※この作品はR-18です。

転生破壊者のヒーローアカデミアR-18   作:ハッタリピエロ

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やっぱり次はねじれちゃんにしました!でも全キャラ出すつもりですので!


ねじれちゃん

初夜を終えた後の朝、俺たちが食堂に行くと

 

「ねえねえ~昨日はどうだった?楽しかった~?」

 

ねじれちゃんを始めとする俺のお嫁さんの何人かに昨日の行為を聞かれて気まずくなった。

 

「ねえ答えてよ真司!僕たちだっていずれ……いずれするんだからさっ!」

 

「そ、そうです!答えてください真司くん!」

 

ユウキとレムが詰め寄ってくる。

 

と答えに困っていると

 

「まあまあ、真司も初体験だったんだから気まずいのをわかってあげなさいな」

 

「そうだよ?リーンの言う通りさ。それに焦らなくても僕たちはいずれ真司と交わるんだからさ。楽しみにしてたほうがいいよ」

 

リーンと諸刃さんが窘めてくれて引き下がってくれた。

 

ふぅ……助かった……

 

「でも真司、気持ちよかっただけ答えてくれない?」

 

助かってなかった!興味津々といった感じでニヤニヤするリーンとクスリと微笑む諸刃さん

 

レイ子の方を見てみると『ちゃんと答えて!』と目で訴えてくる

 

あー!言うしかないか!

 

「……初めてだけど気持ちよかったし……レイ子の処女が俺のために捧げられたと思うと……興奮した……」

 

その場にいる皆の顔が一様に赤くなる

 

おい、どーすんだこの空気!

 

そんな時に

 

「おはよう」

 

「おはよう皆」

 

焦凍と雪菜がやってきた。そうだ!ここは先輩に話を伺おう!

 

「……なるほど……初めてやった後の気まずさについてか……」

 

「うん……親友にこんなことを聞くなんてどうかと思うが……」

 

「いや、いいよ。そうだな……俺は雪菜としかやったことないけど何度も重ねているとな……恥じらいよりも欲求が湧いてきて……ずっと身体を重ねたいと思うようになってな……昨日の夜も「焦凍!」あっ、ごめん……雪菜っ!?ちょっとっ!?」

 

そのまま焦凍は雪菜に連行された。すまん……

 

と、とりあえず助言はいただけた!あとは実践あるのみ!

 

そして夜になって

 

俺はその部屋に訪れる

 

「来たよ」

 

「やっと来た~!待ってたんだよ真司くん!」

 

ねじれちゃんはピンクの可愛いパジャマで俺を迎えてくれた。

 

「ねえねえ?今どんな気分?ドキドキ?それともバクバク?」

 

「……どっちもです……」

 

「そっか~!じゃあこれからもっとドキドキしよ?」

 

「ねじれちゃん……」

 

「真司くん……」

 

俺とねじれちゃんはそのまま抱き合ってお互いの体温を確かめ合う。

 

(ねじれちゃん……やっぱり暖かい……)

 

(真司くん……の力強い抱き方……やっぱり大好き……)

 

「ねえ……」

 

「なに……?ねじれちゃん」

 

「真司くんが……今したいこと言ってみて……なんでもするから……」

 

ねじれちゃんの純粋無垢な言葉に興奮してしまい

 

(ヤッベ……なんだこの天使は!?ダメだ……あそこが勃ってきた……!)

 

「あ……」

 

(あああああああ!!ねじれちゃんに勃起チンポがあああああああ!!どうしよう……嫌われる……)

 

そう思っていたが

 

「……ふふっ……私で欲情してくれてるんだね♪じゃあ……」

 

ねじれちゃんが俺のズボンを下ろして上着を脱ぐ

 

そしてブラのボタンを外してその、優に120を超える双球が露わになった

 

「んっ」

 

ねじれちゃんはその大きな胸を自身の手で支えて俺の前まで持ってくる

 

「ねえねえ~真司くんどうしてほしい~?言ってみて?」

 

そんなん一つしか答えがないだろ……!

 

「そのおっぱいで……挟み込んでほしいです……」

 

「オッケー!じゃあ私に任せて!」

 

ねじれちゃんが双球を俺の勃起チンポに押し付けて挟み込む

 

ねじれちゃんの双球に挟み込まれた感想は……

 

”最高……”

 

の一言以外思い浮かばなかった

 

「あぅぅ……」

 

「ふふっ……じゃあ動かすね?」

 

悪戯っ子に近い笑みで見上げるねじれちゃんが双球を上下に動かしていく。

 

上下にペニスを刺激され、快感が波打つように全身を駆け巡る

 

「気持ちいい?」

 

「う、うん……」

 

ねじれちゃんの双球の弾力がどんどん俺の精神力を奪っていく中で

 

「ん……ちゅっ……くちゅ……」

 

ねじれちゃんが俺のペニスを咥えて尿道に舌をいれて舐める

 

「ああっ!それヤバいって!ああああ!!」

 

「ふふっ♪イっていいんだよ♪」

 

そして上下に動かすペースをあげるとともに勢いよく吸い込むねじれちゃん

 

「出るっ!出ちゃうっ!」

 

限界に達してねじれちゃんの口に勢いよく射精した。

 

ねじれちゃんはそれをそのまま受け止めて飲み込む。

 

「ん~!ゴクッ……」

 

「ご、ごめん……いきなりで……」

 

「ううん……いいよ、真司くんの精液美味しかったよ♪」

 

口に指を当てて微笑むねじれちゃんが可愛すぎて

 

「ねじれちゃんっ!」

 

「あっ……真司くん……」

 

思わず抱き着いてしまった。

 

「真司くん……おっぱい吸う?」

 

「ええええええ!!?」

 

「嫌……?」

 

ねじれちゃんが泣きそうな顔で覗き込んでくる。

 

「嫌なわけないだろ!ねじれちゃんのおっぱいを吸えるなんて……どんだけ興奮するか……!」

 

「そう!それならよかった……」

 

ねじれちゃんが花が綻ぶような笑顔を見せてくれた。その可愛さに欲情してしまい……

 

「ああんっ……真司くん……いきなり大胆……」

 

そのままおっぱいを鷲掴みにして乳首を吸う

 

「アンアンッ!ダメっ!もうっ!もうイクっ!」

 

そしてマンコから潮を盛大に吹いて絶頂したねじれちゃん

 

「はぁ……はぁ……」

 

「気持ちよかった?」

 

「うん……真司君とエッチ……オナニーなんかとは比べ物にならない……」

 

「じゃあねじれちゃんのマンコみたいけどいい?」

 

「うん……見てぇ……」

 

ねじれちゃんの甘ったるい声に俺は我慢の限界が来てしまいがっつくようにねじれちゃんおマンコをクパァを広げると

 

「恥ずかしぃ……」

 

「そんなこと言うなよ。すごい綺麗だよ……」

 

「やあぁ……」

 

ねじれちゃんが赤くなって俯くとマンコから愛液が溢れてきた。

 

「見られただけで感じてるの?」

 

「言わないでぇ……もっと濡れちゃう……」

 

ああっ!もう我慢できない!もっと……もっと感じてほしい!

 

俺はゆっくりとねじれちゃんのマンコに指を入れて前後に指を動かす。

 

「やあぁ……あぁん……うぅん……ダメっ!」

 

まだまだこんなもんじゃないぞ……!

 

そのままGスポットを責めると

 

「ああっ!そこダメェ!弱いからあぁ!」

 

ねじれちゃんが身体をよじらせるのを見た俺は再びおっぱいを吸うと

 

「ひゃあああっ!ああいくっ!いっちゃうぅぅ!!」

 

そして二回目の絶頂を迎えたねじれちゃん

 

ねじれちゃんのおっぱいを見ているとまたムラムラしてきてそのおっぱいにペニスを押し付けて挟む

 

「あぁん……」

 

エクスタシー状態なのか軽い反応しかしないが

 

「真司くぅん……」

 

またおっぱいで感じているようだ

 

おっぱいに挟まれたペニスはまるでマンコに締め付けられたような感触で気を抜けば絶頂しそうだった。

 

そんな時ねじれちゃんがおっぱいを両手で掴んでペニスに押し付ける

 

「真司くん……今幸せ……?」

 

そんなん決まってる

 

「ああ……最高に幸せだよ……」

 

「ふふっ……私もだよ……」

 

ああ……儚げなねじれちゃんも美しい……

 

そして興奮してしまったせいで

 

「やべっ……!出るっ!」

 

「きゃあっ……!」

 

そのままねじれちゃんの顔に射精してしまった

 

「あっ……ごめん……」

 

「ううん……いいよ……」

 

ねじれちゃんは嫌がることなく俺の精液を掬って飲んでくれた。

 

そして静かにお互いを抱き寄せる

 

「ねじれちゃん……シテいい……?」

 

「……うん……いいよ……」

 

答えを聞いた俺は離れるとねじれちゃんをベッドに押し倒し、手で支えたペニスをマンコ処女膜の前まで当てると

 

「いくよ……」

 

「うん……」

 

ねじれちゃんの目には恐怖などなくただ俺を受け入れる覚悟をした目だった。

 

なら中途半端はダメだな。全力で相手しないと

 

俺はそのまま子宮に押し付けるように腰を前にスライドさせた

 

「ああぁんっ!!」

 

「ヤッバ……キッツ……!」

 

ねじれちゃんの処女は正に名器だった。

 

押し付けようと前に動かすと押し出そうと動き、引き抜こうとすると絡みついて離さない

 

そして膣内で感じる彼女の体温

 

「痛くない……?ねじれちゃん」

 

「ちょっと痛いけど……真司くんとひとつになれたから嬉しい……」

 

「そりゃよかった……」

 

そしてそのまま動いていく俺とねじれちゃん。

 

その部屋にはお互いの喘ぎ声が響く

 

「真司くん……」

 

「なに……?」

 

「せっかくだから……私が動くよ……」

 

「え……?」

 

ねじれちゃんが俺を逆に押し倒し、上に跨る。

 

「動くね……」

 

そしてそのままねじれちゃんが腰を振ると子宮までペニスが突き刺さって快感がさっきの比にはならないほど全身を襲った。

 

「ヤバいっ!もう出るっ!」

 

「うんっ!出してぇ!」

 

そのまま俺は三発目をねじれちゃんの子宮に注ぎ込んだ

 

「あぁ……」

 

そのまま俺の胸に倒れこむねじれちゃん

 

「気持ちよかった……」

 

「うん……最高だった」

 

「そう……嬉しぃっ♪」

 

「今度は俺が動くよ」

 

そしてねじれちゃんを押し倒して再び動く

 

俺たちの夜はまだまだ続いていく

 

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