朝、下半身に心地よい快感を受けながら目を覚ます。目を開けるとそこには朝勃ちした俺のちんぽを甲斐甲斐しくパイズリフェラで奉仕するfateのメドゥーサ。170cmを超える長身と豊満な胸、抜群のスタイルを持ったドスケベエロ英霊が俺に奉仕していた。
「ぢゅるぱっ、おはようございますご主人様❤️本日の朝勃ちフェラは私、メドゥーサが務めさせていただきました。気持ち良く目覚めて頂けていたら幸いです。」
気持ちいい、なんてものじゃない。
長い舌を使った急激な快感を与えないよう配慮されたねっとり濃厚フェラに、最高の弾力と柔らかさを兼ね揃えた胸によるパイズリ。
最終再臨の衣装には胸元に適度な大きさの穴が空いているためその穴を利用するパイズリは視覚からも多大な興奮が得られる。
このレベルの女に同じことをしてもらうためにいくら金を積めばいいのか検討もつかないものを無償でやらせる。
起床と同時に極上の快楽と優越感に包まれる。
「おはよう、今日はfateの日か。」
俺は改変した世界で、毎日朝の奉仕を行わせる作品を変えている。昨日はハイスクールD×Dのキャラたちの爆乳に囲まれて目を覚ました。リアスや朱乃、ゼノヴィアのおっぱいで目覚める朝は最高だった。
朝の奉仕をさせるキャラたちには俺に絶対の愛情を注がせる雌奴隷に改変している。
それを利用して作品を決めたあとはそのキャラ同士で朝の奉仕のやり方を決めさせている。そのため毎朝飽きずに目覚めることができている。
「ありがとうございます。このままわたしのおっぱいと口で射精されますか❤️ それとも、キッチンでは朝ごはん支度を済ませてご主人様のエロ英霊も控えてますのでご主人様のお好きな方をお選びくださいね❤️ 」
ゆったりとパイズリを続けながらメドゥーサは俺の指示を待つ。
「いや、今日はこのまま朝ごはんにするよ。ただ食べてる時もよろしく。」
「はい❤️ わたしで良ければ❤️ 」
メドゥーサを連れてキッチンへ行く。そこにはメドゥーサに負けず劣らずのどエロい格好した絶世の美女がいた。
「みこんっ!おはようございますご主人様っ❤️ この玉藻の前、不肖の身なれどご主人様に朝の奉仕させていただきますっ❤️ 」
「まあまあ、おはようございますご主人様。朝から立派な逸物をいきり立たせて…
本日は母も朝のご奉仕をさせていただくのでよろしくお願いしますね❤️ 」
キッチンにいたのは玉藻の前と源頼光。どちらも色気ムンムンのドスケベな体を持ったエロ英霊である。
さらに俺を出迎えた2人の服装は全裸にエプロンだけを着た格好。俗に言う裸エプロンと呼ばれるシンプルながら男心をくすぐられるドスケベエロ衣装。
ただでさえ極上の女にドスケベエロ衣装、絶対に命令を聞く雌奴隷相手についこの間まで童貞だった俺が我慢できる筈もない。
「おはよう2人とも。ていうか何そのエッロい格好。裸エプロンとかドスケベすぎでしょ。
何やってんだ早く胸揉ませろよこの雌奴隷供が。」
もし世界改変前にこんなことを言ったら即座に俺の存在はこの世から消えているだろう。そんな発言に対して2人は
「気が利かずに申し訳ありませんご主人様❤️ どうぞお好きなだけ玉藻のドスケベおっぱいお揉みください❤️ 」
「察しが悪い母でごめんなさい❤️ あなたが思うがままに母のエロい体を使ってください❤️ 」
それが当たり前であるかのようにその豊満な体を擦り寄せて来る。体の両側から2人の柔らかな女体を感じると俺は乱雑に背中から腕をまわし抱き寄せるようにして2人のおっぱいを同時に掴む。
「うほぉ、相変わらず抱き心地抜群のドスケベボディ。
このおっぱいで英霊は無理でしょ。」
両手にある極上のおっぱいをこれが自分のものだと主張する様に揉みしだく。
「あんっ❤️ 私達のおっぱい、堪能していただいているようで何よりです。おちんぽ様もこんなにガチガチになって…
素敵ですご主人様❤️ 」
「母の体は全てあなたのものですからね❤️ おっぱいでもおマンコでもご自由にお使いくださいな❤️ 」
両手に高級生花状態を保ちながらテーブルにつく。食卓にはもちろん俺の好物ばかりが並ぶ。
「ご主人様は私達のおっぱい揉んだままでよろしいですからね❤️ お食事は2人の良妻にお任せください❤️ 」
「もちろんおっぱいに飽きたらいつでもお申し付けください❤️ おマンコでもお尻でもお好きなところをお使いになれますよ❤️ 」
玉藻の前は箸で器用に食材を掴むと、そのままそれを自分の口の中いれた。
くちゃくちゃ❤️ ぐちゅ❤️
「それではご主人様、最初は淫乱エロ女狐のお口から召し上がりください❤️ 」
ずじゅるるる❤️ ぐちゅ❤️
玉藻の唾液でコーティングされた咀嚼済の食事。俺は貪るように玉藻の口に吸い付く。
もちろん食事の味などほとんどわからない。極上の雌が口移ししてくるという興奮が何よりも玉藻の唾液を美味なものにする。
その間頼光は俺の肉棒に手を這わせこれまた絶妙に心地よい刺激を絶え間なく与えてくる。
「まあ❤️ ご主人様のおちんぽ様ビクンビクンしてます❤️ メスエロ狐めちゃくちゃにしたくて仕方ないんですね❤️ 今は母の手で我慢してくださいね❤️ 」
ぶびゅっびゅるびゅるっ
こんな極上の奉仕に男が耐えられるわけがない。俺は無様にも頼光の手の中で精液を漏らす。
だが今はそんなことは気にしてられない。
目の前のメスの絡みつく舌、吸い付く厚い唇を味わうのに精一杯だ。
ずじゅっ❤️ じゅっじゅるる❤️ ずっじゅるるる❤️
食事が喉を通り終わっても口を離さない。玉藻の唾液が美味すぎてクラクラする。
お互いに舌を絡み合わせて気の済むまでドスケベベロチューを堪能する。
「じゅるっ❤️ ずじゅるっ❤️ ぶちゅうっ……ぷはぁっ❤️ はぁー❤️ はー❤️ ふぅー❤️
ご主人様のお食事ベロチュー激しすぎます❤️❤️ おっぱいを揉む手も一段と力が入っていて気持ち良すぎました❤️ 」
「食事も射精も素敵でした❤️ 母の手の中であんなに射精してくれるなんて嬉しいですね❤️ 」
息も絶え絶えになりながら玉藻は奉仕の感謝を忘れない。
いつの間にかメドゥーサが股の間に入り起きたときとは別人のような激しさで肉棒に尽くし始める。
「マスターの精子様を床に出させてしまい申し訳ありません。次からはお食事中のおちんぽ様のご奉仕はお任せください❤️
はぁう❤️ 一回射精しているのに先ほどよりも熱くガチガチの血管が浮き出ているおちんぽ様❤️❤️
エロ狐の唾液ははやはり媚薬効果があるようですね❤️ 」
「次は頼光さんの番ですよマスター❤️ 合法ドスケベママのお口でお食事どうぞ❤️ 」
玉藻とメデューサに気を取られていた時に取り分けたのか食卓に並んでいたものは全て一口サイズにされていた。
頼光はすでにそれを自分の口の中でエロ唾液コーティングを済ませている。あとは俺が口を開くだけで世界で最も変態的な食事が始まるだろう。
我慢できないのは俺だけじゃない。口を開けずにじっと頼光の顔を見つめていると早くエロキスベロチューしたいのか涙目になってその爆乳を俺に押し当ててくる。
「ご主人様ったらイジワルですね〜❤️ 心の底からご主人様ラブな雌奴隷にこんな寸止め食らわせたら辛いのとそのマゾ快感で頭おかしくなっちゃいますよ❤️❤️ 」
どこか羨ましそうな声音で玉藻の前が言う。その玉藻も息遣いが荒く、同族が虐められていることによって高まる興奮を隠そうともしていない。
興奮を抑えきれなくなくなった俺はなけなしの理性でゆっくりと頼光の唇に口を近づける。そのまま初心な恋人同士がする唇と唇を合わせるだけのキスをした。
ぶっぢゅるっ❤️ じゅっずじゅるるる❤️
その瞬間に頼光の舌は俺の口の中に侵入し、そのまま大きく開かされる。
じゅるっ❤️ ずっじゅるっじゅっ❤️
そのまま行われる食事という名の激しい唾液交換。もう俺は何を食べているのかすらわからないほどに頼光の唾液を貪っていた。
んえろっ❤️ んじゅ❤️ んじゅるるるっ❤️
ドスケベ英霊の標準装備なのか、頼光から出る媚薬効果があるのではないかと疑うような興奮をもたらす唾液をこれでもかと吸い取り、下半身から送られてくる快楽に任せ俺は漏らすように射精をする。
通常と比べても大量なはずの俺の精液を溢すことなく全て飲み込みまたすぐに口内での奉仕を続けるメドゥーサ。
「ちゅ❤️ ご主人様❤️ 頼光さんのお口おいしいですか。精液でメドゥーサさんの頬膨れ上がってましたよ❤️ 」
耳舐めと言葉で興奮を高める玉藻は料理も完璧な器用な手先を使って俺の乳首にも愛撫をしている。
(クッソ、男のして欲しいこと知ってるドスケベ狐がよ。飯の後は覚えとけよ)
「ひぎぃっ❤️ 」
キュン❤️ キュン❤️
「ダメですご主人様❤️ ご主人様のオス欲望叩きつけられたら私たち雌奴隷はそれだけでマゾ子宮キュンキュンしちゃって敗北するんですからぁ❤️
ああ、怖いです❤️ お食事中のベロチューでさえあんなに気持ちよくさせられたのに、本気のメスレイプなんてされたらどれだけグチャグチャされてしまうのでしょうか❤️❤️ 」
「おちんぽ様を直に咥えてたメドゥーサさんはもちろん、ベロチュー奉仕に夢中になってた頼光さんまでガチブル潮吹きアクメ❤️ 女を絶頂させるのに難しいことはいらない真のオス様❤️ 子宮無条件降伏して白旗愛液ずっと垂れ流してます❤️ 」
出勤前の予定が決まったな。
このエロ狐だけは気絶するまで犯して足腰立たなくしてやる。
続きも書きたい。エロ神様よ我に時間を…