では絶対に見せられない顔でアクメをキメていました。
びゅく、びゅるる。びゅくん。びゅくんっ。
「あへっ♥♥ へぁ……♥ あ、おぉ…♥ おぉぉぉぉ……♥♥」
「……いや、正直聞きたくないんですけど、部屋戻っていいですか」
「あーまあ別にいいけどな、大した内容じゃないし」
「っ……いいから、早く言ってください」
「――おう。まあ事を遡れば数時間前なんだが」
どうやら相変わらず昼頃に起床した大変良いご身分のクズ兄様。
日課の動画めぐりをしながら作り置きの朝ごはん兼昼食を自室で食べていた所、配信中のタコ姉さまのチャンネルをふと開いたそうです。
タコ姉さまも頻度こそ少ないですが配信者の一人。その美貌と天然なところが非常に受けが良いため、平日昼から沢山の視聴者がいたとのことです。
そうした中、唐突にハプニングが。飲み物を零したタコ姉さま、慌ててしまって胸の谷間が思い切りカメラに写ってしまったそうです。
露出が普段少ないタコ姉さまの生谷間。そのワガママ過ぎるスイカップは視聴者全てを興奮の渦に叩き込むのは当然の摂理であり、勿論例に漏れず、たまたま見ていた兄様も火がついたようです。
タコ姉さまが恥ずかしそうに配信を終了した直後に部屋に押し入って、何だこの配信はけしからん、と性欲爆発チョメチョメらしいです。あ ほ く さ。
「っつーことで……ん~っ、今後色目を使わないように、おしおきックスをしてるって訳。つながっただろ?」
「おかしいですね、兄様の世界だけ時空歪んでます? 私にはどこに繋がってる要素が見当たりませんでしたが」
「イタコもこうして真摯に反省してるみたいだし、俺もそろそろ溜飲を収めようかと」
「じゅぶっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぶっ♥ ちゅぅぅぅっ♥」
「タコ姉さま多分今無心だと思いますけど」
同性からみても形がよくてエロイその爆乳で、中出し直後のおちんぽを挟み込みながらパイズリフェラするタコ姉さまは案の定もうタガが外れた状態。上目遣いで愛しそうに目を♥にしながらちんしゃぶして、兄様を気持ちよくする事しか考えていないようです。
「……飽きたらいい加減タコ姉さまを解放してあげてくださいよ」
「おうよ」
「あとうるさくしないで下さい、近所迷惑なんで」
「隣の家が3km先なのに近所とはこれ如何に。うっ……イタコ、しっかり飲めよ」
「んふぅぅっ♥♥ ん、んん~~~っ♥♥」
恍惚の表情で自らの喉を汚す精液を飲み干していくタコ姉さまを見て、私ももやもやした物を覚えながらも乱暴に部屋の扉を閉め、自分の部屋に戻ります。
恥知らずで常識知らずが過ぎます。どういう了見であんな真っ昼間っから……むぅ!
私はもやもやを吹き飛ばそうととりあえず自分の部屋でPCを起動してゲームを始めます。
まだ見ぬクソゲーをレビューするために私は頑張らないといけない、一回忘れましょう。なーんて考えて最初は集中してたんですが。
「――っ♥ ――っ♥」
「…………」
「――っ♥ ――っ!?♥♥」
「………っ」
「――~~~~っっ♥♥」
――――あぁああぁぁもぉぉぉっ!
「うっさいです馬鹿兄様っ、交尾くらい静かに出来ないんですかっ!!」
再度タコ姉さまの部屋に突貫し、私は文句を出していました。
1時間経っても2時間経ってもタコ姉さまの喘ぎ声が止まらないから、全く集中できないせいです!
「え、嘘響いてた? ごめんあんま意識してなかったわ」
「お゛っ♥♥ お゛っ♥♥ お゛っ♥♥ にいさっ♥♥ おちんぽっ♥♥ ちんぽぉっ♥♥♥」
「ごめんって言うくらいなら腰振るのぐらい止めないんですか兄様はっ!」
「ちんぽに申し訳ないから出来ない」
「私に申し訳なくしろっ!!」
後背位の姿勢で両腕を後ろに引っ張るような形でハメ回されるタコ姉さまはもう朦朧としている様子で、その大きな胸をいやらしくも重たげに揺さぶられながらはしたなく絶頂を繰り返し、兄様のちんぽに夢中になっていました。
私はとうとう激怒した。この邪智暴虐を尽くすクズ兄様をきりたん砲で消し炭にすることを誓いました。背を怒らせて睨みつける私に、兄様も少し目を細めるとようやく腰が止まります。
そして何を思ったかそのおちんちんを……ガチガチのそれをタコ姉さまから抜いて、下半身裸のままで近づいてくれば、
「ほら」
「ちょっ」
べちん。って割と勢いよくそのちんぽで頬をビンタしてきました。
頬に当たった熱い肉棒の感触と、むせかりそうなえっちな匂いで、私の脳は一瞬混乱してしまいます。
「ほら、ほらほら」
べちん、べちん、べちん。
「やめ、何してっ、やめ」
「ほらほらほらほら」
べちっ、べち、ずりゅ、べちっ。
「あぶっ♥ んっ、やだ、何してっ…♥」
「ほらほらほらほらほらほらほら」
べちんっ、べちんっ♥ びたんっ♥ びたんっ♥ びたんっ♥
「いぅっ♥ うぎっ♥ ひゃめっ、ひゃめろぉ……っ♥ ふ、うぅっ♥」
衝撃が走る度に体が勝手に反応しちゃうっ。
いつも躾けられてるちんちんが私の頬を汚して、私の頬に痛みを与える度に、びりびりとした電気が走るっ♥ なんで、こんななんでっ…♥ 屈辱的なのに、悔しい筈なのに、絶妙な刺激でビンタされ続けた私は、とうとうへたりこんでしまっていました。
「ふぅっ…♥ ふぅっ…♥ ふぅっ…♥ ふぅっ…♥」
「きりたんは本当おねだり下手だよなぁ、さっきから物欲しそうな目してんのバレバレ。でも素直に欲しいって言えないからそうやって憎まれ口叩いてんだよね?」
「こ、れは……っ、別になんでもっ……♥」
「どんな時でもすぐに突っかかってきて。でも最終的に自分でハメられてしまう道選ぶ。そういうとこだぞ本当。人間正直が一番、たまにはちゃんと言葉に出してみようぜ」
じんじんした頬を手で抑えながら、私は荒い息をつくしかできませんでした。
そして、そんな私を良いことに、へたりこんで見上げる形になった私の顔に兄様の汚れた肉棒がべちょ♥って押し付けられてしまいました。
ちょうど顎に押し当たる重たい金玉の感触が今後どれだけの精液を出してくるのかをどうしても予想させ、裏筋が直接鼻に押し付けられれば、息をするたび鼻孔一杯に広がる雄の薫りが私をどんどん発情させてゆく。更に目のすぐ近くまで迫った赤黒い亀頭は、付着した精液汚れを見せつけながらも、ぱくぱく…♥と、何かを出したくて脈動しているのを悟らせてきます。
「なぁきりたん……お前、どうしたい訳? ちゃんと言ってくれないと兄様もうしないよ?」
「あ……っ♥」
兄様が小さく腰を動かしてゆけば、とろり、と先走りが亀頭の先から溢れ、私の顔を汚してしまう……♥ でもそんな屈辱的な行為でも、今の私にとってはスパイスでしかなく、溢れる唾を何度も飲み込みながら、私は衝動的に叫んでいました。
「……せ、せっく…………♥」
「ん?」
「せっくす……おしおきせっくす……っ♥」
「え? なんだって?」
「お仕置きセックスっ♥♥ 兄様のちんぽでお仕置きされたいですっ♥♥」
「ふーん、どうやって?」
「ずぼずぼっ♥♥ 初潮前の小学生まんこにっ、兄様のたくましいおちんぽでどちゅどちゅっ♥♥って、いっぱいして貰って♥ 好きな時にびゅーびゅーって♥♥ 中出ししまくって欲しいですっ♥♥」
もう私は自分が何を言ってるかも分かってない。
分かってないけど、分かるのはこれから私は酷いことをされにいく事と、
それがどれだけ気持ちいいのか、自分でも分からないくらい凄い、という事だった♥
気付けば自分の指は自らのアソコを激しく慰めており♥ 東北美人としてのプライドなんて、ソコには欠片も存在しなかった♥
「よく言えたな。よし、じゃあ続きはきりたんの部屋でやろうか」
「はいっ♥♥♥」
今日も東北家はただれております。
誰をハメ潰したい?
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しばらく東北家でいいよ
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ゆかマキ
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茜葵
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あかり