※この作品はR-18です。

東北家のただれた日常   作:月兎耳のべる

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マインドシーカー好き
ぷに穴調教ターン


東北家のおしおき② 【きりたん】

 ここで東北家の配信事情をお伝えします。

 

 東北家はタコ姉さま、ずん姉さま、私でそれぞれ3つのチャンネルを持っています。

 タコ姉さまはお料理とかガーデニング、雑談を中心に配信。

 ずん姉さまはずんだトークと、最新ゲーム実況とか、時々金ロー実況をしてたりします。

 そして私、きりたんは基本的にクソゲー実況をしてます。まだ見ぬクソゲーを求めるコアな紳士向けのチャンネルですが、そこそこユーザーはいると自負しています。

 

 基本隔日だけど不定期な配信を行っている私のチャンネルですが、

 今日は大分趣を変えて行う事になっていました。

 

「き、きりたんゲームズです。今日もクソゲー実況していきますよ~」

 

「いえー」

 

 私は自分の部屋で、普段なら絶対につけない星条旗柄のマイクロビキニを身に着けて、カメラに向かって引きつった笑顔を見せつけていました。

 後ろに立っているのは当然の如く鬼畜兄様。兄様は特別に下半身裸で、ちんぽを屹立させた状態でおり、そのちんぽは丁度椅子に座った私の顔の位置と同じ……。

 真横から突き出されたちんぽから漂う、濃厚な雄の香りを嗅がされながら、私は平常心のまま実況を始めてゆきます。

 

「今日はそうですね、マインドシーカーの続きから始め……んっ♥ ましょうか♥」

 

「はいしつもーん、そのマインドシーカーってどういうゲームなんですかー」

 

 平常心。平常心。と必死に考えて、震えた手でゲームを起動させてゆけば、

 わざとらしく兄様が体の向きを変え、ぺち♥ってまた私の頬に亀頭が当たってしまいます。

 勿論そんな事で配信を止めるのは配信者の名折れ……平常心という言葉を念仏のように心の中で唱えながら、私は冷静に応えておりました。

 

「マインドシーカーはFCソフトの超能力開発ゲーで、これをクリアすると立派な超能力者になれるというお墨付きが貰える……訳もなく、ただプログラム上の確率を運でクリアするゲームです」

 

「えっ、なにそれ……本当クソじゃん」

 

「ガチで運要素しかないので、基本的に苦行ですがハマれば割と楽しくなってくるクソゲー導入用としては最高の、んぶっ♥♥ ゲー…んぅっ♥ んむぅっ♥♥」

 

 すると、喋ってる途中で横合いから私の口内にちんぽが侵入してきたのです。

 小さなお口に収まりきらないデカマラは私の頬をハムスターみたいに膨らませているのが配信動画越しに見えます。私はそれでも説明を続けようとがんばりますが、兄様は酷いことに私の頭を掴んで、ぐっぽぐっぽ♥と好き勝手フェラさせてくるのでした。

 

「んぶっ♥ ちゅぶっ、ちゅぶっ♥♥ んむぅっ♥♥」

 

「はーきりたんが選ぶゲームは毎回毎回地獄みたいなゲームだな……まあ個人の好みだしな。でも折角やるなら罰ゲームありにしようぜ」

 

 私のお口をちんぽ磨き器としか考えていない兄様は勝手にそんな事を言い出すと、カメラにあえて見えるようにピンクローターを見せつけ始めました。

 

「ほらきりたんカメラに見えるようにお尻向けて」

 

「ちょ、あ、兄様っ……それはっ!」

 

「いいから早くしろ」

 

「……っ♥♥ は、はい……♥♥」

 

 兄様の強い口調に逆らえなかった私は、大人しく、そして嬉々として椅子の上で座り直し、自分の薄く、ビキニに包まれたお尻をカメラに見えるようにしました。

 今身につけているビキニは非常に布面積が少なく、紐で結ばれたソレはアソコに食い込み、ちょっと具が見えてしまっているのが画面にうつっている事でしょう。

 

「じゃあルール説明するぞー、このゲームクリアするまできりたんには、ローターをアソコに入れてゲームしてもらいまーす。ローターはきりたんがミスすると振動するので頑張るようにー。クリア失敗が確定したら罰ゲームでーす」

 

「えっ」

 

 いや兄様、このゲームクリアするだけでも苦行なのにそんな事したら絶対クリア不可なんですがそれは、って、兄様、ちょっ♥ ビキニ引っ張らないでっ♥食い込んでっ♥

 

「俺が何度もちんぽで耕したきりたんのロリマンなので、きっとイケると考えてまーす。つーわけで、入れるぞ~」

 

「ふぁっ♥ あ、あふっ♥ んぅぅぅ……っ♥♥」

 

 うぅぅぅ♥ ローターが入ってきて…っ♥ 

 冷たいプラスチックとゴムの感触が私の中を押し広げて行く感触がっ、快感を与えて仕方ない♥

 うぁ、ちょ、まっ……♥ 一個だけじゃないんですかっ♥ んんんんっ♥♥

 

「おーし、しっかり飲み込んだな~。ちゃんと撮れてるぞ~」

 

「っ……♥♥ っ……♥♥」

 

 私には見えないですが、きっとお尻を突き上げた姿勢を取った私の窮屈でちっちゃなロリマンはローター2つ飲み込んで嫌らしくヨダレ垂らしているのが是対見えてる…♥

 いつもはゲームと自分の顔ぐらいしか見せない画面にここまで興奮してしまうとは思わず、状況を考えて愛液が溢れるのを抑えられません。

 

「んじゃゲーム開始すっぞ~きりたん頑張れ~、視聴者のみんなが応援してるぞ~」

 

「……は、はいっ……♥♥」

 

 

 

【配信開始から10分経過】

 

「……っ♥♥ ……!? っぁ♥♥」

 

「お、またイった。っつか運ゲー過ぎだろ。さっきからローター震えさせんの大変なんだけど」

 

「だ、からっ……♥ このゲームは完全運ゲーだと……っ♥♥」

 

「マゾゲー過ぎだろ……」

 

 

【配信開始から30分経過】

 

「ひっぎゅ、んぎゅぅぅっ…♥♥ おっぱい、こねこね、そんな……っ♥♥」

 

「きりたんさっきからゲーム出来てないじゃん。もうローターずっと付けっぱにしておくぞー」

 

「そんなっ、兄様が、私の胸っ、そんなこねくりまわすからぁっ♥♥」

 

「だって暇なんだもん」

 

「ん゛ん゛ん゛あぁっ♥♥ あぁぁあっ♥♥」

 

「あ、イってる」

 

 

【配信開始から1時間経過】

 

「あにさまっ♥ あにさまっ♥ あぁぁああぁぁっ♥♥ あにさまぁあぁっ♥♥♥」

 

「はいはい、あにさまはここに居るからなー。ここが気持ちいいんだよな?」

 

「そうれしゅっ♥♥♥ あにさまっ♥♥ そこすきなんれしゅっ♥♥ あにさまのおててっ♥♥ ろーたーよりっ♥♥しゅきぃぃっ♥♥♥」

 

「もう完全に水着も脱げてほぼ全裸だし、ゲームの事も忘れてるなー。まあいっか」

 

 

 

 

 そうして配信が始まってもう何時間が経ったのでしょうか。

 気付けば私はマイチェアに座った兄様の膝上で、貫かれながらハメ回されていました。

 いつもは自分の上半身だけ移していたカメラも、しっかりと兄様の絶倫おちんぽを咥え込んだ自分のおまんこだけをアップで撮影するように調整されており、配信画面上ではゲーム画面の隣に、ぐっぷり咥えこんだ局部が、水音を撒き散らしながら晒されています。

 

「あっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ あにしゃまっ、しゅきれしゅっ♥ しゅきぃっ♥」

 

「いつもこんなに素直だったら可愛いんだけどなー、よーしご褒美だぞきりたん、大好きな所こりこりしてあげるからな~」

 

「いぎっ♥ ひぎゅっ、イキますっ♥ イキュうっ♥♥」

 

「おーいいぞイケイケ、おしっこ漏らしてもいいぞー」

 

「うにゃぁぁああぁぁっ♥♥♥」

 

 ぶしゃぁっ♥ ちょろろろろ……♥

 

 Gスポをゴツゴツと下から小突かれば痙攣した私のおまんこはイキ潮とともにおしっこをお漏らししてしまいます。もう何度となくお漏らししたというのに、それでも尚漏らす私のはしたない姿が撮られているという事実だけで無限に興奮してしまう。

 兄様も慣れたもので、お漏らし常習犯の私対策に、椅子の下に風呂桶を用意しており、そこにはたんまりと私のおしっこと愛液が満たされていた。(まあ溢れてる部分も多分多いようですけど)

 

「あー素直きりたん最高~、っつかお漏らしきりたんマンコがやっぱり一番気持ちいいんだよな…っ」

 

「ほんとっ♥ ほんとれしゅかっ♥♥ あにさまっ、私のなかきもちいいっ?♥♥ あふっ、あふんっ♥♥」

 

「おうおう気持ちいいぞー、最高だぞー」

 

「えへっ、えへへへっ♥♥ あにしゃまぁっ♥♥ あにしゃまもっ、きりたんの中、いっぱいびゅーってしていいれひゅっ、からぁっ♥」

 

「言われなくても出すぞー、しっかりみんなにも種付けされてる所見て貰おうなー♥」

 

「みてもらうっ、みてもらいまひゅっ♥♥」

 

 後からこの時の動画見せてもらったんですが……もう、誰って感じですねこの時の私は。

 嬉々として兄様の言うことに従って、媚びるような目で見上げながら自分で腰振ってるんですから。

 

「カウントダウンいくぞー、さーん」

 

「に、にーいっ♥♥」

 

「いーち」

 

「ぜー……っ♥♥ あ、きたっ、きたぁぁっ♥♥♥♥」

 

 びゅくんっ、びゅくんっ、びゅっ。びゅびゅっ、びゅくんっ。

 

「あ、あ♥ あっ♥ あぁ……あっ♥♥♥ あぁぁぁぁ~~~っ♥♥」

 

 あーあー……あんな幸せそうな声あげて。中出しされてるのに信じられません。

 お兄様のワガママおちんちんは私のでは全部咥え込めないんですが、そのせいで中途半端に余った竿と玉が脈動するところがよく見えてしまい、そのたんびにザーメンを小分けで注がれるおまんこが絶頂してしまうのもバレバレになっていました。

 

「あっ♥♥」

 

 ぷしゃあぁあぁっ♥♥

 

「おっ、珍しいな中出しした結果イキションするって」

 

 極度に興奮した私の体は、そんな幸せの瞬間を迎えて感極まって絶頂繰り返し、ひくつく尿道口からイキ潮撒き散らして、カメラすらびちゃびちゃにしてしまいます。あとで掃除大変でしたよ全く。

 

「あにしゃまきしゅ……きしゅしてくりゃひゃい……♥」

 

「おう、いいぞー。ってかすっかりお仕置きセックスっていうかラブラブセックスになっちまってんな」

 

「んぷ、ちゅぱ…ちゅぅぅ♥ んりゅ、んちゅぅ♥ ちゅぷ、ちゅるるぅ……♥」

 

「んっ、まあいっか。きりたん気絶させるまで使わせもらうかんな」

 

「んぐっ!?♥♥ ふっぎ、あっ、あっあっ♥♥ あぁぁっ♥♥ あ~~~っ♥♥♥」

 

 そしてレンズが濡れて見えにくくなったカメラに写されるのは、いきなり立ち上がって立ち駅弁したり、部屋の壁に押し付けてバックで貫かれたり、床の上で騎乗位を強制されたりとやりたい放題の兄様と、きゃんきゃんと鳴き喚いてはイキまくる私の姿でした。

 最終的にはさんざん中出しさせられた私のアソコを写した状態で、どろっどろのペニスのお掃除フェラをしながら、どれだけ犯されたか報告させられ、配信は終了という形になってしまった。酷すぎる。

 

 

 

「どうだ、興奮したろ?」

 

「……」

 

「我ながら配信しながらエロっていつも響くものあると思ってたんだよなー、案の定燃えたぜ」

 

「……」

 

「まあ当然リアル配信なんて出来やしないから今回のも動画で残しておいただけだけどさ」

 

「……いいから黙ってお掃除してください」

 

「きりたんもあんなに甘えこんできて、いやーあの感じマジでくせになりそ、あいたっ」

 

「黙って、掃除をしろっ!」

 

「へーい」

 

 

 

 今日も東北家はただれております。

 ……正直、もう二度としません。

 

誰をハメ潰したい?

  • しばらく東北家でいいよ
  • ゆかマキ
  • 茜葵
  • あかり
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