※この作品はR-18です。

脳内えっちの書き溜め集♡   作:葉月 唯乃

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レズレイプー2

彼女は私のスカートの上から股に手を置き、すーっすーっ...と優しく擦りあげる。

 

「んぅっ.....んふーっ.......///」

 

スカートの中...パンツ越しに隠された割れ目を遠くから刺激され、嫌でも声が漏れる。

 

「ふふっ...♡おまんこはどうなってるのかしらね.....♡ぐちゅぐちゅかしら...どろどろかしら.....♡♡

確認しましょうか.....♡」

 

スカートをめくり、中に手を入れると、パンツの中にスルッと指を入れる。

 

「くちゅっ.....あら...もぅびしょびしょ.....♡♡

くちゅっ...くちゅっ.....♡♡」

 

指で割れ目の入り口を軽く刺激される。

 

「んんっ.....んむぅっ.....///」

 

感じてるのをバレないように出来るだけ声を押し殺す。

 

「声押し殺しても無駄...♡だってぇ.....くちゅくちゅするたびにぃ...もっと奥に入れて欲しいってくぱくぱしてるの分かるからぁ.....♡」

 

そう言うと、どうしても声を出させたいのか、より一層攻める手が早くなる。

 

「んんんん....んんぅぅ.....///」

 

強く激しい快感を与えられ、感じることを止めることは出来ない。

 

「お姉さんのテクで堕ちなかった子はいないの.....♡

あは.....♡まだイジり始めたばかりなのに、もぅほとんど出来上がっちゃってる...♡♡」

 

擦る指を止めることなく耳元で囁き続けられ、次第にイきたい...イかされたいという思いが強くなっていく。

 

「中、イジって欲しいんでしょ...♡さっきからぱくぱくさせちゃってるもんねぇ.....♡

いいわ.....♡イジってあげるからぁ...ちゃぁんとイきなさい.....♡♡」

 

割れ目の入り口をイジっていた中指を徐々に押し込んでいく。

そして、指を表面につけ...指を出し入れしながら擦り上げる。

 

「んんんっっ.....//んんんん.......////」

 

「ごしゅっ...ごしゅっ.....♡擦る度に締め付け強くしちゃって.....♡

まるで自分から快感求めてるみたいに.....♡」

 

出し入れするごとに少しずつ擦る位置を変えられる。

何かを探るように.....

 

そして...ある一点を擦り上げた瞬間...

 

「んんんぅぅぅっ...!////」

 

他の場所を擦られた時とは比べ物にならない、より一層強い刺激が身体全体を襲い、後から甘い快感が込み上げてくる。

 

「ふふっ.....♡あなたの変態おまんこの弱点見つけたぁ.....♡♡

ここ、ずっと擦られちゃったらぁ...どんな声で鳴いてくれるのかしら.....♡♡」

 

ピンポイントに強く擦り始める。

自分でイジった時には味わったことの無い未知の快感に抗えるはずがなく、為す術なく遊ばれる。

 

「んんんん.....んんふぅぅぅ.....////」

 

指が出し入れされる度に、びちゃっびちゃっ...と水っぽい音が響く。

 

イきたい...イきたい...

頭の中にはそれしか浮かばない。

 

「ほら.....っ.....イきたいんでしょ.....♡♡

イけっ.....♡イきなさい.....♡♡」

 

ぐぢゅぐぢゅぐぢゅ.....

 

「んんぅぅ.......んんんんんっっ.....!////」

 

ぶしゅっ.......奥から愛液が溢れ出す。

と同時に攻めていた手は止まる。そしてゆっくりと引き抜く。

 

口を塞いでいた手が離されると、イってガクガク痙攣する足が耐えきれずに膝から崩れ落ちる。

 

「はぁ.....っ.....はぁっ.......////」

 

「知らないお姉さんにイかされちゃった気分はどうかしら.....♡

屈辱.....?それとも幸せ.....?♡♡」

 

「く.....ぅっ.......///」

 

「ところでぇ.....そんなガクガクのイったばかりのカラダで帰れるのかしらぁ.....?♡♡」

 

「か、帰.....れる.....っ.....///」

 

立ち上がろうと足にチカラを入れる。

しかし、ふらふらとまともに立てず、すぐにまた崩れ落ちてしまう。

 

「ほら.....立てないじゃない.....

私が言うのもなんだけどぉ.....こんな夜中にガクガクの可愛い女の子が1人で歩いてたらぁ...襲われちゃうわよぉ.....?

ぁ、そうだぁ.....♡私がお持ち帰りしちゃえばいいんだ...♡」

 

革製の首輪を取り出すと、私の首に取り付けられる。

伸びているリードは彼女の手首に巻き付き、先端をしっかり掴んでいる。

 

「な...にぃ...これぇ...//外して...よ.....///」

 

「や・だ...♡あなただって分かってるはずよ...道端で雄に襲われちゃうのと、お姉さんに誘拐されるの、どっちが安全なのかって...♡」

 

帰ってるときに襲われて中にどぴゅどぴゅされるのか...

この綺麗なお姉さんに攫われるか...

 

「そ、そんなの...あなたのほうが.....//」

 

「ふふっ♡今言ったわね.....♡お持ち帰り決定〜♡

ほらっ、立ちなさい...♡私のお家この近くなの...♡早くイくわよ...♡」

 

無理矢理立たされ、引っ張られるがままにふらふらと歩く。

 

このあとどうされちゃうのかなんて.....分かってるのに...♡

 

 

 

 

 

続く

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