ファム・ファタール~寝取らせモノが大好きな剣士が異世界転移した場合~ 作:幻闇
寝室のベッドに全裸で集まる三人、黒斗の逸物をみたアルフェンが驚愕する。
「でけぇな!!俺よりでけぇのは初めて見たぜ……」
「アルフェンのだって十分デカいだろ、俺のより少しだけ小さいだけだ、つーか出す時に膨らむんだっけ」
「膨らむな……――つーか嫁さんのオマンコ綺麗すぎねぇか?ほぼ処女みたいにみえんだけど」
「ボク再生力強化持ちで無茶苦茶してもすぐ治るんだぁ♡これでも300人は経験してるよ♡♡」
「そのへんの娼婦が泣いて逃げ出しちまうぞ……」
呆れつつも鱗華の秘所の綺麗な一筋の割れ目に、眼を釘付けにして逸物をいきり勃てているアルフェン。
その様子を満足そうに見ながら黒斗が二人に声を掛ける。
「アルフェン、リンカはマゾでな、言葉でも嬲ってくれ、その方が俺達も燃える。本気で壊すつもりで犯しても大丈夫だ。さぁリンカ、おねだりの時間だぞ?」
このド変態夫婦め……とでも言いたそうな顔で頷くアルフェンを、誘う様に手と尻尾をゆらゆらと振って誘惑するリンカ、ベッドの上で仰向けになると人差し指と中指でぴっちりと閉じた己の秘所の割れ目をくぱりと開き、糖蜜を溶かし込んだような甘い声でアルフェンを誘惑する。
「アルフェンの狼でかちんぽでぇ♡ボクの新品人妻おまんこ♡♡クロトの目の前で滅茶苦茶に犯してぇ♡♡♡ナカにたっぷり精子ぶちまけてほしいの♡♡♡おねがいだよぉ♡♡♡」
鱗華の蕩ける様な懇願を聞いた瞬間、女日照りだったアルフェンの理性が吹き飛ぶ、獣そのものといった様子で鱗華のカラダに飛びつくとギンギンに勃起した肉槍をぴっちり閉じた割れ目に押し当てて一気に根元まで抉り込んだ。
「んぎィイイイイ!!!!!!オクまで一気にきたぁ♡♡♡♡子宮潰されちゃったぁ♡♡♡♡あんッあんっ♡♡いいよぉ♡♡アルフェンおちんぽいいよぉ♡♡」
「なんつー締まりと動きだ……久し振りでこんなもん耐えられんぞ!!とにかく振りたくる!!」
「あっ♡あっ♡あんっ♡はやぁ♡すぎぃ♡♡んくっ♡♡いきっがっ♡♡あっ♡んぅ♡イクっ♡あんっ♡だめっ!はやすぎぃ♡だめっ!!またイクっ♡あっ♡あん♡んあっ♡イクイクっ♡♡」
――ずぶッ!ずにゅっ!ずぬっ!ずぶっ!素早さと力強さに秀でたアルフェンの腰の動きは凄まじい、力強く、そして早いのだ。息も付けぬ程の重い連撃に背中を弓なりに反らして絶頂する鱗華。
「なんつードスケベマンコだよ!!ヌルヌル絡みついてきやがる!!デカい乳揺らしやがって!!掴めっていってるようなもんじゃねーか!!オラッ」
「ぐひっ!!あうんっ♡ひぎっ!!おっぱいがぁ♡♡んぁっ♡爪が食い込んでっ!!!いいよぉ♡♡♡」
「クソッ!!もう出しちまう!!出すぞッリンカッ!!ナカに出すっ!!会ったばっかの人の嫁さんのナカに出すぞっ!!!!リンカッ!!うおおおおおお!!」
「んぎぃいいいいい!!!!!裂けるっ!!!入口拡がってる!!狼チンポの根本ふくらんでるよっ!!!!!」
――ぶびゅ!!ぶびゅるるるるるるるるるる!!!アルフェンの逸物の根本が大きく膨らんで射精を開始する、メスの胎内から精液が漏れぬよう狼人族の陰茎は射精時に根元が膨らむのだ、亀頭球と呼ばれる現象である。
「まだまだァ!!全然萎えねぇ!!このまま抜かずに連続でオマンコ中出し決めるぞ!!リンカッ!!」
「凄い量だよぉ♡♡ボクのおなかパンパンになっちゃう♡♡入り口拡がってぇ♡♡♡イクっ♡♡イクっ♡♡クロトよりふといよぉ♡♡♡裂けちゃングッ!!!!」
鱗華に圧し掛かり双丘を握り締めながら腰を打ち付けて膣内射精をするアルフェン、そのまま抜かずに腰を叩きつけて二回戦を開始する。
嬌声を上げて仰け反る鱗華の口に黒斗の巨大な肉槍がぶち込まれて鱗華は二本の肉槍で串刺しにされてしまった。
「最初に出すまでは譲ったがここからは二人掛かりだ!!犯されるリンカの喉マンコは最高だ!!締まるっ!!おっぱいも二人で虐めてやろう!オラッ!!握り潰す!!」
「容赦ねぇなッ!!クロト!!んじゃあ俺は可愛らしい乳首だ!!牙で嬲ってやる!!」
「んぐっ♡♡ぷはっ!!ごぼっ!!ひぎィ!!!!!ぐむっ……痛だあァぎィイイイッ!!!ごえっ……」
黒斗の手が乳肉を握り潰す、アルフェンの牙が先端の突起を噛む、膣と喉を間断なく巨大な肉槍で抉られる。
びくりびくりと声無き断末魔の様に痙攣する鱗華、乱暴な悪漢に暴虐を尽くされる悲劇の少女の様に顔は苦痛に歪み喉を犯される合間に痛々しい絶叫を上げていた。
「オイオイ流石に大丈夫かよ……嫁さん壊れねぇか?」
「全然大丈夫だ。こないだはもっと酷かったけど悦んでたしな」
「マジかよ……くぅそろそろ出そうだ!!二発目出すぞっ!!子宮で受け止めろっ!!リンカッ!!」
「俺も一発目だからな、もう出るぞ!!上と下で同時に受け止めろ!!リンカっ!!」
――ぶばっ!!ぶびゅ!!バババババ!!ビュルルルルル!!
「んぐっうううううう!!!!!!!」
びくんびくんとカラダを痙攣させて二人の雄の射精を同時に受け止める鱗華、どうやら三人同時に絶頂に達したようである。
お互いに逸物を引き抜いた二人は次はどのように責めるか相談しているようだ、鱗華は体を起こすと自らを見下ろして満足気に呟く。
「もう♡♡始まって五分もたってないのにボクのカラダ滅茶苦茶だよ♡♡乳首もかたっぽだけ倍くらいに腫れてるよぉ♡♡ねぇ、次はおしりも責めてほしいなぁ♡♡」
「欲張りさんだな、リンカは。乳首は最後にはどっちもグチャグチャになるから大丈夫だ。アルフェン、リンカの下に入ってアナルなんてどうだ?まだ俺しか使ってないぞ」
「良いねェ!!ケツ穴も好きだぜ。リンカも仰向けにしてクロトはオマンコにぶちこんでやんな!!」
寝そべったアルフェンのそそり立った肉槍に後ろ向きのまま腰を落としていく鱗華、アナルに肉槍が埋まっていくと悩まし気な声を上げて身もだえる。
「ボクのケツ穴ぁ♡♡♡あんッ♡♡♡アルフェンが二人目だねぇ♡♡♡セカンドバージンあげちゃったぁ♡♡♡んうっ♡♡特別な人になっちゃったよぉ♡♡♡くぅンっ♡♡♡」
「ケツ穴もすげェ締まりと感触だ!リンカの穴はどれも白金級だぜェ!!こりゃ確かに皆で共有するべきだなァ!最高の人妻肉便器だ!!」
「魔道具と同時はあるが生チンポ二本で同時は初めてだろ?いくぜリンカ」
仰向けになって交わる二人に覆いかぶさり鱗華の空いた膣穴に肉槍を埋め込む黒斗、息を合わせるかのように上下の二人で鱗華の二つの穴を激しく責め立てていく。
「んああああああああ♡♡♡♡すごいっ♡♡♡おなかいっぱい♡♡♡♡あぐぅ♡♡ああんッ♡あんっ♡あんッ♡♡あんあんっ♡♡♡はげしっ♡♡んよぉ♡♡おなかがぁ♡♡ぼこってぇ♡♡♡すごいのぉ♡♡♡こんなのはじめてぇ♡♡♡イクっ♡♡おまんこがぁ♡♡ケツ穴がぁ♡♡♡どっちも違うんあッ♡♡♡快感がぁ♡♡♡♡だめぇえええ!!!またイッちゃう♡♡♡イクのとまらないよぉ♡♡♡♡イクっ♡イクっ♡♡イクぅうううう♡♡♡♡」
「下からだとオッパイも揉み易いな、まったく手に余っちまうデカさだなこりゃあ、ギュムっと潰してやると面白い位、指がめり込んでいくぜェ」
「だろ?リンカのオッパイはスゲェんだ。手は支えで使えないから無事な乳首を噛み潰してやる」
「ひぎぃぃいいいいいい!!!!!!おっぱいがああああ!!!!ボクのおっぱいとおなかが壊されてるよぉ♡♡♡♡♡新婚なのにぃ♡♡♡他の男と一緒にお嫁さん壊しちゃうなんてぇ♡♡♡♡ひどすぎだよぉ♡♡♡イクっ♡♡♡壊され新妻イッちゃうぅぅ♡♡♡♡」
巨大な二つの肉槍で膣とアナルを責め立てられる鱗華、どちらの穴も大きく拡げられ根元まで同時に突き込まれると下半身が逸物で埋まり華奢な下腹部を盛り上げてしまう程だ。
下から手を伸ばしたアルフェンが双丘を鷲掴みにして握り潰したかと思えば。指の間からはみ出てピンっと存在を主張する突起を黒斗が思い切り噛み締める。
前歯で磨り潰すように歯軋りをすると鱗華のカラダが一際大きく跳ね上げられて絶頂した。
「くっ!!なんだ!!急に締まりがッ!!出ちまう!!ケツ穴に出すぞッ!!人妻アナルのナカに出すッ!!」
「リンカは乳首壊されると締まりが良くなるからな!!俺も出す!!アルフェンが中出しした後の!!大切な新妻!!リンカのナカに出す!!」
――ぶばばばっ!!ぶびゅびゅ!!バババババ!!ビュルルルルル!!
「はぎィィイイイイイ!!!!!!!乳首がああああああ!!!!!!!イクっ!!ボクのナカで二人とも出してる!!!熱いよおぉぉぉ♡♡♡♡おまんことお尻が火傷しちゃうのぉ♡♡♡♡イクぅうううう♡♡♡」
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それからも上下を入れ替えて両穴を犯したり、口や乳肉を使って女体に白い化粧を施したりと鱗華を嬲り続ける二人。
一つの女体を協力して攻略するという連帯感が二人の男を繋ぎ、より絆を深めていく。
責める程に薄れていく女体の反応を満足気に眺めながら達成感を味わう、女体が壊れていく度に原始的な本能が刺激され何回も射精したというのに二人の肉槍は萎えるどころか、その硬さと大きさを更に増していくのだった。
「あん…………んっ…………ボク……もう…………だめぇ♡…………ゆるしてぇ♡♡」
「ハァ……ハァ……嫁さんクッソエロ過ぎだろ……全然萎えないぜェ……」
「こうなってからのリンカがエロいんだ……ほんとにたまらん。もっと壊してやりたい」
「穴は大分緩んできたがナカが絡みついてぐちゃぐちゃで良すぎるんだよなぁ」
「よし!オマンコに纏めてブチ込もう、このサイズ二本は初めてだが大丈夫だろ」
「クロトお前……マジで嫁さん壊す気かよ……使いモンになんなくなるぞ」
「月に一回はマンコ裂けてるから大丈夫だ、ちゃんと治るしリンカも悦んでる」
「なんつー夫婦だよ……ほんとお似合いだぜ……てめぇら。――ぶち込むか!!」
脱力した鱗華を向かい合わせに抱き上げて自らの肉槍に沈めていく黒斗、両手で支える様に握り込んだ尻肉を左右に広げて同じ膣穴にアルフェンの肉槍を誘う。
立ったまま前後から挟み込み、嬲るという文字通りに同じ肉穴に巨大な肉槍を突き立てていく。
まだどちらも半分も入っていないというのに限界まで無理矢理拡げられた膣穴はみちみちと悲鳴を上げてそれ以上の二つの凶器の侵入を阻んでいた。
「ひぎゃああああ!!!裂けっ!!!裂けるっ!!!ボクのオマンコ裂けるよっ!!だめっ!!それ以上はいらないよっ!!!やめて!!嫌やああああ♡♡♡壊さないでぇ♡♡♡新妻オマンコ大事にしてぇ♡♡♡」
「よーし、押し込むぞー」
――ぶちぶちィずぼっ……二本の巨大な肉槍が無理矢理カラダを沈められて根元までめり込むと同時に膣口の筋肉が断裂する音が響き渡る、一瞬動きを止めた鱗華が次の瞬間に喉も裂けよと絶叫を上げた。
「い゛ぎゃあああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!痛だあ゛あ゛い゛い゛!!!ざげだあ゛あ゛あ゛!!!」
「やっぱ裂けたか、まあ裂けても奥は締まるし大丈夫だ。アルフェン、容赦なく突き上げてくれ」
「リンカのオマンコは裂けても気持ちいいなッ!!人妻裂けマンコ滅茶苦茶に突き上げるぜ!!」
「い゛だい゛よ゛お゛お゛お゛お゛!!!お゛ま゛んござけでる゛う゛う゛う゛!!!!ボクのお゛ま゛んごがあ゛あ゛!!ひぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛!!!!突か゛な゛い゛でえ゛え゛!!!」
涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにした美女が屈強な男二人の狭間で泣き叫ぶ。
前からは肩をしっかりと掴み固定され、後ろからは腰を掴まれる、四本の太く逞しい腕で軽々と持ち上げられると合体した肉の巨塔に落とされ……いや叩き付けられる。
その度に結合部からは鮮血が飛び散り、肉の裂ける音と胎内が潰れる湿った音が響き渡る。
――ずぼぉ!!めりめりぶちぃ!!ぐじゃり……
「アルフェンのチンポと擦れ合って変な感じだな、でも気持ちいいぜ。二人の力を合わせてリンカの新妻オマンコ破壊任務といこう、まだまだ壊せるはずだ」
「協力や連携の練習は大事だからなァ、おらッ!!リンカの人妻マンコもっと裂けろッ!!壊れろッ!!」
「も゛っど裂けでるう゛う゛う゛!!!いだい゛ぃぃ!!い゛だい゛よ゛お゛お゛!!!ぶぢぶぢっでぇえ゛え゛!!ざげでるの゛お゛お゛お゛!!!ボクのお゛ま゛んごだめにな゛るよ゛お゛お゛!!」
二本の巨大な肉槍が交互ではなく同時に一本の巨大な兵器となって鱗華の胎内を突き上げる。
大き過ぎる肉の巨塔で抉られる度に下腹部が歪に変形して大きく盛り上がる。
どうみても夫とその友人と妻で作り上げる光景では無いだろう。
妻の膣穴を完全に破壊せんと友と結託して巨根で突き上げる夫、性的暴力等という言葉ですら生温い程の苛烈な責め。
ああ……この哀れな妻に、野獣そのものと化した二人の男に壊されていく、幸せである筈の新妻に救いは無いのだろうか…………――――――いや……そもそも必要が無いのだ。
なぜならその妻の眼には確かに……隠し切れぬ悦びの炎が燃えているのだから……。
「ぎひいいいいいい!!!!すごすぎるよぉ♡♡♡ボクのおまんこ完全に壊されたぁ♡♡♡だめぇええええ!!!!イクっ♡♡♡イクのぉ♡♡♡おまんこ引き裂かれてイクぅうううう♡♡♡♡♡」
「マジでオマンコブッ壊されてイってやがる……なんつー夫婦だよ……」
「リンカ可愛いすぎるなぁ!!さすが俺の嫁さんだ!!エロ可愛いすぎだ!!もっと壊してやるからな!!」
「クロトとアルフェンに壊されてイクっ♡♡♡新妻おまんこ完全に破壊してぇ♡♡♡♡使えなくしてぇ!!!!あんっ♡あんッ♡んあっ♡♡あんあんあんッ♡♡またイクっ♡♡♡」
「裂けマンコ気持ち良すぎだろ!!また出ちまう!!もう何発だしたかわかんねぇのにまた出るっ!!」
「奥の締まりが凄すぎるぜリンカ、二人でナカにだすぞっ!!ダブルで中出し決められてイけっ!!」
――ぶばばばっ!!ぶちぃぶぢぶぢぶびゅびゅ!!ばばばばばばっ!!びゅるるるるるる!!
「あ゛ぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!!!!」
同時に裂けた膣内に射精した瞬間にアルフェンの逸物の根本が大きく膨れ上がる、裂け拡がった膣口が更なる圧迫を受けて引き裂かれていく。
「ああ成程、出す時にアルフェンのが膨らむのか、チンポが押されて変な感じだ、また裂けたな」
「忘れてたなァ……もうガバガバなんじゃねぇか?まだ出し足りないんだけどよォ」
ピクピクと白目を剥いて小さく痙攣する鱗華を持ち上げて肉槍を引き抜くと、ゆっくりとベッドに横たえて股間を観察する二人。
完全に裂けて鮮血と白濁と透明な愛液が混じあった液体を垂れ流しながら大きくぽっかりと開いた肉穴、内部の肉壁にも無数の裂傷が走っているのが丸見えになっていた。
「こりゃもう今日は使いモンになんねぇぞ、口とケツもいいけどやっぱり人妻のオマンコに出したいんだけどなァ、クロトもその方が嬉しいんだろ?」
「ああ、俺はこれくらいの壊れた穴が大好きなんだが、今日の主賓はアルフェンだからな。どうせなら俺の可愛くて大事な新妻リンカのオマンコを沢山使ってもらいたい」
「自分で嫁さんのオマンコブッ壊しといてその台詞かよ……」
「まぁまぁ、俺はもうホストに徹するよ、リンカと二人でアルフェンを愉しませる。仰向けで寝ていてくれ」
ベッドに寝転がって仰向けになったアルフェンに己の愛する妻のカラダを被せていく黒斗、壊れきった肉穴にそそり立つ他人の肉槍を埋め込んでいく。
「やっぱガバガバだなぁ、ぴくりとも締まらねぇぞ。おっぱいもっとぶっ壊したら締まるのか?」
「ここまで壊れたら厳しいな。まあ大丈夫だこうすれば良い」
おもむろに右腕を愛妻の肛門に突き立て拳をねじ込むとそのまま体内から直接アルフェンの肉槍を内壁越しに掴んで扱き上げる黒斗、あまりの暴虐に尻尾をピンと張り詰めさせて意識を取り戻した鱗華。
「ぎぃあああああ!!!!!なにしてるのぉ!!ボクのケツ穴に腕ぇ??!!!!ぎひいいいいい♡♡♡♡おまんこのおちんぽ扱かれてる!!すごいよぉ♡♡♡壊れたおまんこ♡♡オナホにされちゃったぁ♡♡♡」
「おっ、戻ってきたか、リンカ。お客人を夫婦二人でもてなそうと思ってな。リンカの壊れた肉穴と俺の拳でアルフェンを満足させるんだ全自動人妻オナホだぜ」
「こいつぁやべぇな……新感覚ってやつだ……滅茶苦茶いい具合じゃねぇか……」
「んああッ♡♡♡あんっ♡あんッ♡あっ♡すごい♡♡ほんとにモノ扱いされてる♡♡だめぇ♡♡イクっ♡♡んああッ♡ボク完全にオナホになってる♡♡全然感覚ないのにイクぅうううう♡♡」
「空いた手でシコシコしておくぜ。愛するリンカがオナホにされてるってだけで抜ける!!そのままケツにぶっかけるか……出す時だけ裂けマンコにお邪魔するか、迷うな……どっちもやっとこう」
夫婦による狂乱のもてなしの宴はその後も続く、絶頂に達し続けて完全に意識を失った鱗華だったが、そんな事などどうでも良いとばかりに脱力した女体を極限まで使い潰していく。
ひたすら体内から膣内の他人の肉槍を扱き射精の兆候がみえると子宮を内側から押し付けて愛する妻の胎内に精を放たせる黒斗、時折射精しそうになると裂けた膣穴に同時に突き込んで自らの精も子宮に絞り出す。
滾る肉槍を他人の新妻の壊れた穴に突き入れたままその夫に扱かせてひたすら射精を繰り返しつつ、空いた両手で乳肉や尻肉に爪を立て握り潰したり、乳首や陰核を乱暴に弄り尽くしていくアルフェン。
屈強な冒険者の男二人による苛烈な責めは終わりが無いかの様に続いたが、流石に限界は来る。どうやらこの狂乱の宴も間もなく終わる様である。
「はぁはぁ……流石に限界だ、あと一発ってとこだ……つーかこんなに出したのは新記録だぜェ」
「ふぅ……ふぅ……俺もだ……アルフェンと一緒に責めるとこんなに興奮するとは……最後はまたオマンコに仲良くフィニッシュといこうか、両腕突っ込んで二本とも扱いてやる」
「ケツ穴ももうガバガバだしなぁ……よっしゃ仕上げだ!!リンカの奴もこんだけ壊されりゃマゾ便器人妻として本望だろうよ。メチャクチャいい嫁さんだなァ」
「絶対にやらんけどな、幾らでも貸すけどよ。リンカは俺の嫁さんだからな」
「大丈夫だ、絶対に持て余す。クロトじゃないと無理だぜェ……ったくホントにお似合いだよ」
脱力して緩みきった肛門に両腕を抉り込み二本の肉槍を扱き上げる黒斗、されるがままにがくりがくりとカラダを揺らす鱗華の胎内に同時に最後の精を吐き出さんと、アルフェンも女体の反射反応を引き出す為に敏感な突起に爪を立てる。
僅かに膣の筋肉が収縮して射精を促していく、爪で抉った陰核を、乳首を、引き千切らん勢いで捥ぎ取る様に引っかく。
再度微かに収縮した膣肉の後押しを受けて二匹の獣は限界まで絞った精を鱗華の子宮に叩き込んだ。
――ぶばっ!ぶびゅ!ばっ……びゅるり……
薄まりきって一般人並みになった濃度の精を子宮に浴びせかけた二人は、そのまま崩れる様にリンカと共にベッドに倒れ込んで眠りにつくのだった。
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「ほらぁ!!朝だよ!!二人とも起きてっ!!」
「――……あんッ?……ああそっかァ、昨日はあのまま……ってベッドがスゲェ事になってんな」
「――…………ぁあ……おはようリンカ…………疲れがとれてねぇな……」
「全くもぅ……いくらボクのカラダが魅力的だからって羽目を外し過ぎじゃないかなぁ……出発は明日だからいいけどさ。今日はゆっくり休んで明日に備えないとだよ」
先に起きていた鱗華に叩き起こされて目覚めた黒斗とアルフェン。
ベッドの上は凄まじい惨状となっており尽き果てた精も体力も未だ回復していないようであった。
「つーかリンカは元気すぎるだろ……カラダはどうなんだ?」
「さすがにまだ完治はしてないねぇ……明日には治るだろうけど。ほらっまだガバガバだよぉ♡まったくボクが気を失った後もどんだけ無茶苦茶したのぉ?」
「あんだけ酷い状態だったのに明日には治るのかよ……つーか乳首とか三倍くらいに腫れてたのにもう綺麗なピンクに治ってるじゃねーか……バケモンかよ……」
後半は意識を失っていた鱗華だがその分回復は早かったようだ。
慎ましげに閉じていた秘所は熟れた果実のように開いていたが裂けた痕跡などどこにも無かったし、乳首や陰核も綺麗に治っていた。
「龍人族でなおかつ再生力強化持ちのボクにかかればおまんこが完全に裂けたくらいじゃどうってことはないんだよ♡すっごく気持ち良かったなぁ♡特に二人でおまんこに中出ししてアルフェンのが膨らんだ時が一番よかったよ♡射精されながらぶちぶちって裂けていくオマンコの感触で一瞬トンじゃったもんね♡♡今度はケツ穴に魔道具チンポぶち込んであれやってほしいな♡♡」
「ほらなっ?最初に言った通りだろ?俺の嫁さんはこれくらいじゃ大丈夫だって」
「ああ……お前らすげーわ……相性良すぎだろ……赤い糸とかってレベルじゃねーぞ、しかも世界を超えてかよ……いるんだなぁ……そういう運命の相手ってのが、俺も見つけてぇもんだ」
「ふふっ♡きっと見つかるんじゃないかな?求めよ、されば与えられんっていうでしょ?それまではアルフェンならいくらでも相手してあげるよ♡クロトと一緒にって条件があるけどね♡♡」
「ああ!!アルフェンなら大歓迎だな!!もっとも依頼前日は止めといた方がよさそうだけどな」
「初めてだよぉ♡♡翌日に治らなかったのは♡♡♡必死にボクを壊してくれたんだね♡♡嬉しいなぁ♡♡頑張って依頼を達成したらまた二人でぶっ壊してね♡♡♡」
その後布団を綺麗なものと交換したり風呂で汚れを落としたりした三人は翌日の依頼に向けてしっかりと休養をとり英気を養う。
ちなみに夜はさすがに自重して軽いプレイに留める三人であった。
ヤる事はヤった様である。
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tips
白狼アルフェン
狼人族の銀級冒険者、純白の体毛を持った精悍な狼男といった風貌、防具を最低限しか身に着けず持ち前の敏捷性を活かした超スピードで敵を翻弄する。
両腕に装備した滑刀で斬り刻んだり鋭い牙で喉笛を噛み千切る戦い方は蛮族殺しの白狼と恐れられている。
人族に近い見た目のスタイルの良い美女が好みで旅先で娼館を廻るのが楽しみの一つ、その風貌から名の知られていない辺境では娼婦に拒絶されやすく涙を呑む事も少なくない。
豪快で義侠心に溢れた好漢、黒斗とは真逆の戦闘スタイルだが性格は似ている所が有り一度模擬戦を行っただけで友となる程相性が良い、鱗華を巧みな連携プレイで陥落させた後は更に仲良くなり、もはや義兄弟といっても過言ではない程の間柄となった。