俺のH・EROアカデミア 作:ばうえもん
イチャイチャ書かなきゃ(使命感)
本編書けなくなったのでリハビリでとにかく書いてみた
今回は本編と全くリンクしていないif世界です
「今日は昼休み中に保健室か。急げば飯食ってからでも間に合うか?」
俺こと横嶋忠雄は、授業中にも拘らずメニューシステムのメモ欄を見ながら頭を悩ませていた。
最近回復呪文を覚えたリカバリーガールに魔力運用の指導をしなければならない。個性の性質からか氣の運用の適正の方が高いので寧ろ俺の治療符の方が向いてると思うんだがな。ガールとか名乗っているお方だしファンシーなイメージで魔法を選ぶのか?
「放課後は自分の訓練に割きたいから出来れば空けておきたいし……ああいや、強制的に用事を入れられてた」
メニューシステムの本日の予定に「小大との約束」とのタイトルでスケジュールが入っていた。
この小大というのはクラスメイトの女子、小大唯のことだ。
視線を動かすと、ちょうど彼女がエクトプラズム先生に指名されて教卓のほうへ出ていくところだった。
黒板に書かれた数式を解いている彼女に、クラスメイトたちの視線が集まるのを感じる。
俺もそれに倣って、彼女のことを観察してみた。
身長は女子の平均くらいで、艶のある黒髪をボブヘアーにしている。
ただ、そこからさらに視線を下げていくと、自然に股間の霊波刀に熱がこもっていくのを感じてしまう。おいこら、ブラどーした。あのアマ下も穿いてやがらねぇ。
他の連中は気付いてないが女体に関しては僅かな違和感も逃さないこのYOKOSHIMA EYEがこの時ばかりは恨めしい。
「んっ」
解答が終わって彼女がこちらを向いた瞬間、より強く俺の欲棒が刺激される。
「ああ、正解だ。戻っていいぞ」
「ん」
エクトプラズム先生に一礼した彼女が席に戻る。対して俺は礼をした瞬間のスカートの動きに気が気でなかった。なんで俺がヒヤヒヤせにゃならんのだ!!
その瞬間、小大と目が合った。何時もの無表情に見えるが露出プレイで感じているのか僅かな変化が俺には見えた。
まるで、私の準備は既に出来ています。放課後が楽しみですとでも言っているような表情。
その瞳の奥に情欲の熱が宿っていることに、俺だけが気づいていた。
雄英へ入学したらクラスの単語女子がドスケベで困る
某月間作家染みた(ほぼコピペ)冒頭から数時間後の放課後、俺は小大の部屋に連れ込まれていた。
駅前のマンションにある一室。ここに彼女はひとりで住んでいる。
「今日もスルんすね」
普通に考えれば小大のような美少女とゴム無しセックスとか役得なのだろうが、コイツの本性を知ってしまうとなんだか騙された気がしてならない。
いやまぁ、見た目から勝手にイメージを作っておいてイメージと違うから幻滅とか流石に自分勝手だとは思うが、それでもここまで詐欺だとな。
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始まりは4月、オタク系アメリカ人などというどっかの創作から出てきたようなキャラ付けのポニーに吹出と2人でお勧めの漫画を紹介していた。
そこへ漫画に興味があるのか小大が加わってきたのだが、取蔭から物言いが入ったのだ。最終的には小大の資質の問題ではあるが、俺が巻き込まれた切っ掛けはコイツが余計な事をしたからだろう。
「そいつらが話してるのは少年漫画だよ、漫画初心者の小大には私がちゃんと女性向けを貸してあげるよ」
「んっ」
そんな流れでその場は終わったのだが、数日後に俺は小大から相談したい事が有るからと彼女のマンションへおじゃましていた。
「ん」
「この漫画に何か問題が?まぁ読んで見るが……」
先ずはこれを読んでくれと彼女から差し出された漫画、取蔭から借りたというそれは分類上は少女漫画なんだが……頭おかしいんじゃね? 何でレイプから恋が初まるんだ?
次に読んだティーンズ向け? バリバリやってんじゃん。初心者になんつー物を貸しやがった。
「これ、全部読んだんか?」
「ん」
「そうか、面白かったんか。
しっかしこれが成年向けじゃねぇって、描写はソフトでも内容は男性向けよりエグイだろ」
しかし、俺にこれを見せてどうしろと?
男性向けの発言で目がキラキラし始めたな、嫌な予感が…
「んっ!」
「おまっ、男性向けも読みたいって! そんな理由で俺は連れて来られたんかい!!」
「んん」
「へっ? 要件は別にあるけど今は男性向けが気になるから見せろと……こら引っ張るな、わかったから。ちゃんと歩くから」
そうやって今度は小大に強請られて俺の部屋に移動した。
「んっ」
「そうか、男の部屋は初めてか。俺も女子入れるのは初めてだよ」
ボッチだったから男友達も入れてないがな。
それにしても女子にエロ関係見せるとか性癖暴露するようなもんだろ、どんな羞恥プレイだよ
「これが取蔭あたりならAV見せても一緒に見ながら馬鹿話で終わりそうなんだが……痛っ、何故抓る」
「んっ」
「女性と居る時に他の女の話は失礼って……漫画に描いてたのね。それ彼女とかの場合だから」
「ポっ」
「『ポっ』じゃねーよ、俺達付き合ってもないし、この流れじゃ恋も初まらないから」
そもそもエロ漫画読みたいからって押し掛けて来た女にどう気を遣えと?
「はいはい、貸してやるからこれでも読んでろ」
そう言ってエロ漫画を渡したところ、持って帰えらずにその場に座り込んで読み始めた。オイコラ、だから羞恥プレイは勘弁して下さい。
「直ぐには帰りそうにないし、飯でも作るか」
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・
「っん!?」
エロ漫画を読みふける小大の頭をペチンと叩いて正気に戻す
「オラ飯だ、もう遅いし食ってくだろ。食い終わったらマンションまで送ってやっから」
「んぅ」
思えば俺が小大を雑に扱い始めたのはこの日からだ。
コイツ見た目は一級品だからな、当初は小大を雑に扱う俺に対しての男女供に当たりが悪くなったのだが、当の小大が普通に俺に懐いていたので体育祭の頃には沈静化した
「んで、そもそも相談って何だったんだ?」
「んっっ」
「解決した? ああ、女性向けは絵自体はソフトだからな、対して書き込みは男性向けの方が情報量は多いからな」
「んっ」
「だから飯の最中に
座卓で向かい合い、心温まる? やり取りをする賑やかな食事はなんだかんだで楽しかった。一人で喋っているのは気のせいだ!!
そんな感じで俺は小大と友人になれたつもりでいた。もっともそれは俺の片思いだったんだがな
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「んっ❤んんっ❤ん❤ん❤んぷっ❤」
ベッドに腰かけた俺の股間に顔を埋め、熱心に口淫に耽る小大。
精飲に抵抗がなくてフェラ好きなのは嬉しいが、その口でデイープキスするのは勘弁、口の中に精液の味がする状態でワザとやるから「オッふ」油断して逝ってしまった。
今日はこれをしてみたいと見せられたのは断面図に定評がある『ナょゑ、ナゎ景』の漫画、確かに文珠なら断面図とか出来るけど実際にやったらグロイだけだからな、だから残念そうにすんなよ。
「んん!❤ん~んっ❤んふ❤んん」
しかしなんだ? 何時もにも増して熱心に口の中に貯め込んだ精液を味わっているな?
「んっ❤」
おっ、俺の肩に手を当てて押し倒してきた……おまっ!! まさか口移し!!
「まて! 話せばわかる!! 目的はなんだ!? わかった、断面図だな。やるから勘弁してくれ」
なんでか知らんがエロが絡むと小大の体術精度が上がって抑え込まれたら抜けられないんだよな。
そんなわけで小大の脅迫に屈した俺は彼女の下腹部に(透)(過)を使用して子宮と卵巣に膣を浮かび上がらせる。うん、グロイよな。これで興奮出来る小大は大物だな
「ん❤」
「言うな、これでイキリ立つナニに俺も驚きだよ」
小大はエロ漫画の影響からか、初体験の時からゴムを使うのを嫌がる。俺達の関係に愛が有るのならまだしも、単なるセフレでは流石に高校生でパパになるのは勘弁願いたい。
そんなわけで避妊の為に毎回文珠を使用していればバレるわけだ。小大に文珠の事を説明すれば、アレしたいコレもしたいと言い出したのだ。
小大とのセックスで生産出来るとはいえ、エロ漫画セックスの為に文珠を無駄遣いするYOKOSHIMAなんて俺以外にいるのだろうか?居たら居たで嫌過ぎるがな。
「ん~~~~~~~~っっ❤んっつ!!!」
小大は押し倒した俺に跨りダラダラと愛液を垂れ流す膣口に俺のナニを宛がった。そのまま挿入の感触と俺のナニに合わせて断面になる膣と中を進む俺のナニを観察しながらゆっくりと腰を降ろす。
そして亀頭が子宮口とキスしたところでその映像と感触でブルりと体を震わせ、潮を噴きながら軽くイッたのだった。
「んっ!んっんっんっんふっ❤」
「こら、落ち着け、激しいって」
「んっ❤~~~~~~っ」
「おっふ、こら、わかったから落ち着け。いつものヤツだな、無理に入れるな!待て!!」
(柔)
「んっ!!!!ふんんんん❤」
「こら、一気に入れオッ、止めっ、本来入れるところじゃないんだから乱暴にすんな」
「うっっ、くっはぁ!」
「
「珍しく喋ればソレかよ!!」
「まんぐり返し❤…
「そうっかっ、ふっふっ」
「んん~❤ん❤っんんふっ❤」
「
「チンコだけかよ」
「小大、お前セックス以外でもちゃんと喋れよ」
「ん❤」
「喋るのは俺の前だけ?
別に嬉しくねーから」
「ん❤」
なんとなくイチャラブ書かないといけない気がしたので頑張ってみた。でも2人の関係はセフレ
小大さんは「ん」しか言わないから書き分けが難しい。キャラは勝手に動くんですけどね。