「へあぁっ♥ あへ……はへぇぇぇ……♥」
開幕汚い声で始まってしまった事をお詫びいたします。東北きりたんです。こちらは前回の続きになります。
魂が抜けたのかと思えるほどに気の抜けたこの声は、前回腸内にザーメンぶちまけられてケツイキしたずん姉さまのものです。
自分の体を兄様に全部預け、秘部を包み隠せない卑猥下着の間、排泄にしか本来使用しない場所を固くて熱い肉棒でずっぽり埋められたずん姉さま。
両脚を広げて自らの痴態を隠そうともせず、肉棒の脈動に連動して震えるその様子は、今日散々可愛がられた私とタコ姉さまを火照らせるには十分過ぎる程です。
その細い腰を掴んでぐりぐり、と腰を密着させた先では、きっとアツアツの精液が無駄撃ちされているのでしょう。ソレを考えるだけで喉がどうしても乾いてしまいます。
「おーいずん子、起きろー」
「かひ……♥ はぁ……わふ……♥ わふぅ……♥」
「起きろってんだろ」
「ぎゃうんっ!?♥♥♥」
ずぱんっ♥ なんて音を立てたのは放心状態のずん姉さまを起こした兄様のピストンです。
一瞬で絶頂寸前まで追い詰められたずん姉さまは、これはたまらんと起きあがります。
「次のDISC見ようぜ。次はこれな、早く交換してこい」
「は、はひ……♥ わ、分かりましたおに…ご主人さま……♥」
よろよろと命令に従うずん姉様ですが、お尻を持ち上げて出てくる真っ白に染まった雄ちんぽを引き抜く快楽に呻き声をあげている事から、抜くのにかなり苦戦してるようです。
少し上がってはすぐに力が抜けて腰が落ち、を繰り返すので傍目には腰をヘコヘコしているようにしか見えません。というか本気で腰ヘコしてませんずん姉さま?
「早く交換してこいって言うのになんで俺の上で勝手に腰振ってるの」
「ちがっ♥♥ ちがうんですよっ♥♥ おしり、き、もちよすぎてっ♥ ぬけ、抜けなっ♥♥」
「躾けがなってなさすぎます、兄様どういう教育してるんですか」
「すまん。ちょっと快楽ハメしすぎたかもしれん」
「ちゅわぁ……ずんちゃん、ちゃんと言う事聞かないと駄目よ?♥」
「みんなして酷いっ!?♥♥ で、でも本当に抜けなっ♥♥」
「もうずん姉さま往生際悪いです、早くっ、抜いてくださいっ!」
「あっ、ちょきりたっ、いきなっ……♥ んふおぉぉぉぉっ♥♥♥」
ぢゅっ、ぽんっ♥♥ 最後まで引っかかっていたカリ首が抜けるとともに気持ちのよい音が広がれば、ずん姉さまは絶叫して正面に突っ伏してしまいます。
丁度お尻を突き出した姿勢で突っ伏したずん姉さまのお尻はぽっかりと肉棒の形で広がっており、がばがばになったソコからは精液がこぽこぽ…♥と溢れているのが見えました。
「きりたんえげつねー」
「なんですか、さっさとDISC交換したいんですよね。ですから手助けしただけです。ずん姉さまハリーハリー」
「……は、はひ……♥」
よろよろと四つん這いの姿勢で移動するずん姉さま。
勿論イキたてのずん姉さまの移動スピードなど亀とタメ貼るくらいにはドン遅です。
さて、そうなると兄様のおちんぽが残ります。
露出させられたそのおちんぽは何となく寒そうに見えてしまうので、出来る東北家の三女として温めるべきではないかと愚考します。いや、温めるべきでしょう。
「あむっ♥♥」
「ちゅわっ!?♥ きりちゃんっ!?」
「うおっ、きりたんウォーマー助かる」
「なんれひゅか、んむっ……♥ べちゅにっ♥ よごれひぇるところは……っ♥♥ きれいにしないとらめならけっ♥♥ れひゅから……♥♥」
そうです。本当に他意なんてないんです。兄様がそんな汚い物を曝け出してるのが悪いんです。お掃除もしないで曝け出すなんて、本当にデリカシーというものがありません。
ずん姉さまの味と精液の味がみっちり付着した、たくましいものを丹念に舌を這わせて丁寧にお掃除してゆきます。唾液をたっぷり含んだ私の舌の動きは副作用として兄様に快楽を与えてしまようですが、仕方がないという物です。精々天国を覚えておくとよいでしょう。
「きりちゃん、ずるいですわっ! あむ、ちゅぷぅっ♥♥」
「むぅっ!♥♥ タコ姉さまは別にしなくていいんですからっ、ふむ、んちゅぴ……♥♥」
すると、何故か知りませんが顔を真赤にしたタコ姉さまが負けじと兄様の股間に顔を寄せて亀頭に吸い付き始めました。押し出されるように口からおちんぽが離れてしまいましたが、私も負けてらせません。ぐいぐい、と顔を寄せて竿部分に吸い付いてお掃除します。
「こういうのは……っ♥♥ 長女が、じゅるる……っ♥♥ 汚れ役をするのが普通……っ♥♥ ぶちゅ、ちゅぷぅ……♥ んちゅじゅぅ……っ♥♥」
「タコ姉さまの場合っ、はぷっ♥♥ ただ、兄様のちんぽがっんびゅぶ♥♥ しゃぶりたいだけっ、じゃ……っ♥♥ ないれふかっ♥♥」
「そんな、はぷぅっ♥♥ ことないですわっ♥♥ んむちゅぶ…ちゅぷぅっ♥♥ きりたんこそっ、そんなっ♥♥ 目をとろんとさせてっ♥♥」
「俺のちんこを間に挟んで喧嘩しないでくれます?」
瞬く間に涎でべとべとに汚れていく兄様のちんぽを挟んで私とタコ姉さまの熾烈なバトルが始まります。亀頭を咥え込もうとすると負けじと顔を押し付けてソレを阻止してくるので、お互いに舌を使った奉仕しか出来ず。亀頭、エラ、竿部分をまるで某イカゲーのように自分の唾液で染めあってゆきます。
兄様の我儘肉棒はそんな攻撃でぱんぱんに先端膨らませ、今にも破裂しそうな脈動を見せつけていました。
「はぁっ、はぁっ……♥ ご主人さま入れおわ……あーっ! きりたんっ、姉さま何やってるんですか! そのおちんぽは私の物の筈ですっ! ちゅぅぅっ♥♥」
「俺のちんぽは俺のもんなんですけど……うっ」
「むっ♥♥ 今日はんぶっ♥ 十分じゃないですかずん姉さまはっ♥♥ ちゅぷっ♥♥」
「そうでしゅ…ちゅっ♥ わぁっ♥♥ ずんちゃんは、休んでて貰ってもっ……っ、じゅるるっ♥♥」
むぅ、一生そこでDISCチェンジに手間取って居たら良かったのに。残念な事に増えてしまった挑戦者、ずん犬さまが登場。都合3人によりクソ兄様のおちんぽの占領合戦は更にヒートアップし始めました。
二人ならなんとかなってたソレも、三人になった途端もう手狭も手狭。私、ずん姉様、タコ姉さまの順番で顔をくっつける程寄せて中心の肉棒に舌でご奉仕してゆけば、兄様もどこかせつなそうな顔を見せ初めてしまいます。
勿論見咎めた我々三姉妹は止めとばかりに三人で互いの舌が触れ合うのも忘れて亀頭をぺろぺろと舐めあい、射精へと導こうとしてゆき――っ
びゅくんっ、びゅくんっ、びゅっ。びゅっ。
「くっ」
「わぷっ♥」「きゃっ♥」「ちゅわっ♥」
私達の顔の間で唐突に震えだした肉棒、その亀頭から熱々の液体がほとばしり、私達の顔面に注がれてゆきました。
「おぉぉ、おほぉ……あーそのままペロペロ、射精中もぺろぺろしてくれぇ……」
「はぷ、ちゅぶ……♥」「れろ、んちゅぅ……♥」「んみゅ、ちゅぱ、ちゅるる…♥♥」
言われるがままに従った私達は未だ震えの止まらないその亀頭を丹念に舐め続けます。
舌に触れる精液の熱さ、顔に感じる重み。いまだ衰える気配のないその精液を浅ましくも求めて奉仕し続ければ、びゅぶびゅぶ。と私達三姉妹は綺麗になった肉棒とは対照的に汚されてゆきます。
「はー、心地良かー」
「出しすぎですよ……全く♥」
「うぅ、あんまりかからなかったぁ……姉さまちょっとくださいっ♥♥」
「ちゅわ、ちゅむぅ……♥ あっ、駄目ですわずんちゃん、舐めたらっ……♥」
「何かこのまま寝れそうだなー、もう上映会やめて寝ようかな」
「は?」
「駄目ですけど」
「それは許せませんのっ」
「はい降参です。ちんぽ握らないで潰れる」
流石にここまでしておいて今更やめる、なんて事になったら、このチンポは我々三姉妹にこの場で抹消される事でしょう。恨むなら我々に火をつけた自らを恨むことですね……もう、ここまでしでかしたなら。満足するまで相手してくれないと、許しませんから♥
「次の動画はイタコのだぞー」
「ちゅわっ!? えっと、撮られていましたっけ……? 覚えがないのですけど」
「兄様サイテーです。盗撮ですか。軽蔑します」
「お兄さん、流石にそれはドン引きですよ」
「俺のちんぽから手は離さないのによく言うよね本当。まあまあ盗撮といえば盗撮だけど途中から盗撮じゃないから」
そう言って再生ボタンで始まった動画の中ではタコ姉さまがすやすやと眠っている姿が写っていました。布団をきっちり被ったタコ姉さまは布団越しでも胸の分の膨らみが見えて少しえっちです。……って。そういう事ですか。
『おはようございまーす、時間は朝4時。イタコの寝室にお邪魔しておりまーす……今からイタズラしてゆきますが、果たして起きてしまうのでしょうかー……ドキドキでーす……』
「なんですかこの素人番組的なノリ」
「ノリノリだったんだよこの時」
「は、はわわわ……っ♥♥」
「あ。早速布団めくった」
めくられた布団から現れたのは白い肌着を身に着けた美しいタコ姉さまの身体。
寝ていても凹凸のはっきりしたスタイルに、パジャマ越しに見える深い深い谷間。
すやすやと一定のリズムで立てる寝息によって胸が上下しているのが見えました。
そんなイタコ姉さまの安眠を妨害するのが、このクズ兄様です。
動画の中でのクズ兄様、勿論初手はそのひときわ目立つ爆乳から攻めてゆきました。
肌着の上から割と遠慮なく爆乳を揉みしだき、上下左右に動かしたり、たぷたぷ♥と震わせたりしておもちゃのように弄びます。
タコ姉さまはもちろんですが、その刺激によって段々と顔を赤らめて行くのですが起きる気配はまだありません。
『起きませんねー、じゃあ次はこっち行きましょうかー』
続いての攻勢は上と来たら下です。
布団を完全に剥いで全身をむき出しにさせた状態にすると、ゆっくりと、慎重にパジャマを脱がしてゆけば、そのむっちりした生太ももと股間を包む純白のシルクショーツが丸見えになります。
兄様はそんなタコ姉さまの両脚をこれまたゆっくりと開くと、画面に大股開きになったタコ姉さまのアソコが写され。兄様は余韻にひたる間もなくその中心を指で攻撃し始めます。
下着ごと中にめりこむ人差し指。当然就寝中に中をいじられる事など想定していないタコ姉さまですが、身体は常在戦場のつもりなのか、三回目ぐらいから下着にシミが出来始め、10回を越えた辺りでもう下着はべしょべしょ、指先まで愛液がべっとりと付着しておりました。
「姉さまって凄い濡れやすい……?」
「この姉妹で一番濡れやすいのはまあそうだな。汁っけが多いっていうか。次点できりたん」
「し、ししし、汁っけって♥」
「今お前おしっこの事言っただろ今お前おしっこの事言っただろ。許さんぞ」
『息は段々荒くなってきましたねー、いきなりイカせたら多分起きちゃうんでギリギリ攻めにしまーす……』
兄様の手付きは見てるこっちが火照りそうになるくらいには厭らしいものでした。
肉ヒダを撫でたり、くすぐったり、下着越しに主張する豆をなぞったりと表面ばかりに集中した攻撃で、無意識にタコ姉さまは腰をくねらせ始めるのが見えました。
『あー我慢できね、ほらおはようのキスですよー』
「ちんぽじゃないですか」
そしておもむろに取り出される兄様棒。今間近で見ているそれと同じくらいギンギンの肉棒が画面に映し出され、上半身に移動したタコ姉さまの唇に押し当てられます。
あどけない寝顔を見せるタコ姉さまの唇と亀頭が触れ、兄様は心地よさそうに腰を軽くゆすり瞬く間に先走りを顔に零してゆきます。
その後も行為は更にエスカレートします。
パジャマの上着を少し乱暴に脱がされてまろび出た、イタコ姉さまのスイカップ。
重たげに揺れるそれに軽く肉棒を擦り付けてゆくと、またがった兄様が谷間の下から肉棒を挿入。谷間から亀頭が出てくるところを見せつけてゆきます。
ぶっちゃけこの時点で起きてもおかしくないんですが、不思議な事に起きる気配はないです。相当疲れていたのでしょうか? 呆れた目を向ければ顔を真っ赤にしたタコ姉さまはぷるぷると必死に首を振っていました。
『たぱんっ♥ たぱんっ♥ たぱっ♥ たぷっ♥』
パイズリが本格的に始まります。
爆乳が腰を打ち付ける度に鳴らされる拍手なような音はいやらしく、画面一杯使ってぶるんぶるんと揺れるおっぱいは余りにも暴力的。あまりにもエロティっく。
刺激を続けていくうちに更に母乳が溢れて、周りに飛び散る所は同性の目から見ても興奮して仕方がありません。
『う……やべ。あーでそ……でる』
やがてぎゅむぅ♥♥って掌から乳肉はみ出す程握りしめた状態で射精が始まります。
乳内に埋められた兄様ちんぽは画面では見ることはないですが、谷間から定期的に白濁液がびゅぶっ♥ びゅぶぅっ♥なんて溢れていく所から相当出しているようです。
「……タコ姉さま、流石にこの時点で起きてますよね?」
「っ(ぷるぷるぷるぷる!)」
「えぇ……お兄さんが睡眠薬飲ませたとか……」
「俺は薬には頼らない主義なんで使ってません」
タコ姉さま睡眠深すぎ問題。
射精後すぐに谷間からちんぽを引き抜いて、タコ姉さまの顔の直ぐ側でシコりだす兄様は、無理矢理指でタコ姉さまのお口をあけると、舌の上にちんぽを乗せた状態で精液をほとばしらせはじめました。
残り、なので量は少ないとは言え、相当違和感ある筈ですが、それでも起きる気配がありません。
タコ姉さま睡眠深すぎ問題。来週の家族会議の議題は決定ですね。
『ふー、じゃあ次は素股しちゃいますねー……よっ』
ウォーミングアップはすんだとばかりに下半身に移動した兄様。
開脚させられたタコ姉さまの股間にゆっくり近づき、濡れそぼったそこに挨拶代わりに亀頭を布越しに陰唇に押し付け始めます。そして、その時でした。
『っ♥♥♥』
『おっ!?』
「えっ」「ん?」「ちゅわっ!?」
あれ、今タコ姉さまイってます? 肉棒接触しただけでイってます?
腰ががくがくと震えたタコ姉さまの様子に、画面の中の兄様も驚いているようで、すぐに離れたようですが……まだ起きる気配はないようです。
そこで兄様が試しにもう一度竿を同じ場所に押し付けた所、またビクビクっ♥と震えだすのです。うわぁ……。
「もう……何というか」
「姉さまは身体の奥底まで堕ちてるんですねー……おちんちん触れるだけでとか」
「そんな事ないですわっ、そんな事ないですわっ?!」
顔を真赤にして否定するタコ姉さまですが、画面の中では面白がった兄様が至る所にちんぽを押し付けて遊び、その度に体をぶるぶる震わせる様子が丸見えでした。
もうお漏らしと見紛うほどべちゃべちゃになった下着は脱ぎすてられ、丸見えの肉ヒダがひくついてるところが写されてしまいます。
『えー、まさかここまで雑魚マンとは思って無かったので驚いてます。触れただけでコレとかちょっとイれたらどうなるんだ……?』
まるで化学実験室のような検証。兄様はゆっくりとあてがったそれで、準備万端すぎるタコ姉さまおまんこに赤黒い亀頭を埋めてゆけば、ぷしゅっ♥♥ 潮が吹いたのがはっきりと写されていました。
タコ姉さまの「ちゅわぁぁぁぁぁっ!?」なんて悲鳴が隣から聞こえてきます。哀れです。
『……っ、あぁやっべ、こんな吸い付くとか反則……っ!』
『っん、っひっ♥♥』
あ。我慢できなくなってとうとう、ゆっくりとですがハメ始めました。
兄様の長い竿がみるみるうちにタコ姉さまの膣内に埋まってしまい、ついに全部埋まってしまいました。
タコ姉さまの敏感過ぎるクソマゾドスケベボディはがくがくと揺れており、全身で喜びを表現していることが分かります。これは流石に起きたでしょう。喘ぎ声もあげて体跳ねさせてますもの。
まあそんな事最早兄様には関係ないとばかりに腰を振っています。……ちょっとストロークゆっくりなのは一応起こさないように気遣ってるんでしょうか。
『ふっ……ふぅ……』
『い、ぁっ……あふ…♥ はふ……♥♥』
マシュマロみたいな柔らかそうな爆乳が、母乳を撒き散らしながら独特な円運動をするのが見えます。M字開脚の姿勢で腰を打ち付けられるタコ姉さまの顔はもう真っ赤で、全身からは玉のような汗が溢れ出ているのが見え、たまに溢れる喘ぎ声は雄であれば誰しも劣情を催す事間違いないでしょう。
『う……お。でる……睡眠中のイタコまんこに出すぞ……っ』
『……っ♥♥ ……っ♥♥ ……っ♥♥ ……っ♥♥』
『うっ』
『~~~~っ♥♥♥♥』
腰同士密着した姿勢で急に腰の動きが止まった所で、タコ姉さまがひときわ強く反応し始めました。
恐らく子宮口越しになみなみと子種を注がれているのでしょう。タコ姉さまのつま先が数回に渡ってピン、と伸びてるところから絶頂している事は明確。
意識もないうちから雄の種を植え付けられて、一体タコ姉さまはどんな夢を見ているのでしょうか。
『……はー、つーことでドッキリ種付け大成功~。おはようイタコー』
「企画変わってんじゃないですか」
「ノリだよノリ」
「姉さまって眠ったら起きないのは知ってたけど流石にここまでとは……姉さま? 顔背けても現実は変わらないよ?」
『……っ♥♥ ……~~っ♥♥』
『……あれ? イタコ? イタコー?』
『……っ♥♥ ……はぁ……はふ……♥』
あれ、いや待ってください――まさか、まさかタコ姉さま、ま だ 起 き て な い ん で す か !?
乳内射精から口内射精を経て、素股イキさせられたあげく中出しまでされたのにまだ起きてないんですか!? こんなのもうオナホ同然じゃないですか!
『……オラッ、起きろイタコッ!!』
『ひぎゅうぅっ?!♥♥♥』
『朝イタズラしてんだからいい加減起きろやっ、中出しにうっとりして二度寝つこうとしてんじゃねえっ!!』
『わひっ♥♥ ひぎゅっ♥♥♥ あ、あれっ!?なんでっ♥♥ わたっ、あひっ♥♥ ひぃぃっ♥♥♥』
『あームラつくっ、完全に起きるまでハメ回してやるから覚悟しろっ、オラッ!! オラッ!!』
『あひっ♥♥♥ にいさっ、にいさんっ♥♥♥ 何で私おちんぽっ、♥♥ ひぎぃっ♥♥ イクっ、イクイク、イクゥッ♥♥♥』
「な、すげーだろ?」
「……」
「……」
「なにかの間違いですわぁぁぁぁっ!!?」
今日も東北家はただれております。
アンケートありがとう。
タイトルどおり東北家メインで進めていくね。
書きたくなったらサブキャラとして出すかもしんないけどね!マキマキとかあかりんとか(アンケート無視おっぱい大好きマン)