※この作品はR-18です。

俺のH・EROアカデミア   作:ばうえもん

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逆行系幼馴染無敵主義S-EX


彼はHでEROな男の子です。


 

俺の名は横嶋忠雄、誤字じゃないし『无』でもないぞ。『僕のヒーローアカデミア』に似た(・・)世界に転生した『YOKOSHIMA』のパチモンだ。

因みに転生前の記憶は有るが転生した経緯がスッパリ抜けている。

「んっ、ちゅ、ちゅるっ」

転生について意識し始めたのは自身の個性を調べ始めた結果だ。

目覚めた当初は弱い増強型の個性と診断されたのだが、子供なりに違和感を感じて考えていたら知らないハズの知識を識っているという矛盾が発生。

何日か寝込んだ結果個性が霊能であると自覚した。

「れぇろ、ぢゅっ、ちゅっ、ちゅうぅうっ、んぷ」

それから色々とあったのだがちょとした失敗から俺は小学校で孤立していた。そんな時に出会ったのが俺の師匠であるヒーロー紳士ジェントルこと弾兄ちゃん(当時はフリーター)と幼馴染で現在は彼女の榛葉亜里沙だ

「からいいかのりょにふぇりゃさしぇながりゃ何ろぉ考れるれしゅか、んちゅ、ちゅぅうぅゅ……ちゅっ」

亜里沙はおマセというか進んだ女の子だった。

小学校低学年の当時だったからさほど気にしてはなかったがスキンシップが多めで更にはキス魔でもあった。

転生者とはいえ人格は子供の俺が主体である為に単なる考えたらずなガキだった事もあるが、周りから孤立していた為に普通の小学生カップルが何処まで逝くのか識らなかったんだ。

当時の俺は亜里沙に全幅の信頼を置いていたのもあるな、何時も2人で居た為か言われるがままに特に疑問にも思わず色々とエロい事にも手を出していたんだ。

 

「……俺ってハメられた?」

 

「ふぁらふぁいってまれんろぉ、んちゅっ、ろうひれまふゅか?」

 

「違う!そっちじゃない!!

 昔を思い出していたんだが流石に今ならおかしいと思う事だらけだぞ!!」

 

そんな俺の訴えを聞いた亜里沙は俺の股間から顔を上げキョトンとした顔をして…くっそ、コイツこういう表情すると本当に可愛いいから質が悪い

 

「えっと、今更過ぎてちょっとびっくりですね」

 

苦笑いの表情をした幼馴染は俺の腰に跨りながら悪びれもせずにそう言った。

 

 


 

逆行系幼馴染無敵主義S-EX

 


 

最近まで私の言う事に疑問を持っていなかったとはちょっと忠雄の鈍さにびっくりですね、少し洗…教育が行き過ぎていたようですね。

 

ともあれ今は「んっっ」この私の膣で磨いて育てた黒光りする如意棒を「かはッ」

 

「う~、挿入のタイミングで突き上げないで下さい」

 

仕返しのつもりか思いっきり膣奥を突かれました。忠雄の如意棒は長さがあるので私だと少し余るんですよね

 

「昔はオチンチンって感じで可愛いかったのに、今では私の膣(なか)に収まり切れませんね」

 

「子供の頃の事は言うな!

 それと俺が何も知らんのを良い事に全部奪ったのは忘れんからな」

 

「やっぱり男の子って初めての女性(ひと)の事は忘れられないんですね」

 

「上手い事言ったつもりかよ」

 

催促するように奥をつつかれたので忠雄曰く「奥のザラザラする部分」を先端に擦り付けてあげます。

 

「んっ、かわりに私の初めてをあげたのでは駄目でしたか?」

 

お尻に力を込めてギュッと締めながらそう言うと

 

「それを言うのはズルいぞ、嬉しいに決まってるだろ」

 

正直者にはご褒美ですよと力を抜いて膣を蠢かし優しく揉み込みます。

氣による肉体の制御、高校生の未来の忠雄の様に100%肉体を制御出来るわけではありませんが私でもこれぐらいなら出来ます。

未来では「真っ先覚えたのがそれかよ」と心底疲れたような忠雄にあきれられたものですが…

 

「あはは、早めに童貞捨てられて良かったじゃないですか。

 中学男子って色気づいてギラギラしていますからね、その点経験済みの忠雄は余裕たっぷりでいられますよね」

 

「そりゃ、何でもしてくれる可愛い彼女持ちとか周りに対して優越感が半端ないが」

 

小学生からの付き合いのお陰で割と可愛いとか好きとか普通に言ってくれるんですよね。私以外の女性も普通に褒める様になったのは計算違いでしたが。

なにか前の忠雄よりも女性受けが良くなったようでとんでもないミスをしてしまった気もしないでもないですね。

 

「余裕から落ち着いて見える忠雄は周囲の飢えた男と比べて大人に見えるのでしょうね、お陰で私も虫除けに苦労したのは計算違いでしたが」

 

「お前やっぱ何かしてたのか」

 

アリサわかんな〜いと惚けつつ子宮口を亀頭に押し付けてクリクリとこねくります。

 

「おい、こら、誤魔化すな!」

 

おチンチンは正直ですねぇと鈴口と子宮口を合わせて下のお口キッス

私これ好きなんですよね、そのままコリコリした子宮口で先端を咥えこんで子宮口フェラ

 

「んっ、一度、浮気して見ますか?

 そう すれば…普通の女の子じゃッ、こんな事してッ くれないって 分か りますよ」

 

そう言うと忠雄が怖い顔をして

 

「するかよ、馬鹿タレ」

 

なんて言って体を起こして体位を変えのしかかって

 

「冗談でもそんな事いうなよな」

 

泣きそうな顔して抱きしめてきました。

抱きしめてくれるのは嬉しいですが種付プレスの体位だとちょときついです。ああ、でもこの空気では言い出せませんね。

 

忠雄を独り占めすべくとにかく側に居続けましたが、ちょと依存が強くなってしまいました。真逆のヤンデレ化!?

あっ、ヤバイと思った時には既に手遅れ、キスで口を塞がれました

 

「んっ、ぷっ、私は、側に居ますから落ち着かはッ」

 

執拗に子宮口を舐られるなか子宮内に溢れる忠雄の霊力、(避)(妊)の為に忠雄に子宮内に仕込まれた文珠の文字を書き換えて(解)され、柔らかくなった子宮口を押し広げる忠雄のペニスに子宮の処女まで捧げてしまいました。

 

「らめぇ、赤ちゃんのお部屋壊れひゃう、お嫁ひゃんににゃれなくなりゅからっ」

 

何度も何度も子宮内に直接射精され、未来も含めて体験したことがない快感で私の意識は塗りつぶされました……

 

 

 




途中で力尽きました。
エロって難しい、自分で書いても浸れないので良し悪しがサッパリわからん
なおこの2人は特殊能力全開のエロ漫画セックスです。フィクションですので「ねーよ」とかは無しでお願いしますね。

ぶっちゃけオリキャラの絡みなんでヒロアカタグ意味無い気もしますね。
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