サキュバスー1
「にひひ.....♡それじゃぁ...しばらくここで大人しくしててねぇ...♡」
昼休みの終わり...私(サキュバス)はトイレの個室の中で便座に固定された少女に向かって声をかける。
目隠し・口枷をされ、手は後ろで、足はM字に開かれている。
カラダは背もたれに括り付けられ、身動きがとれない。
パンツの隙間から入れられたローターは一定の速度で動き、快感を与え続ける。
口からも下の口からも、液体が垂れている。
この子は私が目をつけた、隣のクラスの可愛い女の子。
『昼休み、南棟の外のトイレに来てください。話があります。』
っていう嘘の手紙を今朝ロッカーに入れて来てもらって、
入ってきたと同時に後ろから襲って捕まえたの...♡
それにしても...全然抵抗しなかったような...。
でも滅多に人が来ないトイレだから、放置してても全然バレないの...♡
というかぁ...みんなここにトイレあるの知らないでしょ...♡
「んんーっ.....んんっ.......//」
彼女の喘ぎ声に耳を貸さず、私は翼を広げて個室の上から出る。
着地すると同時に人間の姿...この高校の制服を着た...になり教室へと向かう。
度の入っていない地味な眼鏡をかけて周りとの接触を避ける。
地味子を装っても...なぜかジロジロ見られるの...
特に胸に視線が集まってる気がして...なんでかな...
「んーっ...人が滅多に来ないトイレはいいわね...。放課後が楽しみっ.....♪」
教室に戻り、午後の授業を受ける。
...あれっ、隣の子がいない...保健室にでも行ったのかなぁ.....
可愛い子だから、ペアワークのときにいつもチラチラ見てるんだけどなぁ.....
などと考えている間にさくっと全授業が終わる。
そういえば...先生も教室内回りながら...胸をチラチラ見てたような.....
あと...体育のときも...みんな見てきたような.....
運動神経悪くないんだけどなぁ...なんでだろ...
幸いにも攫った女の子は特に問題になっていないのか、そういう会話は全く聞かなかった。
隣の席の女の子も戻ってこなかったし...残念。
「それじゃまた明日ね〜」
担任が適当に終礼を終わらせる。
...よしっ、いーっぱい楽しもっ.....♡
今頃はイきすぎて意識朦朧で、愛液垂らして痙攣してるかなぁ.....♡
想像しただけで昂っちゃぅ...♡
早く行きたいけど...誰にも見られたくないし...しばらく待とっと...。