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美竹蘭のことは知っていた。それどころか、暇さえあれば僕はCiRCLEに通っていた。そこではたくさんのガールズバンドがいて、ライブやスタジオ練習をしていたのだった。僕は楽器は出来ないけど、音楽が好きで、ライブに通うためにバイトをしてたりする。
さて、昨晩の約束を守り、CiRCLEに立ち寄った。Aftergrowのライブを見ていたら、蘭ちゃんはチラチラとアイコンタクトを送ってきていたし、その隣の青葉モカちゃんや上原ひまりちゃんも、熱視線を見せていた。そして彼女たちの出番が終わって通路に出たら、約束通りそこに蘭ちゃんがいた。
「どうだった?」
「とってもよかったよ。今日も絶好調だったね」
「そうじゃなくて。嬉しいけどさ」
素直にライブの感想を言ったら、少しだけ嬉しそうに、でもどこか違う反応をされた。後ろから歩いてきた宇田川巴ちゃんは、蘭ちゃんのホットパンツを見てご覧、と言ってくる。
ーーシミている。
「え…ノーパン…?」
「ああ、因みにノーブラだぜ?ほら」
ガバッと蘭ちゃんの服をたくしあげた。確かにおっぱいが丸見え。その後メンツがたくさん来て、五人に引っ張られて、物置みたいな部屋に連れ込まれた。
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「ふふふー、モカちゃんのハダカでおちんちんぼっきんきんですなー」
裸パーカーのままライブしていたようで、モカちゃんは僕のズボンを脱がして、チンポを強引に引き出した。ひまりちゃんはずるいと喚きながら、僕の顔におっぱいを押し付ける。
一番大胆なのはつぐみちゃんで、僕のお尻の穴に舌を突っ込みながらキンタマをモミモミしてきた。ついにモカちゃんもひまりちゃんに譲って、2人でチンポをペロペロしだす。先っぽには蘭ちゃんの舌が這いずり回り、巴ちゃんは僕にキスをしまくった。
「やっぱでかいんだ、ちんこ」
「こ、コンプレックスなんだよ」
「そうなの?立派だよ、このおちんぽ。あ、皆処女だからね」
「ご主人様、おしり気持ちいいですか?」
ハーレム。この状況はハーレムだ。フリーになっていた手は巴に掴まれて、こことここ、とおまんことおっぱいにあてがわれた。開き直ればいいや、と僕は巴のおまんことおっぱいをいじくりだす。昨日のレイヤとのセックスで、なんとなくやりかたは覚えた。
おまんこは指でぐちゅぐちゅと描き回す。おっぱいは乳首を執拗にこねる。それだけでも巴は気持ち良さそう。だけど、巴のおまんこの音とは別の水音が聞こえてきた。そう、皆オナニーしだしている。
「ご主人様♡もうちんちん挿れて欲しい♡」
「あー、ひーちゃんずるーい。モカちゃんもー」
「わ、わー!もう、ならつぐみちゃんか先!」
「え、いいんですか?」
巴ちゃんのおまんこいじりをやめ、チンポをなめなめしている3人から、つぐみちゃんの方へ向いた。嬉しそうにお尻を向けては、つぐみちゃんの初モノまんこにチンポを一気に入れる。オナニーしていたからもうぐっちょり濡れていて、痛そうではないけど、既にイッちゃっていた。
「他の娘も、おまんこ出して待ってて!」
もはや命令。でもすんなり聞いてくれた。すぐにひまりとモカはお尻を向け、両手でおまんこをくぱぁしていた。その2人のおまんこに指を突っ込んで、乱暴に指マンをする。
残った蘭と巴は、僕の乳首を舐めてきた。オナニーは止めていない。ぱんぱんとバックでつぐみを突くと、つぐみはすぐにアクメをキメた。昨日大量に中出ししたのに僕のキンタマタンクは余裕そうで、さらなる中出し欲が湧いてきた。つぐみに体重を掛けてチンポを深く突き入れたら、ポルチオを責め続けながら射精を始める。本当に、昨日あれだけ出したのにまだ枯れないのは、すごいと我ながら思う。
間髪いれずにひまりのまんこにチンポをぶち込んだ。この豊満なおっぱいがとても美味しそうで、一心不乱に揉みくちゃにし、乳首をちゅうちゅうと吸い、それでも腰は振りまくっている。一突きするとギチギチにおまんこが締め付けてきて、それをかき分けるように亀頭を押し込む。
「ご主人様ぁっ♡ちんぽっ♡しゅきっ♡」
「ひまぱい柔らかっ…!おまんこも気持ちいいよっ♡」
「らひてっ♡らひてぇ♡おくにたっぷりっ♡」
壊れ始めたひまりに、僕は二発目の中出しをする。出した瞬間に彼女の身体が仰け反って、思い切り絶頂に達しているのがわかった。
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「うぁぁぁっ♡ごしゅじんさまーっ♡モカちゃんおまんこ気持ちいいよぉっ♡」
蘭にまんこを顔面に押しつけられた僕は、そのまま舌を挿れてモカを犯していた。巴が僕のアナルを舐めていて、モカは突かれる度に潮を吹いて、蘭はびくびくと舌だけでイッている。ぐちゃぐちゃと響く、結合部の摩擦音。血よりも愛液が垂れ流しでいた。
クリトリスを軽くいじっただけでモカが行き、もちろん僕はそこに中出しをした。たっぷり種付けしたあとに、ちんぽを引き抜いておまんこをくぱぁと広げた巴にまた突き入れる。
「あんっ♡処女乱暴に奪われたっ♡気持ちいっ♡」
「巴のまんこはザラザラして気持ちいいよっ♡すぐいきそっ♡」
「いつでも出してっ♡ご主人様っ♡アタシの中にびゅるびゅる注いでっ♡」
これで興奮しないわけがない。赤い髪に顔を埋め、キンタマがアナルを叩き、そして巴に望んだ通りの中出し。出した瞬間に彼女はおしっこを漏らし、僕のちんぽにかけてきた。
ふぅ、と一息つこうとしたら、おしっこまみれのチンポを蘭がぺちゃぺちゃと舐める。彼女は最後に取っておいたんだ。オナニーして待ちきれないのを察せば、乱暴に押し倒して正常位で彼女のバージンを奪う。
「きたぁ…っ♡ご主人様のデカチン生ハメぇ♡」
「いつものクールさはどうしたのっ♡蘭ちゃんっ♡」
「知らないっ♡ご主人様のチンポが大事っ♡あたしの生きがいっ♡」
蘭が身体を起こしてキスをしてきた。それに僕も応じていれば、脚を僕の腰に絡ませ、絶対に精子をまんこで受け止めるって強い意志を感じる。そんな簡単に中出しするつもりはないから、今日一番のスピードとパワーで蘭を犯しまくった。
床に愛液が飛び散る。蘭の胸を鷲掴みすればまんこが締まり、舌先を合わせれば眼がとろんと惚ける。狂った二人同士でセックスの快楽に溺れ、腰は止まらず、子宮口をこじ開けるが如く乱暴に突く。
吐息は荒れ、次第に僕が興奮しすぎて鼻血まで出した。ポタポタと彼女の顔に血が垂れるも、それも美味しそうに飲まれて。彼女が喉を鳴らした瞬間にイって、僕もそれに呼応して中出しをキメた。
「いっぐぅぅぅぅぅっぅぅ♡♡」
耳をつんざくようなアクメ。ぎゅっとしがみつかれ、全てを出し切り。彼女にキスをしてからチンポを引きぬけば、他の女の子が全員チンポを舐め出した。
亀頭から伝わる、ザラザラした舌の感触。イったばかりですぐに彼女らにぶっかけてしまう。そのまま気が緩み、おしっこまでし始めたんだけど、それすら皆おいしそうに飲み干した。
「ねーねー、まだできるよねー?」
「ご主人様っ、もっと私を犯してくださいっ♡」
「つぐ、抜け駆けはずるいぞっ!アタシだって…!」
こんな宝の山を逃すわけがない。僕はもう一度、片っ端からまんこに種付をし始めた。